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習作『ジェイミー(Joymii)』 
2012年12月07日(金) 00:33
習作(study)とは、
 文芸・音楽・絵画・彫刻などで、練習のために作品をつくること。また、その作品。
 フランス語でエチュードétudeまたはエスキスesquisseという。
スケッチと対照的に,ある対象を入念に観察し,研究するための素描をさす。


小説の出来損ないを書くために

名作の模写から始めてみよう。


せっかくだから画像もあわせて・・・。





「すごいわ」
ベッドに寝たジェイミーは片手で肉棒を握った。
「しゃぶってよ」
甘える声でトミーは言った。

無言でトミーの欲情した目を見返す。抗うことは無駄だろう。
ジョイミーはトミーの目を見たまま亀頭をくわえた。
小さなジェイミーの口はいっぱいになった。
トミーの目は恍惚となり口は半開きになって舌が見えた。
(可愛い)

初めて攻撃に転じてジェイミーは嬉しくなった。
だが、これからどうすればいいかわからなかった。

実は口で奉仕した経験もほとんどなかったのだ。

一度学生の頃つきあっていた男にセックスの途中でいきなり口に突っ込まれ
驚いていたらそのまま射精されてむせたことがあった。
それっきりだ。

それでもとミーの肉棒を口に含むことにはなんの抵抗もなかった。
ごく自然な行為に思えた。
だが、トミーを感じさせるテクニックがわからない。
「どうすれば気持ちいい?」
とはどうしても聞けなかった。

未熟な女と思われたくない。
思い切り深くくわえてみた。喉の奥を突かれ、えずきそうになる。
それから顔を上下させてみる。
「ウッ、痛っ」
歯が当たったらしい。





「ねえ、俺にまたがってよ」




硬く膨らみきった肉棒がジェイミーの奥まで侵入してくる。
ジェイミーはまるで熱い鉄棒で串刺しにされたように感じた。

トミーは両手でジェイミーの腰をしっかりとつかみ、根元まで肉棒を挿して味わっているのだが、ジェイミーは尻をくねらせて悶えている。
「ああ、いい、いいの」


「もっと動いてぇ」
ジェイミーが甘えた声を出す。
「ジェイミーはバックが好きだからな」
からかうような口調で言って、トミーは再び大きく突き始めた。


「そうよ。これが好きなの。この格好が、ああん」
目をつぶりよがる未亡人。
苦悩するように美しい眉根を寄せているのに反して、口元は微笑んでるようだ。

(この表情がたまらん)
トミーはジェイミーの顔に感じていた。
やはり美人はいい。







先端をすぼまった菊門に当てる。
狙いを一点に集中してグッと腰を進めた。
「あ」
ジェイミーが小さく声を出した。
貫通したのだ。
「痛い?」
「大丈夫」
前に入れるときよりもぴったりとハマって見える。
まるで肉棒がジェイミーの尻から生えてるようだ。
根元まで挿入できた。

何かを達成したときの充実感がトミーを包んでいた。
「痛くない?」
再び尋ねると、
「平気みたい・・・・」
ジェイミーは自分自身に確かめるような口調で答えた。
「根元まで入ったよ」
「ほんとに?」
今度は少し驚いた声だった。その実感がなかったらしい。
「・・・変な感じ・・・ウンチしたいような」
初めての感覚をうまく説明できないようだ。

再び亀頭部分だけが収まってる位置まで戻す。
そしてまたゆっくり腰を進め、また戻す。
これを繰り返すうちに徐々にテンポを上げてゆく。
ローションの効果なのか、肉棒への抵抗は感じない。
ついにふだんのセックスと同じスピードでピストン運動ができるようになった。
(これがアナルセックスか)
感動だった。

ふだんのセックスとはほとんど変わらない感覚だが、違うのは根元の締め付けが強いのと、奥に当たる壁がないところだ。

かなりこなれてきたようで、肛門の括約筋が柔らかく対応してくれる。
「あ、あ、あん」
ジェイミーの反応に変化が起きた。
明らかに感じている。

「いいのか?・・・・キモチいいのか?」
尋ねるトミーの声が勝ち誇ったものであったことは否めない。
「いい・・・・いいの・・・・気持ちいいの」
返ってきたジェイミーの声は敗者のものだった。
初めて肛門に男の侵入を許し、淫らに感じてしまった女。
トミーは完全にこの未亡人を制服した。


ジェイミーはその証として、髪を振り乱しながら
「いいー」
と絶叫する。

いったん肛門から肉棒を引き抜き、体制を整えて再び肛門へ挿入した。
「あ、ああー」
十分にこなれたジェイミーの尻穴は、凶暴な肉棒を柔らかく迎えた。

「いいのか? 気持ちいいのか、尻の穴が?」
「いい・・・・いいの」
「もっと、してほしいか?」
「もっとして」
「何をしてほしいのか、はっきり言って」

「・・・ジェイミーの・・・・お尻の穴に・・・・もっと、して」
その言葉がきっかけだった。
スパークした。
「ジェイミー!」
「あなた!」
「イ、イク・・・・・」
これ以上ないほど深く挿入してトミーは心置きなく射精した。
妊娠の心配の無い中出しだ。

あれほど固くすぼまってたアヌスに、今は肉棒が吸い込まれるようだ。
ジェイミーの直腸の中でトミーの肉棒は何度か踊り、射精は完了した。
深くつながったまま射精直後の脱力感に浸る。
(最高だ)
これほどの快感があったのか。
想像していた以上の気持ち良さだ。
すべてのストレスが解消されていく。


「出すわ・・・・」
肛門が膨らむ。噴火口のようになったそこから透明で粘りを持った精液が垂れ始めた。本来の白さが失われているのはなぜだろう?
あ、ダメ、ウンチも出そう・・・」
ジェイミーは振り返って言った。
「・・・・見る?」
あれほど嫌がってた排泄を自分から見せようとしているのだ。
「見る」
と答えたトミーはすでに射精しそうに興奮していた。
再びジェイミーがいきむ。
先ほどより大きく肛門が膨らみ始めた。噴火口が開き、茶色い塊の先端が顔を出す。
ポタリ、と見事な一本が垂れ落ちた。


画像はアナルファックものじゃなかったんで失礼しましたm(。≧Д≦。)m

ちょっと

綺麗系でまとめてみました。

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