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松山容子さん\(^o^)/
2008年02月15日(金) 22:23
●見〜つけた! ボンカレー“看板和服美女”はいま
電撃引退から37年

 大塚食品(大阪)が「ボンカレー」発売40周年を記念し、若き日の美人女優、松山容子さん(70)がほほ笑む初代パッケージを、100万食限定で発売する。ホーロー看板でも見慣れた和服姿は、ファンの間でオロナイン軟膏の浪花千栄子、オロナミンCの大村崑とともに「大塚三羽ガラス」といわれた。だが、松山さんは結婚を機に突然表舞台から姿を消した。あれから37年−。夕刊フジはついに、あの笑顔にたどり着いた。


【時代劇で人気】

 「かつて女優をしていた人間としては、ホント幸せなことですよね」

 松山さんはボンカレーでの久々の復活を素直に喜んだ。1937年、愛媛県松山市生まれ。銀行を経営する名家に生まれ、高校卒業後、NHK松山局に入局。雑誌『アサヒグラフ』の表紙モデルをきっかけに、松竹の映画女優へ転身する。

 60年、テレビ時代劇『琴姫七変化』に主演し、その美貌(びぼう)と女性離れした太刀さばきが人気を博し、番組スポンサーだった縁で大塚食品の「ボンカレー」イメージキャラクターとなった。


 人気絶頂の71年、劇画家の故棚下照生氏と結婚し、突如芸能界を引退。以後、一切の活動を控えてきたが、「ボンカレー」のギャラはいまだに支払われ続けている。現在は東京郊外に高齢の母親と2人で静かに暮らす。「日本のお母さん」といった穏やかな優しい口調は往時のままだ。

 「40年前のまま支持してくださることは、本当にありがたいですね。やっぱり、私とボンカレーは一心同体ですから。いまでも、(現キャラクターの)松坂慶子さんのパッケージを見かけると、ついうれしくなって余計な物まで買っちゃうのよ。なければないで心配になっちゃうし…」

【最初は気乗り薄】

 実は、出演依頼を受けた当時は、あまり乗り気ではなかった。

 「だって私、時代劇のお姫さまだったでしょ。それが、庶民的なカレーのキャラクターって…。しかも、お湯で温めるだけなんて、何だか気味悪くって。いまから思えば、ホント小生意気な娘でしたね。ホーロー看板にしても、当時の社員さんが、看板設置に難色を示す全国のお宅に理解をいただくのに、大変な苦労をしていたことを後から知りました。この仕事の大きさが、全然分かっていませんでした」

 もちろん承諾後は、徹底的に「日本のお母さん」にこだわった。おなじみの髪形は深夜に京都で時代劇撮影を終えて大阪のスタジオに直行し、鬢付け油ベッタリのまま強引にセットした。

【復帰はしません】

 3パターンある和服も自前で用意した。あれから40年、思いがけず全国の食卓へ舞い戻ったが、女優業の復帰やメディア出演は「絶対にない」と言い切る。

 「だって、皆さんのイメージが壊れちゃうでしょ。皆さん、日本のお母さんといえば『松山容子』とおっしゃっていただきますし…。私は仕事と家庭、両方に中途半端なことをしたくなかったので、結婚後は仕事をキッパリ辞めました。これからも平々凡々、時の流れるままに人生を終えたいと思っています」

 ボンカレーは、ピーク時に年間1億食を売る国民食となり、累計25億食も販売。ファミリーマートも2000年夏、“松山パッケージ”の『ボンカレーパン』を発売し、6週間で500万食を売る大ヒットとなった。


 「これまでもこれからも、私が食べるカレーは『ボンカレー』だけ。限定パッケージは、近所のスーパーで“ハコ買い”するつもりよ(笑)」


松山容子さんをネタに書き込むのは、昨年の6月14日「綾瀬はるか女座頭市に」以来で。

私の好きな女優のルーツをさかのぼれば、この松山容子さんにたどりつく。

別に芸能界に戻って欲しいとは思ってませんが

お元気そうなのが何より\(^o^)/

できれば昔話のインタビューの受け答えをいただけたら最高なんですが。
松山容子さんの素晴らしいのは
なんと言っても殺陣。女性チャンバラスターは数多く出ましたが、松山容子さんほどの美しさ、スピード感、殺気、緊張感、力強さを備えた女優は他に見当たらない。

かろうじて志穂美悦子が部分的に同格か。

悦っちゃん(志穂美悦子)も引退して、現在は誰もいないのが残念。

だいたい時代劇から、杉良太郎、高橋英樹が徐々に撤退してからは、まともな殺陣の出来る俳優がいなくなって淋しい。だからマニアやファンは、スカパー、DVDで昔の作品を見ることで気をまぎらせているのが現状だ。



この「琴姫七変化」は彼女の出世作だ。
高卒でNHK放送事務員として入社後、アサヒグラフに写真が載ったところを松竹にスカウトされ、1960年にデビューし、わずかなキャリアで主演に抜擢されたのが「琴姫七変化」だ。物語は、11代将軍家斉の末娘が城を飛び出して、旅をしながら悪人退治。臨機応変に衣装を変えて、得意の琴姫剣法で暴れまくる勧善懲悪の時代劇だが、2年間105回も放送が続く人気ドラマだった。私は幼い頃、再放送で見た口だ。

その後も「月姫峠」「海の次郎丸」「柔」「旅がらすくれないお仙」「めくらのお市」とアクションをともなう作品で人気を博した。
かといってアクションありきの女優さんでもなく、普通のお芝居も文句なし。

しかし、御嬢様、お姫様といった品のある役どころが様になる方で

立ち振る舞い、時代劇の所作、斬心の美しさが素晴らしい。

松山容子さんパッケージの地域限定ボンカレーは時々通販で食します(^^ゞ

量が少ないのが残念なんだけど

子供の頃の記憶が蘇える味なんですよねー。


あのホーロー看板はわが町で、まだ見ることができます。

実在に、こんな馬鹿もいるんだな。
2008年02月15日(金) 22:12
『米兵事件で抗議電話「しっかり捜査しろ」、実は窃盗手配男』

 大阪府警西署が窃盗容疑で指名手配中の横浜市港南区のとび職・ 伊波 ( いは ) 光政容疑者(25)が右翼を名乗って、「米海兵隊員による女子中学生暴行事件をしっかり捜査してくれ」と沖縄県警に抗議の電話をしたために神奈川県内の潜伏先を突き止められ、神奈川県警に逮捕されていたことがわかった。

 伊波容疑者は容疑を認め、「指名手配されているとは知らなかった」と供述しているという。

 西署によると、伊波容疑者は昨年6〜7月の間、当時住んでいた大阪市西区のマンションの隣の女性(23)方にベランダ側から2回にわたって侵入し、金などを盗んだとして指名手配されていた。その後、足取りがつかめなかったが、沖縄県での米海兵隊員による女子中学生暴行事件を知り、伊波容疑者が12日、自分の携帯電話から沖縄署に「おれは右翼団体の構成員だ。米海兵隊員を厳しく追及しろ。もっとしっかりやれ」と電話をかけた。その際、本名を名乗ったため同署員が指名手配犯と気づき、携帯電話の発信状況から神奈川県内にいることが判明した。


馬鹿がヘンな正義感を出したのか

単純な人種差別男の浅はかな行動か

身のほど知らずもはなはだしいねぇ。

こんな恥知らずが増えてるのも困ったモンだ(T_T)
中国出身の女優パイ・リンがパクられる。
2008年02月15日(金) 22:04
[ロサンゼルス 14日 ロイター] 中国出身の女優バイ・リン(37)が、ロサンゼルス国際空港で万引きした疑いで逮捕された。警察が14日に明らかにした。

 それによると、映画「クロウ/飛翔伝説」などへの出演で知られるバイ・リンは13日午後、同空港内の店から雑誌2冊と電池を持
ったまま出ようとして身柄を拘束された。万引きの疑いが持たれている品々の総額は16ドル(約1700円)相当だという。

 自身のブログでは、13日に同空港内のサウスウ/スト航空ターミナル近くで撮影された写真が掲載されているが、逮捕については書かれていない。



彼女サイドからの見方だと、上の空で何気に持ったまま移動してしまっただけなんだろうな(^^ゞ

いい女優さんだけに、このようなつまらない前科がついてしまうのは残念だなぁ。

いったいどーしたんだろ。

単純に浮世離れしてるのか〜(`o´)

    

「伝説の私」
2008年02月15日(金) 00:04
またまた

占いサイトで楽しそうなのを発見。

名前と生年月日で

伝説を見つけてくれるらしい(^^ゞ

世界伝説全集を紐解くと、「裏・ヨッカー」の伝説に関する記述を5箇所ほど見つけることができる。

以下は「裏・ヨッカー」に関する当該文献からの引用である。

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◆伝説1

裏・ヨッカーですら関が原の合戦は止められなかった。

(418ページ 18行目)

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◆伝説2

裏・ヨッカーの部屋は、人が想像できる汚さをとうに超えている。

(318ページ 20行目)

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◆伝説3

裏・ヨッカーが焼肉をおごってくれる場合、まず玉ねぎを大量に食べさせられる。

(618ページ 12行目)

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◆伝説4

裏・ヨッカーは未来から来たから、歴史に干渉できないらしい。

(818ページ 22行目)

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◆伝説5

裏・ヨッカーが放ったミドルシュートは「ミドルを打たせているうちは安全ですね」と言われてしまう。

(18ページ 4行目)

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自分伝説を知りたい方はこちらでどうぞ。

http://legend.hanihoh.com 


なんじゃコリャ。

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