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懐かしアイドル写真館・14
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2008年02月08日(金) 22:55 |
早乙女 愛(さおとめ あい)
生年月日:1958年12月29日 鹿児島県出身
本名:瀬戸口さとみ
出身:鹿児島県高山町立高山中学校(現肝付町立高山中学校)−鹿児島県立高山高等学校卒業
サイズ:身長165cm 体重44kg B85-W58-H85
趣味:ウォータースポーツ、乗馬、読書
特技:水上スキー、ゴルフ
血液型:A型

1974年、漫画『愛と誠』の映画化にあたり主演の西城秀樹の相手役を公募したところ、4万人の応募者の中から当時女子高生だった瀬戸口さとみが選ばれ、役名と同じ早乙女愛の芸名で映画デビューした。
当時としては日本人離れした肉体で一躍注目を集め、1日に400通のファンレターが殺到する人気女優となり、その後も清純派として活躍した。
1983年 日活ロマンポルノ『女猫』(山城新伍監督)に主演。
「風船のよう」と喩えられた豊かな胸を中心とする肢体を惜しげもなく披露し、『愛と誠』の一途な乙女役との大きなギャップでファンに衝撃を与えた。
ウィスキーのカレンダーでの美しいヌードも印象的であった。
1984年の映画『北の蛍』でもヌードを披露し、1985年の2時間ドラマ『通り魔・人妻は白昼犯された』では数回に渡る激しいレイプ・シーンを演じた。
この頃より、悪女役や主人公の敵役としての助演が増えた。
1996年『はるちゃん』出演中、病気で降板。

漫画の早乙女愛はスリムでスマートな御嬢様でしたが
女優の早乙女愛はムチムチしたものすごく肉感的なお嬢さんでした。
私らはその肉体のファンだったかも(^^ゞ
映画「愛と誠」から、テレビ「水戸黄門」などの時代劇ゲストの頃は
ポッチャリした清純派という印象で
台本通りのイマイチ女優でしたが
山城新伍にそそのかされて(笑)からは魅力が増しましたねー。
一皮剥けたらナイスバディだった\(^o^)/
残念ながら、お姿を見なくなってしばらく経ちますが
元気だといいんですけどね〜。
生年月日:1958年12月29日 鹿児島県出身
本名:瀬戸口さとみ
出身:鹿児島県高山町立高山中学校(現肝付町立高山中学校)−鹿児島県立高山高等学校卒業
サイズ:身長165cm 体重44kg B85-W58-H85
趣味:ウォータースポーツ、乗馬、読書
特技:水上スキー、ゴルフ
血液型:A型

1974年、漫画『愛と誠』の映画化にあたり主演の西城秀樹の相手役を公募したところ、4万人の応募者の中から当時女子高生だった瀬戸口さとみが選ばれ、役名と同じ早乙女愛の芸名で映画デビューした。

当時としては日本人離れした肉体で一躍注目を集め、1日に400通のファンレターが殺到する人気女優となり、その後も清純派として活躍した。
1983年 日活ロマンポルノ『女猫』(山城新伍監督)に主演。

「風船のよう」と喩えられた豊かな胸を中心とする肢体を惜しげもなく披露し、『愛と誠』の一途な乙女役との大きなギャップでファンに衝撃を与えた。
ウィスキーのカレンダーでの美しいヌードも印象的であった。
1984年の映画『北の蛍』でもヌードを披露し、1985年の2時間ドラマ『通り魔・人妻は白昼犯された』では数回に渡る激しいレイプ・シーンを演じた。
この頃より、悪女役や主人公の敵役としての助演が増えた。
1996年『はるちゃん』出演中、病気で降板。

漫画の早乙女愛はスリムでスマートな御嬢様でしたが
女優の早乙女愛はムチムチしたものすごく肉感的なお嬢さんでした。
私らはその肉体のファンだったかも(^^ゞ
映画「愛と誠」から、テレビ「水戸黄門」などの時代劇ゲストの頃は
ポッチャリした清純派という印象で
台本通りのイマイチ女優でしたが
山城新伍にそそのかされて(笑)からは魅力が増しましたねー。
一皮剥けたらナイスバディだった\(^o^)/
残念ながら、お姿を見なくなってしばらく経ちますが
元気だといいんですけどね〜。
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人気者は狙われる。倖田來未の大ピンチ・2
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2008年02月08日(金) 10:02 |

倖田來未(25)の謝罪が放送された7日、サンスポ・コムを通じて午後7時から8時半まで緊急アンケートを実施。4703件の回答が寄せられ、3815件が「不十分」との回答で全体の81%。「十分」と答えたのは426件で9%、「どちらともいえない」は321件で7%、「回答なし」は141件で3%だった。

テレビでは倖田がこらえきれず、大粒の涙を流す姿が映し出されたが、「反省しているのなら泣いてはいけないと思う」(神奈川県、20代男性)との意見が多かった。一方で「発言の真意がわかったので今は十分。びくびくした物言いは彼女らしくない」(東京都、40代女性)との声も。インターネットから火がついた騒動だけに、ネットユーザーは厳しい意見が多数を占めたようだ。(サンケイスポーツ)

ますますこんな話題が過熱するとは思いもしなかった。
なんと世の中には暇なヤツ、上げ足を取りたいヤツ、落ちてゆく者が見たいドSな連中の多いことか。
今朝のテレビでは、抗議のメールが300以上、電話が100件以上あったという。
だいたい抗議した多くの女性が「倖田來未のオールナイトニッポン」をすべて聴いてたはずも無く、完全に上げ足取りの書き込みに煽動された騒ぎだ。
テレビで街頭インタビューで倖田來未を批判してたおばちゃん連中はラジオ聞いてないだろ(^^ゞ
なんだか日本に余裕が無いんだなと、ますます感じて淋しいですわ。
もう30年前くらいになるけど
あの漫才ブームの時に、今のようなネット社会なら、ツービートをはじめ何組の漫才師が謝罪するハメになっただろう(笑)。毒舌漫才なんか、現在はまったく無くなっちゃったモンね。
今後は、関西のノリで面白可笑しくジョークまじりで喋る倖田來未のようなトークが、どんどんと添削されて、当たり外れの無い無難な台本通りトークに変化していくんでしょうか? 歌手やタレントもうかつな事が言えなくなるので、番組も生放送がさらに減って、録画やディレイ(時差放送)が増えてゆくんでしょう。
実際はもっとくだらないことを喋ってるトーク番組があったり
無知なタレントが失言しまくってるんだけど
倖田來未というステータスが、ここまで話を大きくしたんでしょう。
妹のmisonoなら、みんな笑って「こいつ馬鹿だな〜」で終ってたでしょうに。
謹慎中に放送禁止用語の勉強したり、「羊水」の語意を調べたりしてたそうだけど
倖田來未だけでなく、最近のタレントは昔のように新人研修されてるワケでもなく
さらには「個性的」であれば、あるほど良しとされてたから、ほぼ無教育の状態で
芸能活動しているタレントがほとんどで、面白い事を言うことを求められてる。
大手芸能プロに所属していれば
ある程度は教えたり先輩が助けたりするかもしれませんが
何がブレイクするのか、プロにも予測つかない芸能界ですから
粗製乱造の中には、こうした失言事件は今後も出てくる可能性があります。
他のタレントも考えて喋らないと「明日はわが身」ですな。
とりあえず、いびつな謝罪放送だったけど
謝罪対象が不特定多数なのでこれ以上の行動は逆効果になりかねないので
あとはもう時間が解決してくれるのを大人しく待つだけですかね(T_T)







