無料
エロ
動画
様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
女子バレー合宿所侵入犯 逮捕!
2007年12月31日(月) 14:26
春高バレーに出場するなど強豪で知られる千葉県柏市の市立柏高校女子バレー部合宿所に侵入したとして、競輪選手の三井呂之(ともゆき)容疑者(33)
秋田県大仙市=が30日、建造物侵入の現行犯で千葉県警柏署に逮捕された。昨年のトレーニング中に下見しており、「部員の体を触りたくて入った」と供述。同署は強制わいせつ容疑でも捜査している。この日は競輪最大のビッグレース「KEIRINグランプリ」が都内で開催されていた。

 市立柏高校の女子バレー部はここ10数年、他校と春高バレー予選に向けた合宿を行っている。今年は新潟県内、東京都内のチームとの合同合宿を28〜30日の予定で行っていた。三井容疑者は柏署の調べに「去年、下見をして女子バレー部が合宿していることを知っていた」と供述している。

 三井容疑者はS級の1つ下のランクのA級の競輪選手。秋田県在住だが、市立柏高校に車で約15分の茨城県守谷市内にアパートを借りていた。秋田県内では雪のため冬場は公道などを自転車で走る「街道練習」ができないため、競輪場のある茨城県取手市を中心に守谷市や柏市を回っていたとみられる。

 現場となった合宿所の裏は土手で、自転車で通る人は多い。高校関係者は「練習しながら土手から様子を見ていたのかもしれない」と話した。

 三井容疑者は30日午前2時ごろ、全身黒装束姿で合宿所2階によじ登り、窓から新潟県内の女子高生19人が寝ていた部室に侵入。逃走しやすいようにするためか、入り口のドアのカギを開けた後、部屋の真ん中付近に寝ていた女子高生をふとん越しに触り、抵抗されたためドアから外階段を下りて逃げた。別の女子高生が教師に携帯電話で「侵入してきた男に触られた」などと伝えた。

 一方、三井容疑者は今度は別の外階段を駆け上がり、15人が寝ていた市立柏高校の部屋へ侵入し、やはり真ん中付近の女子高生を触るなどした。男性教師ら2人が駆けつけたが、鍛え上げた腕で振り払い逃走。男性コーチも加わった4人がかりで、暴れる三井容疑者を合宿所の外で捕まえた。殴られて顔に軽傷を負った人もおり、教師らは「力持ちだった」と話している。

 新潟県内の高校は30日の練習をせずに帰宅。ほかの2校は予定通り、千葉県内の別の場所で練習を行った。柏署は余罪などを調べている。

 競輪を統括する財団法人日本自転車振興会は「あってはならないこと。非常に残念」とコメント。三井容疑者の処分については「今後の捜査を待って検討する」とした。


年の瀬に情けないニュースが、また出た(T_T)。

プロスポーツ選手で容易にプロフィールが解かる人間が
よくもまあ、こんな犯罪を考えるモンだ。
っていうか思い込んだら、後先見えずにまっしぐら?

一部の一流スポーツ選手が
一般的なモラルが欠けているってケースは過去にも多く見られます。
普通の常識からかけ離れた発想と考え方で素晴らしい成績を出す選手もいますが
少なくとも、犯罪を犯すような考え違いをするような人間ではどうしようもない。

近年は一流選手は人間としても社会で通用する人間でなくてはならなくなっている。

昔のように、宿場、旅先に女がいるだの
二日酔いでホームラン打ったとか
妾を何人も囲ってるとか
高座で居眠りしたとか
そういった武勇伝は、もはや伝説で、訊く話としては受け入れられても
自分が客として、そんな場に出会いたくないという社会になっている。


それなのに、あいかわらず大人になりきれてない中途半端なポジションのスポーツ選手が、自制する事無く事件を起こしてしまう。今後は全てのプロスポーツ業界が、対岸の火事と思わずに何らかの対策をとらないと、この手の事件はますます増えてゆく可能性があるよなぁ(T_T)

わが郷土出身のプロスポーツ選手も、かつて性犯罪で、そのステータスを全て失ってしまったことがありました。




故郷の親、親戚、友人に嫌な思いをさせる、こんな事件を起こすくらいなら
ちゃんと相手もプロに頼めよと言いたいね。
かろうじて回収(^^ゞ
2007年12月30日(日) 10:23
昨日の東京大賞典。
なんとか3連単をGet!
まあ、メイショウトウコンを直前で買い足して
かろうじて負け続けた分の回収になった程度だが、やっと一息つけた(^^ゞ

競輪グランプリは高見の見物と行こうか\(^o^)/

第53回東京大賞典(29日、大井10R、指定交流、GI、サラ3歳以上、選定馬、定量、ダ右2000メートル)ダート競馬の年度総決算・東京大賞典は圧倒的1番人気の武豊ヴァーミリアンが好位から楽に抜け出し、2着フリオーソに4馬身差の圧勝。07年を鮮やかに締めくくった。タイム2分3秒2(不良)。JBCクラシック→JCダート→東京大賞典の3連勝は史上初の快挙。管理する石坂正調教師は来年、今年4着と敗れたドバイWCでのリベンジを誓った。

 3000勝ジョッキー武豊が07年を鮮やかに締めくくった。“砂のグランプリ”東京大賞典はヴァーミリアンが力の違いを見せつける圧勝劇で、史上初となる秋のダートGI3連勝を飾った。

 「スタートはいつものように遅かったけど、外枠だったこともあってスムーズに追走できました」。スタートの一瞬の遅れにも動じず、武豊騎手は(13)番枠を味方につけ、1コーナーでは5番手の外につけていた。道中も折り合いを欠くことなくスムーズに外めを追走。直線では1頭だけ次元の違う脚で抜け出し、2着フリオーソに4馬身差で圧勝した。「乗りやすい馬だし、強かったですね」とユタカも認める完勝劇。
 この秋のヴァーミリアンは充実一途のひと言だった。ドバイ以来で7カ月ぶりのJBCクラシック、驚異的なコースレコードで完勝したJCダート、そして東京大賞典。「以前乗っていた時とは違って、精神的にも体調も安定しています」とユタカもその強さに脱帽する。石坂調教師は「秋3走目で今回が一番自信を持って出せました。正攻法の競馬であれだけ離すのだから充実期なのでしょう」と成長した愛馬を称えた。

 ヴァーミリアンの来年春の最大目標は、今年完敗したドバイWC(4着)制覇。「今年はレベルの違いを見せつけられた。もう行かないと思っていたが、これだけ強い競馬をしているのだから色気を持って行きますよ」と石坂師はもう1度世界の舞台でリベンジを誓う。この後は、今年勝った川崎記念(1月30日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)をステップにドバイWC(3月29日、ナドアルシバ、GI、ダ2000メートル)に向かう予定だ。


この強さは「年度代表馬」に推薦したいくらいだ。

これだけレース体形が変わってきても、いまだに芝路線が格上という認識が大勢を占めていて、ダート路線の馬は二流扱いで見る競馬ファンも多い。今シーズンのような尻すぼみ芝路線の人気馬が多い時は、絶対的に強いダート馬を年度代表馬にしてもいいんじゃないかな、JRA。

普通に見れば、年度代表馬は、2007年を振り返って見る時に今シーズンの状況が思い出せれる馬が選ばれるべきなんだろうなぁ。それなら「話題提供のウオッカ」「勝ち星のダイワスカーレット」のいずれかになりそうだけど、ローカル競馬をホームとしてる者にはヴァーミリアンは強烈だった。


昨日の東京大賞典でダート路線の力関係がよく解かる結果が出ましたねー。
今後の馬券検討にとても便利なデータになりそう。

ヴァーミリアン→<4馬身>→フリオーソ→<5馬身>→メイショウトウコン、ルースリンド、ブルーコンコルド、シーキングザダイヤ→<2馬身1/2>→トップサバトン、アンパサンド→<一流と二流の超えられない壁>→ケイエスゴーウェイ→以下・枯れ木も山の賑わい(T_T)


それにしても
メルボルンCの覇者デルタブルースがあまりにも可愛そうに見えてしまう。
なんだなんだ、この駆け込み結婚婚約離婚は?
2007年12月29日(土) 00:02
昨日、時効警察官オダギリ・クウガ・ジョー(31)が、有閑倶楽部の香椎由宇(20)とパビリオン山椒魚結婚をするそうだ。( ̄。 ̄)ホォ〜 映画の共演から2年間の交際を経て婚約、来年早々にも婚姻届を提出する見込み。なんでもオダギリ・クウガ・ジョーが来年から海外での仕事が多くなる予定で、彼女を安心させたいと語っていた。
ズバリ!うらやましいじゃねーか(^^ゞ
それにしても香椎由宇って、まだ二十歳だったんだなぁ。
スゲェ大人っぽいじゃん。
こういったモデル・タイプの顔立ちの女性は興味あるんですよ、実は(笑)。
なんていうのか、ホントに崩れないのか、崩れた時にどんなになるのか。
それにしてもオダギリ・クウガ・ジョー。
さすが1000の技を持つ男。
いい女をGett!!したなぁ。
素直に「うらやましい」と言わせていただくぜm(__)m

●芸名  :香椎由宇(かしい ゆう)
●本名  :香椎悠子(かしい ゆうこ)
●生年月日:1987年2月16日
●血液型 :O型
●星座  :水瓶座
●出身地 :神奈川県(小学校6年間はシンガポールで生活)
●学歴  :都内某私大在学中
●身長  :164cm
●サイズ :
●家族  :祖父がアメリカ人⇒由宇さんはクォーター!
●デビュー:2001年「mc Sister」にてモデルデビュー
      2002年「ポンズダブルホワイト」CMデビュー


そして、今日は「松たか子」だ。

女優の松たか子さん(30)が28日、公式ホームページでミュージシャンの佐橋佳幸さん(46)と結婚したことを発表した。
 松さんは、歌舞伎俳優・松本幸四郎さんの次女で、兄は7代目市川染五郎さん。女優として映画、ドラマ、舞台に多数出演するほか、歌手としても活動している。佐橋さんはバンド「RAWGUNS」(ローガンズ)のギタリストとして歌手の藤井フミヤさんと活動するなどしている。
 松さんは「私松たか子は、本日、ミュージシャンの佐橋佳幸さんと入籍致しました」と結婚を報告。「これからも、いい仕事に出会い、ベストを尽くすべく精進していくつもりですので、変わらぬご声援を賜りたく、どうぞよろしくお願い致します」としている。

こちらはすでに入籍済みとのこと。

松たか子もいろんな噂が流れたけど、やっと落ち着いたって感じがしないでもない。
彼女のビジュアルも歌も、けっこう気に入ってるんだけど、子供っぽい私の好みでヘビースモーカーな女子はちょっと苦手なんですよね〜(T_T)

それから、もう一人の時効警察官・麻生・上月ルナ・久美子・飛鳥も本日結婚を発表した(^_-)
ドラマ「時効警察」などに出演する女優の麻生久美子さん(29)が28日、スタイリストの伊賀大介さん(30)と結婚したことを明らかにした。
同日午前、2人で婚姻届を提出した。
 二人は03年、フォトエッセイ集「いろいろないろ」の撮影で知り合い、4年間交際していたという。所属事務所によると、麻生さんは妊娠などはなく、今後も芸能活動を続けていくという。
 「時効警察」では、27日に主演のオダギリジョーさんが、女優の香椎由宇さんとの結婚を発表したばかり。
 伊賀さんはマネージメントオフィス「KiKi」に所属し、映画「さくらん」などのスタイリストを担当している。


●麻生 久美子(あそう くみこ)
●生年月日 1978年6月17日
●本名 伊賀 久美子(いが くみこ、旧姓:平丸(ひらまる)
    以前は広田 絵美(ひろた えみ)という名で活動していた。
●出身 千葉県山武郡山武町(現:山武市)出身。所属事務所はBreath。
●血液型 B型
●身長162cm
●サイズ B80W59H83cm
●学歴 山武市立山武中学校、千葉県立佐倉南高等学校卒業。
●デビュー 1995年、第6回全国女子高生制服コレクションでグランプリを受賞し芸能界入り。
      同年、『BAD GUY BEACH』で映画デビュー。
      1998年公開の『カンゾー先生』で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞
      新人俳優賞を始め、数々の映画賞を受賞し、女優としての地位を確立する。

制コレ時代と女優ブレイク時はちょっとギャップがあったけど
時効警察あたりから、私の頭の中でつながったって感じがあります。
これまた、旬の時が結婚適齢期という人もいるようで、まさに今がチャンスだったのかも。


さらには、大河内・女豹・新庄・志保(36)さんが離婚というニュースも入ってきた。
元プロ野球選手の新庄剛志さん(35)が、元タレントの志保さん(36)と離婚したことが28日分かった。同日、新庄さんの公式ホームページで発表した。   
 新庄さんは、89年にドラフト5位で阪神タイガースに入団。強肩、強打の外野手として活躍し、01年には米メジャーリーグのメッツに移籍。04年には日本ハムに移籍し、06年に引退した。志保さんは、クラリオンのイメージガール「’92クラリオンガール」に選ばれて芸能界入り。2人は00年に結婚した。

 新庄さんは、「本日をもって、新庄剛志・大河内志保は夫婦の関係を解消して友人関係に戻り、別々の人生を歩く事になりました」と離婚を報告。「野球人生を卒業し、第2の人生を迎えてるわけですが、ただ、ただ自分のわがままで色々な事に挑戦したいという、それだけの思いで二人で話し合い、別々の人生を歩くことを納得してもらえました!」と離婚理由を説明している。 

 また、志保さんは「15年間沢山の夢を与えてくれてとても感謝しています。これからは陰ながら応援して行くと共に、私自身も彼から新しい人生をプレゼントして頂いたと思い、これからの人生を大切に歩んで行きたいと思います」と結婚生活を振り返っている。

新庄も野球を辞めて、いろんな事をしたがってたから、なんだか大河内志保も
●大河内志保(おおこうち しほ)
●生年月日 1971年10月31日
●出身 東京都 神奈川県立瀬谷西高校卒
●デビュー 1992年、本名の大河内志保で、クラリオン主催のキャンペーンガール
      「第18代クラリオンガール」に選ばれて芸能界入り。
      主としてグラビアアイドルとして雑誌や写真集
      テレビなど多方面で活躍した。

      2000年に当時阪神タイガースに在籍した新庄剛志と結婚し
      芸能界を引退したが、2006年限りで現役引退を表明した夫に合わせるかのように
      2005年に芸能界復帰。夫婦揃ってタレント活動を行っていたが
      2007年12月28日に離婚したことが新庄の公式サイトで発表された。
●以前のイベントにて

Q.SHINJO選手との私生活について
「彼(SHINJO選手)がスランプやピンチの時には、さりげなく会話の中で励ましの言葉をかけます。ご両親には申し訳ないんですが、彼のことは誰よりも知っています。彼をずっと観察しているので、どのタイミングで何を言ったらいいか自然とわかってくるんです。」

Q.チャレンジし続ける旦那さんをどのように思いますか?
「彼は考え方が普通の人とは全然違うんです。作られてああなっているものではなく、天然なんです。学ぶことは常にですが、見習いたくても天然には勝てないですね。」


Q.仲の良い夫婦ですが、家庭でもあんなに明るいんですか?
「家でも一緒です。九州男児なので、おべっかとか言えないんです。けっこう古風な男性です。」


よく言えば、二人ともが芸能活動を始めたので夫婦生活が無くなってきたって事かな?

年末のワイドショーが終るのを待って発表したって感じで

レポーターが集まらない時期を狙った感ありありですな。

明日からはスポーツ紙も年末年始号になってくるし。


今年、結婚を発表した有名女性タレントは、矢沢心、藤原紀香、寺島しのぶ、大地真央、原史奈、辻希美、河合美智子、宮崎あおい、飯田圭織、矢井田瞳、サエコ、小池栄子、奈美悦子、瀬戸朝香、神田うの、夏木マリ、細川ふみえ、酒井彩名、香椎由宇、松たか子、麻生久美子。
まぁ、けっこういましたねー。
昭和のアイドル全盛期には考えられないペースです。

この状況が、実はひそかな少子化対策になってるワケじゃないだろうけど

性的モラル低下でも、あまり子供が増えるって効果も無いんだよね〜(^^ゞ

私も独り者で、周りからは色々言われるけど

タレントのように電撃的に物事が進まないんだなぁ(T_T)
第53回東京大賞典 競馬のラストはこれか!
2007年12月28日(金) 12:34
年内最後のGI(JpnI)でダート競馬のナンバーワンが決まる。

ひょっとして先日の有馬記念の結果から

ヴァーミリアンが豪快な勝ち方を見せれば、年度代表馬に推されても不思議じゃないかも。

■東京大賞典
昭和30年から始まったダート競馬のグランプリレースで、歴代の優勝馬には名馬も多い。古くは最強といわれたオンスロート、ヤシマナショナル、名牝ロジータ、テツノカチドキ、あの三冠サンオーイ、イナリワン、アブクマポーロ、連覇のアジュディミツオー。最初は2600mで始まり、第8回から3000m、35回から2800m、そして時代の流れか44回から2000mになった。長い歴史の中で連覇したのは一昨年のアジュディミツオーだけ、2度勝ったのはテツノカチドキも。
今年はブルーコンコルドが連覇に挑むが、ヴァーミリアンがここを勝てば国内ダードGI4連勝という素晴らしい記録もかかっている。


◎ヴァーミリアンはやはり大本命
負ける姿が想像できないくらい今年は絶好調。4着に敗れたドバイへリベンジするまではこのまま行きたいはず。

○フリオーソ
 この大一番には大井でライバル達も勢揃いしますが
 順調に使ってきたことと斤量の軽さを買って。

▲シーキングザダイヤ
GIレースで9回の銀メダル。シルバーコレクターの名を返上するのはココか。
前走は1年2ヶ月ぶりで勝ち調子もいいようだが。

△トップサバトン、アンバサンド
 フリオーソのライバル達も抑えておこう。
 この大井の3強が揃って走るのは東京ダービー以来かな?

×デルタブルース
メルボルンC以来、どうにも結果が出せないデルタが初ダートにここを選んできた。
迷走してるのか、勝算があるのか?

他にも連覇を狙うブルーコンコルド、一発狙ってるメイショウトウコンあたりが優勝圏内だろう。

そんな豪華なメンツの中に
わが地元・高知競馬から2頭が果敢にも、いや無謀にも挑戦。
驚く事にすんなり出走させてもらうことになった(`o´)
有力馬の邪魔にならないのか心配だ。
本来なら応援しなきゃならないが、高知のナンバーワンでも無いし、特に調子がいい訳でもない。まして年内のレースで勝ち星はおろか、連にも絡んでないケイエスゴーウェイ(4歳)、コスモインペリアル(7歳)がよくも選ばれたモンだ。いい話題の無い高知競馬の場外馬券売上げを少しでも上げるために、Odds Parkが後押しをしてくれたのかも。

ちなみにケイエスゴーウェイはJBCクラシックで15着。
WSJSで3位に輝いた赤岡騎手が乗ることが見せ場のひとつかな。

コスモインペリアルは今年から高知Bクラスに来たが、まだ一度も勝ってない。
あのネオユニヴァースと同世代で、弥生賞でエイシンチャンプのハナハナ差の3着になったことが一番の見せ場だった。中央ではダート経験が無く、なかなか難しい状況だ。

さてさて、どうなることやら。
紺野早紀「ノンストップアナル」
2007年12月28日(金) 09:40
●『ノンストップアナル』

オブテイン・フューチャー 2000年3月リリース

 紺野早紀は北海道出身で20歳の大学生と言ってます。怪しいけど。
赤いレースのセクシーな下着で登場。

今回のテーマ「アナルファック」について経験を話す早紀。高校生の頃に付き合ってた相手にアナル調教されて、10回くらい経験があるそうです。別れちゃったから、この作品が久しぶりのアナルだそうです。

アナル舐め、指挿入に早くも感じはじめる早紀。

ついでにアソコにも同時に指マン。

野菜をアナルに突っ込んでみました。
スティック状にしたニンジン、キュウリ、しいたけ、長ネギ。長ネギの時にはアソコにもそのままのキュウリも突っ込み、ズボズボされると「あぅ...」とアクメ。

フェラで立たせて即アナルファックにスムーズイン。
「あああ、いいいいいぃ...」とアエギっぱなしだ。
横ハメで突きまくると軽くアクメ。ハメたまま持ち上げ騎乗位で上下させると「あーもうダメ、いっちゃう」と連続アクメ。
最後は正常位で突きまくり絶頂と同時に中出し。


「アナルは少し、間をおいてやった方がキモチいいのかも」と満足そうな笑み。



紺野早紀は数少ないアナルでイケる女優さんなので期待していたのだが、2001年ムーディーズ以降、作品を見なくなってしまい残念だ。誰かにしゃべり方が似てると思ってたら、宇多田ヒカルに言葉遣いがそっくりだ。今回のアナル中出しはどうも偽ザーメンみたいだな。アナルにモザイクがかからずポッカリ開いてるのが見えるのに本汁を出してもらいたかったなぁ。男優の汁が薄かったのかな。


これは研究所に何年か前に投稿したレビューの文。
キャプ画を加えてみました。
当時、評価はかなり甘めの「満足」にしてました。

7年くらい前は、紺野早紀のような企画女優はアナルファック、ガチンコ中出し、スカトロくらいやらなきゃ「売り」にもならなかったが、最近のAVアイドルはデビューからやっちまうから時代は変わってきたよね〜(^^ゞ

レビューを書いたときは大きなモザイク入りだったので判らなかったが、本作品のアナルファックはゴム姦なので、中出しになってないんですよね(T_T)
中出し風に撮影して、アナル潤滑ローションと、アクメにマンコからの愛液とが混じり合って白濁ってたんですね。紺野早紀はアナルを責められながら、マンコが濡れまくってるから、アクメは本気イキみたい。

キャプ画は止まってるから解からないけど、絶頂の際には必ず頭を振り乱すので、顔がキレイには見えません(^^ゞ ま、もともと美人とか、アイドルってカテゴリーで仕事してないですけど。

しかし、年末のこのタイミングでなんで紺野早紀なのか、私もよくわからない(^^ゞ

おとといは新人・明日花キララで悦んでましたが
昨晩は別の熟女モノをチェックしてて
ヌケきらずにいたので、紺野早紀を見直してヌイたからかも(*^-゚)⌒☆

AVファンには、自分の理想のアエギ声と反応を見せて、自分のタイミングでイッてくれる女優さんは手放せないモンなんでしょうかねぇ(苦笑)。



悶々としたときのお助け女優・紺野早紀でした。
明日花キララのデビュー作を見た。
2007年12月27日(木) 00:51


次から次へ
毎年、毎月、新人がデビューしますが
ツボに来る女優さんはなかなか少数。
しかし、年末にまた、キターーーーーーーーーーーーッ\(^o^)/

★明日花キララ Kirara Asuka
生年月日◇1988/10/02 
血液型◇A型
身長◇162cm
BWH◇90-58-83
趣味◇食べること 
特技◇ブリッジ 


デビュー作から
本気度の高い絡みを見せてくれてます。
特典映像を合わせて4回のガチンコ。
■デビュー作メーカーコピー■
超強力★奇跡の美乳クイーン=明日花キララ衝撃×2デビュー作!!!ふっくらと丸みを帯びた美乳は勿論のこと、角度抜群なクビレ、滑らかな曲線を描くヒップ、プリっと官能的な唇、…そして誰もが羨む美形フェイス…構成するボディの全てが完璧、しかも「エロい!」。内容だって超ハード!ローションを塗りたくっての全身愛撫〜マジイキ「電マ」オナニー〜手錠拘束されての陵辱風バイブ責め…等々、グッチャリコッテリ責められて絶叫しまくり潮吹きまくり!メイド姿でフェラ抜き&ザーメンごっくんもあれば、イラマチオで嗚咽する場面もあったりで◎。その上SEXが最上級に素晴らしい!スタイル抜群の上半身が眩しい騎乗位は必見だし、美しいお尻が弾けるバックも見逃せないし、正常位だってもう…。10年に一人の逸材!と言っても過言ではない衝撃のプレミアムボディを是非!はっきり言って超オススメです!セルDVD特典では、キララ嬢と二人っきり〜♪なハメ撮りを収録。絶対ヌケる!

こりゃまた
h.m.pの「10年に一人の逸材」が出ましたよ(^^ゞ えらくどのメーカーにも10年に一人が出る2007年ですなぁ。

KMPの浅尾リカに対抗する逸材なのか?

メイクは派手だが
確かに「逸材だ!」。迫力のボディは美しくしなやかで柔らかい。
しかも感度も良い。
そして何より
ドスケベだ(^^ゞ「イヤッダメダメ」と言いつつ、高音のアエギ声をあげながら、腰がうねり、本気汁を涎のように垂らしてチンポを咥えてます。

目鼻立ちがハッキリしてるので映像にとても映えます。何もかもパーツが大きくてハッキリ主張してる感じ(^^ゞ オッパイも漫画のキャラクターのようで、ローション・ファックの際は密着すると気持ち良さそう。

特典映像の絡みは
屋外ロケから明るい部屋でのハメ撮り。ハードピストンに美形の顔が変形するほどアエギ、アクメッた顔にいきおいよく顔射。彼女の魅力のひとつに吸い取るように咥えるお掃除フェラがあります。
これは視覚的にもお薦めです。

デビュー作中もっとも
いい反応をみせてくれたのは、やはり戸川氏とのファックでした。
新人でも容赦なく、えぐるような指マンで潮を掻き出し、アスファックにも対応できそうな形のいいアヌスを晒しながら、感じまくりヒーヒーと喘ぎます。戸川氏のそそり勃つチンチンに一瞬たじろぐような素振りもありますが、深々と咥えてます。

ハメられて戸川氏の唇を吸いながら、突かれてるというよりは、自らチンポを迎えに行ってる腰の動きはステキです。

新人らしからぬ最大の魅力は
ちゃんとSEXに集中して、快感に没頭できる事\(^o^)/
深くハメられて、喜び汁をタラリと流して、戸川氏を見つめながらイク明日花キララ。ハメ音も聴こえていやらしいです。
最後の一突きから
マンコを跳ね上げるように抜き、ビクンと痙攣するキララの口を開かせて口内発射。
身体を痙攣させながらもお掃除フェラ。
特典映像以外は、いちおうストーリー展開はありますが、絡みだけを抜き出して見ても楽しめるようになってます。


AV女優としての資質は全て揃っているので、後はh.m.pが定番モノもいいが、鮮度のいい素材を殺す事無く、我々にリリースしていただきたい。


来年早々にリリースされる第2弾をメーカーサイトから買うと、サインがついてるらしいので、私も珍しくh.m.p通販から買っちゃおうかな〜と思ってます(^^ゞ


クリスマスも何事も無く・・・
2007年12月26日(水) 00:46


さしたるイベントも無く

お気に入りの彼女は家族を優先で

こちらも家族を優先せざるを得ず

ケーキを食べるだけ(^^ゞ

ただ

時間が過ぎてゆくだけでしたな。

本日は、毎年恒例になった

小田和正の「クリスマスの約束」を見ながら

溜まったAVの整理でもしますかな。










優しい女サンタがプレゼントでもくれたらいいのにねぇ〜(^^ゞ

メリークリスマス!!
2007年12月25日(火) 00:44
みなさま
メリークリスマス!!

別にクリスチャンでもありませんが、イベント事にはたっぷり浸る習性でございます。

今夜は、甥っ子、姪っ子とクリスマスケーキなどを食して

とりあえず楽しそうにしてました(^^ゞ
その後にスカパーで、みひろ、麻美ゆま、Rio、吉沢明歩のクリスマス番組を眺めてました。


今のAV人気アイドル集合って感じですね。

こうしたテレビ番組を見ると、AVと違って

彼女らが一般的なテレビ番組向きの顔立ちなのかが、なんとなく判ってきますね。


みひろ、麻美ゆまなんかは普通のドラマでも、トーク番組でも充分やっていけそうな

感じが伝わってきます。アッキーなんかは、ちょっと条件が必要な雰囲気です(^^ゞ

これはキャプ画では説明しづらいんですが
こんな番組でも吉沢明歩を演じてるオーラが漂ってて、隙を見せないですよね。これはコレで必要なことなんですけど、何か、素顔は絶対見せないオーラで私は見てて疲れるんですよね〜。

みひろなんかはすごく親しみやすくて
AVよりもこちらの方が見てて楽しい時もある。


さて、クリスマスらしい画像を探してましたが

ちょっとCD-Rに落として、どこに置いたか判らなくなっちまった(T_T)


海外モデルで申しわけないがどーぞ(^_-)-☆









AVにもクリスマス仕様になった作品もいろいろリリースされてますね。

私のように彼女が仕事で
淋しい夜にこそ、こうした作品のありがたみもあるんでしょうかねー(T_T)


皆さんのクリスマスはいかが相成りましょうや(*`▽´*)


美穂由紀、鮎川真理 懐かしのAV女優を観た。
2007年12月23日(日) 23:48
●美穂由紀/みほ・ゆき●
1969年4月11日生まれ おひつじ座 O型
T 160cm、B 85、W 56、H 80
80年代後期を代表するAVアイドル。
87年に「うしろ好きの私」でデビューしたが
村西とおる監督にだまされてアナルをヤラれて恨んでいたとか。


昔、流出した
『花芯痙攣』だったかな。擬似プレイ丸出しでゴムフェラで抜きポイントも難しい作品だったけど、大きなモザイクが消えてもあまり見せ場の無い1本でした。ま、局部が少しアップで見えることくらいがファンにとってはありがたいってことか。

引退後は結婚してお子さんが2人いると
風の噂で聞きましたが幸せに暮らしてるのことでしょう(^_-)-☆
http://www.go.to/mihoyuki/

●鮎川真理/あゆかわ・まり●
1969年12月02日(68・12・24説も)生まれ、大阪府出身 O型
T 153cm、B 83cm、W 57cm、H 86cm
1988年「ナニを写せ!」でデビュー。1990年までAV界で活躍。
現役の看護婦からトラバーユという記録があるが。
我が家には写真集もある(^^ゞ
ガチンコは無く、ほとんどが擬似プレイだがなかなかの人気者でした。
ハードを売りにするパケも内容とは差があり、美しくうねる肢体が魅力でしたね。
90年にAVから引退した後
舞台などで舞姫として活躍されていたが、いつの間にかフェードアウト。


現役時代の人気が引退後、ほとんどないのは、やはりハードを売りにしてた割りには擬似だったことや、バブル時代の人気者だっただけに態度が横柄そうに見えたことや、性格が悪いなどの噂が広がり、いいイメージが無かったことも原因かも。

今はどうしているのやら(-_☆)
マツリダゴッホかよ(T_T)
2007年12月23日(日) 19:20


第52回有馬記念(23日・中山9R2500メートル芝16頭、GI)9番人気のマツリダゴッホ(蛯名正義騎乗)が2分33秒6で優勝し、賞金1億8000万円を獲得した。蛯名騎手は2001年以来、このレース2勝目、国枝栄調教師は初制覇。

 マツリダゴッホは4コーナーで3番手から進出、先頭で直線に向き、そのまま押し切った。2着に5番人気のダイワスカーレット、3着に6番人気のダイワメジャーが入り、3連単は80万円を超すこのレース最高の配当となった。

 1番人気のメイショウサムソンは8着、ファン投票1位のウオッカは11着。フサイチパンドラは出走を取り消した。

 払戻金は単勝が5230円、枠連は(2)−(4)で2160円、馬連は(3)−(7)で2万2190円、馬単は(3)−(7)で6万9020円。3連複は(3)−(4)−(7)で7万3320円、3連単は(3)−(7)−(4)で80万880円、ワイドは(3)−(7)が5240円、(3)−(4)が5500円、(4)−(7)が1520円。(レース結果はJRA発行のものと照合し 確認して下さい)


ションボリだよ〜(T_T)

本命のメイショウサムソンは「どんだけぇ〜」ってくらい
期待を大きく裏切ったなぁ。ウオッカも同じく。

思うようにならないのが競馬だが
力を出し切ってのレースなら納得するしかないが、なんとも肩の力の抜けるレースになってしまった、という印象だ。そういえば、蛯名が勝つときはいつもこんな感じになっちまうんだろうか?

マンハッタンカフェが勝ったときも、テイエムオペラオー、メイショウドトウのラストランがガッカリレースになってたなぁ。あの時は、それでも引退する馬だから我慢したが、今回は気持ちが納得しないレースになっちまったなぁ。


前日の、中山大障害も期待のテイエムドラゴンが最後の直線で
なにやら故障したみたいで馬券は取れなかったし
ラジオNIKKEI2歳Sも無敗のフローテーションがまったく見せ場が無かった。

これが実力なのか、馬場か、展開か、流れか

真相を調べないと、今後も馬券作戦に支障ができそうなので
なんとか原因を究明しなくてはならないなぁ(T_T)
いよいよグランプリ有馬記念!
2007年12月23日(日) 00:13

いよいよ本日は有馬記念。

最後をどんなカタチでも当てて、笑ってクリスマスを迎えたい\(^o^)/

空模様も気になるが、やはり正攻法で◎はメイショウサムソン。



奇策として対抗馬2頭出し(*`▽´*)
○ダイワスカーレット
○ロックドゥカンブ
サムソンとの組み合わせ固定の3連複を以下の馬達へ流す。

▲ポップロック
△チョウサン

△マツリダゴッホ
△コスモバルク
×ウオッカ

さて、どうなるか。
もうクリスマスケーキは予約してある(^^ゞ

シャンパンで楽しい夜になるか、自棄酒で東京大賞典、競輪グランプリへなだれ込むか...。
元ミス日本・取貝麻也子容疑を認める。
2007年12月22日(土) 02:10
▼「私にぞっこん、だますの簡単」結婚詐欺の元ミス日本


 結婚相談所で知り合った男性から現金をだまし取ったとして、詐欺罪に問われた元ミス日本の無職、村田麻也子被告(47)=横浜市神奈川区=の初公判が21日、京都地裁(増田耕児裁判官)で開かれ、村田被告「間違いありません」と起訴事実を認めた。

 検察側は冒頭陳述で「生活費や遊興費、雇っていた家政婦の給料などに困り、少なくとも平成13年ごろから結婚詐欺をくり返して生活していた」と指摘。「男性が私にぞっこんなので、だますのは簡単だと思った」との供述も明らかにした。

 起訴状によると、村田被告は昨年8月から11月の間、結婚相談所で知り合った男性2人に結婚話をちらつかせ、「生活費が必要」などといって計820万円をだまし取った。

 村田被告は昭和57年のミス日本。「取貝麻也子」の芸名で60年に日本で公開された映画「007/美しき獲物たち」に、“ボンドガール”として出演していた。

前に取り上げたニュースの続報です。
http://namikuroki.17.dtiblog.com/blog-entry-301.html
結局、この有り様ですか┐(-。ー;)┌

ホントに今は、金、金、金の世の中で嫌な時代になりましたねぇ(T_T)

 | HOME |   NEXT>>


Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET
close