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第65回朝日杯フューチュリティS予想。
2013年12月15日(日) 00:09
当ブログでの最後の競馬予想になりまねー。

2歳馬の新人王決定戦みたいなもの。

先週の阪神の牝馬と違って

男馬、牡馬の方はメンバーがイマイチですねえ。

その中でも期待するのは地方所属の
◎プレイアンドリアル を軸に指名します。スピードの持続が持ち味。

対抗は
○アトム よくもこの名前が残っていたなぁ。
ホウライアキコを物差しにすると、対抗止まりとした。

穴というには人気になりすぎてる
▲ベルカント 久々の牝馬が挑戦してきた。
こちらもホウライアキコの物差しでは3番手という感じかな。

△ウインフルブルーム あとは連を外してない馬を選んでみた。

×アジアエクスプレス 無敗で出走するのはこの馬と、大外のショウナンワダチだけ予算が残っていれば、2頭とも買い足してもいい。


さて牝馬の逃げにウインフルブルームがどのくらい競りかけてくれるか。

追い込みが決まった阪神のようになるのか?
第65回阪神ジュベナイルフィリーズ予想。
2013年12月07日(土) 22:48
今年はどちら様もメンバーが揃ったねと、口をそろえておっしゃってます。

素質ある牝馬があふれるほど、参戦してます。




なんと朝日杯に行く牝馬がいるほど。



さて、人気なのは和田騎手の乗るアキコ、ホウライアキコが3連勝で、しかも前走レコードの勝ちっぷりです。

印は以下のように付けてみました。

   
◎レーヴデトワール
◎ハープスター
○ホウライアキコ
▲フォーエバーモア
△マジックタイム
△レッドリヴェール
△モズハツコイ
×マーブルカテドラル



レーヴデトワールとハープスターを本命にして
3着以下は無いだろうホウライアキコを対抗というか
3連複の軸にして、馬券勝負。


誰が逃げてくれるのか

希望としてはスイートガーデンがピノって、アキコがファビって3着あたりに落ち着いてくれると、配当もまずまずいい感じになりそうなんだが…。
第14回ジャパンカップ・ダートGI予想。
2013年12月01日(日) 01:26
さて

秋のGI戦線では一番楽しみにしてたレースがきました。


第14回ジャパンカップ・ダート

今年が最後の国際招待GIレースになるらしいね。

来年からは中京でのチャンピオンカップに名前も新たになるそうだ。

今年はなんとしても的中させたい。

メンバーも揃った。GI勝ち馬が16頭中9頭!
すべて重賞勝ち馬ばかりで、実にGIレースにふさわしいメンツが出揃った。

まずは安定した強さを発揮している

◎ホッコータルマエ
連を外すイメージが無い、この馬がやはり軸になるだろうね。


そして、一番勝って欲しいのが対抗の
○ワンダーアキュート
2年連続で2着。スマートファルコン引退後はこの馬と思ってたのに、惜しい取りこぼしの連続で悔しさを晴らして欲しい。


昨年の勝ち馬が今年はなんだか不安定。
▲ニホンピロアワーズ
あの圧倒的な強さは蘇るのか、苦労の調教が続いていたようだが、戻ってきていたら見逃すワケにはいかない。


そして去年の一番人気馬。
★ローマンレジェンド
今年はまだ勝ち星は無いが、叩き2戦目の今回は復活に駆ける!


他にも引退レースながらGI連勝中の△エスポワールシチー。

3歳牡馬の雄、△クリソナイト。

3歳牝馬は、△メーディア。

武蔵野Sを勝って臨戦態勢万全の×ベルシャザール。

気になる外国馬、フェブラリーS勝ち馬のグレープブランデー&テスタマッタも一発がありそうだが、ベルシャザールまでで3連複ボックスで狙ってみようと思います。
第38回エリザベス女王杯&武蔵野ステークス予想。
2013年11月10日(日) 10:35
エリザベス女王杯。牝馬のGI頂上決戦ですね。

ちょっと最近、勝ち馬のステータスが上がってないような・・・。

◎メイショウマンボが連勝で一気に牝馬の頂点に上るのか注目。



しかし、ジェンティルドンナがいなけれ○ヴィルシーナが一番であるはず。
牡馬が混じると能力が出ないのか、牝馬相手ならばココはゆずれない。



私としては復活してきた▲ホエールキャプチャにも期待。


後は気になる彼女らへ流す。
△デニムアンドルビー
△ディアデラマドレ
×ラキシス





武蔵野ステークス

去年の勝ちっぷりがあまりにも素晴らしかったので
その後のダートGIでの見せ場すらない敗戦が気になってましたが、またこのレースで復活して欲しいイジゲンを◎!



対抗はこちらも古豪復活を期待のナムラタイタンで○。



ゴールドアリュールの半弟がやはりダートに絞ってきたら、ホントは一番手に挙げるべき馬だろうな。
▲ゴールスキー

△ベルシャザール、△アドマイヤロイヤルも期待。
第148回天皇賞・秋 GI予想。
2013年10月27日(日) 11:14
昨年は久々のダービー馬復活劇やセレモニーが見所だったが

今年はまた牝馬による優勝があるのか。

やはり一番人気は◎ジェンティルドンナ。
いつも通りに走れば、まず勝ち負けレベルなのは間違いない。


対抗は○エイシンフラッシュ。
勝ち星は少ないけれど、コンディションがいつも安定してるのが魅力。



▲トウケイヘイローの粘りにも注目。




追い込み勢は△アンコイルド、△ジャスタウェイ、×ヒットザターゲットまでか。


3連複で6頭ボックスかな。
第18回秋華賞 GI予想。
2013年10月13日(日) 10:34
秋のGIシリーズもいよいよクラシックが始まると、本格的にハマってきますね。

この秋華賞ははっきり言って苦手なレースです(笑)。

けっこう期待して厚めに狙った馬が意外な負け方をするんだよなぁ。

メジロドーベル、ブエナビスタ、エアグルーヴ....。



さて今回もオークス馬が前哨戦を4着だったので、どの馬にも一発のチャンスがあるレースに見えます。

◎デニムアンドルビー
○スマートレイアー
▲メイショウマンボ
△シャトーブランシュ
△コレクターアイテム
△ティアーモ
△リボントリコロール
×ウリウリ

1頭軸の3連複で手広く狙ってみます。
成績の安定感でデニムアンドルビー。タイムでスマートレイアー。
春先の人気馬の突然の復活にも期待してます。
直前!第92回凱旋門賞
2013年10月05日(土) 23:48
 パリ郊外のロンシャン競馬場で6日、日本のダービー馬2頭が挑戦する世界最高峰GI「第92回凱旋門賞」(芝2400メートル)が行われる。4日にロンシャンで行われた枠順抽選会で、オルフェーヴル(栗東・池江寿厩舎)は(8)番枠(馬番〔6〕番)、キズナ(栗東・佐々木晶厩舎)は(11)番枠(馬番〔14〕番)に決定。いよいよ世界の競馬史を塗り替える瞬間が近づいてきた。

 ◇

 オルフェーヴルは前哨戦のフォワ賞を楽に連覇。昨年クビ差で逃した栄冠に向け、進化を見せつけた。枠順は(8)番。「いいですね。真ん中で“末広がり”の(8)は日本的。極端な内や外は嫌だったし、運が向いてきた」と、池江寿調教師は昨年の大外(18)番枠とは一変した好枠に笑顔を見せた。「前走のような競馬がもう1回できればいいけど、どうか。そうはさせまいと相手も必死でしょう」と徹底的にマークされる立場だが、それでも勝つのが真の王者。「オルフェ自身はもうどんな競馬でもできる。昨年より状態もいいし((8)番枠で)言い訳ができませんね」と気持ちを込めた。

 キズナはニエル賞で鮮烈な世界デビューを飾った。(11)番枠を引き当てたノースヒルズの前田幸治代表は、「10、11、12を引こうと思っていました。ボクは持っています」と笑顔。シャンティーにいた佐々木晶調教師も「希望していた枠。内すぎず外すぎず、オルフェを見ながらいけるかな」と満足そうだった。

 ライバルは仏オークス、ヴェルメイユ賞など4戦無敗のトレヴ(仏=C・ヘッド厩舎)、“キングジョージ”をレコードで5馬身差勝ちしたノヴェリスト(独=A・ヴォーラー厩舎)、仏ダービー馬アンテロ(仏=A・ファーブル厩舎)など。なおトレヴの鞍上はL・デットーリが落馬骨折したためT・ジャルネに変更。愛チャンピオンS馬ザフューグは良馬場が見込めず出走を回避した。



いよいよ明日のこの時間頃には結果が出てるかな。

ヨーロッパの馬しか勝った事の無い凱旋門賞に日本馬が1番人気で勝つ日が来るのか。

やはり、私としては古馬のオルフェーヴルが勝って欲しい。

キズナでもいいけど、3歳馬が勝つのはなんとも面白くない。
凱旋門賞は斤量差がありすぎるからね。


今年はなんか、褒め殺し作戦なのか、日本馬に勝てと言わんばかりに条件が整いつつある。ライバルとなる馬の不調であったり、強敵と思われる馬の主戦騎手が怪我で出られないとか。

いっそ、ぶっちぎって勝って欲しいなぁ。

キズナが勝つケースがあるなら、僅差だろうなぁ。


今年が最大のチャンスだけど、来年はゴールドシップとキズナで行って欲しい。

国内のジャパンカップや天皇賞・秋が若干淋しくなるが、とにかく一度凱旋門賞を勝って、芝レースが中心の日本馬のステータスを海外に示す必要がありますよね。


3年後にはウオッカの仔馬が勝つだろうし(笑)。
2020年東京五輪決定ィィィィ!!
2013年09月08日(日) 23:22

やっと決まりましたねえ。やっぱ深夜に感動して興奮しました。

プレゼンも見事でした。


1964年の東京五輪は、あまりに幼すぎて生観戦の記憶は無く、後の映像、冊子、音声記録を見聞きすることでしか知らない。

ついに生五輪を体感できるチャンスが7年後に決まった。




そして、まもなくレスリング、野球ソフト、スカッシュのいずれかも決まろうとしてる。

東京でのメダル総数を考えると、階級別にメダルがあるレスリングが残る方が、日本にとっては良いことのような気がする。
確かに日本開催だから、野球やソフトに決まれば観客動員は過去の大会よりも見込めるだろうが、私としては野球やソフトはまず世界選手権の参加国をもっと増やすことが大事だと思う。

スカッシュも魅力的なスポーツだが、これを選ぶくらいならラグビーを入れて欲しいと思う。


7年後かぁ・・・。
今の中高生に日本代表が絶対いますね。
これからの中学、高校のクラブ活動はすごく大切になってきますね。
開催国ならほぼ全種目に予選無しで参加できるワケだから、バスケなどの人気はあってもメダルのチャンスの無い競技でも、五輪選手になれるチャンスがあるんだから、クラブ活動はレベルアップの大チャンスがきますよ。

全国の将来性のある選手をどう強化していくのか、これからの見所ですねえ。

今、全盛の選手はまずいなくなりますからねえ。

楽しみです。
村田デビュー戦もフジテレビでどうなんだ・・・。
2013年08月26日(月) 00:45
K-1やPRIDEといった格闘コンテンツを失ったフジテレビが、CS、スカパーなどで地道に続けていた「ダイヤモンド・グローブ」なるボクシング中継が、やっとスター候補を手に入れた。

ロンドン五輪ボクシング金メダリスト村田諒太と、驚異の新人で怪物とまで呼ばれる井上尚弥だ。村田はプロデビュー、井上はまだ4戦目。
その二人がゴールデンタイムに生中継だ(一部録画中継)。

ボクシングファンには嬉しいことだが、微妙な気持ちがあるのも事実だ。
柴田明雄と田口良一もファンには名のある優秀なボクサーだが、完全にかませ犬役にされていることだ。

確かに金メダリストとはいえ、すごい待遇で完全に勝つことは決まってるかのような放送スタイルに、純粋なボクシングファンには偏った中継にもどかしさを感じる。K-1やPRIDEの頃も公平な放送をせず、スター性を見て煽り立てる放送は、今回のボクシングでも同様だった。

ど素人の視聴者には村田のデビュー戦は、八百長試合かのように思っただろうが、アジア圏のミドル級王者と、世界クラス(たとえアマチュアでも)のメダリストの戦いではこの結果もまったく順当な試合展開でした。




村田諒太が衝撃デビュー! OPBF王者に2RKO勝利


 ロンドン五輪ボクシング金メダリストの村田諒太が25日、東京・有明コロシアムで東洋太平洋ミドル級王者・柴田明雄とのプロデビュー戦(ノンタイトル戦/73.0キロ契約/6回戦)を行い、2R2分24秒・TKO勝利を挙げた。

 村田は1Rから柴田の長所であるフットワークを使わせず、ジャブからの強烈な左右のボディを見せるなど積極的に前に出る。ラウンド終盤に右のクロスでダウンを奪った。2Rも距離を取りたい柴田を追い詰めて、左右のフックを放つなど一方的に攻める展開にレフェリーが試合を止めた。

 プロ初戦にKO勝利の衝撃デビューを飾った村田はリング上で「今日は80点いいですか?」と問いかけて、場内からは大歓声。そして、「やはり世界一になりたいし、誰もが認めるチャンピオンになりたいと思います」とプロの世界でもチャンピオンになることをファンに力強く約束した。



“怪物”井上、判定3−0で勝利! 国内最短タイ記録で日本タイトル奪取

 プロボクシングの日本ライトフライ級王座戦が25日にスカイアリーナ座間で行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が判定3−0で王者の田口良一(ワタナベ)を破り、新王者に輝いた。井上は通算戦績を4戦4勝(3KO)とし、90年に日本バンタム級王座を獲得した辰吉丈一郎以来23年ぶりとなる国内最短試合数での日本王座獲得タイ記録をマークした。

 井上は「リードが当たり始めてペースはつかめた」と話した第3ラウンドから攻勢に出たが、王者の粘りの前に連続KO勝利は逃した。全般的なスピードに加え、相手の出鼻をくじく鋭いジャブやリズム感のあるステップワーク、コンビネーションの回転力と大物の片鱗を見せたが、前進して連打を返してくる田口を「本当にチャンピオンの意地がすごくて、まとめたいところも全然まとめさせてもらえなかった」と崩しきれなかった。それでもプロ4戦目で世界3位を相手にして優勢に試合を運んだのは、さすが。地元の座間で観衆から大きな祝福を受けた。
 ただ、「モンスター」の異名を取る大物ルーキーは試合内容に納得せず、「勝ちに徹することもできたが、KOを狙いたいと思って打ちに行った。倒しきれなかったことは、非常にショック。狙い過ぎてパンチが(相手に)見え過ぎていた部分はあると思う。それほど芯で当たっていないと思う」と唇をかんだ。


村田の鮮やかなデビューは良かったが、井上のタイトルマッチはボクシングファンにはなかなか考えさせる試合になった。

フジテレビとしては、井上が5ラウンドまでにKO勝ちしてくれることを望んでいた実況中継だったが、田口の頑張りでリアルファイトになったことは別な意味で良い結果になったことだろう。井上サイドもいい勉強ができたと考えてるだろう。


もちろん世界戦では無いので、もう少し公平な放送を望むが、今後もしばらくはこういった放送スタイルなんだろうなぁ。たかだか日本タイトルあたりでアナウンサーも絶叫しすぎだ。



それから、皆さんはいかが思いますか?

最近の地上波でボクシング中継が「家族愛」を前面に出し過ぎて、純粋なスポーツ中継じゃなくなってますよね。テレビ局が「感動ドキュメンタリードラマ」に演出加工してますよね。そうしないと視聴率が稼げないんでしょうかね。サッカーの日本代表戦のように、戦略テクニックと戦力分析、采配や選手起用が話題となり、視聴率も高い事がホントのスポーツ中継なんだと思う私です。「家族愛」はあくまで裏話の範囲に抑えて欲しいもの。



村田諒太はまだまだ強くスピードを上げていって欲しいね。
ミドル級の黄金時代のスーパースターの試合を数多く魅せられた、私らの世代のボクシングファンはレナード、ハグラー、デュラン、ハーンズ、デ・ラホーヤなどなどのスピードを記憶してるので、期待しちゃうんだよね。そのステージに日本人ボクサーが立てるのかって。

井上尚弥はまだまだ若いね。ぜひ慌てずに成長して欲しいね。世界王者になるのを急いでも意味が無い。王者になった後、勝ち続けられるボクサーになることが一番だと思うんだけどねー。

でも今、日本プロボクシング界はにぎやかになってきたよ。
甲子園伝説の名投手ランキング
2013年08月18日(日) 02:43
現在、第95回全国高校野球選手権。
いわゆる夏の甲子園が灼熱の太陽の下、激闘が繰り広げられてます。

今日も人気選手のいるチームが惜敗し、優勝候補が消えてゆく大変な展開を見せてましたねえ。わが町出身の選手ががんばってるって事で、明徳義塾を応援しちゃうぞ。


さて、甲子園大会が面白いと、こういった企画がよく持ち上がります。
「伝説の甲子園の名投手ランキング」。
ありがちです。

しかし、このランキングは私的には面白くないねえ。
だって「伝説の〜」ですよ。このランキングに載ってる投手はほとんどがVTRで見られるし、記憶も新しい選手ばっかり。


 1位に輝いたのは、今やメジャーリーグで活躍している《ダルビッシュ有》。東北高校時代、選抜大会の1回戦でノーヒットノーランを達成したときも「特に意識をしていなかったし、何とも思わない」と答え、当時から大物ぶりを発揮。その後プロ野球に入団してからの彼の活躍は、言うまでもなく凄まじいものですね。2位は、同じく現在は米国を拠点にしている《松坂大輔》。高校時代には、そのベイビーフェイスから想像もつかないその豪腕で数々の強豪チームをなぎ倒し、横浜高校を春・夏連覇へと導きました。そして4位は、現在東北楽天ゴールデンイーグルスに所属する、マー君こと《田中将大》。6位の《斎藤佑樹》とは高校時代、夏の大会の決勝戦で対戦しています。現在の球界を代表する選手たちに混じって3位に《桑田真澄》、5位《江川卓》など往年の名選手も上位に名を連ねました。

調査方法:NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション(株)提供の「gooリサーチ」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2013 /7/8〜2013/7/9
有効回答者数:1,096名

1位 100ダルビッシュ有  東北(宮城)
2位 93.4松坂大輔  横浜(神奈川)
3位 84.1桑田真澄  PL学園(大阪)
4位 78.7田中将大  駒大苫小牧(北海道)
5位 68.5江川卓  作新学院(栃木)
6位 46.5斎藤佑樹  早稲田実(東京)
7位 44.3王貞治  早稲田実(東京)
8位 33.5荒木大輔  早稲田実(東京)
9位 26.4工藤公康  愛工大名電(愛知)
9位 26.4板東英二  徳島商(徳島)

11位 21.3菊池雄星  花巻東(岩手)
12位 20.0大谷翔平  花巻東(岩手)
13位 18.3藤浪晋太郎  大阪桐蔭(大阪)
14位 17.6伊良部秀輝  尽誠学園(香川)
15位 13.4川上哲治  熊本工(熊本)
16位 11.0愛甲猛  横浜(神奈川)
17位 10.0水野雄仁  池田(徳島)
18位 9.8牛島和彦  浪商(大阪)
18位 9.8定岡正二  鹿児島実(鹿児島)
20位 6.1上重聡  PL学園(大阪)
21位 5.9寺原隼人  日南学園(宮崎)
22位 5.4新垣渚  沖縄水産(沖縄)
22位 5.4金村義明  報徳学園(兵庫)
24位 5.1松井裕樹  桐光学園(神奈川)
25位 4.2尾崎行雄  浪商(大阪)
26位 3.9島袋洋奨  興南(沖縄)
26位 3.9堂林翔太  中京大中京(愛知)
28位 3.4辻内崇伸  大阪桐蔭(大阪)
28位 3.4佐藤由規  仙台育英(宮城)
30位 2.9渡辺智男  伊野商(高知)
31位 2.7平松政次  岡山東商(岡山)
32位 2.4今村猛  清峰(長崎)
33位 2.2東浜巨  沖縄尚学(沖縄)
34位 1.7柴田勲  法政二(神奈川)
34位 1.7三沢興一  帝京(東京)
36位 1.2福井優也  済美(愛媛)
36位 1.2吉岡雄二  帝京(東京)
38位 1.0上田佳範  松商学園(長野)
39位 0.7石田文樹  取手二(茨城)
39位 0.7吉良修一  津久見(大分)
39位 0.7正田樹  桐生第一(群馬)
39位 0.7野中徹博  中京(愛知)
39位 0.7森尾和貴  西日本短大付(福岡)
44位 0.5佃正樹  広島商(広島)
45位 0.2土屋正勝  銚子商(千葉)


伝説ってのは、映像でもなかなか見られない、昔の新聞記事や人々の語り伝えられる逸話がすごい投手のランキングであって欲しいんだよね。

9位の坂東英二、25位の尾崎行雄さんあたりがギリギリ伝説の名投手ですよ。


ってことで、私が選ぶ「伝説の甲子園名投手ランキング」を紹介します。『映像があったら見たい伝説の投手ランキング』

1位 嶋 清一  海草中(和歌山)

2位 吉田正男  中京商(愛知)
3位 楠本 保  明石中(兵庫)
4位 野口二郎  中京商(愛知)

5位 尾崎行雄  浪商(大阪)

6位 松井栄造  岐阜商(岐阜)

7位 沢村栄治  京都商(京都)
8位 池永正明  下関商(山口)
9位 小川正太郎 和歌山中(和歌山)
10位 前岡勤也 新宮(和歌山)


上記の選手らが「伝説」と呼ばれる方々ですよ。

嶋清一さんは優勝まで全試合完封、準決勝決勝をノーヒットノーランという信じられない記録の投手。

吉田正男さんは夏3連覇のエース。甲子園23勝はまず破られない大記録だ。

楠本保さんは世紀の剛速球投手。甲子園15勝8完封、4試合で64奪三振。藤村富美男、沢村栄治、吉田吉男にも投げ勝った。

野口二郎さんは元祖鉄腕投手。甲子園12勝7完封、嶋清一の海草中を相手に13奪三振ノーヒットノーランで勝ち、春の大会を全試合完封で優勝し、夏春連覇を果たした。

尾崎行雄さんは戦後最速の剛速球投手。残されているフィルムでの投球はすべて150キロオーバーとも言われている。剛速球が低めに決まると、砂塵が舞ったという。2年生の夏を優勝してプロ野球へ。

松井栄造さんは春2回夏1回の優勝左腕投手。甲子園11勝無敗。剛速球投手・楠本保と決勝を戦い、1-0完封で優勝した。得意の縦に大きく落ちるドロップ(カーブ)は三尺くらい落ちる事から、「三尺」が彼の異名となった。

沢村栄治さんは言わずと知れた「沢村賞」でお馴染みの大投手。甲子園では3勝3敗と打線の援護無く、よくてベスト8止まりだが、6試合で70奪三振を記録している。京都予選では9回23奪三振ノーヒットノーランも。

池永正明さんはこのトップ10の中では一番若い投手(笑)。2年生で春優勝、夏準優勝。夏の二回戦でヘッドスライディングして左肩を脱臼し、肩を釣ったままで投球し決勝まで勝ち上がる姿に感動。決勝ではバント攻めを利かない左腕の代わりに足で捌いていたが、残念ながら敗れた。剛速球投手だが、巧みなコントロールと駆け引きに長けた名投手だ。

小川正太郎さんは甲子園大会創世記に現れた華麗なる左腕投手。その素晴らしい投球フォームは芸術品と呼ばれ、当時の投球見本とされていた。8者連続奪三振記録は86年間破られること無い大記録だった。2階から落ちてくるようなドロップと剛速球で甲子園12勝5敗、春優勝1準優勝1。

前岡勤也さんは昭和30年当時のナンバーワン剛速球左腕投手。尾崎行雄とこの前岡さんだけが砂塵を巻き上げてミットに突き刺さる剛速球を投げたと言われている。回転重視の独特の投球フォームだったらしい。打線の援護がもうひとつで優勝はなかったが、準決勝を延長17回1-0完封15奪三振と、素晴らしいピッチングで甲子園のスターだった。


と、野球好きの私が子供の頃から読んでいた、いろんな本に書かれてる名選手を元にリストアップしてみました。まあ、最近の野球ファンは知らんわな(苦笑)。

でも伝説の投手はこのくらい凄い記録や逸話がある方が楽しいよね。
イーグルスの田中開幕16連勝で新記録!
2013年08月10日(土) 01:22
楽天の田中将大投手は9日、Kスタ宮城で行われたソフトバンク15回戦で先発して7回無失点でプロ野球新記録となる開幕16連勝を達成した。昨年8月26日から続いている連勝も20に伸び、1951〜52年の松田清(巨人)と57年の稲尾和久(西鉄)がマークしたプロ野球記録に並んだ。

 開幕連勝記録は前回登板の2日の日本ハム戦で81年の間柴茂有(日本ハム)と2005年の斉藤和巳(ソフトバンク)が持つ15連勝に並んでいた。

 田中は七回まで4安打四球なしと安定した投球でソフトバンク打線を無得点に封じた。試合は5−0で快勝した。


今年のまーくんは素晴らしい。

完全試合やノーヒットノーランをする投手も素晴らしいが、なんと言ってもずっと勝ち続ける投手が1番だ。この安定感はすごい。
今日も何度と無くピンチはあるものの、切り抜ける技と力が見てて楽しいね。


昔々、西鉄の池永投手が「ほんとの全力投球は試合中に、2,3球で十分」と言ってたが、なるほど。今の田中投手のピッチングがまさにそれだ。



さて、田中まーくんといえば、もちろんモノノフだ。

今年もグローブにクローバーのマークを入れて、それとなくモノノフっぷりをアピールしている。野球ファンだけじゃなく、アイドルファンからも支持されるプロ野球選手ってのも素晴らしいねえ。

改めて説明する必要も無いかと思うけど、モノノフっていうのは「週末ヒロインももいろクローバーZ」のファンのことです。WBCの時の練習中にももクロ・カラーのグローブを披露して「おいおい、そこまでやるか。まーくん、いいヤツじゃないか」と全国のモノノフたちを驚かせた事もありました。




まーくん登場は「走れ」を使ってるそうで

応援グッズもももクロ・カラーとは、とことんハマってるなぁ。
(あーりんカラーがないけどね)

いよいよ、次回登板戦では連勝日本記録21に挑む田中投手ですが、おそらく目標はパ・リーグ優勝、そして日本一にならなくては、連勝記録などはまったく気にしてないと思います。

「連勝記録の向こう側」が田中将大の今後の目標でしょう。

がんばれ!

すごい投球を魅せてくれ!!
第36回帝王賞GI予想。
2013年06月26日(水) 19:27
さてさて、春のダート王決定戦です。

◎ホッコータルマエ
○ワンダーアキュート
▲ローマンレジェンド
×ニホンピロアワーズ
△ハタノヴァンクール

5頭ボックスは固いけど、ホッコータルマエの頭は固定して勝負かな。

ワンダーアキュートにがんばって欲しい。


直前予想でした。

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