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2年目へのスタートは「黒木なみ」から 前編
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2008年01月25日(金) 23:22 |
黒木なみは当ブログの裏・女王様(^^ゞ
すでに引退されているようなので
さすがに新しい作品を見ることはできません。
現在、唯一流通してて、パケにも名前が見える作品がこちら。
『巨乳未亡人下宿 近親相姦/第2話奴隷妻なみ27歳』
RUBY/グノーシス 大田夏央監督 伊勢鱗太朗監修
この3編のオムニバスDVDに再収録されているものが
ギリギリ購入可能作品のようだ。
黒木なみはタイトルに書かれてるような巨乳では無いので、ありゃりゃって感じですが
そんなの関係ねー!
さて本編の物語は
亡くなった夫の告別式も終ったばかりだというのに、夫の兄たちは「なみ」の身体を狙っていたいるという、未亡人物の定番とも言う展開(T_T)
「弟(なみの夫)はどうだった?」と露骨な質問責めで、夜の夫婦性活について根掘り葉掘りと訊く兄達。
なみも困惑しながらも答え
亡き夫との夜の営みを思い出し
頬を赤らめるなみ。
そして回想シーンへ。
なみは毎夜、性の奴隷へ調教を繰り返されていた。
緊縛縄衣装を施され、淫具による責めと調教に、拘束されてトランス状態の中にいた。

バイブを挿入されて縄で固定し、手足をベッドに縛りつけただけの状態でもガクガクと身体を震わせて感じまくっている。

この状態で、うねるバイブの周りを撫でたり叩いたり揉むだけで歓喜の声をあげるなみ。現在流行りのポルチオトランスを黒木なみは当時すでに身体で覚えていたようだ\(^o^)/
「もっとぉ〜」と
厳しくされるほど何度も絶頂する。
縄で縛り付けてなかったら、暴れてどうしようもないだろうと、思わせる頭の振り乱し、足先の引き攣りだ。

夫・達郎はそんななみの性反応を愉しむかのように弄び
なみに跨りフェラ強要。
腕の縄を解き、なみの手首に残る縄痕をいとおしく摩り、懸命にフェラするなみの股間に刺さるバイブを奥へ突き挿入る。
「ひぃ」と声をあげてイクなみ。
先刻より、すでにトランス状態のなみには、わずかな責めもすぐに登りつめるキッカケになってしまうようだ。
その様になる身体に調教されてた奴隷妻だ。
クリトリスを剥いて
掘り出すような指マンに失禁のような潮吹きとアクメ。

正常位からの激しいピストンに身体を捩じらせ、側位になっても歓喜の絶叫をあげるなみ。
突きまくられて
同時に下腹部を撫でられるだけでも即イキ絶叫。
ハメたまま
背面上位で突き、背面騎乗でも突き上げ、小刻みな振動突きに髪を振り乱し、狂ったようにイキまくるなみ。
もう操り人形の
糸が切れたような乱れ方で、夫の上でいつ崩れ倒れても不思議じゃないような痙攣。

騎乗のまま向きを変えて抱きついてイク。
何事か解からない言葉を
発しながら絶頂に仰け反り、そのまま倒れこみ舌を吸いあうキス。

さらに激イキ。
最近の電マによる強制連続アクメと違って、ガチンコファックでちゃんとイキまくれるところが最大の魅力だ。しかも普段はそれを恥ずかしいと思ってるトコが、また可愛いんだな(^^ゞ
いったい何度イッたのか
判らないほどのアクメの果てに、高速ピストンで痙攣する なみの横っ面に発射。

吸い取るようなお掃除フェラ。
震える身体はまだまだ興奮冷め遣らぬ状態だ。

夫が一発出しただけでは、まだまだ夜は終らない・・・。
なみにとってもわずかな休憩にしかならない。
夫との性奴への調教の日々回想は続く。
すでに引退されているようなので
さすがに新しい作品を見ることはできません。
現在、唯一流通してて、パケにも名前が見える作品がこちら。

『巨乳未亡人下宿 近親相姦/第2話奴隷妻なみ27歳』
RUBY/グノーシス 大田夏央監督 伊勢鱗太朗監修
この3編のオムニバスDVDに再収録されているものが
ギリギリ購入可能作品のようだ。
黒木なみはタイトルに書かれてるような巨乳では無いので、ありゃりゃって感じですが
そんなの関係ねー!
さて本編の物語は

亡くなった夫の告別式も終ったばかりだというのに、夫の兄たちは「なみ」の身体を狙っていたいるという、未亡人物の定番とも言う展開(T_T)
「弟(なみの夫)はどうだった?」と露骨な質問責めで、夜の夫婦性活について根掘り葉掘りと訊く兄達。

なみも困惑しながらも答え

亡き夫との夜の営みを思い出し
頬を赤らめるなみ。

そして回想シーンへ。
なみは毎夜、性の奴隷へ調教を繰り返されていた。

緊縛縄衣装を施され、淫具による責めと調教に、拘束されてトランス状態の中にいた。

バイブを挿入されて縄で固定し、手足をベッドに縛りつけただけの状態でもガクガクと身体を震わせて感じまくっている。

この状態で、うねるバイブの周りを撫でたり叩いたり揉むだけで歓喜の声をあげるなみ。現在流行りのポルチオトランスを黒木なみは当時すでに身体で覚えていたようだ\(^o^)/
「もっとぉ〜」と

厳しくされるほど何度も絶頂する。
縄で縛り付けてなかったら、暴れてどうしようもないだろうと、思わせる頭の振り乱し、足先の引き攣りだ。

夫・達郎はそんななみの性反応を愉しむかのように弄び
なみに跨りフェラ強要。

腕の縄を解き、なみの手首に残る縄痕をいとおしく摩り、懸命にフェラするなみの股間に刺さるバイブを奥へ突き挿入る。

「ひぃ」と声をあげてイクなみ。

先刻より、すでにトランス状態のなみには、わずかな責めもすぐに登りつめるキッカケになってしまうようだ。
その様になる身体に調教されてた奴隷妻だ。
クリトリスを剥いて

掘り出すような指マンに失禁のような潮吹きとアクメ。

正常位からの激しいピストンに身体を捩じらせ、側位になっても歓喜の絶叫をあげるなみ。
突きまくられて

同時に下腹部を撫でられるだけでも即イキ絶叫。
ハメたまま

背面上位で突き、背面騎乗でも突き上げ、小刻みな振動突きに髪を振り乱し、狂ったようにイキまくるなみ。
もう操り人形の

糸が切れたような乱れ方で、夫の上でいつ崩れ倒れても不思議じゃないような痙攣。

騎乗のまま向きを変えて抱きついてイク。
何事か解からない言葉を

発しながら絶頂に仰け反り、そのまま倒れこみ舌を吸いあうキス。

さらに激イキ。

最近の電マによる強制連続アクメと違って、ガチンコファックでちゃんとイキまくれるところが最大の魅力だ。しかも普段はそれを恥ずかしいと思ってるトコが、また可愛いんだな(^^ゞ
いったい何度イッたのか

判らないほどのアクメの果てに、高速ピストンで痙攣する なみの横っ面に発射。

吸い取るようなお掃除フェラ。

震える身体はまだまだ興奮冷め遣らぬ状態だ。

夫が一発出しただけでは、まだまだ夜は終らない・・・。
なみにとってもわずかな休憩にしかならない。
夫との性奴への調教の日々回想は続く。







