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飯島愛。
2007年02月22日(木) 22:57
AVアーカイブス\(^o^)/

先日公開された映画「バブルへGO!」にも出てたバブル時代の代表的な女優だ。

実際、AV出演契約金が1000万円だったと言うから、1991年はまだまだバブル絶頂だったんだねぇ。(私らローカル者には関係なかったが)

今回、AV時代の作品の中から1本を紹介してみましょう。

『愛が忙しい』VIP 1992.6.神野太

いきなり本編の映像にテロップされたタイトルの送り仮名が間違ってる(^^ゞ

飯島愛に初めて逢ったのは雑誌よりもレンタル店で、すでに作品が2本ほど並んでいた。
作品の内容は、OLに扮した愛が複数の彼氏とオフィスラブする展開に、別撮りされたモノクローム映像でデビューのいきさつや、近況をお喋りする構成だ。




電車通勤の最中痴漢され、オフィスの階段でフェラ抜きする愛。


オフィスのソファーで絡み合う愛。
当時は飯島愛の正常位で相手を脚で抱え込むスタイルが好きだった(^^ゞ


電車の中でマイクを手に「後藤えり子さんにスカウトされました〜」と明るく答える愛。
最近は気だるく喋る口調でお馴染みだがこの頃はもっと元気良くて可愛い。

ヘンな痩せ方もしてないし、この笑顔で当時のAV界で頂点を極めていたんだなと、あらためて感心してしまった(笑)。

ラストは目隠しされてのだまし3Pに突入。
90年代前半のモザイク規格では見づらいが、クンニしながらバイブ責めが唯一、擬似女優の飯島愛を悶えさせていたと考えると、このシーンもなかなか悪くない。

ファックシーンで笑顔を見せる事の多かった愛だが、バイブやクンニ、指マンで責めを受けるシーンはアヘ顔だったことなどが、擬似SEXの証拠だと言う人もいる。

「私的には」そこも好きなトコなんだが\(^o^)/

この「私的には」と言う喋りを流行させたのも一説によると飯島愛らしいね。


最後に映画「バブルへGO!-タイムマシンはドラム式-」での出演シーンを。
映画ではAV出演前の1990年に行った広末が、クラブで踊る飯島愛を見かけるシーンに本人役(まだ芸名がつく前)で登場。眉毛も太くしてのメイクを施したらしいが、やっぱりビデオで見る愛が最高だね。でも映画は面白いのでチャンスある方はぜひチェック。お薦めです\(^o^)/

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