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名作映画を訪ねて「けっこう仮面 RETURNS」2004 その1
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2007年04月01日(日) 23:09 |
永井豪先生の記念館を故郷の石川県輪島市に作ろうという企画は、先の大地震で頓挫してしまったようだ。記念館が完成した暁には18禁コーナーもあるんだろうか?
さて「けっこう仮面」というと、先ごろ休刊が決まった月刊少年ジャンプに1974年連載スタートした
漫画だった。
この「けっこう仮面 RETURNS」2004は5作目であり、新シリーズの第2弾でもある。最年長グラドル・ほしのあきちゃんが女子高校生を当時27歳で、何の違和感もなく演じてるのが面白い。
この「けっこう仮面」は1991年に初の実写映像化された時は、主演を青木クリスが演じたが残念なことにアクションシーンでは肌色のパンティをはいていた(T_T)。
1991〜1993年までに3作品。
2004年に4作品が復活。最初のシリーズにはできなかったSFXと脱ぎっぷりのいい女優さんが増えたことが、作品の世界観を楽しいものにしている。
今回は水泳部のスパルタ訓練に泣くカナヅチの高浜まゆみ(ほしのあき)を、けっこう仮面が助けるストーリーだが、ほしのあきを責めるマングリフォンのSMチックな責めが見所だ。
まるでフェラ顔のよう
ファンならば、ぜひチェックしたい場面だろう\(^o^)/
現れたけっこう仮面
ヌンチャクを振り回し、ピンチになると「おっぴろげ」で油断させ大逆転!股間がピカッと光り過ぎ(笑)。
さらにカエル先生
極悪コーチのムチャなシゴキに再びけっこう仮面が現れ、コーチどもと対決。生徒を人質にして、けっこう仮面に対抗するも一瞬のスキをついて大技が炸裂する!

言わずと知れた「おっぴろげジャンプ」によるダイビング・ボディシザース・ドロップだ\(^o^)/
こういう作品を
本格的にAVメーカーで作ったらいいんじゃないかな。AV Openにアタッカーズなんかがコレで参加すれば、優勝の期待もできそうなモンだが(そんなわきゃねーか)、絡みが無いのが永井豪先生の作風だから、SMメーカーからリリースするのが関の山かな。
さて「けっこう仮面」というと、先ごろ休刊が決まった月刊少年ジャンプに1974年連載スタートした
漫画だった。

この「けっこう仮面 RETURNS」2004は5作目であり、新シリーズの第2弾でもある。最年長グラドル・ほしのあきちゃんが女子高校生を当時27歳で、何の違和感もなく演じてるのが面白い。
この「けっこう仮面」は1991年に初の実写映像化された時は、主演を青木クリスが演じたが残念なことにアクションシーンでは肌色のパンティをはいていた(T_T)。
1991〜1993年までに3作品。
2004年に4作品が復活。最初のシリーズにはできなかったSFXと脱ぎっぷりのいい女優さんが増えたことが、作品の世界観を楽しいものにしている。
今回は水泳部のスパルタ訓練に泣くカナヅチの高浜まゆみ(ほしのあき)を、けっこう仮面が助けるストーリーだが、ほしのあきを責めるマングリフォンのSMチックな責めが見所だ。
まるでフェラ顔のよう

ファンならば、ぜひチェックしたい場面だろう\(^o^)/
現れたけっこう仮面

ヌンチャクを振り回し、ピンチになると「おっぴろげ」で油断させ大逆転!股間がピカッと光り過ぎ(笑)。
さらにカエル先生

極悪コーチのムチャなシゴキに再びけっこう仮面が現れ、コーチどもと対決。生徒を人質にして、けっこう仮面に対抗するも一瞬のスキをついて大技が炸裂する!

言わずと知れた「おっぴろげジャンプ」によるダイビング・ボディシザース・ドロップだ\(^o^)/
こういう作品を

本格的にAVメーカーで作ったらいいんじゃないかな。AV Openにアタッカーズなんかがコレで参加すれば、優勝の期待もできそうなモンだが(そんなわきゃねーか)、絡みが無いのが永井豪先生の作風だから、SMメーカーからリリースするのが関の山かな。
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「たいようのマキバオー」高知競馬からスタート。
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2007年04月01日(日) 22:01 |
昨晩からの競馬ネタでもうひとつ。
週刊プレイボーイで「たいようのマキバオー」の連載がスタート。
まだ物語はどう展開して行くかは解からないが
高知競馬場に「新マキバオー」がいるところからスタートした。
十数年前にヒットし、アニメ化もされた人気漫画「みどりのマキバオー」の続編らしい。
原作者・つの丸さんは「前作は中央競馬。今回は地方競馬との違いを描きたい。ハルウララが
国民的なアイドルホースとして注目を浴びた一方で、高知競馬は経営難で存続すら危ぶまれて
いる。そのギャップに興味を引かれた」と話す。
実は原作者・つの丸さんの実父の出身地が、わが町であり、しかも高校の先輩になるらしい。
つの丸さんも子供の時に何度も里帰りしていたそうだ。
「愛着のある高知を舞台に新しい物語を描きたいと思っていた」とも語っていた。

2004年8月3日ハルウララ・チャレンジ競走を最後に奇跡のアイドルホース・ハルウララが
姿を消し、せっかく盛り上がりかけた高知競馬が現在はまた厳しい状態になっている。
先月にも書いたが「かいばおけ支援金」なる、カンパまでファンにお願いしてる状態だ。
ハルウララが出走してる時はパドックもすごかった。
写真を撮る奴はほとんどいない高知競馬場だったが、まるで中央のGI開催日のようなパドックに
なってしまってた。私も成人してから競馬場に行くようになったが、こんなに人が集まるのは年末年始
だけだった。ハルウララが人気になってからは毎開催ごとに観衆が増えた。
ハルウララが走る日はご覧の通り
スタンドもぎゅうぎゅう(^^ゞ
あれからまもなく3年が来るけど、こんどは漫画王国高知らしく「たいようのマキバオー」が救世主に
なってくれるのかどうか。
この18連勝を記録した高知の名馬イブキライズアップでさえパドックはこんな状態だった。
そんな頃の競馬場の雰囲気に現在は戻っている。
ちなみに「かいばおけ支援金」は3月28日までに9'105'577円が集まっている。
週刊プレイボーイで「たいようのマキバオー」の連載がスタート。
まだ物語はどう展開して行くかは解からないが
高知競馬場に「新マキバオー」がいるところからスタートした。
十数年前にヒットし、アニメ化もされた人気漫画「みどりのマキバオー」の続編らしい。
原作者・つの丸さんは「前作は中央競馬。今回は地方競馬との違いを描きたい。ハルウララが
国民的なアイドルホースとして注目を浴びた一方で、高知競馬は経営難で存続すら危ぶまれて
いる。そのギャップに興味を引かれた」と話す。

実は原作者・つの丸さんの実父の出身地が、わが町であり、しかも高校の先輩になるらしい。
つの丸さんも子供の時に何度も里帰りしていたそうだ。
「愛着のある高知を舞台に新しい物語を描きたいと思っていた」とも語っていた。

2004年8月3日ハルウララ・チャレンジ競走を最後に奇跡のアイドルホース・ハルウララが
姿を消し、せっかく盛り上がりかけた高知競馬が現在はまた厳しい状態になっている。
先月にも書いたが「かいばおけ支援金」なる、カンパまでファンにお願いしてる状態だ。

ハルウララが出走してる時はパドックもすごかった。
写真を撮る奴はほとんどいない高知競馬場だったが、まるで中央のGI開催日のようなパドックに
なってしまってた。私も成人してから競馬場に行くようになったが、こんなに人が集まるのは年末年始
だけだった。ハルウララが人気になってからは毎開催ごとに観衆が増えた。
ハルウララが走る日はご覧の通り

スタンドもぎゅうぎゅう(^^ゞ

あれからまもなく3年が来るけど、こんどは漫画王国高知らしく「たいようのマキバオー」が救世主に
なってくれるのかどうか。

この18連勝を記録した高知の名馬イブキライズアップでさえパドックはこんな状態だった。
そんな頃の競馬場の雰囲気に現在は戻っている。
ちなみに「かいばおけ支援金」は3月28日までに9'105'577円が集まっている。







