無料
エロ
動画
様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
「Katsumi」って知ってる? 日本のAV女優の道しるべ。
2007年04月30日(月) 21:35
アメリカでもっとも有名なアダルト・ビデオ業界で行なわれている
「2007 AVN AWARDS」って
権威のあるAVの授賞式がありますが、そこの海外出身の女優さんがもらえる賞を3年連続で受賞しているのがKatsumiです。

アジア系として色んな作品に出演してますが、父がヴェトナム、母がフランスでパリ生まれなんだそうです。私などはてっきり韓国系ハーフか、中国系ハーフと思い込んでました。
プレイ内容はハードでなんでも来いって感じです。


KOKESHIやKAMIKAZEなどのレーベルがどんどん作られている現在、ぜひ日本人でもアメリカで人気者になってほしいものです。日本でトップになるような素材がそのままの仕様で本格的海外進出というのは、ずいぶん前から言われてるけど、前述のレーベルでの作品ではまだまだ物足りない。惜しいトコまでは来てるんだけど、アメリカ人にも好かれる素材がまだ使われてないみたい。
活躍したと言われる「瀬名さくら」も、もうAV活動よりも別なお仕事してるみたいだし・・・。
さくらがAV界の野茂ならイチローの出現を
期待したい。
リア・ディゾン活用法は?
2007年04月30日(月) 21:12

ごたぶんに漏れず、私もネットで騒がれ出した頃から見続けてます(^^ゞ ここで今さら取り上げる事も無いけど、CDまで買って来て聴いてる私がいます。

しかし、いつまでも昔のアグネス・ラム同様にグラビアばかりやってるのも面白味が無い。アグネス・ラムは「太陽の恋人」という映画も公開され、バラエティー番組にも多数出演、しかもグラビア・アイドルで紅白歌合戦出場まで果たした人でした。


リア・ディゾンをどこかのドラマで使うとか、映画出演をさせる企画は無いのかな。

グラビアも現在ではこのような際どいものは封印して、普通のアイドルなみの露出しかしなくなってるし。これ以上のはやってくれそうもない。
いずれにしても日本語がもう少し上手になってからってことになるのかな。最近のブームは流行り廃りが早いので、リア・ディゾンであってもこのままではすぐに終ってしまいそうだ。何を隠そう私も一時のようなキモチの盛り上がりはピークを過ぎている(T_T)

かといってアグネス・ラムほどのボリュームも無いのでフルヌードは、そんなに是が非でも見たい訳じゃあないね。


昔のような30分アイドル・ドラマがあれば、ゲスト出演も期待できるけど、最近のなんでもかんでもお笑い芸人ブームの日本ではなかなか難しい。私が期待するのは、逆にNHKあたりが民放を出し抜いて教育テレビあたりでドラマに主演させた方がいいんじゃないかということだ。もう20年近く前に「ジェニーがやってきた」みたいなドラマがあったけど、初夏に向けて水着ありのシチュエーションでミニドラマを作れば、受信料不払いの連中も少しは許してくれるかも


ま、可能性の多い彼女だけに上手く使わないともったいないと思ったしだいです(^_-)-☆


スケバン刑事からスケパン刑事まで
2007年04月30日(月) 14:52
昨年公開され、先日DVDがリリースされた「スケバン刑事-コードネーム・麻宮サキ-」。
松浦亜弥が遅ればせながら主演を演じた映画だ。
ファンの中でも3年は遅すぎたと言われる映画でした。
せめて、あややが現役高校生であるうちに撮影してもらえれば、もう少しヒットして続編まで期待できたはず。

スケバン刑事といえば、人気少女漫画を無理やり実写化して、アイドルマニアを「あっ」と言わせたアイドルTVドラマで、初代麻宮サキは斉藤由貴が20才で演じた。

斉藤由貴の時は、稚拙なアクションだが斉藤由貴人気もあり、そこそこの視聴率だったが、2代目麻宮サキを南野陽子が演じて大ブレイクしました。
共演の相楽ハル子、吉沢秋絵(おニャン子クラブ)共々人気を倍増させて、アイドルの登竜門的なドラマに成長していった。
3代目は浅香唯。風間三姉妹に大西結花、中村由真。共演に福永恵規(おニャン子クラブ)と人気はピークを迎えてました。

こんな美味しい素材をAV界がほっとくわけはなく、斉藤由貴と浅香唯を足して割った「斉藤唯」が1987年デビュー\(^o^)/
当然、スケバン刑事のパロディ作品「桃色学園刑事」というのもリリースされてた。

それ以前にも、まだ漫画連載してた頃にもポルノ映画でスケバン刑事のパロディ物は公開されてました。スケパン刑事という名前の登場だ。
そのまま「スケバン刑事」というタイトルを使えないので、似たようなロゴが多数出てきました(^^ゞ

藍山みなみ主演「スケパンデカ」。こちらはちゃんとヨーヨーアクションもあります。
吉沢明歩も「女バン刑事」やってます。
そして一番最新のパロディが「みひろ」主演の「スケパン刑事-コードネーム・諸見栄サキ-」でパケも、あややバージョンを上手くパクってます(^^ゞ
AV版は最終的にSEXシーンやSMチックな拷問シーンが不可欠なので、どうしても主役が弱々しいのが玉にキズ(笑)。

昨年末には本家スケバン刑事が上映するのに合わせて、紋舞らんがアヤヤコスの流れでスケパン刑事で復帰したのも怪作でした。
あややのそっくりさんで売った紋舞らんがこの役をやらないでは始まらない!!
しかしスケスケのパンツははいてたからどーだって問題なんだけど、物語上まったく関係無い(笑)。いいように輪姦されたあげくに突然ヨーヨー振り回して、敵をやっつけられるんなら最初からやっちゃえよって感じ(^^ゞ
ま、それは言いッこなしよ、か(^_-)-☆

さて他にも「スケバンデカ乳」とか


「スケバン熟女」など
類似品が多数あり、モノによってはシリーズ化されてるのまであります。

美少女メーカーのマックスエーや宇宙企画は「女尻」などのシリーズ同様に「スケパン刑事」をシリーズ化すれば、監督の遊び心やセーラー服フェチのファンのニーズにも応えられて面白いんじゃないだろうか。アタッカーズなどのコスプレ戦隊モノよりははるかに低予算でできるのがいいところだが、見せ方をひとつ間違えるとまったくヌケない作品になってしまうのも考えてもらいたい。

でも実際は「ミニスカポリス」にとって代わられたと考えるのが自然なんでしょうかねぇ。
セーラー服はやっぱダサいってことで。

第135回天皇賞・春 GI 予想!
2007年04月28日(土) 22:57


昨年はディープインパクトの自身最高のパフォーマンスを見せつけたレースであり、本命ガチガチの鉄板レースでもあった。

今年は終ってみれば、勝って当然の馬なのか、あるいは大波乱なのか、微妙に割れる予想になりそうだ。どちらに振った方が楽しいゴールデンウィークになるか、このレースにかかってるかも\(^o^)/

◎メイショウサムソン
○ネヴァブション
▲アイホッパー
△トウショウナイト
△トウカイトリック
△デルタブルース
×マツリダゴッホ
*ダークメッセージ

意外とメイショウサムソンの人気が中途半端なトコが気にいった。
昨年の後半は2冠馬らしからぬ敗戦で人気を下げたカタチだが、この馬は春先から初夏までが調子がいいと私は思っているので、この春天と宝塚は本命で行きたいとお正月から決めてました(笑)。

予想する展開は強力な逃げ馬がいないので、けっこう前で勝負したい馬が多いんじゃないかと。とするとスローペースながら早め先頭押し切りはメイショウサムソンの必勝パターンだと判断した。枠もちょうどいいんじゃないかな。

連勝でノッてるネヴァブションとの組み合わせを固定にして、3連複で狙ってみましょう。

怖いのは、横典のマツリダゴッホか、ダークメッセージか・・・。
モンブランを食べながら「紋舞らん」を見る(^^ゞ
2007年04月28日(土) 22:28
紋舞らんがMoodyzでデビューした頃から見てるけど、最初はその容姿からロリキャラ専門の女優さんを演じてましたね。
残念ながらその時は桃井望の方にハマってましたので、見向きもしなかったのが本音です(^^ゞ

その後、ミリオンに移ってから、時の人気アイドル「松浦亜弥」にちょっと似てることから「アヤヤコス」大ヒットして、テレビで明石家さんままでが名前を出すほどの知名度になってきました。この頃になると私も何度かチェックしましたが、平均以上の内容でしたが「イマイチ惜しいな・・・」と思いながら見てました。

よくスカパーなどに出演して喋っていることを、真に受けて聞いてみると、AV女優になってから色々とトレーニングしたようですね。

「小沢菜穂TV」では仲良しの菜穂にオナニーを勧めてた(笑)。
一日に何回もオナニーするとか、イケるポイントはどこかとか。
終いには「菜穂ちゃんも身体にいいこと(オナニー)しなきゃ!!」とお説教。



ミリオンからフリーになった頃にストーカー被害にあって、一時ノイローゼから引退(休業)してたようですが、昨年後半からは海外向け作品やネット作品に復活してくれました。
Moodyzのロリや、ミリオンのあややじゃなく、自然な紋舞らんが見られるようになってきた感じが少しするようになってきました。

本日は「モンブラン」を食べながら、最新紋舞らんをチェックしてみた。
ケーキを喰いながらAV見るヤツっているかな〜(*≧▽≦*)
OL姿で大勢に弄られて、悦楽に悶えるモンチがグチョグチョ\(^o^)/ けっこう粘度が高い愛液を出すモンチです。フェラも唾液だらだら。

コスプレしてても直接触って欲しいと要求するモンチを全裸にして責めまくります。掻きまわされて愛液も白濁ってます。

続いてバニーガール姿のモンチと3Pで生ファック。白濁って潤うマンコに連続挿入で激ピストン。そのまま奥深くで中出しするため
ザーメンと愛液が混ざって泡立ってます。モンチの笑顔のようなアヘ顔も可愛い。

様々に体位を変えて突き、イキまくるモンチだが、昔とちょっと違うのはマジイキに顔を両手で抑えて隠す仕草だ。見せるAVとしてはダメな動きのようだが、こういうのもリアリティに感じられてGOOD!でした。

現在のモンチの実年齢は知らないが
ちょっと大人っぽく感じたのは私のチンポだけでしょうか(*`▽´*)

しっかりとマジ中出しを決めると、偽ザーメンと違ってホジっても垂れてこないね。

イキ過ぎて完全燃焼したのか、足腰が立たない有様に笑うモンチ。
今後はさらに
大人なモンチの作品も見てみたい気がしてきた夜でした(*^-゚)⌒☆

ケーキは完食だが、我が股間も濡れてた(^/^;
チョコレート・ガール Marie Luv
2007年04月27日(金) 23:11
Marie Luv マリー・ラヴ

1981.11.1.米国カリフォルニア出身で、本格的AVのキャリアは3年過ぎたくらいらしいが、現在までに181本の作品に出演している人気者だ。
 顔が小さくてバランスがいい事と、あまりグラマラスで無いから小柄に見えることがあるが、長身で173cmで私と同じで驚いた。

彼女のデビューはなんだかよくわからないが、2004年「ティーンズ・トライアウト・オーディション36」という作品の中の一人らしい。
海外AVだけでなく、一般映画においてもブラック・ビューティーな女優さんも、私の趣味の一つです。このMarieもハード・コアな絡みもするし、何より海外ポルノにありがちな「余裕のSEX」を見せるタイプでなく、私好みのイキまくる女優さんなのです。
この作品ではお尻にアナルボールを2つもハメられたままファックされ、アヌス拡張されています。

イマラチオに白目剥いて苦悶し、ボールで馴らしたアヌスに極太ファック。黒人さんのは半分も口に入ってないよ(^^ゞ

白黒コンビにダブル
イマラチオは、まさにディープスロートでなくては収まらないブラックシャフトだΣΣ(゚д゚lll)エエッー!!
苦しさにアイシャドーも溶けて、黒い涙を流しているMarie。
本場のイマラチオは
さすがにすさまじい。
そのままダブルペネトレイションで突きまくられるMarie。いつの間にか男が一人増えてる(*≧▽≦*) ダブル・ピストンにクリトリス責め(鷹のクリ手裏剣のような)も加わり、ヒーと喘ぎ声をあげてイキまくるMarieにさらにイマラチオ。まるでダッチワイフのように突きまくられている。
最後は3人連続生中出しファックだ。
しっかりと注ぎ込まれてアクメするMarieだ。

将来は自分で監督もしたいという希望を持ってるMarieだが、自身のSEXを誰かに観られているのがたまらなく好きだと、インタビューで答えてました。「実は自分のSEXを自分で撮影、記録して、作品を見ていることが好きなんです」とも答えてた。

これは今年の初めに行なわれたAVイベントでの写真。



日本での人気はマニアックで難しいでしょうね\(^o^)/
姫野愛は「どんだけ〜」活躍してるのか!?
2007年04月27日(金) 20:20
2005年の末頃から、レンタルやセルショップで姿を見かけるようになり、現在までに160本(再編物含む)以上の作品をリリースしている姫野愛。

姫野愛という判りやすい名前に負けない美貌とスタイルで、作品のパケも見た目キレイなモノが多くて目を引く。何作かセレクションして紹介しましょう。

プロフィールを見ると、1982.5.5.愛知県出身。
T156.B85-W58-H83
こう表記されているモノが多い。
しかし、こうしてパケを見ても解かる通りロリキャラから美熟女、職業モノまで幅広い。

最高年齢34歳から19歳まで(^^ゞ
名前も「岩本あい」「西沢さゆり」「みき」「あや」と使い分けている。

そして、その8割方の作品が中出しOKなのだ\(^o^)/ 
大丈夫なのか〜。このリリース数で。


この画像は今年の初めに行なわれた海外AVメーカーが数多く参加したイベントでのモノ。「神風レーベル」のブース前でファンサービスに努めている愛ちゃんだ。


これだけ多数の作品をあらゆるメーカーから出していると、どこから手をつけていいものか迷ってしまうことも確かだ。しかし、観ないことには話にもならないからチェックしてみた。
ピンクのナース姿でフェラ抜きを披露。なかなかのテクでザーメンの飛びも激しく、口の中で跳ね返ってるのがお判りだろうか(笑)。


感度も良く、マッサージ機での愛撫に絶頂する姿も可愛い。
反応に素直だ。
続いて痴女OLとなって激しくSEXします。
適度に濡れた下の小ぶりな唇が咥え込んでます。


駅弁などで
激しく突いた後、デスクに寝かせて中出しフィニッシュ。
たっぷりと受け入れ
マジイキだ。
これだけ裏も表も無くリリースが続く姫野愛だが、作品数の割に取り上げられる事が少ないような気がする。今年のAV-OPEN2007にはAUDAZ(アウダース)の『癒らし。大人の恋愛』で参加している。人気熟女女優の友田真希との共演で、内容は大人の三角関係を描いてなかなか良いデキらしい。しかし、パブ全開では無い友田と組んでいてはちょっとハンディがあるみたい。新聞紙上での紹介も友田真希に目線が入っていた(T_T) 友田真希は大好きな女優さんだけど、意外にもパブ全開じゃなかったんだね。
そこのところは逆に素性を隠してのAVなのかと、逆に萌えるとこでもあるが・・・。

向上心も野心もある姫野愛は、さらに海外でも活躍して欲しい。期待してるぞ!!
山崎亜美2 『先生っ亜美さんが裏でもエッチなんですぅ!』
2007年04月26日(木) 22:40
山崎亜美の次なる方針は『安室奈美恵コス』でした。

デビュー作を観た時から、誰かに似せたような整形だなーとは思ってました。
こちらが安室奈美恵。


元ねずみっ子クラブの亜美ちゃん。
もっと薄いメイクでAVに出てる方が安室に似てるんだよね。

なんていうか、「悪巧みを考えている安室奈美恵」っていう感じだ(笑)。

先日観たAVでは戸川氏とガチンコファイトを繰り広げていた(^^ゞ

まずは準備運動的に大型ディルドでオナニー。

ズボズボとハメて、しっとりと潤んで来てから戸川氏が軽々と抱えて、まんぐり返しでズッポリ指マン潮吹きさせて、掻きだします。
戸川氏の一物が深々と刺さって濡れマンからヨダレが出てますね。

それにしても亜美ちゃんは胸にコンプレックスがあるのかな?全裸になっても腕で胸を隠すように悶えてます。

最後は顔射フィニッシュ。

どちらの女優さんもマジイキした後って、ホントに一番いい表情を見せてくれますねぇ。亜美ちゃんも間違いなく、メイクアップしたパケよりもこのラストカットが可愛いと思います。



さて「アムロコス」では歌でも披露してくれるかな\(^o^)/
白瀬あいみ 黒人と生中出しFUCK。
2007年04月25日(水) 18:26
白瀬あいみ
1985.1.4.北海道出身 現在22歳。
T161.B82−W58−H86
ボディサイズはちょっとサバ読みですね(^^ゞ

2006年4月デビュー。最初は素人モノで、単体デビューはオーロラプロジェクトの「白濁淑女」でした。それから現在まで私がカウントした作品だけで28本の作品に出演してます。しかし、単体での作品は5本も無いかも。
オーロラでデビューしたことで、ロリキャラっぽい扱いが多いですが、顔立ちは微妙で、メイクしだいで若妻役までこなしてます。受ける仕事にタブーが無く、アナル中出しや獣姦物にまで出演歴があります。デビューしてからも風俗(デリヘル)を続けてるらしい。

さて、今回の作品は海外向けということもあって、アンダーヘアをツルツルに剃毛してます。やはり海外ではヘアが茫々に生えてるのは印象が良くないようですね。


海外向け作品で黒人さんとの極太ファックを披露します。


普通にフェラしてもイマラチオなみの効果があるチンポに、ヨダレを垂らしながら懸命のフェラをするあいみちゃん。ややポッチャリ型のあいみちゃんを軽々と跨がせて突き上げ。背面騎乗の体制でいわゆるミキサー車と呼ばれるチンポの出入りを見せ付けます。時折、腰から脚にかけてアクメに痙攣しながらの悶えっぷりがなかなかいい。
ゆるいボールギャグを噛ませてハードピストン。歓喜の悲鳴の中しっかり中出し。あまり唇広く開いてない子供っぽいマンコからドロリとザーメン。発射されて腰だけが激しく痙攣するさまはリアルで、身体が悦んでる感じが見えます。
拘束ボールギャグ姿でバイブやら、いろいろなオモチャで責められます。ちょっと見慣れない丸いオモチャは何でしょう?海外では馴染みのあるオモチャなんでしょうか。全身を這わせてますからローターのような感じでしょうか。しかし、それよりもクリトリスにローターを押し当ててバイブを挿入、アナルスティックとの同時責めは激しく、ボールギャグを吐き出して絶叫痙攣アクメです。最後は白人さんと黒人さんのタッグで3P。
イマラチオに唾液を垂れ流し、様々な体位で突きまくられてます。軽々と駅弁ファックされ、深々と突き刺されての中出し。見せる表情は少女のソレだったり、売女の顔であったり、女の不思議さを魅せてくれますね。黒人モノはとかく陵辱されるのを望む傾向がありますが、本作はまずまずその魅力が出てると思います。


この作品には中盤に女性とのペニバン・レズも収録されてます。


これが素に近い写真みたいですね。
ハードコアな「白瀬あいみ」はちょっと注目だ。
浅尾リカ・2 『10年に1人の逸材スペシャル 4時間』
2007年04月25日(水) 00:21
先日レビューした「浅尾リカ」の新作がリリースされている。
『浅尾リカ 4時間』
前作「イカセチャレンジ」も長編で、間を空けずにまたも4時間の長編を出したミリオンに、「また同じような作品かよ!?」とショップの陳列の前でツッコミを入れたのは、私だけでは無いはず。
しかし、パケに「完全撮りおろし」の文字を見つけ、感度のいい浅尾リカだけに一度くらいは騙されてもいいかと購入した(^^ゞ
それにしても「10年に1人の逸材スペシャル」とは大きく出たモンだ(*≧▽≦*)
ミリオンもそれほどの逸材なら、AV-Openに出せばいいのに、そんな冒険をする度胸は無いんだよね。

チャプターは大きく分けて8つ。「イカセ〜」と似たようなパートがあり、いきなり不安になる私だ。

まずはカメラ目線でフェラテク披露。
ディルドをフェラして、モザイクの無い唇の動きを見せ、顔のアップからオチンチンに咥え直して抜き取るまでをジックリ見せます。
さて次は恒例のトライアスロン。
3人とSEXして、いかに早く発射させるかのタイムトライアルだ。キャプ画を拡大してもらえば解かる通り、ミリオンでの歴代ランキング表を持ち出し、リカちゃんに目標を訊いたりする。キャプ画が見づらい方のために歴代ベスト10を紹介しましょう。
1.立花里子....さすがの貫禄です。現役最強のテクニシャンかも。
2.早坂ひとみ..記録もしっかり残しての引退だ。
3.紅音ほたる..この人も現役では1、2位を争う女優さんだ。
4.小沢菜穂....これだけの人が引退できるはずもなく、今日もどこかで活躍中(^^ゞ
5.及川奈央....この人もこの記録を出したときは1位でした。
6.朝河蘭......ギネス記録保持者も堂々のランクイン。
7.あいり・めいり...この双子もなかなかの業師だ。
8.杉浦美由....ただ可愛いだけの美由じゃない。
9.高瀬りな....意外な実力者ぶりを発揮してます。
10.彩名杏子....巨乳は伊達じゃない(^_-)-☆

果敢に挑んだものの
自身が何度もイッてちゃなかなか相手をイカセられません(笑)。本人の自己申告通りに20位あたりになっちゃいました。しかし、騎乗での腰の動きはまずまず合格だ。
そして、またかの舐めダルマ斉藤登場。
前回同様にただ舐めるだけではツッコまれると思っていたのか、新しい改造バイブを用意していたようだ。今回は各種バイブも併用したことでリカちゃんが何度も痙攣絶頂から失神を繰り返し、かなりの効果を発揮したようだ。斉藤氏のがんばりに、今回は許そう(^^ゞ

チアリーダーとなって手コキ&フェラ抜き30分。

お次は定番ソープ嬢
前半はなかなか丁寧にお仕事していたが、対面座位からマットで正常位ファックされると、もうただただイキまくってソープ嬢なんてやってられない(笑)。
バレー部のシゴキ?
腕立て腹筋の後は強制フェラ抜き。
中途半端なシゴキだが、フェチ向けの映像なのかも(^^ゞ 私はイマイチでした。どうせならボールのレシーブなどで右へ左へ走らせてもらったほうが楽しかったかも。

いよいよランニングタイムも3時間を超えて来たところで
まさかの怪優・山本竜二氏の登場だΣΣ(゚д゚lll)エエッー!!
しかし、嫌な男優に仕方なくヤラレてしまうリカちゃんが見たいという欲求には応えているのかも。
このブルーカラーのセーラー服を乱してのファックするリカちゃんのイキッぷりが、山本竜二ら男優よりも魅力的なので、このパートもOK!だ。顔射からしっかりお掃除フェラもいい。
いよいよラスト。
拘束されてのファックとはいうものの、すぐにフリーの状態でイキまくりだ。戸川氏のパワフルな突き上げで騎乗していてもフラフラの状態でアクメ。そして大失禁だ。
ガンガンに突かれ
意識朦朧のアクメの中、顔射フィニッシュ。最初はまた「4時間」モノかと、タカを括っていたが思ったよりも浅尾リカの良さが数多く見られるデキに満足だ。10年に1人かは、ファンの個人的な判断に任せるとしても、なかなかの逸材であることは間違い無い\(^o^)/


各パートの間に、リカちゃんが撮影した映像もいくつか納められている。メイク中であったり、食事中であったり、ドッキリ痴女となってフェラ抜きがあったり。ここも自然な笑顔が見られてGood!

ちなみにレンタル版は半分の2時間に編集されているらしいが、ここは4時間の完全版が素直にお薦めだと思います。
愛染恭子、暴行障害容疑で逮捕される。
2007年04月24日(火) 10:01
AV熟女女優で監督もやる愛染恭子が逮捕されたそうだ。


姪の女子中学生(14)に殴るなどの暴行を加え、負傷させたとして、千葉県警野田署は23日までに、障害の疑いで、元女優・寺西恭子(愛染恭子)49歳=東京都新宿区北新宿=と、姪の父親で寺西の兄・山崎久夫(50)、祖母・山崎悦子(72)を逮捕した。寺西容疑者は容疑を認め、「自分の知り合いの男性と関係を持ったので腹が立った」などと供述している。
調べによると、3人は20日午後4時ごろから同8時頃までの間、野田市内の姪の自宅で、全身を殴ったり蹴ったりして、約2週間の擦過傷や打撲傷を負わせた疑い。姪は隙を見てコンビニエンスストアに逃げ込み、助けを求め保護されたところから事件が発覚した。父親は「しつけとはいえ、やりすぎてしまった」と話しているという。(時事通信)


若い娘に男を獲られて暴行とは、愛染恭子さんのAVを地で行く展開じゃないですかぁ。こういうのが出ちゃうと14才の姪も血が争えないというか、恭子さんも含めて、女は年齢じゃないんだなと(^^ゞ
復帰したAVでは息子を若い家庭教師の女に
寝獲られて、オナニーにふけったりする内向的な淫女を演じてましたが、実際の恭子さんは逆上して暴力に出るんだなー(笑)。

過去にもわいせつ罪やなんやで逮捕歴はあるものの、暴行障害罪ってのはちょっと穏やかじゃないですねぇ。しかし、女を剥き出しにした愛染恭子としては、許容範囲の事件だな(^^ゞ。こんなこと言っちゃいけないな。
それにしても元女優って報道されてるけど、現役だと思ってたのにねぇ(苦笑)
AV活動は認知されてないのか・・・

姪の女子中学生の将来にもいささか興味が出ますね(T_T)
藤森エレナ・2 「2004年に引退したのはホントなのか?」
2007年04月23日(月) 21:17
2003年頃にはストリップも始めた藤森エレナ。

わが四国にも何度も踊りに来てました。
ストリッパーと平行してAVも様々なメーカーからリリースがありましたが、ちょっと脇役的な存在になってました。複数女優作品の一人とかになってましたが、絡みはハードでSMにもチャレンジしてます。
最近のSEXの流れでは定番になりつつある「潮吹き」は、エレナの場合あまりありません。濡れるけど潮吹き(失禁)というのは多くないです。男優によってはテクで無理やりってのはありますが。

ハードに責められるほど、泣き顔とアクメで、普段とのギャップに萌えます\(^o^)/

イラマチオでもいい顔を魅せてくれます。屈曲位からの激ピストンに泣いてますねぇ。

ここでもしっかり中出しフィニッシュ。

実は2004年に引退を発表したそうなんですが、ここんトコ海外向けレーベルから連続リリースされているのは過去の映像なんだろうか?
自身の過去を参考にしたような作品なので、新作撮り下ろしだとうれしい。

長年(といっても5年)見続けてると、エレナがだんだんと慣れてきて素の笑顔を出してくれるようになってきた(ように見える)のが、嬉しいしありがたい。ヌケる(^_-)-☆


さて海外向けレーベルのリリースが今後も続くようなら、その得意な英会話能力を生かして海外作品にも本格参戦してもらいたいが、過去映像の焼き直しなら仕方が無いところだ。まだまだ藤森エレナを見限れない。

 | HOME |   NEXT>>


Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET
close