|
第27回ジャパンカップ予想(^^ゞ &ダート反省(T_T)
|
2007年11月24日(土) 20:44 |

まずはジャパンカップ・ターフの予想から。
◎メイショウサムソン
○ウオッカ
▲インティライミ
△コスモバルク
△ポップロック
×ドリームパスポート
ズバリ!枯れ木も山の賑わいの外国馬はいらないでしょう(-_☆)キラリ
ドリームパスポートの状態がよくわからないけど、これは抑えてみたい。
コスモバルクは松岡くんがどんな乗り方をするのか注目だ。
本命のメイショウサムソンは体調も良く、調教もいい気合だったね。
ウオッカはローテーションがダービー挑戦の時に似てるのでは(-_☆)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

第8回ジャパンカップダート(24日、東京11R、GI、3歳上OP国際、ダート2100メートル、16頭)1番人気のヴァーミリアン(武豊騎乗)が2分6秒7のレコードで勝ち、賞金1億3000万円を獲得。武豊騎手は中央競馬初の通算重賞250勝目、GI60勝目を挙げた。武豊騎手はこのレース4勝目、石坂正調教師は2勝目で昨年のアロンダイトに続き連覇。
ヴァーミリアンは中団追走から直線で豪快に伸びてゴール。2着は6番人気のフィールドルージュ、3着には7番人気のサンライズバッカスが入った。
◆武豊騎手
「手応えはずっと良かったので早く先頭に立たないように気をつけた。(中央競馬通算重賞250勝、GI60勝に)まだ、あした(ジャパンカップ)があります」
◆石坂正調教師
「心の中ではこの馬が日本で一番強いと思っていたが、このレースを勝ち、現実となって本当にうれしい」
★フィールドルージュは2着
昨年3着のフィールドルージュは力及ばず1馬身1/4差の2着に終わった。
左回り巧者で、東京競馬場で行われる最後のジャパンカップダートにかけていただけに、西園調教師は「うちの馬も伸びているんだけど…」と言葉少な。一方、横山典騎手は「最高の乗り方ができた。これで負けたら仕方ないよ」とさばさばした表情だった。
むうぅぅ。残念ッッ。
フィールドルージュは最初に斬ってたんだよねー(T_T)
「横典のGI2着伝説」がここできたかぁー。
しかし、楽しみにしてた通りいいレースだった。
やっぱ前に行く馬がガンガン行ってくれると面白いねー。
フリオーソなどはハイペースにつぶれてしまったなぁ。
ヴァーミリアンにとっては最高の展開でした。

それにしても強い競馬を見せてくれたねー。今年は国内で無敗だよなー。来年こそドバイWCでがんばって欲しい。
来年からは阪神1800mでJCダートが変更されるから、このヴァーミリアンのレコードは永遠のものになるかもしれない。
今日のダートで資金を減らしてしまったので
ターフは当初の準備金のみでの勝負になっちゃった(^^ゞ







