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なぜ秋麗子をうまく使わなかったのか?
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2007年07月09日(月) 22:42 |

とりあえず傑作を残せず、永遠の未完の大器として終ってしまった秋麗子。
これは今年の初めにリリースされた『ハイスピードピストンMX-01/狂乱アクメ』プレステージ2007。

「狂乱アクメ」とは大そうなタイトルですが、そんなにすごいアクメはありません(^^ゞ ベイビーエンターティメントのパクリ企画のようなモンですね。
このAV界で本家を超えたパクリ作品はなかなか無い。

本作品では女子大生だったはずの秋麗子がずいぶんと老けたメイクをしてケバくなってます。

まずは電マで準備運動というか、身体の暖機運転って感じか。
さっそくハイスピード・ピストン・マシンMX01登場。
感度の良い秋麗子の下の口からはダラダラと潮吹き、垂れ流しだ。

機械に淡々と犯されつづける秋麗子。
このキャプ画からはなかなかの感度の良さが見られますが、一本調子のあえぎに終始してます。

バックからはアナルも責めつつロングシャフトでピストン。
胸縄緊縛でイマラチオで口内発射。

結局、マシンでの責めは中途半端に終了で、最後は3P中出しSEXになっている。

縄化粧のままバックから一発。
そしてラストは正常位で

しっかり奥へ中出しフィニッシュ。
結局、今まで観た秋麗子のアクメは本気イキだったのか?
どうも行き着くところまで行かずに終った感が拭えませんでした。
しょせん本人もAVにそこまでのめり込めなかったのかもしれません。

いつの日か熟女モノに復帰していただいても嬉しいんだが\(^o^)/
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石田佳世レポーター3「ふるさとナビ・ほにほに自慢」 土佐久礼編
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2007年07月09日(月) 12:30 |
またまた、また石田佳世レポーターによる地元特産物紹介コーナー(^^ゞ
アダルト登録されてるブログで
こんなのを紹介して何になるんだとも言われてますが、レポーターが好きなんだからしょうがない。「しょうがない」では済まないのが政治だが、このブログは有りだ\(^o^)/
今回は梅雨の合間、小雨の土佐久礼から石田佳世ちゃんが「ところてん」を紹介します。土佐久礼というと、知ってる人は漫画『土佐の一本釣り』の舞台だなと言ってくれます。当然、カツオ漁の漁港としても有名なんですが、今回はもうひとつの特産「ところてん」です。
テングサという海草を煮詰めて、煮汁を固めたものなんですが、ここ土佐久礼の「ところてん」はものすごくシンプルな食品で、入りゴマなどをふって、ダシ汁で食べるだけなのに、美味しくて高知県下ではけっこう有名です。

このコーナーでは、この「ところてん」を使った創作料理を紹介してます。

七夕の日の収録で佳世ちゃんも生々しい短冊を書いてますが(^^ゞ
実は呑兵衛(酒豪)なことが欠点なのかもしれません。
まずは
土佐久礼らしいカツオのタタキとトコロテンのコンビネーション。これは美味しそう。

地元中学生が作った「ぜんざいトコロテン」と「わらび餅風トコロテン」。これも甘く独特な一品。トコロテンをゼリーのように使ってます。

次は味噌汁でいただきます。
けっこう色んなものと合うんですよね。

またまた中学生の創った「ところてんマーマレード」と「ところてんシャーベット」。食感はカリカリ氷を噛み砕くとゼリーのようになり、最後は「あ、やっぱりトコロテン」という面白いアイディアだ。さすがにこんなのは食べた事は無いが中学生らしいアイディア料理ですなぁ。
地元の食堂やお店、商店街でいつでも売ってる「ところてん」。
私はいっしょに売ってる専用のダシ汁を少し濃くしていただいております。

次回は四万十川河口の市、四万十市からの「ほにほに自慢」です。
お楽しみに〜(...お楽しみにしてるかなf^^;)
アダルト登録されてるブログで
こんなのを紹介して何になるんだとも言われてますが、レポーターが好きなんだからしょうがない。「しょうがない」では済まないのが政治だが、このブログは有りだ\(^o^)/

今回は梅雨の合間、小雨の土佐久礼から石田佳世ちゃんが「ところてん」を紹介します。土佐久礼というと、知ってる人は漫画『土佐の一本釣り』の舞台だなと言ってくれます。当然、カツオ漁の漁港としても有名なんですが、今回はもうひとつの特産「ところてん」です。

テングサという海草を煮詰めて、煮汁を固めたものなんですが、ここ土佐久礼の「ところてん」はものすごくシンプルな食品で、入りゴマなどをふって、ダシ汁で食べるだけなのに、美味しくて高知県下ではけっこう有名です。

このコーナーでは、この「ところてん」を使った創作料理を紹介してます。

七夕の日の収録で佳世ちゃんも生々しい短冊を書いてますが(^^ゞ
実は呑兵衛(酒豪)なことが欠点なのかもしれません。
まずは

土佐久礼らしいカツオのタタキとトコロテンのコンビネーション。これは美味しそう。

地元中学生が作った「ぜんざいトコロテン」と「わらび餅風トコロテン」。これも甘く独特な一品。トコロテンをゼリーのように使ってます。

次は味噌汁でいただきます。
けっこう色んなものと合うんですよね。

またまた中学生の創った「ところてんマーマレード」と「ところてんシャーベット」。食感はカリカリ氷を噛み砕くとゼリーのようになり、最後は「あ、やっぱりトコロテン」という面白いアイディアだ。さすがにこんなのは食べた事は無いが中学生らしいアイディア料理ですなぁ。

地元の食堂やお店、商店街でいつでも売ってる「ところてん」。
私はいっしょに売ってる専用のダシ汁を少し濃くしていただいております。

次回は四万十川河口の市、四万十市からの「ほにほに自慢」です。
お楽しみに〜(...お楽しみにしてるかなf^^;)
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地元にもあった美味しい夏のデザート(*^-゜)⌒☆
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2007年07月09日(月) 11:15 |

『澪花です。本日はど田舎の高知県にも美味しい夏のデザートが発見されたニュースからです』
『さて今回のレポーターはRKC(高知放送)に今年採用されたばかりの永見佳織アナウンサーです』
永見佳織(24)

1983.1.1.愛知県出身
椙山女学園大学人間関係学部卒 2007年RKC入社
『ローカルな街にも意外な美味しいカキ氷があるものです』

まずは高知市の「マンジェ・ササ・ボナペティ」という店にある「絹の花雪」を紹介します。
室戸の海洋深層水と生クリーム、寒天などをブレンドした氷を削ると、ふんわりとした独特の食感が味わえるカキ氷にできあがってます。

次は高知県の南端

有名な足摺岬の隣町・大月町にある道の駅「ふれあいパーク大月」の「まるごといちごカキ氷」です。

氷の中に苺を丸ごと詰めて凍結させただけなんですが、この苺を入れてキレイに凍らせるのはやってみると、これはこれでなかなかの技術が必要なんです。

ローカルな街が作ってるオリジナルなカキ氷なので遠く遠征してきた方は、土産話に一度食していただきたい一品です。特殊な氷なので数に限りがあるようですが、よっぽど大量に出ない限りは10月までは大丈夫だそうです♪(* ̄ー ̄)v
あ〜(`o´)
書き込んでるうちに食べたくなったな。
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残念!アメリカンオークス
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2007年07月09日(月) 10:19 |
【ロサンゼルス7日(日本時間8日)=高尾幸司】ローブ日米オークス制覇ならず。7日午後(日本時間8日朝)にロサンゼルス国際空港近くのハリウッドパーク競馬場で行われた、GIアメリカンオークス(芝2000メートル)で、日本のオークス馬ローブデコルテは5着に敗れ、世界の壁に跳ね返された。勝ったのは4番人気の米国馬パンティレイドで、T・プレッチャー調教師は昨年のウェイトアホワイルに続くAオークス連覇を飾った。
◇
岩田康誠をもってしても、テン乗りの影響は隠せなかった。スタートで後手を踏んだローブデコルテは、真ん中の枠(5番)が完全にあだとなり、内外から被せられ、後方の内に閉じ込められる最悪の展開となってしまった。
レース中に鼻出血を発症したローブデコルテ。最後の伸びに何らかの影響があったのは間違いない
「少しイラついていたのか、後ろに重心がかかる感じでスタートのタイミングが遅れた。出たら外から被せられてしまって…。本当は3〜4番手を追走したかった」と岩田は唇を噛んだ。それでも4コーナーでは内から追い上げたが、直線でオークスを制したような脚は影を潜め、5着が精一杯だった。「ゴール前ではアレっという手応えだった。あれが鼻出血だったのかもしれない」と岩田が話すように、引き揚げてきたローブは鼻出血を発症しており、最後の踏ん張りが利かなかった要因のひとつに挙げられる。
厩舎に戻ったローブは鼻出血も治まり、元気に上がり運動をしていた。今後は9日にアメリカを出発し、10日に成田に到着。千葉県・白井のJRA競馬学校で輸入検疫を17日まで行い、鳥取県の大山ヒルズへ移動して着地検査を行う。秋の始動は未定だが、アメリカでの悔しさは日本のファンの前で必ず晴らしてくれるに違いない。

本来なら福永騎手に乗って欲しかったが、これはルールなのでしょうがない。このレースだけで力負けという感じには見えなかったのが救いかな。
◇
岩田康誠をもってしても、テン乗りの影響は隠せなかった。スタートで後手を踏んだローブデコルテは、真ん中の枠(5番)が完全にあだとなり、内外から被せられ、後方の内に閉じ込められる最悪の展開となってしまった。
レース中に鼻出血を発症したローブデコルテ。最後の伸びに何らかの影響があったのは間違いない
「少しイラついていたのか、後ろに重心がかかる感じでスタートのタイミングが遅れた。出たら外から被せられてしまって…。本当は3〜4番手を追走したかった」と岩田は唇を噛んだ。それでも4コーナーでは内から追い上げたが、直線でオークスを制したような脚は影を潜め、5着が精一杯だった。「ゴール前ではアレっという手応えだった。あれが鼻出血だったのかもしれない」と岩田が話すように、引き揚げてきたローブは鼻出血を発症しており、最後の踏ん張りが利かなかった要因のひとつに挙げられる。
厩舎に戻ったローブは鼻出血も治まり、元気に上がり運動をしていた。今後は9日にアメリカを出発し、10日に成田に到着。千葉県・白井のJRA競馬学校で輸入検疫を17日まで行い、鳥取県の大山ヒルズへ移動して着地検査を行う。秋の始動は未定だが、アメリカでの悔しさは日本のファンの前で必ず晴らしてくれるに違いない。

本来なら福永騎手に乗って欲しかったが、これはルールなのでしょうがない。このレースだけで力負けという感じには見えなかったのが救いかな。







