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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
川奈舞・2
2008年01月31日(木) 21:42
餌食珍道中 vol.2 川奈舞

とっても可愛くてすでに大人気の川奈舞ちゃん。今回はドライブの後彼氏を家に招きいれて、裸でエプロンでお料理、そしてたっぷりとエッチをカメラに語りかけながら見せてくれます。エッチはまったりフェラで大きくなったティンポを色んな体位で挿入、アナルに中出しされます。そしてまたまたキッチンで裸でエプロンの舞ちゃんに我慢できず、立ちバックで生挿入、バイブ、やローターなどお馴染みのシーンももちろんたっぷり楽しめます。

現在、あすか伊央ちゃんで
着々とキャリアを重ねてますが、インディーズと言いますか、ネット配信での映像時代は川奈舞ちゃんです。
これはけっこう最初の頃ですかね。
舞ちゃんの部屋にて
裸エプロンでなかなかハードに絡みます。
クスコで膣を
覗いて見たり。生でガチンコです。



アナルファックも
ズッポリと咥え込んでアンアンと鳴いております。
そしてアナルに
中出しするも、ちょっと奥に出し過ぎて垂れるカットは撮れなかったみたい(^^ゞ
そういうトコはお手軽なインディーズらしく、逆にリアリティーがあるところですね。

最後も裸エプロンの舞ちゃんを立ちバックで犯す。


こういう過去を見てから、あすか伊央にいくと、また違った感じが愉しい(^^ゞ


メジャー活動の方もそろそろハードになってきそうだ。

ハンドボール五輪予選再試合に思う
2008年01月31日(木) 02:04


異例のやり直しとなったハンドボールの北京五輪アジア予選は30日、東京・国立代々木競技場で男子を行い、日本は韓国に25―28で敗れ、今回の再予選での五輪出場権獲得はならなかった。

 日本男子はソウル五輪以来20年ぶり5度目となる五輪出場を目指し、世界最終予選(5月30日〜6月1日・開催地未定)に回る。最終予選はアテネ五輪金メダルのクロアチア、銅メダルのロシアと同組で苦戦が予想される。

 日本は主将中川(大崎電気)らの激しい守りで韓国の攻めに対抗し、前半を11―14で折り返した。後半も富田(大同特殊鋼)の得点などで追い上げて一時は2点差まで迫ったが、要所で相手GKらの好守に阻まれ、最後まで主導権を奪えなかった。71年以降の対戦成績で12勝24敗2分けと大きく負け越していた韓国から勝ち星を挙げられず、韓国戦の連敗も16(2分けを挟む)となった。

異例の事態にあらゆるマスコミが取り上げたため、ものすごく注目されることになった一戦だった。残念なのか、はたまた予想通りで「敗者の美学」を愛する日本人好みの展開だったか・・・。
公平なレフェリーの元、キレイな試合展開だったことも好勝負の一因だった。

なぜか、1985年サッカーワールドカップ・メキシコ大会最終予選のことを思い出してしまった。あの時も韓国と、茶色にはげた国立競技場のピッチで初出場を賭けての激闘でした。伝説の木村和司のフリーキックが有名な一戦です。私にとってはドーハの悲劇よりも悲しかった試合として記憶されてます。

昨日のハンドボール五輪予選再試合が、このサッカーのターニングポイントになったように、さらなる進化の第一歩として刻まれることを祈ります。

私の友人の女性は中高とハンドボールをやっていたので、試合やルールもよく教えられてたので、今回のようなことになる前からも注目はしてました。現在は宮大輔のようなスター選手もいますから、ブレイクするチャンスでした。
本当に勝ちたかった試合でしたが、韓国は一枚上手でした(T_T)

このハンドボールという競技は、もう少し見せ方を工夫すれば、もっとメジャーになる要素が多分にあるスポーツです。スピード感もあれば、派手な空中戦もある。得点シーンも多いから、観客もハマれば退屈は絶対しない競技だと思います。

マイナーな雰囲気があるのは、パッと見が室内フットサルかと思われたりする独自性の無さが惜しい。ゴールの枠の色とか、ボールの色など、パッと見でハンドボール独自のカラーがもっと判るようになるといいのになぁ。


今はまだ、負けても「よくがんばった」「惜敗」とたたえられる状態だが、ここを乗り越えれば次のステージに上がれる。負けてファンから怒られるようになってこそ本物。TBSのスポーツマンNo.1決定戦で2度の総合優勝を決めたエース宮大輔が全盛期の今、なんとか五輪出場を果たして欲しいなぁ。





 同じ頃に行われていたサッカーキリンチャレンジカップ2008。
日本が後半一気に勝負を決めていたが
オシム前監督が昨年11月に急性脳梗塞で倒れて以来
初めて公の場に姿を見せた。
私の知り合いで脳梗塞で倒れて、まともになった人は見たこと無かったので、素直に感動した(T_T)
治療も程度も良かったんでしょうが、オシム氏の回復力には脱帽だ。
Tera Patrick 
2008年01月30日(水) 00:25
Tera Patrick
Tara Patrick(Carmen Electra)
1976.7.25.
T175.B91-W64-H91



昨日は親父の命日で
17回忌の法要もあり
いろいろと疲れました。



昨年の8月にも紹介したテラ・パトリックは
そんな気疲れした時のアイテムと化しております(^^ゞ



それにしても時の経つのは早いモンだと感じた昨日でした。



私がテラのセレクトシーンにエレクトして



暴発するのも速いですがね(^^ゞ




ある親しい先生に
「人は結婚して子供をつくって親を世話して、一人前なんだ」
と言われたのは25歳くらいのときだったが
私はいまだに独り者。

亡くなった親父は酔っ払いだったけど
今の自分の歳には子供が3人いたことを考えると

私はまだまだ「半人前」だなぁ(T_T)
洋縛。
2008年01月28日(月) 23:17
最近、日本の
緊縛物にいいのが見つからないし
SMシーンに似合う専属女優も目立たなくなったなぁ。
だから海外物を探しちゃうんだけど、
ムチャクチャなハード物が多いことは多いんだけど


なんとなく昔の日本式の緊縛を見つけることもある。
これはけっこう日本の昔の緊縛物を研究してるのかな?

ま、今回のこれは
外国物らしい緊縛による責めなんだけど。

ちょっとだけ股間のアンテナにビビッときた(^^ゞ

DP画集・2
2008年01月27日(日) 21:50
カテゴリーは「アダルト」なのに

マラソンや大相撲のネタが続くと

ちょっと淋しいので最近拾ったDP画を何点か紹介しましょい\(^o^)/

立ちハメがさまになるのは海外男優の竿の長さですな(^^ゞ

さすがに日本人男優さんではDPはできても、見せるDPには無理がある。

これは一穴二挿なんだな







げにまっこと世界は拾い、いや広い。
穴も広い(^^ゞ
初場所千秋楽は名勝負でした。
2008年01月27日(日) 21:41
大相撲初場所千秋楽は27日、両国国技館で行われ、横綱同士の相星決戦で白鵬が力強い上手投げで朝青龍を倒し、14勝1敗で3場所連続6度目の優勝をした。白鵬の3連覇は初めて。2場所の出場停止から土俵に戻った朝青龍は13勝2敗だった。

 今場所は、昨夏の巡業で休場届を出しながら、モンゴルでサッカーのイベントに参加して大騒動を起こした朝青龍が、3場所ぶりに出場して大きな注目を集めた。朝青龍不在の中で2場所連続優勝していた白鵬は、朝青龍の史上4位に並ぶ22度目の賜杯獲得を大熱戦の末に阻んで意地を見せ、初の3連覇を達成した。





 千秋楽相星決戦は、横綱同士では2002年秋場所の武蔵丸―貴乃花以来、外国勢同士の対決は初めてだった。

 今場所は朝青龍への関心の高さもあって客足が伸び、千秋楽を含め7日間が満員御礼となった。



 ▼白鵬の話 負けたくないという、その気持ちだけだった。思った通りの相撲が取れたし、緊張感を力に変えられて良かった。応援してくれた方の期待を裏切れないという気持ちだったし、3連覇という大きい目標もあった。うれしいです。

 ▼朝青龍の話 弱いんだよ。やることはやったし、さっぱりしたよ。力勝負なんで、別に悔いはありません。来場所は絶対に勝ちたいと思う。



 ▼ノンフィクション作家長田渚左さんの話 優勝が決まった一番は極め付きの好勝負。正義と悪のぶつかり合いとも言え、(正義役の)白鵬が勝ってすっきりした人もたくさんいると思う。今場所は観客も多かったが、これは出場停止だった朝青龍が出るなど、いい面も悪い面もあらゆることを含めての人気。時津風部屋の力士死亡問題では相撲協会が各部屋の視察を行っているが、具体的な改革案は見えてこない。相撲人気が高まっている今だからこそ、清潔で分かりやすい角界づくりを進めるべきではないか。

 ▼漫画家やくみつるさんの話 双方ともよく考えた取り口で、相撲を堪能させてもらった。朝青龍は自分が一番だと思っていたかもしれないが、覇者は交代した。これから朝青龍がどうやって巻き返していくのか注目したい。朝青龍はすっかりヒール(悪役)になってしまったが、本来力士は尊崇の対象であり、善玉、悪玉という対立構図はふさわしくない。朝青龍はヒールを良しとせず、自らを鍛え直し、人から尊敬される横綱になってほしい。


今日、千秋楽の大一番は文句無しに名勝負に数えられる戦いをしてくれましたね。

張り差しで白鵬がいいところを掴んで、一気に寄り切るかと思えば、朝青龍も伸び上がりそうな足腰に力をこめて踏ん張り、逆に吊り上げて体勢を挽回しようとする。再び土俵の中央に戻し、白鵬の呼吸に合わせて朝青龍再度の吊り上げるもバランスを崩したところに合わせた白鵬の上手投げが決まった。
相星の優勝決定戦ということもあって、かなり力の入った取り組みで、見てるこちらも手に汗握るとてもいい戦いになりました。
こうした取り組みを続けることが大相撲人気の復活につながってゆくと思いましたね。

それにしても横綱審議委員と言われるような人間が、くだらない寸評を発表するもんだなぁ。善玉悪玉、悪対正義って、安モンのプロレスでも最近はそんなの無いぜ。
おのれらの言葉がマスコミに載ることをもう少し頭に叩き込んでしゃべらないと、てめえらのせいで相撲が廃れるわい(`o´)
福士加代子、大阪国際女子マラソンにて玉砕(T_T)
2008年01月27日(日) 18:54
スタート前は「40?練習もしていない」
「他人の事は意識しない。自分の世界で走る」
「2時間20分を目標に」などと、トラックの女王らしく
景気のいい発言があったが、マラソンの金メダリスト野口みずきは「30?まではトラックの延長戦でいけるが、そこから先はちゃんと連勝してないと走れない」と語る。

今日の大阪国際を敬遠した高橋尚子の判断はどうだったのか

スタートから前半戦は、大方の予想通り福士加代子がハイペースで走り
ぶっちぎりの展開。
2位グループは後半勝負とふんだのか
まったく追いかけず、福士加代子は自らハイペースでタイム狙いの走りだが
野口みずきよりも速くは無い。

30?までは、まさに野口みずきの推測通り。

しかし、33?過ぎあたりで大失速の福士加代子。
表情が曇るというよりも、脚が言う事をきかない状態になりジョギングペースになった。
34.6?を前に並ぶ間もなくマーラ・ヤマウチに抜かれて
35?までに4位に後退。

まるで逃げ切れなかったツインターボか、第1回JCのサクラシンゲキのような敗走。

優勝したのはマーラ・ヤマウチ。
マーラ・ヤマウチ(英国)は2時間25分10秒で優勝、森本友(天満屋)は24秒差で日本人最高の2位に入った。
▼ヤマウチの話 初めての優勝でうれしい。どういうレースになるか予想しにくかった。前半は楽だったので後半ペースを上げようと思った。最後の4、5キロは苦しかった。



トップでヤマウチ、続く森本らがゴールして
インタビューを受けている最中にも長居陸上競技場を目指して走る福士は、脚も、目も眩んだのか、転倒する。
同時にチャットしながら見てる野次馬からは
「福士がバイクに立ちバック」など
不謹慎な書き込みも殺到(T_T)
ゴール後のインタビューでも『大阪城ぐらいまではすごくいいペースで走れた。30キロすぎに急に目や脚に違和感を覚えた。競技場が見えてからは頭の中が真っ白になり、記憶がない。今回の結果を受け止めて、次の目標に向かって頑張りたい』と答えたように、おそらくは未経験のゾーンで無意識のうちにゴールを目指していたに違いない。38?過ぎには何度か目を拭うような動きもあったので、ひょっとしたら悔し涙が滲んでいたのかも。

スタート前は、マラソンはそんなに甘いモンじゃないだろうと思いつつも
ひょっとしたら...と期待もしていただけに
このボロボロの走りに、ちょっと目頭が熱くなった(T_T)

まるでスポ根ドラマの最終回のような展開。
スタンド席では母親は泣いてるし
しかし応援する声は優勝者へのものよりも激しかったし
トラックに入ってからも何度も倒れ
競技場前では応援するファン(野次馬かも)らが並走するし
ゴール寸前にも倒れた時はもうダメなんじゃないかと思ったが、ここで止められては今後の陸上選手人生にも影響が出るんじゃないかと考えたり・・・。

福士加代子のトラックランナーとしての
第一部の最終回はハッピーエンドとはほど遠いエンディングだった。

涙雨ならぬ、涙雪まで降る大自然の演出もあり
放送時間ギリギリの福士のゴールも中継した関西テレビはしてやったりかも。

残り550mあたりで最初に転倒してゴールするまでに、4度も倒れる大変なレースになってしまったが、これから長距離ランナーに生まれ変わる第2部への序章になることを、福士加代子のゴール後の笑顔に感じました。



スポーツ中継として、19位でゴールする福士選手を延々と追いかけるよりも、日本人最先着の森本友選手をもっと取り上げる事が、正しいスポーツ中継だったのかもしれないが、今日の大阪国際女子マラソンは「福士加代子のマラソン初挑戦」の1点だけが見所だったので、ただのマラソンファンにはつまらない放送だったのかもしれませんね。早々に足の故障でリタイヤできる選手や、スタート前に棄権する有力選手が出た今大会で、福士選手を特別扱いのように放送するのは仕方が無い。

もし福士選手のゴールを最後まで映さなかったら
それはそれで抗議の電話・メールが殺到しただろうな。
麻美ゆま CDデビュー!( ̄。 ̄)ホォ〜。。。
2008年01月26日(土) 23:58
先日の23日に
人気AV女優でタレントの麻美ゆまが
とうとう歌手としてCDデビューを果たした。
もちろん
早速購入し聴いてみた。

過去にもAV女優がレコードデビュー、CDデビューしたケースは数多くありました。

かわいさとみ「月影・SOINE・CLUB」
前原祐子「さざなみ聖書」
小林ひとみ「ピンクのカーテン」
早川愛美「六本木スキャンダル」
桜樹ルイ「パピヨン」
イヴ「ノン・ノン!」
斉藤唯「Midnight Sympathy」
RaCCo組(葉山みどり・冴島奈緒・斉藤唯、星川ミグ、森村あすか)「レモンのキッス」

最近でも
小沢菜穂「Catch your heart」
仲村もも「恋する季節」
あいり&めいり「ダブルファンタジア」
鈴木杏里「Paradise Again」
長瀬愛・桃井望・堤さやか・樹若菜のminxもCDデビューがありました。

今回の麻美ゆまの『Resolution』はその中でもなかなかのデキ!

テンポのいいポップスで

AVを知らない人が聞けば、間違いなくアイドル・ポップスとして通用する曲に仕上がってます。

ズバリ!ガッキーよりはいい歌です!!


過去には、やっつけ仕事でとても人前では歌わなかったろうなと思われる曲

歌のレベルが低い方が多かった。

麻美ゆま本人は
まだまだ恥ずかしいとコメントしてましたが、AKB48、リア・ディゾン、アイドリング!らと歌唱力を比べたら、充分に対抗できる完成度で私は気に入りましたよ。

PVでは、弾けないギターを持ってポーズしながら歌ってます。

AV女優ではあるけれど、ビクターからのメジャーデビューなので
ヌードは封印(^^ゞ
せいぜいで水着を着ての泡風呂セクシーショットまでに留めてます。

テレビで
この歌を披露することはあるんでしょうか?

とりあえずスカパーでの冠番組「ゆまちんと!」では

このデビュー曲を披露して欲しいなぁ。



しかし、これでAV活動が大人しくなのるかというと



バンバンと新作がリリースされているので
AVファンの期待も裏切ってないなー(*≧▽≦*)

さすがだ。
アイドリング!5号 ミラっちょがピンチ!!
2008年01月26日(土) 18:50
★滝口 ミラ(たきぐち みら)


生年月日:大阪府大阪市出身1989年6月20日
本名:滝口みら(片仮名のミラは芸名)
身長-156cm、体重-40Kg
スリーサイズ:B80cm、W56cm、H81cm、S23.5cm
血液型:B型
好きな言葉:努力と根性
趣味:映画鑑賞、落語
好物:たこ焼きと納豆。
所属事務所:ホリプロ大阪、ホリプロのアイドルユニットHOP CLUBのメンバー

フジテレビのアイドル番組「アイドリング!!!」ではアイドリング5号としてレギュラー出演中。愛称はミラっちょ。

ちなみにダイハツ・ミラが名前の由来である。

 アイドル活動をメインとしているが、アイドルとしてはめずらしく、お笑いピン芸人で誰が一番おもしろいかを決める大会R-1ぐらんぷりに出場しつづけているほどお笑い傾向である(2005年から3年連続出場。2006、2007年は2回戦進出)。

ネタは紙芝居芸である。
『アイドリング!!!』 エピソード
 自己紹介時、冒頭に四字熟語をつけてから喋りだすことが多いが、それがウケるのはまれで、司会の升野英知(バカリズム)に突っ込まれることが多い。
その参考元は普段から持ち歩いている「うろ覚え四字熟語」である。


今回、問題になったのは、この得意にしてた「四字熟語」だ。

 アイドルユニット「アイドリング!!!」の滝口ミラ(18)が25日までに、自身のブログを閉鎖することを発表した。「三日天下」などの四字熟語を使って人気タレントらを批評する内容を掲載し、インターネットの掲示板などで逆に批判されていた。四字熟語などの記述は、3年連続で出場しているお笑いピン芸人No・1決定戦「R−1グランプリ」用にためていた「未完成のネタ」で、間違って載せてしまったと釈明。「関係者の皆様、応援してくださる皆様にはご迷惑をおかけしました」と謝罪。所属事務所によると、再開は未定。芸能活動は続ける。

下記の画像にあるのがそのブログ内容のようだが

芸能界でなく、我々のような芸能井戸端会議常連者にとっては「なかなか面白いじゃん」という程度のネタだが、同じ芸能界の住人がこれを大っぴらに出しては、ちょっと問題が大きくなってしまったようだねぇ。ミラっちょがもっと大物か、年端もいかないチャイドルなら笑い話で済んだろうが、叩きやすいポジションのアイドルだった事もあるんだろう。

こうした「四字熟語ネタ」が思いついた本人以外の手によって、ブレイクしてしまう可能性もあるので、ミラっちょは挫けずに再び、ネタを磨いて復活してもらいたいものです。
それにしても
およそアイドルとは思えない扱いを受けることも多々\(^o^)/

がんばるミラっちょを私は応援してます。
2年目へのスタートは「黒木なみ」から  後編
2008年01月26日(土) 14:10
●黒木なみ
1977.12.13.生まれ
T165.B88.W59.H87


亡き夫の毎夜続けられる性奴調教の日々−。
一発抜いただけで終る事無く
妖しげなスタミナドリンクか、はたまた精力剤なのか、夫は一服後もなみをイカセ続ける。

ベッドの脇に置かれた赤いドリンクを服用後の激しいファックの後、夫は急性心不全で死んでしまう。

そんな夜を
思い出させる義理の兄たちとの会話。

告別式の後片付けも終った夜。

長兄・重吉は次兄・啓示をまんまと酔い潰させて、なみと二人っきりになることに成功。

言い寄ってくる長兄に、さすがのなみも夫の告別式の夜だけに激しく抵抗する。
しかし、縛られ拘束されると、調教されている身体がいうことを聞かない。
はだけた喪服の中から縄化粧が露出するに至ってはもはや抵抗する事もできない。
そんな女に仕込まれている性奴なみだ。夫が服用した赤いスタミナドリンクを一服してガンガンと激しく突きまくる長兄・重吉。
そしてイキまくる なみだが・・・
血反吐を吐き、突如として倒れこみ息絶える重吉。
ドリンク剤を持ち、倒れて動かなくなった重吉を見下ろす なみ。


すべては、なみの仕組んだ罠だったのか

それとも、なみの身体にのめり込んだ男たちの自業自得だったのか・・・(完)。



また、中古市場で「黒木なみ」探しが今年の愉しみです。
NENAの懐かしいライブを見た\(^o^)/
2008年01月26日(土) 00:47
若い方はあまり知らないかもしれないけど

1983年頃、西ドイツ発のロックバンド「NENA(ネーナ)」の歌う「ロックバルーンは99」が世界的に大ヒットしたことがあった。翌1984年には初来日もした。NHKの「レッツゴーヤング」にも出演して、その脇毛を見せてドキドキさせてくれたのは、もう24年も前のことなんだなぁ。


そのNENAの懐かしいライブをスカパーで見た。

■ネーナ(Nena, 本名ガブリエレ・ズザンネ・ケルナーGabriele Susanne Kerner 1960年3月24日 - )
ドイツの歌手、女優。彼女がヴォーカルを務めた同名のバンドをさす。
ネーナは当時の伴侶であるThe Stripesの元ドラマー、ロルフ・ブレンデルとともに西ベルリンに移る。
二人はそこで知り合ったキーボードのウヴェ・ファーレンクローク=ペーターゼン、ベーシストのユルゲン・デーメル、ギタリストのカルロ・カルゲスと共にロックバンド『ネーナ』を結成し、1982年に最初のシングル『Nur geträumt』を発表。
テレビにも出演して知名度が急上昇した。

翌1983年、2枚目のシングル『ロックバルーンは99』を発表。
ドイツ国内でヒットチャート1位を獲得するにとどまらず、この曲を偶然聞いたカリフォルニア州のDJの耳にとまってアメリカ西海岸のラジオを通じて大ヒット、ついには英語版がアメリカ国内チャート2位を獲得し、そこから火がついて全世界(スイス、オーストリア、イギリス、オランダ、スウェーデン、ポーランド、ニュージーランド、オーストラリア、日本、カナダ、メキシコ、コロンビアでヒットチャート1位)での大ヒットとなった。
1984年の来日公演では、持ち歌が少なかったこともあり、同楽曲を4度も演奏した。腋毛を生やしたファッションは日本にも影響を与えた。

映画出演で知り合った俳優との間に最初の子供を妊娠してバンドは活動休止に追い込まれ、そして1987年に解散した。この俳優との間には3子が出来たが1992年に離別。解散後も、ネーナ自身は1989年からソロ活動を続けていた。子育ての時期の楽曲は子供向けの性格が強く、あまりヒットしなかった。音楽活動の傍らテレビに声優、司会者などとして出演していたが、歌手としての彼女は完全に忘れられつつあった。
ところがドイツにおける長期的な'80年代ブームの中、2002年に「ネーナ」の元キーボード、ウヴェ・ファーレンクローク=ペーターゼンと組んでかつての大ヒット曲『ロックバルーンは99』を新ヴァージョンで発表すると人気が復活、奇跡的なカムバックを果たした。

2005年に発表したシングル『Liebe ist』はなんと『ロックバルーンは99』以来22年ぶりのヒットチャート1位を獲得した。アルバム『Willst du mit mir gehn』もヒットチャート2位を記録。同年にはフランクフルト・ブックフェアでアルバムと同名の自伝を発表、その年3位の売上となりベストセラーになった。ドイツ、オーストリア、スイスでのツアーも開始。携帯電話のコマーシャルにも出演。
2007年にはマレーネ・ディートリッヒのカヴァー曲を発表している。


と、簡単なプロフィールを紹介。

今夜、私が見たのは1984年のブレイク直後のもの。

いや〜懐かしいなぁ。
洋楽ファンの知り合いから、2年前にドイツのヒットチャート教えてもらった時に「NENA」の文字を見つけてビックリしたけど、どこの国にもリバイバルっていうか、懐メロブームってあるんだなぁと思ったモンです。

「Rett Mich」って歌を、NHKで歌ってるのを見てハマっちゃった(^^ゞ

たいした映画じゃなかったけど、「恋のロックバルーン」ってドイツのアイドル映画も見に行ったなァ。

2年目へのスタートは「黒木なみ」から  前編
2008年01月25日(金) 23:22
黒木なみは当ブログの裏・女王様(^^ゞ

すでに引退されているようなので
さすがに新しい作品を見ることはできません。

現在、唯一流通してて、パケにも名前が見える作品がこちら。
『巨乳未亡人下宿 近親相姦/第2話奴隷妻なみ27歳』
RUBY/グノーシス 大田夏央監督 伊勢鱗太朗監修

この3編のオムニバスDVDに再収録されているものが
ギリギリ購入可能作品のようだ。

黒木なみはタイトルに書かれてるような巨乳では無いので、ありゃりゃって感じですが
そんなの関係ねー!

さて本編の物語は
亡くなった夫の告別式も終ったばかりだというのに、夫の兄たちは「なみ」の身体を狙っていたいるという、未亡人物の定番とも言う展開(T_T)

「弟(なみの夫)はどうだった?」と露骨な質問責めで、夜の夫婦性活について根掘り葉掘りと訊く兄達。

なみも困惑しながらも答え
亡き夫との夜の営みを思い出し
頬を赤らめるなみ。

そして回想シーンへ。
なみは毎夜、性の奴隷へ調教を繰り返されていた。
緊縛縄衣装を施され、淫具による責めと調教に、拘束されてトランス状態の中にいた。

バイブを挿入されて縄で固定し、手足をベッドに縛りつけただけの状態でもガクガクと身体を震わせて感じまくっている。

この状態で、うねるバイブの周りを撫でたり叩いたり揉むだけで歓喜の声をあげるなみ。現在流行りのポルチオトランスを黒木なみは当時すでに身体で覚えていたようだ\(^o^)/
「もっとぉ〜」と
厳しくされるほど何度も絶頂する。
縄で縛り付けてなかったら、暴れてどうしようもないだろうと、思わせる頭の振り乱し、足先の引き攣りだ。

夫・達郎はそんななみの性反応を愉しむかのように弄び
なみに跨りフェラ強要。
腕の縄を解き、なみの手首に残る縄痕をいとおしく摩り、懸命にフェラするなみの股間に刺さるバイブを奥へ突き挿入る。

「ひぃ」と声をあげてイクなみ。
先刻より、すでにトランス状態のなみには、わずかな責めもすぐに登りつめるキッカケになってしまうようだ。
その様になる身体に調教されてた奴隷妻だ。
クリトリスを剥いて
掘り出すような指マンに失禁のような潮吹きとアクメ。

正常位からの激しいピストンに身体を捩じらせ、側位になっても歓喜の絶叫をあげるなみ。
突きまくられて
同時に下腹部を撫でられるだけでも即イキ絶叫。
ハメたまま
背面上位で突き、背面騎乗でも突き上げ、小刻みな振動突きに髪を振り乱し、狂ったようにイキまくるなみ。
もう操り人形の
糸が切れたような乱れ方で、夫の上でいつ崩れ倒れても不思議じゃないような痙攣。

騎乗のまま向きを変えて抱きついてイク。
何事か解からない言葉を
発しながら絶頂に仰け反り、そのまま倒れこみ舌を吸いあうキス。


さらに激イキ。
最近の電マによる強制連続アクメと違って、ガチンコファックでちゃんとイキまくれるところが最大の魅力だ。しかも普段はそれを恥ずかしいと思ってるトコが、また可愛いんだな(^^ゞ
いったい何度イッたのか
判らないほどのアクメの果てに、高速ピストンで痙攣する なみの横っ面に発射。


吸い取るようなお掃除フェラ。
震える身体はまだまだ興奮冷め遣らぬ状態だ。

夫が一発出しただけでは、まだまだ夜は終らない・・・。

なみにとってもわずかな休憩にしかならない。

夫との性奴への調教の日々回想は続く。

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