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「Katsumi」って知ってる? 日本のAV女優の道しるべ。
2007年04月30日(月) 21:35
アメリカでもっとも有名なアダルト・ビデオ業界で行なわれている
「2007 AVN AWARDS」って
権威のあるAVの授賞式がありますが、そこの海外出身の女優さんがもらえる賞を3年連続で受賞しているのがKatsumiです。

アジア系として色んな作品に出演してますが、父がヴェトナム、母がフランスでパリ生まれなんだそうです。私などはてっきり韓国系ハーフか、中国系ハーフと思い込んでました。
プレイ内容はハードでなんでも来いって感じです。


KOKESHIやKAMIKAZEなどのレーベルがどんどん作られている現在、ぜひ日本人でもアメリカで人気者になってほしいものです。日本でトップになるような素材がそのままの仕様で本格的海外進出というのは、ずいぶん前から言われてるけど、前述のレーベルでの作品ではまだまだ物足りない。惜しいトコまでは来てるんだけど、アメリカ人にも好かれる素材がまだ使われてないみたい。
活躍したと言われる「瀬名さくら」も、もうAV活動よりも別なお仕事してるみたいだし・・・。
さくらがAV界の野茂ならイチローの出現を
期待したい。
リア・ディゾン活用法は?
2007年04月30日(月) 21:12

ごたぶんに漏れず、私もネットで騒がれ出した頃から見続けてます(^^ゞ ここで今さら取り上げる事も無いけど、CDまで買って来て聴いてる私がいます。

しかし、いつまでも昔のアグネス・ラム同様にグラビアばかりやってるのも面白味が無い。アグネス・ラムは「太陽の恋人」という映画も公開され、バラエティー番組にも多数出演、しかもグラビア・アイドルで紅白歌合戦出場まで果たした人でした。


リア・ディゾンをどこかのドラマで使うとか、映画出演をさせる企画は無いのかな。

グラビアも現在ではこのような際どいものは封印して、普通のアイドルなみの露出しかしなくなってるし。これ以上のはやってくれそうもない。
いずれにしても日本語がもう少し上手になってからってことになるのかな。最近のブームは流行り廃りが早いので、リア・ディゾンであってもこのままではすぐに終ってしまいそうだ。何を隠そう私も一時のようなキモチの盛り上がりはピークを過ぎている(T_T)

かといってアグネス・ラムほどのボリュームも無いのでフルヌードは、そんなに是が非でも見たい訳じゃあないね。


昔のような30分アイドル・ドラマがあれば、ゲスト出演も期待できるけど、最近のなんでもかんでもお笑い芸人ブームの日本ではなかなか難しい。私が期待するのは、逆にNHKあたりが民放を出し抜いて教育テレビあたりでドラマに主演させた方がいいんじゃないかということだ。もう20年近く前に「ジェニーがやってきた」みたいなドラマがあったけど、初夏に向けて水着ありのシチュエーションでミニドラマを作れば、受信料不払いの連中も少しは許してくれるかも


ま、可能性の多い彼女だけに上手く使わないともったいないと思ったしだいです(^_-)-☆


スケバン刑事からスケパン刑事まで
2007年04月30日(月) 14:52
昨年公開され、先日DVDがリリースされた「スケバン刑事-コードネーム・麻宮サキ-」。
松浦亜弥が遅ればせながら主演を演じた映画だ。
ファンの中でも3年は遅すぎたと言われる映画でした。
せめて、あややが現役高校生であるうちに撮影してもらえれば、もう少しヒットして続編まで期待できたはず。

スケバン刑事といえば、人気少女漫画を無理やり実写化して、アイドルマニアを「あっ」と言わせたアイドルTVドラマで、初代麻宮サキは斉藤由貴が20才で演じた。

斉藤由貴の時は、稚拙なアクションだが斉藤由貴人気もあり、そこそこの視聴率だったが、2代目麻宮サキを南野陽子が演じて大ブレイクしました。
共演の相楽ハル子、吉沢秋絵(おニャン子クラブ)共々人気を倍増させて、アイドルの登竜門的なドラマに成長していった。
3代目は浅香唯。風間三姉妹に大西結花、中村由真。共演に福永恵規(おニャン子クラブ)と人気はピークを迎えてました。

こんな美味しい素材をAV界がほっとくわけはなく、斉藤由貴と浅香唯を足して割った「斉藤唯」が1987年デビュー\(^o^)/
当然、スケバン刑事のパロディ作品「桃色学園刑事」というのもリリースされてた。

それ以前にも、まだ漫画連載してた頃にもポルノ映画でスケバン刑事のパロディ物は公開されてました。スケパン刑事という名前の登場だ。
そのまま「スケバン刑事」というタイトルを使えないので、似たようなロゴが多数出てきました(^^ゞ

藍山みなみ主演「スケパンデカ」。こちらはちゃんとヨーヨーアクションもあります。
吉沢明歩も「女バン刑事」やってます。
そして一番最新のパロディが「みひろ」主演の「スケパン刑事-コードネーム・諸見栄サキ-」でパケも、あややバージョンを上手くパクってます(^^ゞ
AV版は最終的にSEXシーンやSMチックな拷問シーンが不可欠なので、どうしても主役が弱々しいのが玉にキズ(笑)。

昨年末には本家スケバン刑事が上映するのに合わせて、紋舞らんがアヤヤコスの流れでスケパン刑事で復帰したのも怪作でした。
あややのそっくりさんで売った紋舞らんがこの役をやらないでは始まらない!!
しかしスケスケのパンツははいてたからどーだって問題なんだけど、物語上まったく関係無い(笑)。いいように輪姦されたあげくに突然ヨーヨー振り回して、敵をやっつけられるんなら最初からやっちゃえよって感じ(^^ゞ
ま、それは言いッこなしよ、か(^_-)-☆

さて他にも「スケバンデカ乳」とか


「スケバン熟女」など
類似品が多数あり、モノによってはシリーズ化されてるのまであります。

美少女メーカーのマックスエーや宇宙企画は「女尻」などのシリーズ同様に「スケパン刑事」をシリーズ化すれば、監督の遊び心やセーラー服フェチのファンのニーズにも応えられて面白いんじゃないだろうか。アタッカーズなどのコスプレ戦隊モノよりははるかに低予算でできるのがいいところだが、見せ方をひとつ間違えるとまったくヌケない作品になってしまうのも考えてもらいたい。

でも実際は「ミニスカポリス」にとって代わられたと考えるのが自然なんでしょうかねぇ。
セーラー服はやっぱダサいってことで。

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