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正義を教えてくれた川内康範先生死去。
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2008年04月08日(火) 02:05 |

テレビの人気番組「月光仮面」の原作者で、「誰よりも君を愛す」「おふくろさん」などのヒット曲の作詞者としても知られる作家の川内康範(かわうち・こうはん、本名・潔=きよし)さんが6日、青森県の病院で死去した。88歳。葬儀・告別式の日取り、喪主は未定。
北海道函館市生まれ。高等小学校卒業後、家具店や製氷工場、炭鉱など職業を転々とした後、上京して映画の脚本や小説の執筆活動を開始。昭和33年から放送が始まった「月光仮面」の原作者として一躍、脚光を浴びる。テレビではほかに「レインボーマン」「まんが日本昔ばなし」、映画では「南国土佐を後にして」「東京流れ者」など数多くの作品を手がけた。
また作詞家としても、35年のレコード大賞を受賞した「誰よりも君を愛す」をはじめ、「骨まで愛して」「恍惚(こうこつ)のブルース」「伊勢佐木町ブルース」「花と蝶」などの代表曲がある。
一方で戦没者の遺骨収集や政治評論など社会的活動も活発に行い、59年のグリコ・森永事件では、犯人の「かい人21面相」に手を引くよう呼びかけた。
平成4年、勲四等瑞宝章受章。
◆月光仮面を演じた大瀬康一さん
「康一は川内のおやじからもらった名前です。役者としての私の生みの親でした。物事の白黒をはっきりつけ、自分の主張を押し通す強烈な印象がありますが、僕は川内さんの本質は詩人だと思っています。その言葉はロマンチストのものでした。今年『月光仮面』は50周年。川内さんと一緒に世のために何かできないか考えていたのに、さみしいです」



『憎むな!殺すな!許しましょう!』
実際の世の中、正義と悪で割り切れるほど簡単じゃないが
川内先生の理想の世界は、子供の頃、私の心にはビンビンと伝わるモノがあった。
最近の何かと複雑なヒーロードラマよりも
川内先生のストレートど真ん中のヒーローが今の子供たちにも必要なんじゃないだろうか。
先生のご冥福をお祈り申し上げます。
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ユッコは永遠。22回忌ですねぇ(>_
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2008年04月08日(火) 01:08 |
あの日からもう22年も経つんだなぁ。
今もユッコの曲はいつでも聴ける状態で手元にある。
車で移動中も常にストックされている。
3年間でわずかに55曲くらいなんだモンね。
もっともっと色んな歌を聴かせて欲しかった。

ユッコは勉強ができたから、きっとPCを自在に使って面白い事ができたはず。
早くして逝ったあの世はホントにいいところなのか・・・。
22年前よりもミュージックシーンは幅広くなり
当時、思いも寄らないほどボーダーレスになってる現在に
ユッコがいたら楽しかったのにねー(*^_^*)
最近はCDの音源だけじゃ飽きたらず
残して置いたビデオから音源をクリアにしてMDにダビングして聴いたりもしてますね。
桜満開、菜の花も咲き
彩り賑やかなこの季節に「花のイマージュ」が
よく似合います(^^)/

↑ちなみにこの菜の花畑は近所の風景です。
今もユッコの曲はいつでも聴ける状態で手元にある。
車で移動中も常にストックされている。
3年間でわずかに55曲くらいなんだモンね。
もっともっと色んな歌を聴かせて欲しかった。

ユッコは勉強ができたから、きっとPCを自在に使って面白い事ができたはず。
早くして逝ったあの世はホントにいいところなのか・・・。
22年前よりもミュージックシーンは幅広くなり
当時、思いも寄らないほどボーダーレスになってる現在に
ユッコがいたら楽しかったのにねー(*^_^*)

最近はCDの音源だけじゃ飽きたらず
残して置いたビデオから音源をクリアにしてMDにダビングして聴いたりもしてますね。
桜満開、菜の花も咲き
彩り賑やかなこの季節に「花のイマージュ」が

よく似合います(^^)/

↑ちなみにこの菜の花畑は近所の風景です。







