様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
特撮ヒロイン・1
2007年01月25日(木) 21:38
電波人間タックルこと岬ユリ子。

岡田京子(半田京子→小山京子) 1958.10.20.−1986.8.12.




「仮面ライダーストロンガー」が放映されている当時は、足手まといな相棒だなと文句を言いながらテレビを見たり、もう少し強力な技を考えてやれよ石森章太郎〜ッとかツッコミを入れる事が多かったです。
私も幼かった\(^o^)/

大人になってから見直してみると、こんなに色っぽいヒロインだったのかと(^^ゞ

変身前の甘えたような喋り方、そのプロポーション、そしてタックルは変身後も本人が演ってたため、心もとないがリアルなファイトスタイル。
彼女の良さがわかるには、ある程度女性を見る目が必要だったのだ(笑)。

そして、良さに気がついたある日。
27歳の若さで病死のニュースを耳にした。

彼女が17歳でタックルを演じて、わずか10年後に天国へ召されるとはドラマの中で死んでも、まさか本人までがと落ち込みました。

もし健在ならば、近年の特撮人気復活、平成ライダーシリーズのイベントなどにひっぱりだこだったろうなぁ。現役の女優さんで言えば、同期は岡江久美子さんになるらしい。

今、タックル岬ユリ子のシーンだけを抜き撮り、特製DVDを製作中\(^o^)/
なぜか好きな紺野早紀
2007年01月25日(木) 20:44
1999-2002年頃に活動してた企画単体女優の『紺野早紀』です。

素人モノを中心だったので公式プロフィールがありません。

サイズを84−58−84と、ある作品の中では答えてましたが(^^ゞ
年齢も18〜26歳までを使い分けてました。
女子高生役から人妻まで。

美人かブスかと訊かれれば、おそらくはブスと方向なんだろうけれど、なぜか私のお気に入り女優のひとりである。身体も貧相だし。特筆するモノは持ち合わせてない。

初めて見たのは「黒人乱交 紺野早紀23才学生」2001でした。




これがまさかマイ・ベストセラーになるとは、その時には思いもよらなかった。

なんだか解からないが、新作AVを多数レンタルして見て「あちゃ〜駄作だ、失敗した」となった時、紺野早紀を見るわけです。いつの間にか半勃起したナニの始末をするのは紺野早紀のお仕事になってましたf^^;

自己分析すると、どうやら声に秘密がありそうだが、現在も解析中(苦笑)。




桃井望焼死事件、民事判決は「他殺」と認定...って遅いよ(`o´)
2007年01月25日(木) 11:55



長野県塩尻市の河原で焼死体で発見され、当時心中自殺と処理されていた桃井望とその彼氏と思われる酒井さんが、今ごろになって「他殺」と認定された。

酒井さんの家族がずっと息子さんの汚名をそそぐために働きかけてきた結果だ。
長野県の警察のお粗末さがまたまたクローズアップされたカタチだが、報道された状況を見聞きするだけでも他殺と解かりそうなものを、なぜここまで自殺で早々と片付けたいのか不思議でならない。

あちらこちらの噂話では、ほとんどがヤクザか暴力団らの組織に消されたという話ばかりだ。過去にも何人ものAV女優が不可解な死をとげている。
うやむやにされてるから、いつまで経っても日本のAV界は「怪しい」「恐ろしい」「胡散臭い」と一般的には思われ、ショービジネスのひとつとしての成熟が無いんじゃなかろうか。




2002.10.12.からもう4年も過ぎたとは思えないほど、時の流れは早いと感じてます。今なお私のDVD棚には「桃井望」コレクションが並んでいて、時折見る事が多い女優さんの一人だからかもしれない。

最近のAVハードコア路線と比べれば、桃井望のプレイはそんなにすごい事はやってなかった。ただイキ始めると、そのアクメっぷりがすごくて魅力的だった。そしてミニなボディでロリ路線なのに巨乳と、私を含め多数のマニアなファンが桃井望にはいましたね。

事件が起こる直前まで組んでいた「minx」というAVアイドルユニットは、香港でイベントやったり、CDデビューしたり、次が楽しみになる活動を展開中だった。
AV女優を多く抱えていた事務所のメンバーを組ませたモノだったが、事件後メンバーはすべて引退し、これまた胡散臭さを残した。




さて桃井望のベスト作品というと「月刊 桃井望」2001VIPなんだが、現在はなかなか入手困難になってしまってるようだ。中古市場で見かけたら即購入(^^ゞ
DVDで新基準モザイクで再販してもらいたいんだが、死人で商売するなと、また多方面から色々問題が出そうだなぁ。

上の画像は「JAPAN vs USA Nozomi Momoi」からのキャプ。
作品としてはイマイチ抜き処に困るデキではあったが、桃井望の可愛いさはよく出てます。
夢先案内人★ミラクルアイドル★山口百恵
2007年01月25日(木) 01:18



私の永遠のアイドルが伊藤かずえなら、『山口百恵』はアイドル界へ誘ってくれた夢先案内人だ。

百恵ちゃん以前にもアイドルは多く、私も園まり、弘田三枝子、小川知子、奥村チヨ、黛ジュン、中村晃子、天地真理、南沙織...etc
歌で魅了されたり、テレビ番組を通して好きだった。

百恵ちゃんが登場する前の年。
まず麻丘めぐみが「芽ばえ」を唄ってた。まんまと当時のアイドル戦略「青い性」路線に乗せられ、なおかつ大奥カットと呼ばれた麻丘めぐみのロングヘアにも魅了されてました。思い出してみれば、その「青い性」路線をそのまま踏襲したのが百恵ちゃんのデビューでした。

♪あなたが望むなら
 私 何をされてもいいわ
 いけない娘だと 噂されてもいい 『青い果実』百恵

♪こんな気持ち 初めてなの
 恥ずかしいわ とっても
 大人の人はみな 経験したことね
 大事にしてね 大事にしてね
 ああ 二人の考える事はひとつ 『ときめき』めぐみ

子供ながら百恵ちゃんが歌うとすごくシリアスで、麻丘めぐみだと陽気な感じがしました。二人とも実際はすごく明るい方なんですが、テレビで見る百恵ちゃんの陰りの或る表情は何かグッとくるモノがありました。


奈良富士子と百恵ちゃん


初めて女性を意識したのも百恵ちゃんが最初だったような気がする。

正直、ものすごい美人でもなく、素晴らしいプロポーションでも無い百恵ちゃんのビジュアルなのに、なんだか説明できないエロスも伝わってくる。
初勃起も百恵ちゃんだったから...(^^ゞ

しなやかに歌って


続きは、またの百恵ちゃん特集へ

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