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麻美ゆま CDデビュー!( ̄。 ̄)ホォ〜。。。
2008年01月26日(土) 23:58
先日の23日に
人気AV女優でタレントの麻美ゆまが
とうとう歌手としてCDデビューを果たした。
もちろん
早速購入し聴いてみた。

過去にもAV女優がレコードデビュー、CDデビューしたケースは数多くありました。

かわいさとみ「月影・SOINE・CLUB」
前原祐子「さざなみ聖書」
小林ひとみ「ピンクのカーテン」
早川愛美「六本木スキャンダル」
桜樹ルイ「パピヨン」
イヴ「ノン・ノン!」
斉藤唯「Midnight Sympathy」
RaCCo組(葉山みどり・冴島奈緒・斉藤唯、星川ミグ、森村あすか)「レモンのキッス」

最近でも
小沢菜穂「Catch your heart」
仲村もも「恋する季節」
あいり&めいり「ダブルファンタジア」
鈴木杏里「Paradise Again」
長瀬愛・桃井望・堤さやか・樹若菜のminxもCDデビューがありました。

今回の麻美ゆまの『Resolution』はその中でもなかなかのデキ!

テンポのいいポップスで

AVを知らない人が聞けば、間違いなくアイドル・ポップスとして通用する曲に仕上がってます。

ズバリ!ガッキーよりはいい歌です!!


過去には、やっつけ仕事でとても人前では歌わなかったろうなと思われる曲

歌のレベルが低い方が多かった。

麻美ゆま本人は
まだまだ恥ずかしいとコメントしてましたが、AKB48、リア・ディゾン、アイドリング!らと歌唱力を比べたら、充分に対抗できる完成度で私は気に入りましたよ。

PVでは、弾けないギターを持ってポーズしながら歌ってます。

AV女優ではあるけれど、ビクターからのメジャーデビューなので
ヌードは封印(^^ゞ
せいぜいで水着を着ての泡風呂セクシーショットまでに留めてます。

テレビで
この歌を披露することはあるんでしょうか?

とりあえずスカパーでの冠番組「ゆまちんと!」では

このデビュー曲を披露して欲しいなぁ。



しかし、これでAV活動が大人しくなのるかというと



バンバンと新作がリリースされているので
AVファンの期待も裏切ってないなー(*≧▽≦*)

さすがだ。
アイドリング!5号 ミラっちょがピンチ!!
2008年01月26日(土) 18:50
★滝口 ミラ(たきぐち みら)


生年月日:大阪府大阪市出身1989年6月20日
本名:滝口みら(片仮名のミラは芸名)
身長-156cm、体重-40Kg
スリーサイズ:B80cm、W56cm、H81cm、S23.5cm
血液型:B型
好きな言葉:努力と根性
趣味:映画鑑賞、落語
好物:たこ焼きと納豆。
所属事務所:ホリプロ大阪、ホリプロのアイドルユニットHOP CLUBのメンバー

フジテレビのアイドル番組「アイドリング!!!」ではアイドリング5号としてレギュラー出演中。愛称はミラっちょ。

ちなみにダイハツ・ミラが名前の由来である。

 アイドル活動をメインとしているが、アイドルとしてはめずらしく、お笑いピン芸人で誰が一番おもしろいかを決める大会R-1ぐらんぷりに出場しつづけているほどお笑い傾向である(2005年から3年連続出場。2006、2007年は2回戦進出)。

ネタは紙芝居芸である。
『アイドリング!!!』 エピソード
 自己紹介時、冒頭に四字熟語をつけてから喋りだすことが多いが、それがウケるのはまれで、司会の升野英知(バカリズム)に突っ込まれることが多い。
その参考元は普段から持ち歩いている「うろ覚え四字熟語」である。


今回、問題になったのは、この得意にしてた「四字熟語」だ。

 アイドルユニット「アイドリング!!!」の滝口ミラ(18)が25日までに、自身のブログを閉鎖することを発表した。「三日天下」などの四字熟語を使って人気タレントらを批評する内容を掲載し、インターネットの掲示板などで逆に批判されていた。四字熟語などの記述は、3年連続で出場しているお笑いピン芸人No・1決定戦「R−1グランプリ」用にためていた「未完成のネタ」で、間違って載せてしまったと釈明。「関係者の皆様、応援してくださる皆様にはご迷惑をおかけしました」と謝罪。所属事務所によると、再開は未定。芸能活動は続ける。

下記の画像にあるのがそのブログ内容のようだが

芸能界でなく、我々のような芸能井戸端会議常連者にとっては「なかなか面白いじゃん」という程度のネタだが、同じ芸能界の住人がこれを大っぴらに出しては、ちょっと問題が大きくなってしまったようだねぇ。ミラっちょがもっと大物か、年端もいかないチャイドルなら笑い話で済んだろうが、叩きやすいポジションのアイドルだった事もあるんだろう。

こうした「四字熟語ネタ」が思いついた本人以外の手によって、ブレイクしてしまう可能性もあるので、ミラっちょは挫けずに再び、ネタを磨いて復活してもらいたいものです。
それにしても
およそアイドルとは思えない扱いを受けることも多々\(^o^)/

がんばるミラっちょを私は応援してます。
2年目へのスタートは「黒木なみ」から  後編
2008年01月26日(土) 14:10
●黒木なみ
1977.12.13.生まれ
T165.B88.W59.H87


亡き夫の毎夜続けられる性奴調教の日々−。
一発抜いただけで終る事無く
妖しげなスタミナドリンクか、はたまた精力剤なのか、夫は一服後もなみをイカセ続ける。

ベッドの脇に置かれた赤いドリンクを服用後の激しいファックの後、夫は急性心不全で死んでしまう。

そんな夜を
思い出させる義理の兄たちとの会話。

告別式の後片付けも終った夜。

長兄・重吉は次兄・啓示をまんまと酔い潰させて、なみと二人っきりになることに成功。

言い寄ってくる長兄に、さすがのなみも夫の告別式の夜だけに激しく抵抗する。
しかし、縛られ拘束されると、調教されている身体がいうことを聞かない。
はだけた喪服の中から縄化粧が露出するに至ってはもはや抵抗する事もできない。
そんな女に仕込まれている性奴なみだ。夫が服用した赤いスタミナドリンクを一服してガンガンと激しく突きまくる長兄・重吉。
そしてイキまくる なみだが・・・
血反吐を吐き、突如として倒れこみ息絶える重吉。
ドリンク剤を持ち、倒れて動かなくなった重吉を見下ろす なみ。


すべては、なみの仕組んだ罠だったのか

それとも、なみの身体にのめり込んだ男たちの自業自得だったのか・・・(完)。



また、中古市場で「黒木なみ」探しが今年の愉しみです。
NENAの懐かしいライブを見た\(^o^)/
2008年01月26日(土) 00:47
若い方はあまり知らないかもしれないけど

1983年頃、西ドイツ発のロックバンド「NENA(ネーナ)」の歌う「ロックバルーンは99」が世界的に大ヒットしたことがあった。翌1984年には初来日もした。NHKの「レッツゴーヤング」にも出演して、その脇毛を見せてドキドキさせてくれたのは、もう24年も前のことなんだなぁ。


そのNENAの懐かしいライブをスカパーで見た。

■ネーナ(Nena, 本名ガブリエレ・ズザンネ・ケルナーGabriele Susanne Kerner 1960年3月24日 - )
ドイツの歌手、女優。彼女がヴォーカルを務めた同名のバンドをさす。
ネーナは当時の伴侶であるThe Stripesの元ドラマー、ロルフ・ブレンデルとともに西ベルリンに移る。
二人はそこで知り合ったキーボードのウヴェ・ファーレンクローク=ペーターゼン、ベーシストのユルゲン・デーメル、ギタリストのカルロ・カルゲスと共にロックバンド『ネーナ』を結成し、1982年に最初のシングル『Nur geträumt』を発表。
テレビにも出演して知名度が急上昇した。

翌1983年、2枚目のシングル『ロックバルーンは99』を発表。
ドイツ国内でヒットチャート1位を獲得するにとどまらず、この曲を偶然聞いたカリフォルニア州のDJの耳にとまってアメリカ西海岸のラジオを通じて大ヒット、ついには英語版がアメリカ国内チャート2位を獲得し、そこから火がついて全世界(スイス、オーストリア、イギリス、オランダ、スウェーデン、ポーランド、ニュージーランド、オーストラリア、日本、カナダ、メキシコ、コロンビアでヒットチャート1位)での大ヒットとなった。
1984年の来日公演では、持ち歌が少なかったこともあり、同楽曲を4度も演奏した。腋毛を生やしたファッションは日本にも影響を与えた。

映画出演で知り合った俳優との間に最初の子供を妊娠してバンドは活動休止に追い込まれ、そして1987年に解散した。この俳優との間には3子が出来たが1992年に離別。解散後も、ネーナ自身は1989年からソロ活動を続けていた。子育ての時期の楽曲は子供向けの性格が強く、あまりヒットしなかった。音楽活動の傍らテレビに声優、司会者などとして出演していたが、歌手としての彼女は完全に忘れられつつあった。
ところがドイツにおける長期的な'80年代ブームの中、2002年に「ネーナ」の元キーボード、ウヴェ・ファーレンクローク=ペーターゼンと組んでかつての大ヒット曲『ロックバルーンは99』を新ヴァージョンで発表すると人気が復活、奇跡的なカムバックを果たした。

2005年に発表したシングル『Liebe ist』はなんと『ロックバルーンは99』以来22年ぶりのヒットチャート1位を獲得した。アルバム『Willst du mit mir gehn』もヒットチャート2位を記録。同年にはフランクフルト・ブックフェアでアルバムと同名の自伝を発表、その年3位の売上となりベストセラーになった。ドイツ、オーストリア、スイスでのツアーも開始。携帯電話のコマーシャルにも出演。
2007年にはマレーネ・ディートリッヒのカヴァー曲を発表している。


と、簡単なプロフィールを紹介。

今夜、私が見たのは1984年のブレイク直後のもの。

いや〜懐かしいなぁ。
洋楽ファンの知り合いから、2年前にドイツのヒットチャート教えてもらった時に「NENA」の文字を見つけてビックリしたけど、どこの国にもリバイバルっていうか、懐メロブームってあるんだなぁと思ったモンです。

「Rett Mich」って歌を、NHKで歌ってるのを見てハマっちゃった(^^ゞ

たいした映画じゃなかったけど、「恋のロックバルーン」ってドイツのアイドル映画も見に行ったなァ。

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