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大越はるか『生理が近づくとレイプされたい異常性欲女』FAプロ・後編
2007年11月19日(月) 17:28
変態女はソレを我慢できない
・縛られ、吊るされて犯されたいM女/・生理が近づくとレイプされたい異常性欲女/・行きずりの男とするゴムなし乱れ牡丹
■発売日 : '07/10/25
■品番(DVD) : FAD1380
■監督 : ヘンリー塚本
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大越はるか『生理が近づくとレイプされたい異常性欲女』FAプロ・後編


一ヶ月前の刺激と快感が忘れられない。

そして生理前の異常性欲は抑えられず

男の勤めるコンビニへ行く
はるかは適当なものをつかんでレジで男に視線を送るだけ。
お互い無言での会話。

マンションに戻ったはるかは
本当に来るのかわからない男を待ちながらベッドに。

思いを馳せるはるか。
外を走る車の音にも敏感になっている。

気になり、外をうかがうはるか。
どうやら男は言葉どおりにやってきた。
高鳴るものを抑えつつ横たわる。
部屋に入ってきた男。
はるか「何でしょう?」
男「・・・・」
無言のまま押し入る男にはるかがビンタ。
しかし、思いもよらぬビンタの反撃に動揺が隠せないはるか。

壁に押し付けられて
男が用意していた手錠をハメられ、パンツを引き下ろされ荒々しく愛撫されるはるか。
そのまま後へ引っ張られて食卓テーブルへ仰向けに寝かされ
手錠されたままテーブルの脚へ固定する男。
何をされるのか解からない動揺が恍惚に変わる・・・。
クンニに
あえぎ、すでに濡れているのかテカっている、はるか。
いきなり生挿入だ。
仰け反るように感じまくり、喘ぎっぱなし。
「いやッ ああっ ダメ、イイッ」
と繰り返し感じまくり。
興奮と快感にアヘ顔も引きつり気味にイクはるかだ。
こめかみの血管が浮き上がって、マンコを中心にブルブルと全身が震え、痙攣が止まらない。
男のピストンはさらに加速
男はドテ出しフィニッシュすると、両足を垂らしたまま全身硬直で痙攣。
恍惚の余韻に浸ったままのはるか。
男が唇をよせると、はるかも舌を延ばし受け入れる。
貪るようなキス。
そしてぐったりとするはるか。
満足だったのか・・・。
手錠を外し、腕についた痕を舐めあう二人。
男「あんた、地獄に片足、突っ込んじまったな」
はるか「・・・・」
ふたたび激しく唇を求め合う二人。

男に惚れたか?はるか。
一仕事、きちんと済ませた男は服を着直して、何事も無かったかのように去って行く。



毎月、生理前には性欲を満たす男がレイプしてくれる。(完)


FAプロのエンディングは
内容のシリアスさと違って、妙に可笑しいのが多い。
最近は、各パートドラマの出演者が腰を振り、踊りながらカーテンコールに出てきます。
まず着衣で、そして全裸で(笑)。
特に笑顔ということも無いので
「ここは笑うトコかな」と一人ツッコミを入れてみたり。
出演者が多い時も全員出てくるが楽しい。
ドラマシーンでは大越はるかの全裸シーンは無いので
これも
監督のファンサービスなのかもね。
大越はるかはエラのある大きな顔立ちだけど、ほほを隠すようなヘアスタイルでポーズをつけると、身体はいいモノ持ってるんだよねー。

2年くらい前から多数の企画物やフェチ作品への出演もあるから

また機会があれば、お薦め作品をレビューしますm(__)m
LJS第2ラウンド・荒尾
2007年11月19日(月) 15:11
先日の13日、LJS第2ラウンドは荒尾競馬場。

第3戦・富士通杯1400mは、山本騎手の逃げで始まった。
ダート中心の地方競馬は先行逃げが王道。競馬場によって砂も色々でわが地元の砂は粒が大きく跳ねて顔に当たると痛いんだとか(T_T)
ところがここ荒尾競馬場の砂は全国的にも粒が小さくて、後につけても砂が痛くないんだとか。

山本騎手に牛房騎手・皆川騎手・別府騎手が絡み速い展開。
4コーナーでは牛房騎手が先頭、逃げていた山本騎手も粘るところを
後方から宮下騎手が追い込んで、内からは増沢騎手が来た。
 最後は前が止まり気味、後ろからも来て大激戦!
宮下騎手が差し切るか?というところでゴール。

 〔結果〕
 1着、牛房由美子騎手
 2着、宮下瞳騎手
 3着、増沢由貴子騎手

第4戦・ニューウェーブ大崎特別1500mは波乱の連続。
まず、馬場入場の前に皆川騎手の馬が落鉄。気性のキツイ牝馬で、もうテンション上がり、蹴る跳ねるの大暴れ!
なんとか鉄を付けてやっと皆川騎手が騎乗すると・・今度は進まない。返し馬を頑なに拒否し、一度は皆川騎手を振り落とす。やっと走り出した時には、周りから拍手喝采が(^^ゞ
ゲートが開いた瞬間の波乱は・・・今度は池本騎手の馬が頭を高く上げハミを取らずそのままバカつく・・・大外まで行って競走中止したら、今度は内側に行こうとしている。もうすぐみんなが通るのに・・コレは危ない!とハラハラしたけど、そこはさすが池本騎手。なんとか押さえ込んでくれました。
レースは増沢騎手がハナ。ゲートは上手い。
この荒尾ラウンドは宮下姐御が実力をいかんなく発揮した感じ。
馬にも恵まれた\(^o^)/

増沢騎手に平山騎手、3番手が宮下騎手。3コーナーで山本騎手が上がって来て、宮下騎手との一騎打ち開始!しかしそこから宮下騎手の馬がもう一伸び、後ろから追って来た皆川騎手と山本騎手がハナ差の2着争い。


 〔結果〕
 1着、宮下瞳騎手
 2着、山本茜騎手
 3着、皆川麻由美騎手


荒尾ラウンドは、わが地元高知競馬の別府真衣ちゃんは表彰台には縁がなかったが
大崩れせずに掲示板には入り、総合順位で3位に残ってます。
最終の浦和ラウンドで1鞍勝てば、まだまだ優勝チャンスもあるだけに楽しみです。
がんばれ!真衣ちゃん。

総合でも1位ランクアップした宮下瞳姐御。


レディースジョッキーズシリーズ2007成績表
順位  氏名 所属   順位(ポイント)総合ポイント
1 宮下  瞳 名古屋 5( 9) 4(11) 2(15) 1(20) 55
2 牛房由美子 浦 和 7( 6) 2(15) 1(20) 5( 9) 50
3 別府 真衣 高 知 2(15) 5( 9) 4(11) 4(11) 46
4 山本  茜 名古屋 9( 4) 1(20) 7( 6) 2(15) 45
5 皆川麻由美 岩 手 1(20) 7( 6) 10( 3) 3(13) 42
6 増沢由貴子 JRA 3(13) 11( 2) 3(13) 10( 3) 31
7 平山 真希 浦 和 6( 7) 3(13) 9( 4) 9( 4) 28
8 西原 玲奈 JRA 4(11) 9( 4) 8( 5) 8( 5) 25
9 岩永 千明 荒 尾 10( 3) 10( 3) 5( 9) 6( 7) 22
10 池本 徳子 福 山 11( 2) 6( 7) 6( 7) 止( 3) 19
11 森井 美香 高 知 8( 5) 8( 5) 11( 2) 7( 6) 18


次回、3ラウンド最終戦は22日・浦和競馬場だ。
サンデースポーツは花盛り。
2007年11月19日(月) 01:16
秋のマイル王を決める競馬の第24回マイルチャンピオンシップ(18日、京都11R、GI、3歳上OP国際、芝1600メートル、18頭)は1番人気のダイワメジャー(安藤勝己騎乗)が1分32秒7で連覇を達成し、優勝賞金1億円を獲得した。
ダイワメジャーは春の安田記念を含めてマイルのGI3連勝でGI5勝目。安藤勝己騎手、上原博之調教師はこのレース、いずれも2勝目。
ローエングリーンとフサイチリシャールが先行したが、その直後を走って4コーナーから仕掛けたダイワメジャーが、追い込んだスーパーホーネットを首差で振り切り快勝した。高松宮記念優勝のスズカフェニックスも鋭く追い込んだが、1/2馬身差で3着だった。

最強マイラーのダイワメジャーが、強さとしぶとさを強烈に見せつけた。

3番手から直線残り300メートルで抜け出したダイワメジャーに、外からスーパーホーネットが襲いかかる。脚色は明らかにホーネット。その差はみるみる縮まっていくが、しかし、決して抜くことはできない。最後までわずかな差を保ちながら、ダイワメジャーがそのまま2連覇のゴールを駆け抜けた。
「天皇賞は大事に乗りすぎたので、きょうは強引なレースをした。直線、差される勢いだったが、メジャーは並んでから抜かせない勝負強さがあるので心配しなかった」と安藤勝騎手。これでJRA新記録の年間GI6勝で、うち5勝をダイワメジャー、ダイワスカーレットの兄妹でマーク。「強いきょうだいに騎乗させてもらって感謝しています」と続けた。
上原博之調教師も天皇賞の敗戦をはね返す快勝劇にホッとした表情。しかもGI5勝、獲得賞金も10億円を突破し、歴史的名馬の仲間入りだ。「天皇賞は不利もあったが、結果が出せなかっただけに、1番人気に応えられて良かった。本当に頑張ってくれている」と、これ以上ない笑顔で締めくくった。


今回はアグネスアークを中心に勝負してたので残念でした。
ダイワメジャーもスーパーホーネットも抑えてたんだけどね〜。
レース後に藤田騎手は肩の古傷で満足に追えず申しわけないとのコメント(T_T)
さらにアグネスアークから下馬してる様子を見ると、アーク自身もなんらかのトラブルがあったんじゃないかと心配だ。

バドミントンの全日本総合選手権最終日は18日、東京・代々木第二体育館で決勝を行い、女子ダブルスで世界選手権3位の小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)が末綱聡子、前田美順組(NEC九州)をフルゲームで下して4年連続優勝した。
<ラケット折れても!>小椋がレシーブ、潮田が前衛でスーパーショットを連発し、最終ゲームは底力で突き放した。女子ダブルスのオグ・シオが連覇を4に伸ばした。潮田は「みんな自分たちに勝ちたいと臨んできたのでホッとした」と話した。
昨年に続き末綱、前田組の挑戦を受け、序盤は守勢に回った。ラケットがぶつかって折れる苦しい展開も我慢し、1時間19分の激戦をものにした。小椋は「練習量を増やしたことが自信になった。スピードも上げられた」と体力向上を勝因に挙げた。

世界選手権の活躍で注目度が高まり、日本オリンピック委員会の「シンボルアスリート」の候補に挙がるほどだ。期待を担う潮田は「日本のトップで(北京)五輪には行きたかった。五輪でメダルを取る」と宣言した。

今、ビジュアル的には浅尾美和を凌ぐ人気者二人だけに、余計なプレッシャーにも苦しめられたようだが、ここは実力を発揮したようだ。ジャンルを超えたスポーツ・ヒロインになるのは、この「勝って当然」といわれるような試合をドラマチックに勝つ力量が求められる。なんとか1つクリアしたようだ。
しかし、バドミントンは昔から美人が現れるスポーツだなぁ。
アトランタ五輪前の宮村愛子&亜貴子とか、水井姉妹なんかも良かった(^^ゞ

大王製紙エリエール・レディース最終日(18日・香川県エリエールGC=6355ヤード、パー72)首位で出た21歳の上田桃子が3バーディー、3ボギーのイーブンパーで第1日からの首位を守り、通算7アンダーの209で今季5勝目、賞金1620万円を獲得し、最終戦を残して最年少賞金女王に輝いた。
上田は序盤の2、3番で連続ボギーをたたき、一度は首位から転落したが、6番のチップインバーディーで再び首位に浮上した。
上田と2打差でスタートした賞金ランキング2位の横峯さくらはこの日、4番から4連続ボギーをたたくなど74と崩れ、4打差の6位に終わった。

上田桃子の安定感は本物になってきましたねー。
彼女は上手いんだけど、精神的なことでヘンな崩れ方をするのが弱点だったけど
ここのところはお見事です。
女子ゴルフは1強その他の力関係になってきた感がありますねー。
宮里藍も戻ってきて、もっと混戦になれば、女子ゴルフの人気も黄金期を向かえそうなんだけどなー。さくらも肝心な時に自滅しちゃうから(T_T)

<東京国際女子マラソン>◇18日◇東京・国立競技場発着 大森海岸交番前折り返しの42・195キロ◇天気晴れ、気温18度、湿度34%、南南東の風1・1メートル(午後0時10分スタート時)
アテネ五輪金メダリストの野口みずき(29=シスメックス)が、2時間21分37秒の大会新記録で優勝。北京五輪出場へ大きく前進した。

レースは前日本記録保持者の渋井陽子(28=三井住友海上)が28キロすぎから遅れ始めると、サリナ・コスゲイ(31=ケニア)とマッチレースとなった。野口は上り坂に差し掛かかった37キロ手前にスパート。最後は独走で、99年山口衛里の2時間22分12秒の大会記録を更新した。「みんな調子が良いと聞いていたので(レース前は)すごく怖かった。大会記録は目標にしていたのでうれしい」と笑顔を見せた。最終順位は2位がコスゲイ、3位がジュノベーゼ、渋井は7位に沈んだ

野口は強いねー。
素晴らしい走りだった。あんたはカブラヤオーか?!\(^o^)/
ラドクリフも今度は万全の状態でどちらが強いのか、言い訳の無い勝負を見せて欲しい。五輪代表選考レースはあと2レースだが、今日のレースを見る限り、野口は確定間違い無いだろう。
土佐礼子、野口みずき。
さてあと一人は、高橋尚子なのか? マラソン転向が噂される福士加代子なのか?

【パリ17日】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯最終日は17日、当地で行われ、女子でショートプログラム(SP)首位の浅田真央(愛知・中京大中京高)が自由でも1位の122.90点をマークし、合計179.80点で第2戦のスケートカナダに続く今季2勝目を挙げるとともに、3季連続でGPファイナル(12月、イタリア・トリノ)出場を決めた。
GP通算勝利も自身の持つ日本人最多記録を更新する5勝目とした。

志の高い真央ちゃんは、まだまだこの程度では納得してないみたい。もちろんパーソナルベストの更新が目標だろうからね。(ベストは199.52だったっけ)
ちょっとミスが多いけど、それでもグランプリシリーズを2勝してファイナル進出を決めちゃうんだから、周りとはレベルがひとつ上だ。やはりライバルは安藤美姫とキム・ヨナだけだろう。
さて注目なのはもうひとり(^^ゞ
澤田亜紀。1988.10.7.大阪出身 T159.7cm 関西大学文学部年生。現在、世界ランキング13位。
このポッチャリ、ムチムチ感で天然なところが可愛い。

解説の伊藤みどりに誰も何も言わないのか・・・


今日は様々なスポーツが多くて見るのも大変な日でした。

他にも女子のソフトボール・ジャパンカップ決勝は惜しくも米国に負けちゃったし。

欽ちゃんのゴールデンゴールズも1回戦で惜敗した社会人野球選手権。

バレーワールドカップの男子逆転負けスタート....etc

地元でも高校ラグビーの県予選決勝。

スポーツ好きにはたまらんわ┐(-。ー;)┌

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