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1984年日本レコード大賞最優秀新人賞
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2008年01月02日(水) 00:45 |
年末にスカパーで
なつかしい『輝く日本レコード大賞1984』が再放送されました。
まるでタイムスリップ状態(^^ゞ
われらがユッコ(岡田有希子)が最優秀新人賞を受賞した年です。
★岡田有希子(おかだ・ゆきこ)
本名:佐藤佳代(さとう・かよ)
ニックネーム:ユッコ
生年月日:1967.8.22.−1986.4.8.(18才没)
身長 155cm
体重 44kg
B 84cm「もっと小さくなりたい(汗)知らないうちに発育しちゃったの〜」
W 58cm
H 84cm「がんばってヒップアップしたいなー」
足のサイズ 23cm
髪:「ちょっとハネるのが気になるけど、まあ好きです。今の髪型も気に入ってる」
おでこ:「キライ! 広いのであまり見せたくないの」
目:「よくタレてるっていわれるんだけど、それほどでもないのヨッ。タレてまた上がってるんです」
視力:「左右とも0.1。1mも離れると人の顔がよくわからない」
鼻:「ダンゴ鼻だからもっととがりたいな。においには敏感だけど少々鼻炎気味で、弱いのです(汗)」
口びる:「ちっちゃくっておちょぼ口 歯並びはバッチリよ!」
「口びるの右横にエクボあり」
耳:「大きくて立ってるからよく聞こえるの。でもイヤ!ダンボ耳って呼ばれてるの」
ホクロ:「右胸の上のほうに直径1mmぐらいのが1つ。左まゆ毛の中に1つ」
「なで肩がイヤなの☆ 左手にしもやけのあとが残ってる」
「小3のとき、「うんてい」から落っこちて、左手首を脱臼したことがあります」
「ツメをみがいたり、いじるのがスキ!」
おへそ:「丸くてチョットたて長。いい形だと思ってる」
脚:「もう少し長くなりたかった! ややO脚気味(汗)」
手:「全体的に線がハッキリしてるので、生命力、存在感ともに強い人。左手(先天運)を見ると、頭脳線の先が2つに分かれていて、商売上手の相。だから生命線が太く長いことと考え合わせると、バリバリ働いてジャンジャンお金を生み出すタイプなのだ。また自分の選んだ道に迷うことなく、”目標一直線”に歩むタイプでもある。ただし、本当の大人の恋をするのは25歳で、結婚も遅くなりそう」
デビュー:1984.4.21.「ファースト・デイト」で歌手デビュー。
1984年、年末レコ大までの受賞歴
:第3回メガロポリス歌謡祭最優秀新人ダイヤモンド賞
:第17回日本歌謡大賞最優秀放送音楽新人賞
:第17回新宿音楽祭金賞
:第11回FNS歌謡祭最優秀新人賞
:第17回日本テレビ音楽祭新人賞
:あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭最優秀新人賞
インタビュアーは三雲孝江さん
この年の新人賞を受賞したのはユッコの他は
曲名:「前略、道の上より」 歌手:一世風靡セピア
作詩:セピア 作曲:GOTO 編曲:GOTO
曲名:「恋 はじめまして」 歌手:岡田有希子
作詩:竹内まりや 作曲:竹内まりや 編曲:竹内まりや
曲名:「サマーアイズ」 歌手:菊池桃子
作詩:秋元 康 作曲:林 哲司 編曲:林 哲司
曲名:「モニカ」 歌手:吉川晃司
作詩:三浦徳子 作曲:NOBODY 編曲:大村雅朗
曲名:「バージンブルー」 歌手:サリー(SALLY)
作詩:さがらよしあき 作曲:鈴木キサブロー 編曲:鈴木キサブロー・大島みちる

曲名:「恋 はじめまして」 歌手:岡田有希子
作詩:竹内まりや 作曲:竹内まりや 編曲:竹内まりや
♪ママの選ぶドレスは〜
似合わない年頃よ いつまでも子供だと 思わないでおいてネ
ピンクのマニキュアさえ
まだまだおあずけなの
少しずつ この胸が ときめいてるのに
恋したら
誰だって
きれいになりたい
素敵なレディーに 変わる日を夢みてる
ロケットにしのばせた
写真を見つめながら
今日もまた ため息で
ひとこと『おやすみ』
真夜中のテレフォンも 許してくれない
いつになったなら
自由に会えるのかナー

この年の審査決定方法は、審査の透明性をアピールするためか、審査員の名前の下にランプが点灯し、最優秀新人賞が決定しました。確かにハッキリとしますが、ユッコと吉川晃司に集中した得票で、同じステージに立つサリーはちょっと気の毒って感じですねぇ。

新人賞は受賞しながら、他の仕事を優先した対抗馬・菊池桃子や、一世風靡セピアは、その時点で最優秀の権利は無くなっていたようですね。



遠藤実先生と、前年度最優秀を受賞した野村義男くんがトロフィーらを贈呈。

得票のランプの数がわからなかったのか、まったく素知らぬ表情だったユッコが三雲アナに声をかけられて、みるみる変わり、トロフィーと盾をもらう時はクシャクシャの顔に\(^o^)/
感激を胸にふたたび『恋、はじめまして』を唄うユッコ。

♪大人へのステップを
歩きはじめてるのに わかってはもらえない
私のこの気持ち

鏡の前にすわり ふるえる指でそっと
口紅をつけたこと
ママには内緒よ
恋したら 誰だって キレイになりたい
素敵なレディーに 変わる日を夢みてる
引出しの奥にある
私だけのダイアリー
片隅に書き込んだ
ひとこと I Love You...
片隅に 書き込んだ
ひとこと I Love You....

いや〜ぁ、いいモノを見せてもらいました。
やっぱユッコは可愛いね\(^o^)/
なつかしい『輝く日本レコード大賞1984』が再放送されました。
まるでタイムスリップ状態(^^ゞ
われらがユッコ(岡田有希子)が最優秀新人賞を受賞した年です。

★岡田有希子(おかだ・ゆきこ)
本名:佐藤佳代(さとう・かよ)
ニックネーム:ユッコ
生年月日:1967.8.22.−1986.4.8.(18才没)
身長 155cm
体重 44kg
B 84cm「もっと小さくなりたい(汗)知らないうちに発育しちゃったの〜」
W 58cm
H 84cm「がんばってヒップアップしたいなー」
足のサイズ 23cm
髪:「ちょっとハネるのが気になるけど、まあ好きです。今の髪型も気に入ってる」
おでこ:「キライ! 広いのであまり見せたくないの」
目:「よくタレてるっていわれるんだけど、それほどでもないのヨッ。タレてまた上がってるんです」
視力:「左右とも0.1。1mも離れると人の顔がよくわからない」
鼻:「ダンゴ鼻だからもっととがりたいな。においには敏感だけど少々鼻炎気味で、弱いのです(汗)」
口びる:「ちっちゃくっておちょぼ口 歯並びはバッチリよ!」
「口びるの右横にエクボあり」
耳:「大きくて立ってるからよく聞こえるの。でもイヤ!ダンボ耳って呼ばれてるの」
ホクロ:「右胸の上のほうに直径1mmぐらいのが1つ。左まゆ毛の中に1つ」
「なで肩がイヤなの☆ 左手にしもやけのあとが残ってる」
「小3のとき、「うんてい」から落っこちて、左手首を脱臼したことがあります」
「ツメをみがいたり、いじるのがスキ!」
おへそ:「丸くてチョットたて長。いい形だと思ってる」
脚:「もう少し長くなりたかった! ややO脚気味(汗)」
手:「全体的に線がハッキリしてるので、生命力、存在感ともに強い人。左手(先天運)を見ると、頭脳線の先が2つに分かれていて、商売上手の相。だから生命線が太く長いことと考え合わせると、バリバリ働いてジャンジャンお金を生み出すタイプなのだ。また自分の選んだ道に迷うことなく、”目標一直線”に歩むタイプでもある。ただし、本当の大人の恋をするのは25歳で、結婚も遅くなりそう」
デビュー:1984.4.21.「ファースト・デイト」で歌手デビュー。
1984年、年末レコ大までの受賞歴
:第3回メガロポリス歌謡祭最優秀新人ダイヤモンド賞
:第17回日本歌謡大賞最優秀放送音楽新人賞
:第17回新宿音楽祭金賞
:第11回FNS歌謡祭最優秀新人賞
:第17回日本テレビ音楽祭新人賞
:あなたが選ぶ全日本音楽歌謡祭最優秀新人賞
インタビュアーは三雲孝江さん

この年の新人賞を受賞したのはユッコの他は
曲名:「前略、道の上より」 歌手:一世風靡セピア
作詩:セピア 作曲:GOTO 編曲:GOTO
曲名:「恋 はじめまして」 歌手:岡田有希子
作詩:竹内まりや 作曲:竹内まりや 編曲:竹内まりや
曲名:「サマーアイズ」 歌手:菊池桃子
作詩:秋元 康 作曲:林 哲司 編曲:林 哲司
曲名:「モニカ」 歌手:吉川晃司
作詩:三浦徳子 作曲:NOBODY 編曲:大村雅朗
曲名:「バージンブルー」 歌手:サリー(SALLY)
作詩:さがらよしあき 作曲:鈴木キサブロー 編曲:鈴木キサブロー・大島みちる

曲名:「恋 はじめまして」 歌手:岡田有希子
作詩:竹内まりや 作曲:竹内まりや 編曲:竹内まりや
♪ママの選ぶドレスは〜

似合わない年頃よ いつまでも子供だと 思わないでおいてネ
ピンクのマニキュアさえ

まだまだおあずけなの
少しずつ この胸が ときめいてるのに
恋したら

誰だって
きれいになりたい
素敵なレディーに 変わる日を夢みてる
ロケットにしのばせた

写真を見つめながら
今日もまた ため息で
ひとこと『おやすみ』

真夜中のテレフォンも 許してくれない
いつになったなら
自由に会えるのかナー

この年の審査決定方法は、審査の透明性をアピールするためか、審査員の名前の下にランプが点灯し、最優秀新人賞が決定しました。確かにハッキリとしますが、ユッコと吉川晃司に集中した得票で、同じステージに立つサリーはちょっと気の毒って感じですねぇ。

新人賞は受賞しながら、他の仕事を優先した対抗馬・菊池桃子や、一世風靡セピアは、その時点で最優秀の権利は無くなっていたようですね。



遠藤実先生と、前年度最優秀を受賞した野村義男くんがトロフィーらを贈呈。

得票のランプの数がわからなかったのか、まったく素知らぬ表情だったユッコが三雲アナに声をかけられて、みるみる変わり、トロフィーと盾をもらう時はクシャクシャの顔に\(^o^)/
感激を胸にふたたび『恋、はじめまして』を唄うユッコ。

♪大人へのステップを
歩きはじめてるのに わかってはもらえない
私のこの気持ち

鏡の前にすわり ふるえる指でそっと
口紅をつけたこと
ママには内緒よ

恋したら 誰だって キレイになりたい
素敵なレディーに 変わる日を夢みてる
引出しの奥にある
私だけのダイアリー

片隅に書き込んだ
ひとこと I Love You...

片隅に 書き込んだ
ひとこと I Love You....

いや〜ぁ、いいモノを見せてもらいました。
やっぱユッコは可愛いね\(^o^)/







