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大越はるか・3 『上司と部下の妻』
2008年02月05日(火) 19:30
■『愛する夫の笑顔が見たかった・・・上司と部下の妻 』

夫の昇進のために自らの肉体を使って支えようとする妻の話。なんとしてでも夫を助けたい・・」夫の昇進、プライドを守るため、自らの肉体を上司に捧げる妻。なぶられる白き肉体・・やがて肉欲の奴隷となり堕ちていく・・。



出演者:大越はるか/伊藤あずさ/あきら/小沢とおる
品番:SBNR-054 TIME:92min 2007.12.25.RENTAL
監督:長江隆美 ながえSTYLEレーベル
妻・大越はるか
夫・あきら
上司・小沢とおる

 ある大会社の新システム開発に燃える夫・あきらは、自ら作ったシステムを推し進め、それまで共同でやっていた上司を切り捨て、踏み台にして地位を築いていた。どこまでも上昇するかのような勢いに、妻・はるかも喜んでいた、が
それも長くは続かなかった
夫の作ったシステムではうまくいかず、このままでは会社の損害は数百億になってしまうことが判り、あらゆる対処を試みるも夫の失脚と責任は免れない事態に陥ってしまった。

妻・はるかは夫の上司に
なんとか助けられないかと相談に行く。
夫の上司は、はるかの元上司でもあるのだ。
同じ会社での社内恋愛で結婚した夫なのだ。
最初こそ懐かしい部下が会いに来てくれたと、なごやかに始まった相談も、上司・小沢は、はるかの夫に切られたことを恨み、許してはくれそうにない。
はるかは土下座して詫びるも
まったく許す気配すらない。
それほどに部下に裏切られたことを根に持っていた。

この会社のピンチを救う方法は、上司の持つプログラムにシステムチェンジすれば、なんとかなるらしいのだ。再び夫との共同開発になれば、この窮地を救う事ができる。
はるかはこうつぶやいた。
「夫の一番大事にしてるモノをメチャクチャにしてみませんか・・・」
夫の大事なモノとは、妻はるかのことだ。

上司・小沢は、実は部下だった頃から、はるかに好意を寄せていた。
それだけに夫・あきらは憎たらしい存在でもあったのだ。

そのはるかの交換条件を受け入れ
ホテルの一室で、はるかの身体を我がものに
荒々しく愛撫する小沢。

仕事人間で夜も淡白な夫と違い、激しく、そしてツボを抑えた愛撫に、はるかの身体が敏感に反応してしまう。
あっという間に
アクメに突き上げられ、小沢は自らの性癖を隠す事もなく、マングリイラマチオではるかの身体を愉しむ。

念願が叶ったような小沢はあらゆる体位で、はるかを激しく突きまくる。



もうはるかは何度もイカされて、フラフラの状態でも、小沢はまだまだ終る気配が無い。


さんざんイカされ
グッタリするはるかにケータイで夫に電話をかけるように指示。

夫に気づかれないように必死でアエギ声を堪えながらファックされるはるか。
そしてたっぷりと中出し


上司のシステムに代えて会社のピンチを救うのは

おそらくは元々決められていたことなのだろう。

はるかの夫を助けるため身体をはったことは、実は無駄な事だったはず・・・。

兎にも角にも夫は助けられ
謝罪をこめて夕食に上司・小沢を招待した。
夫・あきらを酔い潰して、その前で堂々と妻はるかを抱くことも
約束事の続きで
とまどいと夫への裏切り行為の間に揺れながらも、小沢を咥えてしまうはるか。




酔いつぶれた夫に見せつけるかのように得意の体位をする小沢。

すっかり小沢のペースに
身をゆだねて抱かれて感じてしまうはるか。

正常位で激しいファックに
はるかは何度も何度もイキ、意識も失いそうな表情を見せる。
小沢もこれが最後とばかりにハメ倒し。
放心状態のはるかに小沢はたっぷり注ぎ込んだ。




平穏で幸せな日々が戻った
はるかとあきら。

これから、今度こそ幸せになると思う二人だが・・・。


ラストシーンは
トイレに駆け込み吐き気をもよおすはるか。

おそらくはツワリであろう。
「代償は大きかった・・・」とつぶやく はるか。

最後は定番な終り方だが
こうしたシチュエーションドラマは演者次第で、定番の方が納得するものである。


最近の大越はるかは、ながえStyleにレギュラー出演してる。
単体での作品より
こんなドラマ仕立ての方が魅力満載だ。

今月も新作レンタルがある。
今度は日高ゆりあとのレズビアンで楽しみだ。
明日はわが身か・・・(T_T)
2008年02月05日(火) 14:40
 趣味で集めたアダルトビデオ(AV)やDVD約1000本を不法投棄したとして、静岡県湖西市に住む会社員の男(33)が廃棄物処理法違反で書類送検された。男は「子どもに見つかり、妻に処分しろと命令された。物が物だけに、自宅近くに捨てるのが恥ずかしかった」と反省しきりというから、一抹の同情を禁じ得ない。恐妻家AVマニアのトホホな顛末(てんまつ)とは−。


 愛知県警豊橋署によると、男は昨年11月7日深夜、自宅から約5キロ離れた豊橋市雲谷町の空き地に、総重量80キロにも及ぶAVや成人向けDVD、雑誌を不法投棄した廃棄物処理法違反の疑い。数年間かけて収集した“お宝”を自家用車に積み込み、わざわざ県境を越えて、隣県の人通りが少ない空き地に素早く放棄していた。翌8日午前7時30分ごろ、通りかかった近隣住民によって110番通報された。

 犯行現場は田畑の中に住宅が点在するのどかな田園地帯で、男は以前釣りに来て空き地があるのを知っていた。捜査関係者は「一部は段ボール箱に入っていたものの、大半はパッケージがムキだしで、遠くから見てもそれと分かる状態。中身に関しては、現時点で問題は見当たらない」(捜査関係者)という。

 会社員が不法投棄せざるをえなくなったきっかけは、小学生の姉弟が自宅に隠していたコレクションを発見したことだった。結果的には母親に“告げ口”され、処分を厳命されてしまったのだ。

 元AV男優で、有名成人雑誌編集長を務める男性(42)は、一連の顛末を次のように解説する。

 「18歳から購入して、1本につき最低3回お世話になったとして、15年間で2日に1回以上のペース。金額的にも1本1000円として計100万円です。奥さんが激怒するのもムリはありません。当初は純粋な使用目的だったのが、いつからかコレクション目的に変わってしまったのでは」

 類似の事件では、昨年10月、都内に住む無職の男性(26)が、大量の成人雑誌を処分するため近所の公園で燃やしたところ、住民に119番通報され、厳重注意を受けたケースがある。



笑えるようで
AVファンは笑えないニュースですな。

このコメントした雑誌編集長の解説通りに、所蔵本数を簡単にに金額や数字で表示できるモンじゃないのが真実で、コレクション目的と言われても、そうせざるを得ないようなリリースの仕方をメーカー側がしてるのも事実だ。元AV男優という割りには、ヤルのが仕事でファン気質までは知らないコメントですな。

音楽ファンが好きなCD、レコードを収集しても何も言われないが
AVのDVD、テープを収集すると、奇異な目で見られ、小言を言われるってことだ(*≧▽≦*)

何にしても不法投棄したことがいけない。

普通に堂々と不燃物ゴミとして、順次処理していけば、何も問題にならなかったはず。
中には貴重な作品があったかも知れず
ちゃんと中古ショップやリサイクルへ回して欲しかったくらいだ。


かくいう私もストックされてるテープ、DVDのたぐいは数千本はあるかもしれない。
ただ、こそこそと隠しては無いんだけどね。
堂々と棚に並んでる。
小学生の甥っ子姪っ子も目につくトコにあることは、ある(T_T)
ただ、全テープ、アニメだろうが映画だろうが、私の許可なく触ることは許されないということを、物心つく前から躾てはある。


でもいらないテープなどの処分は確かに面倒くさい。

だからといって、どこへでも捨てればいいってモンでもない。

捨てるつもりなら、とりあえずは中古屋へ回そう。

君が抜けないその作品が誰かのツボに刺さるかもしれないのだ(^^ゞ

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