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「あの人は今・・・?ランキング」 これも私とはズレてるなぁ。
2008年04月16日(水) 16:25
■「あの人は今…」で思い浮かぶ有名人ランキング

「あの人は今…」で思い浮かぶ有名人ランキング
1.桜田淳子
2.なすび
3.小沢健二
4.KAN
5.つぶやきシロー
6.山口美江
7.t.A.T.u.
8.上岡龍太郎
9.小柳ゆき
10.ケント・ギルバート
11.坂本一生
12.大事MANブラザーズバンド
13.田原俊彦
14.オスマン・サンコン
15.横山知枝
16.パイレーツ
17.加勢大周
18.ケント・デリカット
19.アントン・ウィッキー
20.吉田栄作
21.王様
22.ドロンズ
23.飯島真理
24.早坂好恵
25.北野井子
26.浅香唯
27.ダンディ坂野
28.大西結花
29.鉄拳
30.千葉麗子
[goo集計期間:2008年2月21日〜2008年2月22日]

 栄枯盛衰は世の必定。
メディアをどんなに騒がせた有名人でも、いずれは人々の記憶から消えていくものです。そんな浮き沈みの激しいメディアの世界で、最近はとんと姿を見かけなくなった有名人の一人や二人、あなたもすぐに思い浮かぶのではないでしょうか?


さて当ブログなら全然違う「あの人は今・・・?」になっちゃうなぁ。
思いつくままに挙げてみようか。

■西野妙子
□なつ かな
■tohko
□スージー・カン
■加納だりあ
□紺野早紀
■ディープス
□0930
■松坂紗良
□工藤あさぎ
■桜樹ルイ
□浅倉舞
■優雅
□黒木なみ
■岡本舞子
□藤原理恵
■美穂由紀
□豊丸
■島田奈美
□伊藤智恵理
■国実百合
□宮里久美
■池玲子
□滝川真子
■岩崎恭子...etc


まったく一般人とは違うぜ(笑)。
サイボーグはるか。来月いよいよ上映。
2008年04月16日(水) 14:13
綾瀬はるか、映画披露会見で小出恵介を軽々リフト!
 女優・綾瀬はるか(23)
が、サイボーグ役を演じた映画「僕の彼女はサイボーグ」(クァク・ジェヨン監督、5月31日公開)の完成披露会見が15日都内で行われ、出席。写真撮影時に、共演俳優の小出恵介(24)を手で軽々と持ち上げ、報道陣を驚かせた。もちろんトリックがある演出だが、「力には昔から自信があった」とにっこり。


2007.2.24.にも取り上げた綾瀬はるかの映画がやっと公開がせまった。

昨年からドラマにCMに魅力全開ですが

そろそろ自慢のボディも全開してもらいたいものです。


残念ながらバラエティーに出演が少ないのは、超天然で普通の会話ができないから(笑)。

映画が楽しみと言いつつ、近年はなかなか公開中に映画館まで出かけられない事が多い。

でもこれはちょっと気になる(@_@)
またまた外国人演歌歌手登場。
2008年04月16日(水) 14:09
ルックス最高…フランス人演歌歌手の人気急上昇中
ジェロを超えた!? ローラ・アディト

 黒人演歌歌手のジェロが大ブレークする中、こんどは美貌と色気と歌唱力を兼ね備えたフランス人演歌歌手が、にわかにクローズアップされている。

 この歌手は、1998年に来日以来演歌の魅力に取りつかれ、モデルやタレント活動の傍ら演歌修行を続けるローラ・アディト(31)。地道にミニコンサートを続け、たまたま来場したデヴィ夫人が「奇跡に出合った」と絶賛。全面的バックアップを約束したほどの逸材だ。

 ローラは76年、フランス南部のストラスブール生まれ。ドイツ人で医師の父とフランス人の母を持ち、7歳から子役を務めた後、優秀な成績でケルンの大学を卒業した。幼いころから、病院に日本庭園をつくるほど日本びいきの父の影響で、日本に対してあこがれを抱き続けていた。

 来日してモデル事務所に登録。175センチ、88・65・91という抜群のプロポーションを武器に複数の雑誌や映画、「SMAP×SMAP」や「笑っていいとも」などのバラエティー番組、ドラマ「富豪刑事」などに出演。マルチアーティストとして、セルフプロデュースの映画も製作してきた。

 演歌との出合いは2000年春。日本人の友人の父親が熱唱する北島三郎の「竹」を聴いて、そのメロディーと歌詞に一気にほれ込んでしまったのだ。

 「すぐにムッシュ・キタジマのアルバムを買って、歌詞の意味も分からないまま、耳で聴いたまま暗唱しました。今でも時間ができると1人でカラオケボックスに行って、『竹』や『年輪』を練習しています」(ローラ)

 今月13日都内で開かれた演歌歌手「おりん」のディナーショーをのぞくと、ローラが美声を披露していた。共演したサポーターのデヴィ夫人は、彼女の魅力について「日本人以上に日本文化への“憧憬の情”を持っています。金髪にブルーの瞳の美しさと、完璧にコブシの効いた演歌のコラボレーションは奇跡としかいいようがありません」とベタホメだった。

 今夏には、インディーズから昭和の歌謡曲を全編仏語でうたう異色のカバーアルバムを出す。収録曲は「天使の誘惑」(黛じゅん)や「突然」(トワエモア)、「水色の恋」(天地真理)、「愛の奇跡」(ヒデとロザンナ)など、なつかしい曲がズラリ。

 さらに演歌のオリジナル曲デビューを目指して猛特訓中だ。歌唱指導するのはキム・ヨンジャら有名演歌歌手のバックを務めてきたクリアトーンズ・オーケストラのバンマス、岡宏さん。「ルックスは最高だし、あのコブシはジェロを超えた」(岡さん)というから本格デビューも近づきそうだ。


やっぱり出たかという感じがします。

日本の芸能界、歌謡界には、伝統的に類似品、似たものタレントが二匹目のどじょうを狙って出てくるようになってます。モーニング娘。が出たときも似たようなグループが数多く出ました。ま、モー娘。自体も二匹目狙いのグループでしたけど。

「海雪」で演歌チャートはもちろん、全体的なランキングも上位のヒットでデビューしたジェロ。
米国黒人演歌歌手としてのルックスも衝撃的だけど、そのバックボーン(祖母が日本人)と礼儀正しさが、日本の演歌ファンはおろか日本中で好意に受け入れられている。

果たしてこのローラ・アディトは受け入れられるのか。

ちょっと熟女過ぎる気はするが、フランス人はキライじゃないぜ(笑)。

日本で活躍したフランス人歌手っていうと、真っ先に名前が出るのが「ダニエル・ビダル」ですね。
若い方は
まったく知らない名前かもしれないが、「オーシャンゼリゼ」の歌を知らない人は少ないと思う。
ただ、ダニエル・ビダルは18歳くらいで日本に来て可愛いルックスで人気が出たが
今回のローラはそんな感じじゃない。
ましてフレンチポップスでなく、ド演歌だからなぁ。

日本の芸能界には、70年代から時折、外国人歌手が日本語で歌を唄って人気が出ることがあります。口の悪い年輩の方に言わせると、戦勝国の毛糖に日本語で唄わせてるって事が支配欲を満たすんだろうと、スゴイ言いようもあるらしい。

しかし、アクセントが可愛く聞こえるところが人気になってたことも否定できない。

過去に人気が出た外国人歌手同様に活躍ができるのかローラ。
アダルト漫画の原作みたい。
2008年04月16日(水) 11:17
▼高級売春婦になった英天才少女の“波乱人生”
13歳でオ大入学、19歳で結婚・離婚

 英国の名門オックスフォード大学に13歳の史上最年少で入学した天才少女が、10年後、1時間130ポンド(2万6000円)の高級売春婦に身を落としていた−。英日刊紙がこのショッキングなニュースを報じるや、全英では大騒ぎとなっている。「とてもかわいいです。サイズは8、バスト32(85〜88センチ)D、身長165センチ。予約受付・毎日午前11時〜午後8時」とセクシーポーズを決めて自身のウェブサイトで客を引いていた。そこには父の超スパルタ教育に疲れ果てた、天才少女の転落した姿があった。

 パキスタン人の父、ファールクさん(50)とマレーシア人の母、ハリマートンさんの三女として英マンチェスターで生まれたスフィア・ユーソフさん(23)。彼女がオックスフォード大数学専攻に史上最年少で入学したのは1997年、13歳の時だった。

 神童と騒がれ、父は早期天才教育のカリスマとして一躍有名人となったが、その虚像が壊れたのは、3年後、15歳で大学3年の期末試験にパスした後だった。 スフィアさんは大学寮から突然逃亡。大捜索の末、2週間後、イングランド南部の学生街ボーンマスのネットカフェでウェイトレスとしてアルバイトしているところを保護された。

 父は「彼女の知性の秘密を探ろうとする組織に誘拐されたに違いない」と訴えていたが、スフィアさんは両親の元へ帰ることを拒絶した。「この15年間、精神的にも肉体的にも虐待されてきた。もうたくさん」と家族にあてたメールが公開され、里親への保護を求めた。

 父のスパルタ教育の呪縛から逃れ、2年後、スフィアさんは復学するが結局、中退の道を選ぶ。2004年に19歳で5歳年上の大学の先輩と結婚し、設計会社でアシスタントとして働くが13カ月で離婚するなど波乱の10代を過ごした。

そして、先月、英日刊紙「news of the world」に売春婦となったスフィアさんの近況が報じられた。マンチェスターの自宅に客として潜入した同紙記者のルポによると、ピッタリしたTシャツにミニスカート、皮のブーツ姿で現れたスフィアさんが、自室のベッドで安物デッキの音楽に合わせて赤いレースのブラとパンティーを剥ぎ取りながら、「セックスはコンドームをつけて、オーラルならなしでOK」とささやいたという。 記者が身分を明かすと驚きながらも、現在はロンドン大学で経済学を学んでいるという近況を明るく語り、父の犯罪に対しては何の同情も見せなかったという。父のファールクさんは、教え子の13歳の少女に対するわいせつ罪で18カ月の懲役を言い渡されたばかりだった。

 スフィアさんに同情的なマレーシアのコミュニティは、リハビリの機会を与えようと基金を立ち上げたが、過度な英才教育に疲れ果てた天才少女が選んだ“リハビリ”は売春だったのだろうか。



 エロ同人誌で昔読んだことがあるかのような話だな。

 やはり「事実は小説より奇なり」は名言だ。

 勉学と性行為は別腹(^_-)

 天才少女は学問や専門知識は速く憶えたが、一般常識、風俗、道徳を経験する間を

 与えられなかったんだなぁ。

 しかし、今は自分の好きな事を実践してるなら

 誰も何も言えないのかも。


★…画像はスフィア・ユーソフさんとはまったく関係ありません(>_<)

 ユーソフという名前で「コジャ・ユーソフ・ペールワン」なるレスラーを思いつくヤツは私以外にいるまい(笑)。

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