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AV「女優」 長澤つぐみ
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2007年04月14日(土) 20:54 |
AV女優とは言うものの、近年ハードコアな作品を見ると
SEXパフォーマーあるいは
SEXプロ・プレーヤーと呼んだ方がいい方々が多いように思う今日この頃。
「長澤つぐみ」はAV女優と、堂々名乗ってもまったく差し支えない演技力を持った女性だ。
こうした演技派AV女優さんが何年かに2,3人出てくるが。
とても貴重な存在だ。
今回は「願望!!長澤つぐみとカラダ入れ替わり中出しSEX」を鑑賞した。
男女カラダが入れ替わると言えば、誰もが映画「転校生」を思い浮かべるだろう。
あれも小林聡美の演技力が
あればこその作品でした。
さて今回の長澤つぐみは学校の優等生であり、ちょっとデブのがり勉野郎が彼氏という設定で登場。物語はヒロシという変態オナニストの妄想オナニーシーンから始まる。キモチの悪い野郎のオナニーシーンにのっけから引いてしまいそうだが、つぐみが彼氏と絡んでる映像にヒロシの声がかぶさってて、ここではヌケない(笑)。
そんな淋しい野郎ヒロシに神の声か、宇宙人の悪戯か
「12時間だけ願いを叶えてやろう」と
メッセージがやってきた。ヒロシはつぐみと身体をぶつけることで入れ替わることに成功する。
ヒロシのオナニー癖は、自らが好きな女になってヤラれることでヌイていたので、女性になることは最高の願望だったのだ(^^ゞ
つぐみの部屋に戻って、全裸になり身体の隅々までチェックし、下着も好みのを探して試着。あげくには鏡に映った姿に抱きつきオナニー開始。このあたりの仕草やセリフ回しは、映画やドラマで散々見せられた小林聡美や石野陽子よりもいい!
「つぐみの身体がキモチいいッ」とオナニーでイキまくった後、デブの彼氏ケンタからメールが入った。
一方、ヒロシになったつぐみは気が動転してオロオロしている。
豹変したつぐみにビビリ気味のケンタ。
「おいっお前はつぐみとヤッたのか?」と訊くつぐみ(ヒロシ)。

「やってみろよ」と言って寝転がるつぐみを恐る恐る撫でるケンタに「この下手くそ」と罵り、顔騎、さらにはケンタの手を取ってオナニーして潮吹きまでするつぐみ。「す、すごいよ。つぐみちゃん。成績も優秀だけと身体もすごい」とヘンな興奮をするケンタ。
「さっさと、おったてろ。入れてみろ」と股を開くつぐみ(ヒロシ)。

つぐみの積極さに圧倒されて、あっという間に果てるケンタを「勝手にイキやがって、このやろう」と殴る蹴るの暴行(笑)。帰る途中でヒロシ(つぐみ)と逢う。
「もう一度ぶつかれば元に戻るかも」と突進するヒロシを交わして、倒れこんだヒロシを縛りあげる
つぐみ。
ヒロシに顔騎したり、手コキでイカせるつぐみ。自分の友人らに「優等生つぐみを輪姦させてやる」とメールするつぐみ(ヒロシ)。
ヒロシが縛られてることよりも、つぐみを輪姦せることに嬉々として3Pを始める友人たち。泣きそうな顔のヒロシ(つぐみ)を見ながら、ニヤニヤして身体をあずけ、ダブルフェラするつぐみ(ヒロシ)。

咥えてハメて、胸出し、ドテ出しフィニッシュ。さすがに怒り心頭でロープを引きちぎり「やめて」と飛び込んでくるヒロシ。事が終った友人たちはそそくさと去ってゆく。

最後はつぐみがヒロシを責めての中出しSEX。中出しフィニッシュを決めた後がちょうど12時間経ったときだった。
「おまえが全部悪いんだよ」とムチャクチャな言い方をされて、ただただ泣くつぐみ。

だいたいこういった展開で、とても長澤つぐみの演技は面白かったが、果たしてヌケる作品かと言われると、う〜ん、どうでしょう(笑)。
今回はつぐみと入れ替わった男が変態だったので、積極的なつぐみに終始していて、ただ男っぽい仕草や立ち振る舞い、痴女っぽいSEXを展開したわけだが、私の好みから言えばちょっと違うなぁという感じでした。
私なら中身が男なら、男にヤラれる嫌悪感をもう少し表現した方が良かったんじゃないかと思いました。輪姦されるのはいいけど、やはり嫌がってて快感に身体が反応しちゃったという流れにした方が迫力が出たんじゃないかと。
研究所にレビューする時の評価は「普通」ってことにあるかなぁ。
ドラマシーンは良かったけど、絡みがイマイチ過ぎるから。
これを見てから普通の単体作品を
見ることで興奮がアップするかな?
逆に必要以上に演技力があるがために、今度は共演の男優の大根ぶりや、演出の不味さが気になりだしてしまう。特にSODはその傾向がある。せめてもう少しFAプロくらいのドラマ空間を作るか、主役以外の演技力も向上させなければ、せっかくの企画も生きてこない結果になってしまうのでがんばってもらいたい。
長澤つぐみは他の作品も見てみたい。
SEXパフォーマーあるいは
SEXプロ・プレーヤーと呼んだ方がいい方々が多いように思う今日この頃。
「長澤つぐみ」はAV女優と、堂々名乗ってもまったく差し支えない演技力を持った女性だ。
こうした演技派AV女優さんが何年かに2,3人出てくるが。
とても貴重な存在だ。
今回は「願望!!長澤つぐみとカラダ入れ替わり中出しSEX」を鑑賞した。

男女カラダが入れ替わると言えば、誰もが映画「転校生」を思い浮かべるだろう。
あれも小林聡美の演技力が

あればこその作品でした。
さて今回の長澤つぐみは学校の優等生であり、ちょっとデブのがり勉野郎が彼氏という設定で登場。物語はヒロシという変態オナニストの妄想オナニーシーンから始まる。キモチの悪い野郎のオナニーシーンにのっけから引いてしまいそうだが、つぐみが彼氏と絡んでる映像にヒロシの声がかぶさってて、ここではヌケない(笑)。
そんな淋しい野郎ヒロシに神の声か、宇宙人の悪戯か
「12時間だけ願いを叶えてやろう」と

メッセージがやってきた。ヒロシはつぐみと身体をぶつけることで入れ替わることに成功する。
ヒロシのオナニー癖は、自らが好きな女になってヤラれることでヌイていたので、女性になることは最高の願望だったのだ(^^ゞ

つぐみの部屋に戻って、全裸になり身体の隅々までチェックし、下着も好みのを探して試着。あげくには鏡に映った姿に抱きつきオナニー開始。このあたりの仕草やセリフ回しは、映画やドラマで散々見せられた小林聡美や石野陽子よりもいい!

「つぐみの身体がキモチいいッ」とオナニーでイキまくった後、デブの彼氏ケンタからメールが入った。
一方、ヒロシになったつぐみは気が動転してオロオロしている。
豹変したつぐみにビビリ気味のケンタ。
「おいっお前はつぐみとヤッたのか?」と訊くつぐみ(ヒロシ)。

「やってみろよ」と言って寝転がるつぐみを恐る恐る撫でるケンタに「この下手くそ」と罵り、顔騎、さらにはケンタの手を取ってオナニーして潮吹きまでするつぐみ。「す、すごいよ。つぐみちゃん。成績も優秀だけと身体もすごい」とヘンな興奮をするケンタ。
「さっさと、おったてろ。入れてみろ」と股を開くつぐみ(ヒロシ)。

つぐみの積極さに圧倒されて、あっという間に果てるケンタを「勝手にイキやがって、このやろう」と殴る蹴るの暴行(笑)。帰る途中でヒロシ(つぐみ)と逢う。
「もう一度ぶつかれば元に戻るかも」と突進するヒロシを交わして、倒れこんだヒロシを縛りあげる
つぐみ。

ヒロシに顔騎したり、手コキでイカせるつぐみ。自分の友人らに「優等生つぐみを輪姦させてやる」とメールするつぐみ(ヒロシ)。

ヒロシが縛られてることよりも、つぐみを輪姦せることに嬉々として3Pを始める友人たち。泣きそうな顔のヒロシ(つぐみ)を見ながら、ニヤニヤして身体をあずけ、ダブルフェラするつぐみ(ヒロシ)。

咥えてハメて、胸出し、ドテ出しフィニッシュ。さすがに怒り心頭でロープを引きちぎり「やめて」と飛び込んでくるヒロシ。事が終った友人たちはそそくさと去ってゆく。

最後はつぐみがヒロシを責めての中出しSEX。中出しフィニッシュを決めた後がちょうど12時間経ったときだった。

「おまえが全部悪いんだよ」とムチャクチャな言い方をされて、ただただ泣くつぐみ。

だいたいこういった展開で、とても長澤つぐみの演技は面白かったが、果たしてヌケる作品かと言われると、う〜ん、どうでしょう(笑)。
今回はつぐみと入れ替わった男が変態だったので、積極的なつぐみに終始していて、ただ男っぽい仕草や立ち振る舞い、痴女っぽいSEXを展開したわけだが、私の好みから言えばちょっと違うなぁという感じでした。
私なら中身が男なら、男にヤラれる嫌悪感をもう少し表現した方が良かったんじゃないかと思いました。輪姦されるのはいいけど、やはり嫌がってて快感に身体が反応しちゃったという流れにした方が迫力が出たんじゃないかと。
研究所にレビューする時の評価は「普通」ってことにあるかなぁ。
ドラマシーンは良かったけど、絡みがイマイチ過ぎるから。
これを見てから普通の単体作品を

見ることで興奮がアップするかな?
逆に必要以上に演技力があるがために、今度は共演の男優の大根ぶりや、演出の不味さが気になりだしてしまう。特にSODはその傾向がある。せめてもう少しFAプロくらいのドラマ空間を作るか、主役以外の演技力も向上させなければ、せっかくの企画も生きてこない結果になってしまうのでがんばってもらいたい。
長澤つぐみは他の作品も見てみたい。







