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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
最も美しいオブジェクト賞
2007年02月27日(火) 20:39
23日、南アフリカのケープタウンでデザイン博覧会が開かれたそうだ。

そこで並居るデザイン賞候補を押しのけ

「最も美しいオブジェクト賞」を受賞したのは

3秒以内にコンドームを装着できる装置だそうだ。

考案者はRoelf Mulder氏

これでもデザインに6年かけた自信作だそうだ。

ま、デザインの好みは人それぞれだから(^^ゞ置いといて

南アフリカの人口の1割以上がHIVウィルスに感染していると言われているだけに、氏のなんとか貢献したいという思いが受賞につながったんじゃないかとも考えられる。



日本のオカモトと協力すれば、商品としてもっとキレイなデザインができるんじゃないかな\(^o^)/


海外では装着時間も待ちきれないほどなのかな(^^ゞ

早漏の殿方はすばやく装着時に刺激を与えないようにしたいので
これは必需品になるかもね。

普通は(普通?)彼女に手伝ってもらうのも楽しみのひとつなんだが

さて皆さんはいかがでしょう。
COCOLO

YUKAの艶
2007年02月26日(月) 13:43
『背徳−Mの破片−』という作品を見た。

どういう訳か、近所のレンタル店や行きつけの店が5店ほどあるけれど
YUKAのビデオが1本も置いてなかった。

雑誌やAV研究所で好評価されていたのに
その話題にはまったく入れず(T_T)
かと言ってセルを通販で買うことも無く。

先日、名乗れない親切な方(笑)から、この作品を提供していただき
やっと見ることができた。

このキャプ画を見たらSM作品かと思われそうだが
プレイ内容よりは内面的な演出重視の作品でした。


この「YUKA」こと小島由佳は元々普通の俳優だったそうだ。
後から教えてもらったが、ちょい役や端役でドラマ、映画に何本か出演しているそうで
手元に録画してあったテープを見るとNHKドラマ「四千万歩の男・伊能忠敬」2001にも出てた(^^ゞ

役名がある仕事と無い仕事が半々で微妙なポジションだったみたい。
映画でAV女優役をしたことから本格出演に至ったんでしょうか。

さて経歴はともかく
演技力が普通にあるってことがAVでは非常にプラスであることが
あらためて解かる作品でしたね。

内容の詳しいレビューはAV研究所にあるので検索してもらうことにして
説明は省きますが、台本に書かれたセリフが普通に喋れることの
心地よさが彼女にはありました。

近年はガチンコ本番で素のキャラクターが重視され、テレビでも凝ったネタを演る芸人よりも、ネタも無くリアクションだけで人気芸人が生まれる時代になってますので仕方が無いのかもしれません。
このYUKAのようなストーリー重視作品は珍しい種類になってきた感もあります。

長い間楽しみにしてたこともあって
私の評価も甘めですが「最高」でいいですね\(^o^)/
残念なのはモザイクが2004年の作品にしてはデカすぎること。

レックオーバーってメーカーはあまり馴染みが無いけれど
どうやらロクでもないメーカーだったみたいですね。
先日、YUKAのAVデビュー作が無修正動画流出したってニュースを聞きました。

元タレントの転向で話題になったけど、彼女も騙された一人になってしまったんじゃなかろうか。
かなりオープンになってきたAV界だけど、まだまだアングラな世界でもあるんですよね。
しかし、無修正が出るということは、デカいモザイクの向うはちゃんと本番してたんだな(^^ゞ
まだ私は未見だけど。
そう思うと、また私の中での評価は上がった(笑)。

この「背徳」がAV3本契約の最後の作品で引退してしまったそうだが
YUKA本人にはかなり影響を与えた作品になったのは間違い無いみたい。

AV引退後はどうしたんだろう?
セクシーVシネマでも出演してるのかなと思ってたら、知人が教えてくれました。
「えっ????」

現在は東京・渋谷のSMクラブ「縛-Shibuya Baku-」にいるらしい。
名前は「小春」さん。
さすがに私は直接行けないけど、今月の中ごろから勤めているみたい。

スカトロ以外はとりあえずOKみたいだ。

あららら、女優業に専念するんじゃなかったのか・・・☆

やっぱお金か、あるいはまたも騙されたのか、それともMに目覚めたのか。

これは宣材写真だ。顔にボカシを入れてるが、確かに・・・f^^;

これは転落人生なのか、それとも人生経験なのか

再びAV復活もあるのか

ちょっと遅いマイブームがやってきたかな(^^ゞ
綾瀬はるかサイボーグ化
2007年02月24日(土) 13:51
ホリプロ所属のアイドル女優・綾瀬はるか(21まもなく22)が韓国映画監督の作品「僕の彼女はサイボーグ」の撮影に入ってることを発表した。

クァク・ジェヨン監督の「彼女シリーズ」の完結編的な1本だそうだ。
来年公開予定で長期ロケに綾瀬はるかも参加してる。
この映像が完成品なのかは、現在の情報量では判別できないが、ちょっとダサいかな(^^ゞ

昨年末はテレビでくだらないジャニーズのタレントと、面白くも無いドラマに出て低視聴率女優のレッテルを貼られて、可愛そうな扱いをされていた綾瀬はるかだが、そのポテンシャルを私は高く評価してます\(^o^)/

しかし、韓国の監督でありながら、その他のスタッフや出演者は日本人を使うと言う。
こういう垣根を超えてアジア全体で映画産業が盛り上がってくるのはとてもいい事。
それでいて全世界に発信して欲しい。


こういったサイボーグ的な格好を見ると、1988年頃の香港B級SF映画「ロボフォース・鉄甲無敵マリア」を思い出します。主演のサリー・イップが良かった。

綾瀬はるかはそれ以上にプロポーションも迫力があるから、上手に撮影してもらいたいものです。


ナニの万国博覧会
2007年02月23日(金) 14:31
先日までメキシコで「SEX万博」ってのが開かれてた。

実はこのようなイベント世界各国でけっこう頻繁に開かれている。

内容は映像メディアやステージ、各種グッズや性風俗の紹介、淫靡なイメージもあるかもしれないが、なかなかグローバルなイベントに「勉強になるなー」という感じです。





日本でもAV-Open2007を中心に大規模なイベントをやっちゃえばいいんだけど、なかなかそのものスバリを見せるわけにもいかないから難しいんだろうなぁ(^^ゞ 各AVメーカーでのイベントなら近い形でやってるけど、アメリカのAVNなんかと比べるとまだまだオープンじゃないよね。

日本のインディーズAVメーカーが海外向け作品を紹介してるブースが、イベントで紹介されてるのを見たことがあるけど、企画単体女優さんががんばっていたがアソコに日本のトップ女優さんが集まってくれたら迫力も増すんだけどなぁ。

国内作品もモザイクを外すだけでは海外で売れないんですよね。
なかなかワールド規格をもそろそろ考えて創る時代になってくるかも。

ちょっと昔、スージー鈴木がAV界の野茂英雄と呼ばれたことがあったが、AV界のイチローになれる女優さんが現れるかどうか。
飯島愛。
2007年02月22日(木) 22:57
AVアーカイブス\(^o^)/

先日公開された映画「バブルへGO!」にも出てたバブル時代の代表的な女優だ。

実際、AV出演契約金が1000万円だったと言うから、1991年はまだまだバブル絶頂だったんだねぇ。(私らローカル者には関係なかったが)

今回、AV時代の作品の中から1本を紹介してみましょう。

『愛が忙しい』VIP 1992.6.神野太

いきなり本編の映像にテロップされたタイトルの送り仮名が間違ってる(^^ゞ

飯島愛に初めて逢ったのは雑誌よりもレンタル店で、すでに作品が2本ほど並んでいた。
作品の内容は、OLに扮した愛が複数の彼氏とオフィスラブする展開に、別撮りされたモノクローム映像でデビューのいきさつや、近況をお喋りする構成だ。




電車通勤の最中痴漢され、オフィスの階段でフェラ抜きする愛。


オフィスのソファーで絡み合う愛。
当時は飯島愛の正常位で相手を脚で抱え込むスタイルが好きだった(^^ゞ


電車の中でマイクを手に「後藤えり子さんにスカウトされました〜」と明るく答える愛。
最近は気だるく喋る口調でお馴染みだがこの頃はもっと元気良くて可愛い。

ヘンな痩せ方もしてないし、この笑顔で当時のAV界で頂点を極めていたんだなと、あらためて感心してしまった(笑)。

ラストは目隠しされてのだまし3Pに突入。
90年代前半のモザイク規格では見づらいが、クンニしながらバイブ責めが唯一、擬似女優の飯島愛を悶えさせていたと考えると、このシーンもなかなか悪くない。

ファックシーンで笑顔を見せる事の多かった愛だが、バイブやクンニ、指マンで責めを受けるシーンはアヘ顔だったことなどが、擬似SEXの証拠だと言う人もいる。

「私的には」そこも好きなトコなんだが\(^o^)/

この「私的には」と言う喋りを流行させたのも一説によると飯島愛らしいね。


最後に映画「バブルへGO!-タイムマシンはドラム式-」での出演シーンを。
映画ではAV出演前の1990年に行った広末が、クラブで踊る飯島愛を見かけるシーンに本人役(まだ芸名がつく前)で登場。眉毛も太くしてのメイクを施したらしいが、やっぱりビデオで見る愛が最高だね。でも映画は面白いのでチャンスある方はぜひチェック。お薦めです\(^o^)/
ザ・グラジエーター自殺(T_T)
2007年02月20日(火) 18:44
2月17日フロリダ州タンパの自宅で首吊り自殺したとWWEが発表した。

ザ・グラジエーターと言えば

日本ではFMWに初来日し
身長192cm120?の巨体をフルに使ったファイトで
1995年前後にとてもいい試合を見せてくれたプロレスラーでした。

特に大仁田厚が退いて後のFMWにおいて
エースのハヤブサとの一連の闘いは迫力満点でした。

名前からも解かる通りハヤブサは空中殺法が得意だが、このザ・グラジエーターも巨体にも関わらずトペ・スイシーダなど飛び技を得意にしていた。さらにはダイナミックなパワーボム(通称アッサム・ボム)が決め技だった。

プロレスリング・ノアの小橋建太とも名勝負を繰り広げているが、これはザ・グラジエーターが膝を壊して後の試合なので、私個人はあまり高く評価していない。
それよりはFMW時代に田中将斗との川崎球場で行なわれた激闘が素晴らしかった。

ショービジネス的なファイトよりも、闘志を前面に喧嘩ファイト・スタイルが似合っていて本国のWWEでの台本丸出しのファイトはイマイチだった。
やはり日本スタイルの何をしでかすかわからないような暴れっぷりが記憶に残ってます。


それにしても自殺とは・・・・(T_T)

いったい彼に何があったのか?

インディーズ団体とはいえ、外国人レスラーのエースを務めた男だっただけに
このような最後は淋しい、残念だ。

ライバルだったハヤブサも激闘から車椅子生活ながらも
その熱い魂を講演会などで披露してるし
田中将斗も古傷で脱臼癖がついた肩をかばいながらも
昨年はZERO-ONE MAXのトーナメントで優勝して魅せている。

42歳はプロレス界ではまだまだやれる年齢だ。

ホントに残念な訃報でした。
ブリトニー・スピアーズ
2007年02月20日(火) 02:15
アメリカン・アイドルも数多くいたが、なぜ彼女はこうまで追いかけ、追い詰められていくのか。

ブリトニー・ジーン・スピアーズ(Britney Jean Spears)
1982.12.2.生まれ 現在24歳

8歳から芸能活動が始まり、ミッキーマウス・クラブからソロデビューしたのは16歳。
ファーストアルバムは全世界で3000万枚以上のセールスを記録。

2002年に初来日した時は可愛いかった。

POPJAMを始め日本の歌番組でも19歳の彼女はとても魅力的でした。

当時読んだ特集の記事では「結婚するまで処女」なんてのも載ってた。

しかし、翌年になるとガラリとセクシー路線に変わってきた(T_T)

えらく解かり易い展開だと、友人とのネタにもなっていた。つまりは処女喪失(^^ゞ

以前にもマライア・キャリーが解かり易い言動がネタになったこともあった。
マライアの場合はもう少し大人な対応で
マスコミのさばき方も上手かったが、ブリトニーはダメだったね。

さらに2004年になると、酔った勢いで結婚、すぐ離婚。

また結婚、妊娠とえらくだらしないニュースが写真週刊誌をにぎわすことに。






パパラッチの追っかけはすさまじく、さらには世界的にマニアなファンにも追っかけられ、いくらなんでもこりゃ酷いなと思われる写真が全世界へ配信されていった。
2004年11月には活動休止していたが、最近はまたメディアへ露出もあり、活動も再開していた。

しかし、昨年は同じく変人のパリス・ヒルトンとの奇行が話題になっていたが
リハビリの施設に入ったとの情報も聞いていた。


一昨日、またもブリトニーの奇行ニュースが飛び込んできた。
今度は泣きながらバリカンで自らスキンヘッドにしたというニュースだ。

その後、タトゥーまで入れに行ってたらしい。

まるで大映ドラマの転落人生みたいな展開だ。

それにしても米国は日本の芸能界のようなプロダクションがタレントを保護しないんだろうか。
タレントのプライベートにはノータッチってことなんだろうか?

この後、ブリちゃんはどこまで行っちゃうのか・・・。
フェブラリーステークスGI
2007年02月18日(日) 10:34
今年に入ってGIレースは2つ目だが

私が参戦する第一弾が本日の「第24回フェブラリーステークス」だ。

アロンダイト、カネヒキリ、ヴァーミリアンが出られなかったのが残念だが、2006年度の優秀ダート馬ブルーコンコルド、アジュディミツオーが出走、そして初のGI奪取を狙うシーキングザダイヤ、メイショウバトラー、サンライズバッカスらがおり混戦ムードだ。各スポーツ紙も本命がバラバラだ。

さて私の本命◎はブルーコンコルド。すでにGI3勝でマイルは得意だ。


対抗○は公営競馬の雄アジュディミツオーだ。昨年のこのレースは出遅れて勝負にならなかったが、まともに走ればカネヒキリ、ブルーコンコルドにも競り勝ったことがある先行馬だ。

そしてやはり外せない▲シーキングザベスト&シーキングザダイヤ。
先頭に立ちたくないのか、いつも肝心なレースでは2着のダイヤとベスト(笑)。

△メイショウトウコン&メイショウバトラー。こちらもステップレースはいつも良い。

穴×はビッググラス。前走の出来があれば期待。

2−4−7を厚めに、他を薄く手広く抑えてみよう(^^ゞ

本年度1発目のレースはカタチはともかく的中させたい。
あのメイセイオペラが地方馬でこのレースを制したのが8年前。アジュディミツオーはそれ以来の勝利をつかんで欲しい。

気になるのは東京の天気。
雨の中で午前中は東京マラソンが行なわれている。
東京競馬場も不良馬場。けっこう逃げが決まりやすい。
黒木なみのアクメ
2007年02月16日(金) 22:25
黒木なみ 1977.12.13.T165.B88-W59-H87

今回もまた2002年頃に活動してた企画単体女優です。

彼女もまたNGがほとんどない女優さんでした。

変態マゾ女優として一部マニアには人気がありました。
あらゆる責めにも全身を震わせてイッてしまう姿に唖然としたことが何度も(*`▽´*)
今回のキャプは「中出しアナル マンコも生中出し」という(笑)
そのまんまなタイトルの薄消し作品からです。


いきなりのオナニーシーンから始まり
フェラチオしてる最中に浣腸をされ、乳首をひねくられ
アナルを指でホジくりかえします。
指も1本から3本4本と増えていき、下痢便をドロリと垂らしながらも
下半身は小刻みに震えっぱなしでヨガリまくりです。


同時に指マンのサービスに錯乱状態でイキまくり。
この時点ですでに何度も絶頂。


対面座位からの突き上げにマンコから本気汁が垂れ流し状態。
絶叫の中、さらにアヌスへも。
ダブルペネトレーション(二穴姦)でイキまくり。
キャプ画像では挿入されてずっと続く太股の痙攣が伝わらないのが残念だ。


アナル中出しで一度はグッタリと突っ伏したが、さらに背面騎乗でアナルファック。
何度も昇りつめた後
正常位に戻って中出しファックで止め。

この作品以外でもハードにされれば、されるほど色気が臭ってくるような女優さんです。
彼女もまた容姿では普通。
いや、普通以下の風貌で彼女を見るまでは、いわゆる美女系の女優さんの淫乱を好んで見てきたんだけども、それからは見た目はまったく関係無くなってきました(^^ゞ

近所で猥談ばかりし合う女友達がいますが、彼女もまた容姿はお世辞にも美人とは逆のベクトルな女性だが性活はすごいんだよね(^^ゞ

ある落語家の噺で「最高の女は?」って問いに「イケる女」とまじめに答えて笑わせていたが、それは真剣に正解だと思う。


ある作品で黒木なみは「この女は変態なんだよ」と冒頭のシーンで紹介されていると、心外だと言わんばかりの表情でむくれていた。普段も地味な感じで恥ずかしそうに受け答えしていたが、押し倒されキスマークがつくほど首筋や胸を吸われるうちにスイッチが切り替わってくる様子がとても面白かった。「悔しいけど身体が言う事をきかない」って雰囲気が伝わってくるのがたまらない。

企画女優だけにあまりインタビューなどの記事が多くないので
彼女の経歴を知らないが、いったいいつ誰にここまで仕込まれたのか、あるいは天性のモノなのか、色んな事を訊いてみたくなる女優さんの一人だ。

昔読んだ官能小説に「セックスしかできない身体」という表現があったけど、この黒木なみはホントにそんな感じがする。


現在はもう引退してしまったが、いくつかの作品がDVD化されている。しかし、企画物が大半で見つけることが至難の業(笑)彼女を捜すのも楽しみの一つになっている。
「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」のDVDを見る\(^o^)/
2007年02月16日(金) 20:24
昨年劇場公開された「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」をDVDで見た。

小難しい理屈のいらない素直に楽しめるウルトラマン映画の王道作品でした。

ここ何年かウルトラマン映画はやってたけど
昔からのオールドファンが納得する映画は初めてかも。



今まではこういう変身ヒーロー物はいろんなSF考証を元に、ストーリーを凝りに凝って駄作を数多く発表してきたが、やっとスッキリするストレートな作品を作った感じだ。

ヒーローにリアリティーを持たせようとして、無理やりな設定をくっつけるためにどうしても複雑な物語になってしまい、大人を納得させようとしてファンを置き去りにしてきた過去を今回の映画で少しは清算したというところか。

私も初代ウルトラマンから見てるオールドファンだ。

一番のお気に入りは「ウルトラマンA」。
南夕子は歴代TV特撮ヒロインの中でもトップ3の一人\(^o^)/


今回の映画では30数年ぶりにエンドロールでお姿を拝見して嬉しかった。


最近の映画やテレビドラマは王道(正統派)が少なくて、やたら変化球や隠し球と言った小細工の多い作品ばかりだ。いわゆる定番と言われても堂々としたど真ん中な作品も見たい。





1、2、3、ダーッ!春一番吹く!!
2007年02月14日(水) 23:18
2年ぶりに四国に春一番が吹いたとのニュース。

あれ。

そうなんだ。

2年前も14日だったそうだ。





春一番なニュースと言えば
『大八木淳史氏、高知中央高校ラグビー部GMに就任へ』
                          コレだ。
あのスクールウォーズのモデルになった高校出身で、同志社大で大学3連覇に貢献。さらに神戸製鋼では7度の日本一を経験し、日本代表キャップを30。
現在はラグビーを通して青少年育成と地方活性化を目指して活動している。

バラエティー「くりぃむナントカ」では、長渕剛ファン王座決定戦で優勝した大八木さん\(^o^)/

その大八木氏がラグビー不毛の高知へやってくる


高校ラグビーにおいて全国大会でわずかに1勝しかした事が無いのは、高知、香川、鳥取の3県のみ。野球、ソフトボールでは全国に知られる高知県もラグビーはまったくダメで、県予選も2試合勝てば全国大会という参加高数。

就任が予定されている高知中央高は私立校で、昔はすべり止めに受ける高校として地元では不名誉なイメージの高校として知られていた。近年イメージアップを図るため、スポーツを生かして名前を挙げようと各スポーツクラブにてこ入れがなされている。野球もセレクションなどをして県外生徒も多く入学している。

しかし、全国でもトップクラスの野球で成績をあげるのはなかなか難しく、明徳義塾、高知、高知商、土佐の4強を突破するのは簡単な事ではない。

そこで今回のラグビーではないのかと推測する。

高知県内でラグビー部のある高校はわずかに7校。
しかもメンバーが揃って試合ができたのは、前回大会で4校という有様で、一回戦が準決勝だ。昨年末に2試合とも完封勝ちで全国大会へ出た土佐塾高は、2年連続で東海大翔洋(静岡)と当たり0−98という完敗をしている。
東海大翔洋もその後すぐに完封負けしているから、全国と比べて高知のレベルがどのくらいか解かろうと言うものだ。

そんな高知県ラグビーだけに高知中央高はすぐに全国へ行けると踏んだんだろう。

ま、高知中央高の思惑はともかく、いろんなスポーツで県内の子供たちの選択肢が増えるのはいいことだと思う。そしてレベルが上がっていくのも望ましい。

私が子供の頃は、野球、ソフト、相撲しかまともな指導者がいなかったからね。

果たしてスクールウォーズのように上手くいくかどうか。

期待はしている。
工藤小夏のアクメレビュー。
2007年02月14日(水) 21:19
工藤小夏 1981年生まれ T163.B84-W58-H87

5年ほど前にインディーズを中心に地味に活動していた女優さんです。


ご覧の通り。
どこにでもいるような普通レベルの顔立ちで
容姿には特筆すべきポイントはひとつもございません(^^ゞ

しかしながら作品で見せる絡みでの本気度が高く

私を興奮させてくれる女優さんの一人でした。

今回、紹介するのは2002年9月にSODからリリースされた

『アナルトランス』 TOHJIRO監督作品 90分



数多くの「トランス」作品を撮ってるTOHJIRO監督ですが
本日取り上げた工藤小夏はその中でも3本の指に入るベスト作品です。

この2002年の時点で、すでに数十本のインディーズ作品をこなしていた工藤小夏は地味ながら、感度のいい女優さんということは知っていました。
しかしながら、コレと言った代表作が無いまま企画作品だけが続々とリリースされてました。

NGの少ない企画単体女優だけに
「アナルで絶頂体験」のテーマ作品出演は必然的な流れだったのかも。


まずは二人がかりで2穴指マンに悶絶。
アヌス拡張で初めての感覚にあっという間にアクメを迎え失神。
ホントに唐突にガクッと意識を失ってしまった。
ヨダレを垂らし、脱力したために脱糞までしているッッッッf^^;


こんなシチュエーションを逃すTOHJIRO監督ではない。
そのまま失神した小夏をファックし
ドテ出しフィニッシュするまでは男優さんのなすがままだ。


目を覚ました時はファックされたことも判らない状態で
キョドってるが、その表情は冒頭のオープニングで見せた顔と違って
なんだか可愛くなってる(^_-)-☆



続いて、いよいよ本格的にアヌス調教開始。
CCDカメラ挿入で直腸映像見せたりしつつ、バイブやローターでじっくりと
2穴を拡張愛撫され、悶えるも両足を拘束されているため上半身だけを激しく動かし
再び痙攣絶頂で「あーイキっぱなしで止まらないッッ」と漏らし意識を失ってしまう。


場所を変えて
張り切る加藤鷹がまずは得意のフィンガーテクで
潮吹き絶頂に追い込み、またまた絶頂失神する小夏。


マットからはみ出て失神した小夏を運んでクンニ。
クンニされているうちに目を覚まし


フェラチオ強要からイマラチオに息を詰まらせ、口から泡を吹いてぶっ倒れる小夏。


白目を剥いて失神する小夏。
演技でないマジ失神はマニアにはたまらないシーンだ。
失神したままの小夏をアナルファックで激しく突きまくる鷹。

さすがに快感に目を覚まし絶叫しイキまくる小夏。最初のうちは「痛い」とうめくこともあったが、何度となく意識を失うほどイッては目を覚まし「イキっぱなしなの、お尻が気持ちイイ」とまさにトランス状態である。そのままアナル中出しフィニッシュだ。
上下の口から汁を垂らしたまま失神して果てた小夏。


ゆっくりと目覚める小夏。


「何か変わりそう」と笑みを見せる小夏。
トップの画像と見比べてみれば、照明の関係もあるが、なんとなく険が取れた穏やかな顔になったような気がする。いつの間にか工藤小夏に惚れていた\(^o^)/

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