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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
本日深夜に「ドバイ・ワールド・カップ2007」が出走!!!
2007年03月31日(土) 21:08
ドバイ・ワールド・カップ2007が例年通り本日ナドアルシバ競馬場で行なわれる。

「ドバイ・ワールド・カップ・ディ」と名づけられ、7つのレースが行なわれるが、特に6つの重賞レースに日本馬8頭が参戦する。最初の頃は日本からの参戦は1頭だけが、飛行機を乗り継ぎ大変な日数をかけて行ったものだが、時は流れ日本競馬も世界に認知され、今年は特別に直行機が飛んでくれるらしい。
今まで馬にとっては環境の変化はレースに向けて調整の難しいストレスになっていた。今回の直行便は非常にありがたい。ドバイでの調教情報もすこぶるいい状態だと聞いている。

さて今夜最初の日本馬登場レースは
G2・ゴドルフィン・マイル(ダート1600m)でフサイチリシャールが参戦する。

次は3歳馬限定の
G2・UAEダービー(ダート1800m)にはビクトリーテツニーが参戦。
まだ知名度が無いのは3歳馬のダート路線が日本にに無いせいもある。

いよいよG1レースの4連発だ。
G1・ドバイ・ゴールデン・シャヒーン(ダート1200m)には2頭が参戦する。
アグネスジェダイ(武豊)

シーキングザベスト(福永)
ダートでの電撃スプリント戦だ。このレース過去には惨敗が多く、なんとかいいところを見せて欲しいものです。

そして日本ではこのレースへの期待が大きい
G1・ドバイ・シーマ・クラシック(芝2400m)にポップロック(ペリエ)が参戦。
昨年はハーツクライが圧勝して日本馬の芝路線での強さを証明して見せた一戦でした。今年は、あのディープインパクトの2着、メルボルンカップでも2着とGIレースで惜しいレースを続けているポップロックがここでGI初勝利を目指す。
ポップロック(ペリエ)


続くダイワメジャー(安藤)、アドマイヤムーン(武)の2頭が参戦するのは
G1・ドバイ・デューティ・フリー(芝1777m)で、アジア・マイル・チャレンジ第2戦として行なわれます。マイル路線の世界一決定シリーズです。
昨秋GIを連勝したダイワメジャー(安藤)

香港でも好走したアドマイヤムーン(武)


そしてメインイベントが
G1・ドバイ・ワールド・カップ(ダート2000m)で、参戦するのは日本ダート中長距離界のエース・ヴァーミリアン(ルメール)だ。前走、川崎記念でも強いところを見せてくれています。
ヴァーミリアン(ルメール)

ただ、このドバイ・ワールドカップには現在世界最強の呼び声も高いディスクリートキャット(6戦全勝)にデットーリが乗って参戦している。さらに南米最強で昨年の年度代表馬、現在GI5連勝中(11戦10勝)のインヴァソールも参戦。おかげでわすが7頭だけのレースとなってしまっている。ヴァーミリアンの勝ち目はかなり薄いが、なんとか喰らいついて見せ場を作って欲しいが・・・。

ゴドルフィン・マイルは22:40スタートだ!!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

レース速報・1
ゴドルフィン・マイル.............1着・スプリングアットラスト
残念ながらフサイチリシャールは6着に破れた。直線入り口までは先頭グループにいたが、内に包まれた状態からラストの伸びが無く、そのままの位置でゴールした。

レース速報・2
UAEダービー..................1着・アジアティックボーイ
ビクトリーテツニーは5着。出負けして後方待機から最後に追い込むも残念。しかし勝ったアジアティックボーイはどれだけ強いんだー\(^o^)/2着に大差かぁァァ。

レース速報・3
ドバイ・ゴールデン・シャヒーン....1着・ケリーズランディング
このレースは日本馬はまったく相手にならず大差の着外に消えた・・・・。この直線1200mダートを勝つには専門のランナーを育てなきゃ無理じゃないかなぁ。

レース速報・4
ドバイ・シーマ・クラシック........1着・ヴェンジャンスオブレイン
またも後方からの競馬になりポップロックの追い込みは5着あたりか・・・。

レース速報・5
ドバイ・デューティ・フリー.........1着・アドマイヤムーン!!!
いつも通り先行策から先頭に立ったダイワメジャーを好位追走から捉えて、突き放す強い勝ち方を見せた。リンガリが半馬身迫ったところがゴールだった。おめでとう!武豊!!

レース速報・6
ドバイ・ワールド・カップ............1着・インヴァソール
強い!速い!完勝したインヴァソール。ディスクリートキャットはまったく見せ場無く最下位。いったい何が原因なのか(T_T) われらがヴァーミリアンは3番手から一生懸命の走りで4着入線。2着には先頭には武蔵を気取ってハナを切ったプレミアムタップ。3着には追い込みのブリッシュラック(この香港馬は8歳だぜ。ずけえや)。
素人初撮り生中出しシリーズ・2 看護婦妻
2007年03月31日(土) 10:38
女性のイキ方はいろいろあってとても興味深いものです。
女優さんと違ってプロ意識が少ない分、素のイキ方が楽しめるのも素人モノの楽しみ。
今回もPlum「素人初撮り生中出し」のシリーズから一人紹介します。
シリーズ14作目の「現役●病院看護婦妻」に出演の29歳、結婚3年目のミサトさんです。

旦那さんとの結婚生活も、金銭的なものにも不満は無いけれど、AVに出てくるんですねぇ。
妖艶な笑みでインタビューもさらりとかわします。
29歳以上の風貌と対応は看護婦ならではの対人対処術?
撮影場所へ車移動。
車内でさっそくひと絡みします。キャリアの豊富さをみせるようなフェラチオから

せまい中でのファックにも自ら服を乱して悶え、口内発射を受ける。まずは挨拶代わりの一発だ。


電マを使ってのファック。
このミサトさんの悶え方はすごく色っぽいが大声をあげるわけでは無い。

このお尻に特長あり(^^ゞ
肛門が二つあるかのような窪みが肛門の後にある。サイヤ人の末裔か、しっぽの跡かって感じ(笑)
だからってことじゃないと思うが、何度も何度も登りつめるタイプで、しかもイッた瞬間に膣が絞まるらしく「プッ」とマン屁が鳴る!男優が体位を変えて突くたびに「ああ、いきそう・・・ごめんなさい・・・イクッ」ブブッと音がする。体位によっては音がとても大きく鳴る。すごく解かり易い体質だ。

入浴して身体を洗い、浴室でそのまま第2ラウンド。フェラしながらの視線がエロい。ノッて来たところでベッドへ移動
ミサトさんが何度もイキまくる。イク時には、先にイッてごめんなさい的な喘ぎ声に萌え\(^o^)/。
そんでもってマン屁。
上に乗っかっても積極的だ。

フィニッシュはたっぷりの中出し。ミサトさんも満足した様子。呼吸するかのように膨らんだりしながら、ザーメンを吐き出すマンコ。

ちょっとヘアの手入れがなされてないという事で電気カミソリで少し剃毛。
ラビアのあたりを丁寧に。

最後は職場SEX
さすがに本物を着るわけにはいかないので撮影用ナースコスプレで、いつものように職場のトイレで一発\(^o^)/ 欲求が高まるとトイレでやってるのかよ!
ってツッコミを入れつつ
病院のナース控え室に移って続き。男優に乗っかり舐め、先っちょを楽しむように唾液をつけて愛撫し自ら挿入する。
騎乗スタイルは上下のみで、特筆するほどの腰使いは無いがキモチよさそうだ。

騎乗→バック→正常位→騎乗と各体位で2度ずつイッた後、そのまま中出し。

シャワーを浴びながら感想をインタビュー。ミサトさん曰く「85点。あの剃毛が無かったら満点。剃られてる時は怖かった」とのこと。このままお別れはもったいないのでまた会うことを約束して終了。

全編ハメ撮りなので広角レンズ使用による画面の周辺の歪みはちょっと気になるものの、ハメ撮り作品としてはやや甘め「最高」に評価してみた。素人モノで次回作が見つかるのは少ないが、3Pなどを見たくなるミサトさんでした。
黒木香さんへの賠償金増額!
2007年03月29日(木) 23:10
日刊スポーツの報道によりますと
元AV女優の黒木香さんが、引退後に掲載された「週刊現代」の記事で裏ビデオの内容を描写され、プライバシーを侵害されたとして、出版元の講談社に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は28日、110万円の支払いを命じた1審東京地裁判決を変更、330万円の支払いを命じた。大坪丘裁判長は「裏ビデオの公開自体がプライバシー侵害に当たり、記事は内容を詳細に表現している」として損害額を増額した。判決によると、黒木さん引退後に発行された週刊現代1999年6月12日号は、黒木香さんが出演し、違法に編集された裏ビデオの紹介記事を掲載したとのこと。


以前、私もその裏ビを見たことがありますが、黒木香さんの魅力の半分しか見られなかった記憶があります。
この2本の作品をリリースした「スタジオ418」というメーカーが、倒産後に流出したマスターテープを編集したんだね。
当時でもクリスタル映像以外からリリースしたことで、村西監督ともめた原因にもなった作品なんですよね。内容もイマイチだったので余計に裏ビデオとして出されるのがむかついたのかも(^^ゞ

なんと言っても黒木香の
最高傑作は「SMっぽいの好き」なんだが、意外と主演作品が少ない。だから自分の出たものは憶えてるんだねぇ。

今、捜しているのは「愛虐の宴」クリスタル映像
なんだけど、ネットの中古屋はものすごいプレミア付いてるしなぁ┐(-。ー;)┌
綾瀬はるか、そっくりさん綾瀬はるな。
2007年03月29日(木) 14:46

現在映画撮影に入ってる綾瀬はるか。

アイドルは人気者になれば、必ずAV界にそっくりさんが現れます。
当然、綾瀬はるかにも「綾瀬はるな」という新人AV女優が出てきてます。
昨年の9月にエスワンからデビューして、一部のマニアの中で話題になりました。

綾瀬はるな 1984.6.20.東京出身 T160.B86-W58-H86
やっぱメイクも似せてるけど、アゴのラインや口元、目の微妙な寄り具合が近い感じがしますね\(^o^)/ でもAV研究所でも話題になったのは、エスワンでデビューの1年前にDVD-GLOBALという海外向けメーカーで先行デビューしてたこと。

『お祭りばやし 夕鶴』2005.11.リリース。
このメーカーでは、夕鶴という名前で1981.8.25.生まれとプロフィールも違ってる。日本のメジャーメーカーからのデビューにあわせて3歳「サバ純」してみたようだね(^^ゞ
このときは「綾瀬はるか」をまったく意識して無かったみたい。
もちろん海外向けだから、そっくりさんをアピールするより日本的な雰囲気作りを重視してたみたい。では、そのデビュー作が手元にあるので紹介しましょう。
1.インタビュー。
アメリカに留学していると語ってますが、どーだか(-。ー;)
2.カメラ前で初エッチ
このときから汁ッ気の多さ、身体の反応の良さを見せてます。

正常位、背面騎乗からハメまくって胸出し、お掃除フェラ。いいスタイルをしてるので海外向けとしてもOK?
3.戸川登場。
メーカーの広告だと海外で撮影したようなことを書いてあったが、いかにもメーカー事務所に幕を張っただけの簡単なセットであることは明白だ(笑)。
定番のローター&指マンのGスポット責め。潮吹かせの技にビショビショです。

戸川自慢のタフ棒を
フェラさせ、ハードに屈曲位で突きまくり、バック、片脚を取ってのアクロバティックな突きに苦悶の表情で喘ぎっぱなし。
騎乗位も抱え上げての突き上げ。正常位に戻って胸出し、お掃除フェラでグッタリ。
4.おまけ?
最近は3回以上の絡みを収録するのは当たり前になってますが、タイトルのイメージからすると、戸川氏との絡みがクライマックスのような扱いとコスプレだったので、最後のパートはホントにオマケという感じです。カーテンコールと言えば聞こえがいいけど、あまりに普通で有り難味が無かったのがもったいない。

本家・綾瀬はるかのドラマがコケたりで、今ひとつ大人気にはなってないが、例のサイボーグ映画が当たれば、またコスプレ物AVが出て、世間をお騒がせしてくれるかもね\(^o^)/
気絶した女・岬奈巳1991
2007年03月29日(木) 01:00
懐かしのAV女優アーカイブス(^^ゞ

アテナ映像『淫乱とらば〜ゆ・気絶した女』1991

岬奈巳 1971.10.26.T160.B83-W58-H86 詳しいレビューはAV研究所http://homepage3.nifty.com/kurokami/title/ma/misaki_nami.htmにあるので参考にどうぞ(^^ゞ。

ここでは紙芝居のようにキャプ画を見ながら解説していこうかと思います。

パケには「独占デビュー」の文字があって、この作品がデビュー作のような気がしますが、第2作目になります。冒頭のトークシーンは第1作目「こんな私は銀行員」の映像をテレビで見ながら、あーだこーだと言っております。
テレビ画面。


まずは若手の加藤鷹を
フェラして、斉藤竜一に指マンをされます。最初のうちはキモチよさげにしてましたが・・・。

しだいに「もうやめて」と拒み始める。激しい指マンをピタリと辞めてしまうと「やめないで」と懇願する目つき。再び激しい指マンに涙目で「お願い・・・ダメ・・・」。どうしたのか?訊いてみると「おしっこが漏れそうで恥ずかしい」と泣き声。出しちゃえよとさらに激しい指マン。
「いやぁ!!やめてぇぇ!!!」
と泣き喚き、じゃあ辞めるかと言うと「いじわるぅぅ」とキモチ良さも辞めてほしくないとすがり泣く。

アップでイメージショット。当時はこんなメガネが流行ってたよなぁ\(^o^)/

沢木和也との絡みに注文をつける奈巳


ノーマルなハメ撮りでのピストン運動に喘ぎながら「男優の皆さんはこんなに大きいんですか・・・」と質問する奈巳。普通サイズだよと答える沢木に「私、無理。やっていけそうにない」と泣きが入る。仲間からは大きいと
言われてると教えると「ほらみろ〜。もう〜ああっ」と大きな半泣き笑い声をあげる奈巳。沢木はピストンを早めると、奈巳の視線は宙を舞いだし、口内発射フィニッシュ。
騙されてムクれる奈巳にダメ出し。
どうやら「最後は3P」と言われてたが「3P」の意味を知らなかったらしい(笑)。前半の指マンによるGスポット責めも初体験でクリトリスの快感しか知らなかったため、それ以上の絶頂が怖いので泣いていたんだとか。「もう辞めよう。ここまでで終わりでいいじゃん」と言い出す奈巳。お風呂で3Pはキモチいいよ〜と説得し、最後には「もうどこでもいいよ」と半泣きで投げやりに言う奈巳。なんだか可愛い
鷹と竜一がコンビで3Pスタート。奈巳には気づかれないようにアヌスへバイブ責めも。バックから突かれては、フェラもままならず後は正常位でひたすら突きまくられ、意識朦朧となり寄り目から顔面硬直から失神絶頂する表情をごらんください。
気絶した奈巳にダブル顔射を決める。

エンディング
感想を訊かれ「うふふふふ」と笑いながらうなずき、ずっと笑いが止まらなくなる奈巳。どうやら初めての快感と失神したキモチ良さにハイテンションになったままのようだ。
イケるようになった岬奈巳の未来は明るい(^_-)-☆

かなり状態の悪いビデオしか手元に無く、アテナ映像にDVD化のリクエストを送り続けているんだが、なかなかリリースが無いのが残念です。
中古ビデオもかなりのプレミア価格になってるようだし・・・。

頼むよアテナ映像さんm(__)m
東京スポーツAV女優賞2003アーカイブス・春菜まい
2007年03月28日(水) 11:10

今回は2003年度の東京スポーツ新聞社主催映画賞・第4回ビートたけしのエンターテイメント賞を紹介します。
先日も紹介した通り。春菜まいが前年よりの活躍で受賞しました。しかしこの春菜まいのデビューした年はAVアイドルの当たり年で超大物が続々デビューしています。
美竹涼子(翌年受賞)、藤森エレナ、小沢菜穂、大和撫子、松島かえで、蒼井そら、黒崎扇菜、星月まゆら、三田愛、南波杏、平井まりあ、白石ひより、高樹マリア...etc

現在もトップで活躍しているアイドル達をおさえての受賞はたいしたモンです。かと言ってヌケる作品が多いわけではありませんでしたが、この授賞式の時点で出演作品が70本を超えていたのはものすごいペースで他の同期アイドルより業界に貢献していたことは間違いありません。
春菜まい、自称20歳でした。
1984.3.20.生まれ(自称) T154.B88-W60-H84
小柄な感じで数字以上の巨乳でした。
受賞条件の中に「当日、会場に来てステージに立つこと」がありますが、表彰状を受け取る時にトップレスになったのは彼女が最初みたい\(^o^)/
さすがのビートたけしも苦笑しながら賞状を読み上げ、進行のガダルカナルタカも「ちょっとあなた何やってんですか」とテレ笑い。

まい「もう緊張して脚が震えてるんです」
たけし「緊張してる奴がこんなトコで裸になるか(笑)」

タカ「殿は、このまいちゃんのどこが良かったんですか?」
たけし「・・・・・」
タカ「あんたが選んだんでしょ!」
たけし「3回出した」会場爆笑\(^o^)/

まい「これからもがんばります!!」



残念ながら放送ではオッパイに消しが入ってますので、ファンの方々にはこちらの作品「巨乳ボンテージ」を紹介したい。
淋しいかな今は引退されているので新作は望めないが、大量にリリースされている春菜まい作品はこれからも新しい出会いとして期待できるかも。



ついでにこの年のタイトル賞も

紹介しましょう。「前戯なき戦い-即入かましてヨカですか-」クリスタル映像です。
受賞監督・水城洋助氏が

直々に受賞。今までやってきて良かったうれしいとコメント(^^ゞ
この作品はシリーズ化されて5作ほどリリースされてるようです。
こういう作品の監督名ってなかなか表記されてなくて調べるのは大変だ。

素人初撮りシリーズ・1 新メーカーPlum
2007年03月27日(火) 13:01
今年の初めからAVショップで素人モノ専門のPlumの作品が気になっている。
毎月コンスタントにリリースされて、すでに20作品くらいは出てるんだろうか。
なかなかセル作品を全て見ることは叶わないが、とりあえず半分ほどチェックしてみた。はっきりいって美人とか、アイドル並みのルックスやスタイルは望めないが、感度が良く、SEX好きという女性を採用して濃厚な絡みを魅せてくれてます。
その中から『au携帯ショップ女性社員』という第9作目をピックアップしてみた。

本編では名前もボディサイズも年齢も答えていないので解からないが、20代半ばか後半というところか。スタイルも悪くは無い。長い脚が印象的。とにかくSEXが大好きで男性もその相性が第一なんだとか。
もちろんオナニーも好き。
車内で体験や愛好をインタビューし、そのシチュエーションを再現していく演出がされている。
素人娘にありがちのアンダーヘアの乱れを手入れしてやり、本人はそのままオナニー開始。シャワーを浴びに浴室へ入って、浴びるシャワーのお湯でも軽くアクメ。

ベッドに戻って早速ハメ撮りファック。とにかく感度が良く、浅いが何度でも連続絶頂できるタイプのようだ。ゆっくり突かれてる時はいいが、少しでも早いピストンをすれば即イキだ。

ひとつの体位で必ず2回以上イケるみたいだ\(^o^)/ 女は素晴らしいね。「イグゥ、イグゥ、またイグゥ、ああーーッ」とアクメを繰り返す。そのまま中出し。

これだけ感度が良けりゃアソコはどうなってるんだ? と、こちらが訊いたわけでもないがヴァギナ・チェックのコーナーが収録されてた(^^ゞ まずは大型の試験管のようなものを差し込んで内部観察。ついでに高速ピストンしてみると、あっという間に絶頂。
クスコで開き覗いてみると、やはりヌルヌルとした様子が伺える。ハメてピストンの度にクチャクチャと大きな音がするのも濡れやすい体質からか。クスコをはめられていても感じていて、自らクリトリスを触りたくてうずうずしているので、ローターをあてがってやるとまたまた即イキだ。

社員の合コンなどでも男性の品定めにトイレでやっちゃいます。と話す彼女。
その実演はアゴ元へ顔射フィニッシュ。
最後は4Pに突入。愛撫の段階ですでに絶頂寸前。ダブルフェラと同時にバックファックに、イキまくり満足にフェラができない状態だ。男の一人は口内発射。
汁ッ気たっぷりでヒクつくところを激しく指マンGスポット責め。大量の潮吹きの中、絶叫アクメ。
さらに突きまくっての連続アクメに、喘ぐように口を開くアヌスへも挿入。ダブルペネトレーションにも苦悶から歓喜の悲鳴に変わり絶頂。アナルファックの中出しにも「イグゥーッ」と絶頂。
マンコの方にももちろん中出し。
仰向けになったカエルのように果てた彼女。
どちらかと言えば美人の反対方向の彼女だ。インタビュー中などに見せる表情はホントに、どこにでもいる女性だが、いいモノを持ってるんですなぁ。

あらゆる芸事の世界はプロがしっかりしないと、腕のたつ素人が参加して人気を獲られてしまうと言う昔の識者がいたが、まさにその通りという最近のAV界です。

AV界も創生期には女優さんと素人には差があるものでしたが、いつの間にやら淫乱、性癖、性戯は素人さんが上回ることが当たり前になりつつあるのかも(^^ゞ
やり捨て、使い捨てができるだけにどんなプレイもお構いなしってことか。

しかしそれ以上に感度良くイケる娘が増えてることが、私らにはありがたい。
石川県、能登半島沖地震にドッキリ!!
2007年03月26日(月) 20:55

昨日の大きな地震で被災された方々にはお見舞い申し上げますm(__)m

石川県というと、すごく落ち着いたイメージあると同時に、野球、相撲、ボクシングなどに優秀な選手を輩出していることを思い出します。

また秋田美人、京美人と並んで有名な「加賀美人」と言われる美人の産地と聞いています。
私は官能小説家・千草忠夫先生の影響なのか、加賀美人というと、見た目の美しさよりも和の装いが似合い、隠された淫靡さを併せ持つ美人というイメージがあります。
(石川県のマジメな方々には失礼を許されたしm(__)m)

そんなこともあるのか、日本最大のAVメーカーの総本山が石川県加賀市にあります。
アウトビジョンのグループはすべて加賀市美岬町のAVCサポートセンターに集中しています。Moodyz、エスワン、アタッカーズ、マドンナ、マルクス兄弟、アロマ企画、トライハート....まだまだ数多くの本社がこのセンターに所属してます。

実は今回の地震ニュースを聞いた瞬間に気になったのは、AVCサポートセンターは無事なのかってことでした(^^ゞ ひょっとして新作の発送や製作が遅れたりするんじゃないかと(笑)。

石川県出身のタレントっていうと、冬ソナの声優をした女優の田中美里、グラドルの嘉門洋子、元テレ朝の女子アナ徳永有美。もっと昔だと石坂智子、若林加奈、牧美智子あたりか。残念ながら「加賀美人」と大きく出れる有名タレントがイマイチ現れてない気がする。あるいは家庭に入ってその魅力を発揮する女性が多く、浮き沈みの激しい芸能界に出てこない奥ゆかしい女性が本物の「加賀美人」なのかもしれない(^^ゞ

もう一人。
調べてたら加賀美人がいました(^_-)-☆横須賀昌美
横須賀昌美(よこすか・よしみ)1962.8.25.金沢出身 T170.B86-W60-H90
日本航空、資生堂のキャンギャルを経て、歌手デビュー、セクシー女優へと転身。
公式HPからはダイヤモンド映像からリリースした「殺しの白いドレスの女/村西とおる監督作」は履歴に書かれていない。白いドレスの女
セクシーVシネマは紹介されているのに、この作品だけ消されているってことはAVだったって証明? まるで村西監督はガチンコだったように宣伝するが、映像の中ではとても確認できる作品では無い。流れ上ゴム中出しフィニッシュのように見せてはいるが、まあ昌美のアエギなどがとても上手く艶技力バツグンなので、騙されてやってもいいかなと思ってます(^^ゞ 何度か名前の漢字を変更しつつ現役女優を続けてますが、現在は「よしみ」とひらがな表記になってるようですね。
またハードなセクシーVシネマ、あるいはAVに出て欲しいものです。ただ貧乳なので巨乳ファンの方々には関係無いと思います♪(* ̄ー ̄)v
小林ひとみが夫のためにAV復帰あるのか・・・?!
2007年03月25日(日) 15:25
かつてのAVクイーン小林ひとみが大ピンチだとか。

小林ひとみ(41)の夫で所属事務所社長でもあるY氏が、覚せい剤取締法違反で逮捕されていることが23日、東スポの取材で判明した。Y氏は2度目ということで実刑判決が下り、現在服役中なんだとか。Y氏は事業失敗から多額の借金があり、引退していた小林ひとみが今月ヌード写真集を出すようだが、なかなか返済は難しい状況のようだ。


私も小林ひとみのビジュアルが大好きだ。
しかし、擬似プレイを公言しているからAVとしては物足りない作品が大量にある。ポルノ映画として作られていれば傑作になるかもしれないが、制作会社がAVメーカーだから脚本もセットも配役もショボイため、それもままならない。
小林ひとみありきで作られているため、ひとみにハードな艶技指導も見受けられない。童貞が初めて見るAVならば、充分魅力的で抜ける作品もあるが、近年のAVユーザーには物足りない。

モザイクが大きかった時代ならば活動できたが、現在、もし復帰するならば、愛染恭子さんのようにしなければならないと思う。大きなお世話だがAV復帰するなら本番解禁は絶対条件(^^ゞ。
しかしながら熟女AVが普通にジャンルとして定着した現在では、小林ひとみの神通力がどれほどのものかは怪しいでしょうね。熟女物を毎月かなりの本数をチェックしているが、どんどんプレイがハードになっています。また、それを望んでいるかのような女優さんが多くいて、アクメ知らずの小娘にない迫力を見せてくれています。
果たしてそんなAV界に、物心ついた子供を連れている小林ひとみが復帰してくるのか、やっぱり無理なんだろうなぁ。復帰するなら、即買い、なんだけどなぁ\(^o^)/

現在のAV業界には小林ひとみを使って名をあげた人も、メーカーも健在で、今回の旦那の不祥事には同情の声があがっているとか。だからといって今まで通りのプレイでは使いようも無いよなぁ。

普通の芸能活動も、実は彼女は大根役者で音痴・・・・(T_T)
もう少しセリフ回しが上手ければ、映画「必殺4」の時にもっとブレイクしたはずだったろう。
〜ん、残念。
しかし応援してるぞ!がんばれ小林ひとみ!!
「すぴRits」って知ってるかな?
2007年03月24日(土) 13:54
昨日、平塚競輪場で「すぴRits」が披露された。
女子による競輪のデモンストレーションだ。
Racing Instruction Team Special
女子の競輪模擬競争集団が競輪への理解と人気回復を目指して、2005年から「弥彦競輪」発のいわば競輪アイドル・ユニットだ。約3周ほどバンクを隊列を組んで周回し、最終周回のみ真剣勝負して見せる競輪ショーのようなものだ。

しかし、これがけっこう競輪の仕組みを初心者が憶えるには便利だ。
この「すぴRits」のメンバー
特別に鍛えられたアスリートでは無いので、本格的なスピード感は無いものの、素人同士のレースであってもライン戦の有効性が理解できるような走行を見せてくれるので、競輪がなぜあんな風に走るのかが勉強になると思う。

昨日のレースで勝利したのは成田栞(なりた・しおり)
1980.3.28.生まれ
T161.B78-W57-H78 脚質は自在(^^ゞ

色々なモデルもこなすスレンダーなクールビューティーだ。

こういった女子の競輪のデモ・レースはもう何度も行なわれているが、成田栞は何度も勝利していて「すぴRits」の中では看板娘的なポジションだ。才色兼美。

そう言えば「女競輪」と言うのが昔はあって、ピーク時には700名ほどの選手登録があったそうだ。日本の競輪の歴史は昭和23(1948)年に小倉から始まっているが、女子競輪はその開幕からあったそうです。昭和28(1953)年のピーク時には男子B級と同等の扱いだったとか。

絶頂期には映画も作られていた。
近年、新東宝というとエロ映画専門のように思われてるが、実はもっとマニアックでエロもグロもオカルトも制作するステキな映画会社でした。その新東宝が当時大人気の女優・前田通子が主演で「女競輪王」というスポ根ドラマが上映されてました。
ものすごくストレートな競輪映画で今見ると返って新鮮に見えます。残念ながら女競輪は競技人口が少なくて、さらに女子アスリート育成があまり無い時代だったこともあり、優れた能力者とそうでない者との格差が激しく、賭けとして成り立たなくなってしまったことから、昭和32(1957)年に突然休止。そして昭和39(1964)年に全登録選手の取り消しが決定、同年9月のラストランで消滅してしまいました。

今、女性アスリートが大人気でスピードスケーターらが、夏季合宿に自転車をしてたり、自転車で五輪に出場したりすることを見れば、ひょっとして女競輪も復活できるかもって考えたりします。女子は変速機付き自転車でレースするとか、色々とやりようがあると思うんだがなァ。
澪花みたいな雰囲気が好きだなぁ\(^o^)/
GIからjpn Iへ
2007年03月23日(金) 10:48
今年の4月から競馬のグレードレース(重賞)表記が変更になる。

日本の競馬が世界に認められパート1国入りしたため、国際基準のステータスを導入しなくてはならない。パート1国に認定されているのは16ヶ国。

今までGIと言っていたレースは海外馬が自由に参加できる国際レースだけになるそうだ。と言う事は「安田記念」「宝塚記念」「ジャパンカップ」「スプリンターズステークス」「マイルチャンピオンシップ」の5つだけがGIレースになる。

その他は日本だけのGIという事になり、ナリタブライアンのような3冠馬でも国際基準で見れば無冠馬ということになるらしい。昨年話題を集めたディープインパクトも2冠馬で、タップダンスシチー、シンボリクリスエス、テイエムオペラオーやカツラギエースと同格で、短距離路線で年度代表馬になったタイキシャトルは5冠馬ということになる。
これに伴ない日本国内限定GIレースの表記が「jpn I」になるんだが、これが浸透するのかは難しそう(^^ゞ
すでにGIを真似て「J1」「M1」「R1」「K-1」「L-1」...etcと乱造されているから、本家GIが使えなくなるのはツライ。もうすべてのレースを国際化するしかないのかもしれない。


競馬の話題でもうひとつ。
21日に高知競馬場にて第10回黒船賞G?が行なわれ、JRAのリミットレスビット(岩田)が快勝した。
第1回に地元リバーセキトバが勝利してから、地元勢が勝った事は一度も無い。赤字に伴ない能力の優れた馬が転厩してくることも少なくなってきたからだろう。地方で行なわれる地味な1400mダート重賞だが、出走する馬たちは何気に豪華だ。クラシックを勝った馬も参戦すれば、ここを勝ってGIを勝った馬もいる。騎手もトップクラスが来てくれている。

ハルウララ・ショックから赤字が続き、今回の黒船賞開催には予算が足りないため、1000万円を目標に支援を募る「かいばおけ支援金」をファンにお願いしている。
飼い葉桶を募金箱に見立てて
ファンの皆さんが入場料、馬券代以外で寄付してます。黒船賞当日までに760万円が集まってます。
また楽天ネット馬券が始まったこともあって全国売上げは2億2600万円あり、かろうじて目標は達成された。全国的に地方競馬の財政は厳しく廃止されかかっている岩手や北海道もまだまだ厳しい状況だ。

四国唯一の競馬場だけにこれが無くなると、競馬はテレビの中だけになっちゃうのでなんとかがんばって欲しいものだ。楽しませてもらってる私もささやかながら支援した\(^o^)/
新人・涼華りょうをチェックする
2007年03月22日(木) 23:20

涼華りょう(Ryo SUZUKA)
2007.2.21.「マジ濡れ!乳首だけでビンビン」h.m.p これはデビュー第2弾です。

T165.B85-W57-H83のスレンダーボディは感度良好。
1985.9.17.生まれの21歳ということだが、雰囲気はもっと大人だ。

タイトルでは乳首だけでビンビンとなってるが、そんなに乳首責めがあるわけではありません。

絡みで見せるプレイは普通ながら、そのアエギっぷりは派手で全身痙攣で男優さんの責めを受け止めます。
大きく口を開けてのイキっぷりはなかなか興奮させてくれます。

本作品は3度の絡みが収録されてます。ボンテージ姿で初3Pがメーカーの宣伝でしたが、どのパートもイキまくりで感度の良さはパケに書かれた通りです。

これだけカメラの存在を忘れたかのようにイッてくれると、見てるこちらも気持ちがいい\(^o^)/
意識朦朧、失神寸前までイッてくれるとなると、今後の作品はホントに失神しちゃうか、あるいは徹底的にイカせるのか。っていうのはインディーズ・セルメーカーの戦略(^^ゞ 
h.m.pならではのシチュエーション・ドラマ物でどんないうに彼女を生かして(イカせ)ゆくのか楽しみに見させていただきましょう。
いわゆるクールビューティーといった顔立ちだけに使いづらいかな。

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