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南波杏。101本目でとりあえずAV引退。
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2008年02月07日(木) 22:31 |
南波杏ちゃんが正式に引退を発表してから

公式に引退記念作品となってるのは8作品。
「DIGITAL CHANNEL DC46」アイディアポケット
「過激!ノンストップLIVE エンドレスファッカー」アニマリージョ
「夫の目の前で犯されて 貞淑妻の壊されたアナル」アタッカーズ
「ハーレム・オブ・アマゾネス」プレミアム
「引退×ハイパー×ギリギリモザイク ハイパーギリギリモザイク」S1
「顔射ぶっかけゴックン潮吹き大噴射レズビアン」クロス
「最初で最後の南波杏&トリプルシーメール大乱交」オペラ
「永遠に僕だけの南波杏」Moodyz

専属のMoodyzが最後の1本なんだが、実際は受注生産版があるので本物のファンには初夏の頃に届くものがラストってことになるらしい。
なんでも購入者の指定した名前を言いながら南波杏ちゃんがオナってくれるらしいが・・・。

東京スポーツ・男センに載ってたインタビューでは
−最後の作品を撮り終えた時の感想
杏『ホッとしすぎて「死んでしまいそう」って。その2日後には熱を出してダウンしちゃいました』
−デビュー以来、最も成長したのは
杏『(監督から)「このシーンは12分くらい」と言われて、13分で終われるところ。1分オーバーか(笑)』
−やり残したことは
杏『おなべさんとエッチしてみたかったな』
−「南波杏」のイメージをどう思う
杏『一部の人からは「鉄人」のように見えるらしいです。自分では「大丈夫かな?」「無事に撮影が終るといいな」っ不安ですけど・・・』
−今後の予定は
杏『しばらくはスローライフを送ってみようと思います。今まで本当にありがとうございました』
との受け答え。
ということはすでに撮影済みで、やはり名前を呼ぶと言ってもアフレコだろう。

何回名前を呼んでくれるのか知らないが、それで49800円(T_T)
しかも名前は5文字と制限されているので
「うら・よっかーさん」ではオーバーでダメ。
「うらさん」ならOKってことらしいぞ。
なんだか、あらかじめ100通りくらいの名前をレコーディングしてストックしてそうな気もしてきたよ。

MOODYZも最後の最後にえげつない金儲けを考えついたなぁ。
私は想像力が豊かなので通常盤で充分かな。
名前は妄想で対処できますから(^^ゞ
長い間ごくろうさまでしたm(__)m
一休みしたら、また再始動して欲しいな、南波杏ちゃん。
↓これは南波杏ちゃん出演のCM。

公式に引退記念作品となってるのは8作品。
「DIGITAL CHANNEL DC46」アイディアポケット
「過激!ノンストップLIVE エンドレスファッカー」アニマリージョ
「夫の目の前で犯されて 貞淑妻の壊されたアナル」アタッカーズ
「ハーレム・オブ・アマゾネス」プレミアム
「引退×ハイパー×ギリギリモザイク ハイパーギリギリモザイク」S1
「顔射ぶっかけゴックン潮吹き大噴射レズビアン」クロス
「最初で最後の南波杏&トリプルシーメール大乱交」オペラ
「永遠に僕だけの南波杏」Moodyz

専属のMoodyzが最後の1本なんだが、実際は受注生産版があるので本物のファンには初夏の頃に届くものがラストってことになるらしい。
なんでも購入者の指定した名前を言いながら南波杏ちゃんがオナってくれるらしいが・・・。

東京スポーツ・男センに載ってたインタビューでは
−最後の作品を撮り終えた時の感想
杏『ホッとしすぎて「死んでしまいそう」って。その2日後には熱を出してダウンしちゃいました』
−デビュー以来、最も成長したのは
杏『(監督から)「このシーンは12分くらい」と言われて、13分で終われるところ。1分オーバーか(笑)』
−やり残したことは
杏『おなべさんとエッチしてみたかったな』
−「南波杏」のイメージをどう思う
杏『一部の人からは「鉄人」のように見えるらしいです。自分では「大丈夫かな?」「無事に撮影が終るといいな」っ不安ですけど・・・』
−今後の予定は
杏『しばらくはスローライフを送ってみようと思います。今まで本当にありがとうございました』
との受け答え。
ということはすでに撮影済みで、やはり名前を呼ぶと言ってもアフレコだろう。

何回名前を呼んでくれるのか知らないが、それで49800円(T_T)
しかも名前は5文字と制限されているので
「うら・よっかーさん」ではオーバーでダメ。
「うらさん」ならOKってことらしいぞ。
なんだか、あらかじめ100通りくらいの名前をレコーディングしてストックしてそうな気もしてきたよ。

MOODYZも最後の最後にえげつない金儲けを考えついたなぁ。
私は想像力が豊かなので通常盤で充分かな。
名前は妄想で対処できますから(^^ゞ
長い間ごくろうさまでしたm(__)m
一休みしたら、また再始動して欲しいな、南波杏ちゃん。
↓これは南波杏ちゃん出演のCM。
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懐かしアイドル写真館・13
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2008年02月07日(木) 14:34 |
西野妙子(にしの たえこ)
本名:西川妙子(にしかわたえこ)
生年月日:1975年12月30日
サイズ:
ジャンル:元アイドル歌手で、現在は女優・タレント。

デビュー:1989年に田原俊彦主演の教師びんびん物語IIで、観月ありさらと生徒役で出演し注目される。
アイドル歌手としては安定した歌唱力があり、一定の人気を得ていたが、当時のアイドル冬の時代の影響にあったことから、ヒット曲や代表曲と見なせる曲には恵まれず、次第に尻すぼみ状態となった。堀越高等学校を中退。
その後、小室哲哉主宰のオーディションに応募、合格して彼のプロデュースするdosのメンバーとして活躍。
その後ソロ歌手として活動していたが、最近は女優業に専念しているもよう。
2006年松嶋菜々子の事務所seventh avenueに移籍、活動が活発化していたが、2007年10月25日の時点でseventh avenueのタレント一覧に西野の記載がなくなっている(T_T)
実は、私、西野妙子ファンクラブ「A級KIDS」にも入ってました(^^ゞ
そのくらいハマってましたねー。
ビジュアルも好みだったけど、私は「歌」からファンになったんです。
今、振り返ってみると、バリバリのB級アイドルってことになるんでしょうなぁ。
デビュー曲も予定した日にリリースできず、ゴタゴタから遅れて
当初「悲しい林檎」がデビュー曲だったのに、「A級キッス」に変更されて、数ヶ月遅れのCDデビューでした。スタートからこんな調子なので活動中もなんだかギクシャクしてましたねー。90年代初期なのにタイアップの少ないCDリリース。
1991年がアイドル時代のひとつのピークでした。
全国縦断キャンペーンでは、わが県のお祭りの日に来てミニライブで握手会。
その時にもらった直筆サイン入りポスターは今も部屋に貼ってある(^^ゞ
雑誌「投稿写真」ではその年のMVPアイドルに選ばれたことが、よりB級らしいエピソードかもしれない。
スカパーやケーブルTVにある「GAORA」というチャンネルがあるけど
その局がまだ「POWER CHANNEL」と名乗っていた頃、地上波ではすでに歌のランキング番組は無くなっており、まともな歌番組も少なくて、西野妙子が歌を披露する番組は深夜か、NHK-BSしか無かった。
私は「POWER CHANNEL」で放送されていた『P'sトリガージャパン』という数少ないランキング番組に、ハガキを100枚以上送って、無理やりベスト10内に妙子を押し上げたこともありました。
ディスコグフィー・シングル
WANT YOU!(1989年8月10日、プレデビュー、「たえこ&ゴメンドーKIDS」名義 フジテレビ系ドラマ「ゴメンドーかけます!」テーマ曲)
A級キッス/マーガレット(1990年6月25日)
ギヴ・ミー・パラダイス/天使に帰りたい(1990年10月25日)
悲しい林檎(1991)/FOREVER HEAVEN(1991年1月25日)
純情可憐でごめんなさい/夏恋花火(1991年4月25日)
純愛狂時代/青春っきゃないじゃない!!(1991年7月25日)
246ハートブレイカーズ/映画的恋愛(1991年11月28日)
悲しい女になっちゃうよ/Promise 放課後の花嫁(1992年7月25日)
真冬だっていいじゃない/緑のハーモニー(1992年11月28日)
傷だらけのキス/ようこそ太陽国(1993年11月28日)
KISS ME/よこがお(1994年3月25日)
パトロン/女は強くなる(1994年11月30日)
deep GRIND (1997年4月16日、taeco名義,cutting edge)
特に好きな歌ベスト5は
1.「悲しい女になっちゃうよ」
2.「真冬だっていいじゃない」
3.「夏恋花火」
4.「A級キッス」
5.「ギブ・ミー・パラダイス」

ひょっとしたら、もう芸能界は辞めて結婚しちゃったかなぁ。
日本舞踊もやってたけど、今は???
マイ・バースディーに伊藤かずえの次に好きだったアイドルを紹介してみました。
本名:西川妙子(にしかわたえこ)
生年月日:1975年12月30日
サイズ:
ジャンル:元アイドル歌手で、現在は女優・タレント。

デビュー:1989年に田原俊彦主演の教師びんびん物語IIで、観月ありさらと生徒役で出演し注目される。
アイドル歌手としては安定した歌唱力があり、一定の人気を得ていたが、当時のアイドル冬の時代の影響にあったことから、ヒット曲や代表曲と見なせる曲には恵まれず、次第に尻すぼみ状態となった。堀越高等学校を中退。
その後、小室哲哉主宰のオーディションに応募、合格して彼のプロデュースするdosのメンバーとして活躍。
その後ソロ歌手として活動していたが、最近は女優業に専念しているもよう。
2006年松嶋菜々子の事務所seventh avenueに移籍、活動が活発化していたが、2007年10月25日の時点でseventh avenueのタレント一覧に西野の記載がなくなっている(T_T)
実は、私、西野妙子ファンクラブ「A級KIDS」にも入ってました(^^ゞ
そのくらいハマってましたねー。
ビジュアルも好みだったけど、私は「歌」からファンになったんです。
今、振り返ってみると、バリバリのB級アイドルってことになるんでしょうなぁ。
デビュー曲も予定した日にリリースできず、ゴタゴタから遅れて
当初「悲しい林檎」がデビュー曲だったのに、「A級キッス」に変更されて、数ヶ月遅れのCDデビューでした。スタートからこんな調子なので活動中もなんだかギクシャクしてましたねー。90年代初期なのにタイアップの少ないCDリリース。
1991年がアイドル時代のひとつのピークでした。
全国縦断キャンペーンでは、わが県のお祭りの日に来てミニライブで握手会。
その時にもらった直筆サイン入りポスターは今も部屋に貼ってある(^^ゞ
雑誌「投稿写真」ではその年のMVPアイドルに選ばれたことが、よりB級らしいエピソードかもしれない。
スカパーやケーブルTVにある「GAORA」というチャンネルがあるけど
その局がまだ「POWER CHANNEL」と名乗っていた頃、地上波ではすでに歌のランキング番組は無くなっており、まともな歌番組も少なくて、西野妙子が歌を披露する番組は深夜か、NHK-BSしか無かった。
私は「POWER CHANNEL」で放送されていた『P'sトリガージャパン』という数少ないランキング番組に、ハガキを100枚以上送って、無理やりベスト10内に妙子を押し上げたこともありました。
ディスコグフィー・シングル
WANT YOU!(1989年8月10日、プレデビュー、「たえこ&ゴメンドーKIDS」名義 フジテレビ系ドラマ「ゴメンドーかけます!」テーマ曲)
A級キッス/マーガレット(1990年6月25日)
ギヴ・ミー・パラダイス/天使に帰りたい(1990年10月25日)
悲しい林檎(1991)/FOREVER HEAVEN(1991年1月25日)
純情可憐でごめんなさい/夏恋花火(1991年4月25日)
純愛狂時代/青春っきゃないじゃない!!(1991年7月25日)
246ハートブレイカーズ/映画的恋愛(1991年11月28日)
悲しい女になっちゃうよ/Promise 放課後の花嫁(1992年7月25日)
真冬だっていいじゃない/緑のハーモニー(1992年11月28日)
傷だらけのキス/ようこそ太陽国(1993年11月28日)
KISS ME/よこがお(1994年3月25日)
パトロン/女は強くなる(1994年11月30日)
deep GRIND (1997年4月16日、taeco名義,cutting edge)
特に好きな歌ベスト5は
1.「悲しい女になっちゃうよ」
2.「真冬だっていいじゃない」
3.「夏恋花火」
4.「A級キッス」
5.「ギブ・ミー・パラダイス」

ひょっとしたら、もう芸能界は辞めて結婚しちゃったかなぁ。
日本舞踊もやってたけど、今は???
マイ・バースディーに伊藤かずえの次に好きだったアイドルを紹介してみました。









