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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
大雨被害。お見舞い申し上げますm(__)m
2008年08月30日(土) 11:38
▼ 停滞する前線に湿った空気が流れ込み、28日夜から29日午前にかけ、東海や関東地方を中心に記録的な豪雨に見舞われた。

 愛知県岡崎市と名古屋市の約51万2000世帯に一時避難勧告、岡崎市は県を通じて自衛隊に災害派遣要請した。同市では女性1人が死亡、3人が行方不明、同県一宮市では男性1人が重体となっている。

 東京都内でも28日夜の土砂崩れによる脱線の影響で、京王電鉄高尾線が29日も一部で運転を見合わせるなど鉄道網に影響が出た。

 岡崎市災害対策本部によると、床上浸水は約560棟、土砂崩れは15カ所に及ぶなど大きな被害が出ている。気象庁によると、岡崎市では午前2時までの1時間に146ミリの雨を記録。観測史上全国7番目の豪雨となった。
 県警岡崎署によると、同市伊賀町で浸水した民家から黒柳美さん(79)の妻、鈴江さん(76)が遺体で見つかった。水死したとみられる。

 雨の影響で線路下などの土砂も流出し、名鉄は名古屋本線東岡崎−豊橋駅の上下線で、JR東海も東海道線岡崎−西岡崎駅の下り線で一時運転を見合わせた。


今年は台風が来なくて不気味だねーと話してたら

この有り様です。

被害に遭われた皆さま、お見舞い申し上げますm(__)m

私も“台風銀座”と呼ばれるトコに住んでますから、大雨、河川氾濫、家屋倒壊、床下床上浸水は毎年、県内のどこかであります。うちも何年か前にはベランダの屋根が吹っ飛んだ事もありました。親戚も床上浸水で家電品が全滅など。

大変な気持ちもお察しいたします。



現在、私のトコも雨が降りつづけてますが

肝心の水源地・早明浦ダム(さめうらだむ)周辺には雨が無く

貯水率も限りなく0%に近づいております。
数年前から渇水時に、ダムの底に沈んでいた旧大川村役場が姿を見せるのが珍しくなくなってます。この早明浦ダムは私らのトコには関係なく、どちらかと言えば香川県や徳島県、高知市への影響があるんですよね。

なんでもかんでも「異常気象」という言葉で片付けるのは好きじゃないんですが

ちょっとバランスが悪いとは感じますよね。

雨の欲しいトコには降らず、関係の無いトコに集中豪雨。

地球的規模から考えたら、バランスが取れてるのかもしれないけど、つらいよなぁ。




常連の皆さまはご無事でしょうか(T_T)
リアル「野球狂の詩」◎女子野球ワールドカップ日本優勝!!!
2008年08月30日(土) 00:51
★★★女子野球、日本が逆転で初優勝★★★

 第3回W杯 女子野球の第3回ワールドカップ(W杯)最終日は29日、松山市の松山中央公園野球場などで行われ、日本は決勝でカナダを11-3で破り、初優勝した。

 過去2大会はともに2位だった日本は2点を先行されたが、4回に新井(尚美学園大)の2点二塁打を含む5長短打などで4点を奪って逆転し、5回には打者一巡の猛攻で7点を加えた。

 3位決定戦は2連覇していた米国がオーストラリアに2-1で勝った。

萱野未久

ここでも、やはり日本女性の強さを発揮!

北京五輪の女子ソフトに負けじと、野球も世界一に輝いた。


□役員・監督・コーチ
監 督 30 大倉孝一(元NKKコーチ、45)
コーチ 50 新谷博(元埼玉西武・北海道日本ハム 投手、佐賀魂監督、44)
コーチ 45 狐塚賢浩(元サンワード貿易コーチ、42)
コーチ 60 松本彩乃('00年〜'04年日本代表、32)
● 投手
09 坂本加奈(尚美学園大学、18)
11 中島梨紗(侍、21)
17 半田渚(Bless、18)
18 小西美加(Bless、25)
39 萱野美久(尚美学園大学、19)
56 野口霞(神村学園、18)
○ 捕手
02 西朝美(尚美学園大学、20)
22 高島知美(平成国際大学、20)
● 内野手
01 片岡安祐美(茨城ゴールデンゴールズ、21)
04 中野菜摘(神村学園高、18)
05 新井純子(尚美学園大学、33)
15 牧野恭子(尚美学園大学、30)
51 厚ヶ瀬美姫(神村学園、17)
52 大山唯(花咲徳栄、16)
55 金由起子(ホーネッツレディース、30)
○ 外野手
08 志村亜貴子(アサヒトラスト、25)
12 原田のどか(岡山南高、17)
21 大川由紀子(マドンナ松山、30)



このビッグイベントがお隣の愛媛県で行われたが

大手スポーツ紙があまり扱ってくれなくてガッカリだ。

地元の新聞などが小さく結果だけを載せてた(T_T)

確かにわずか世界5ヶ国だけという小さな規模の大会だが

野球好きの私らには見逃せない大会だ。

リアル「野球狂の詩」リアル「平成野球草紙」だ。

女子の野球世界大会は2000年から毎年行われていたが

2004年からIBAF(国際野球連盟)の主催でワールドカップが開催されるようになった。

実は2004年には2つの世界大会が行われた。

日本女子の成績は素晴らしく

国際女子野球世界大会時代の4つの大会で銀メダル2回、金メダル2回。

そして今回のワールドカップでは、過去2大会こそ米国に決勝で敗れ銀メダルだったが

ついに金メダルを獲得した。

つまり決勝戦に残らなかった時が無いという実力だ\(^o^)/


素晴らしい。

オリンピックに報道が集中してたけど

もう少し取り上げてもらいたいモンです。


あ、残念ながら片岡安祐美ちゃんは大活躍とはならなかったみたいね(^^ゞ
北京五輪・8 浜口京子はがんばった\(^o^)/
2008年08月24日(日) 00:11
 しばらくマットにあおむけに横たわった後、立ち上がった浜口は、駆けながら観客席に向かって右手で何度もガッツポーズをした。
 準決勝で中国の20歳、王嬌にフォール負け。あえなく終わった金メダルの夢。ぼうぜんとした浜口は、選手村に帰って3位決定戦で対戦する選手をビデオで見ながら、「勝てなかったらどうしよう」と弱気もよぎった。
 しかし、気持ちの切り替えに長くは要しなかった。2006年世界選手権で負った顔面4カ所の骨折。07年世界選手権の敗退。今春のアジア選手権での五輪切符獲得。険しい道のりだっただけに、支えてくれる人の有り難さが身に染みた。感謝の気持ちを込め、最後まで戦う使命を感じて、選手村を出た。
 3位決定戦。全米女王のバーナードのタックルを巧みにかわす熟練の技で、着実に得点を重ねた。2−0の完勝だった。
 「3位決定戦は、15年レスリングをやってきて最高の試合だった。(準決勝で負けた)中国の選手は強かったし、悔しさはまったくない。アテネより中身が濃い銅メダル。人生の宝になると思う」。せきを切ったように言葉があふれる。「完全燃焼です、北京五輪は」。笑顔を貫いた。



いやぁ〜、浜口京子には金メダルを獲らせてあげたかったね〜。

あまりにふがいない試合をする星野ジャパンに腹を立てて、浜口京子の素晴らしいファイトを紹介しそこねてました\(^o^)/

準決勝は完全アウェーの中国が相手だったし、アニマル親父も警備員に取り囲まれてたから不運でした。五輪の舞台では、世界選手権と違って奇蹟がよく起こります。その一番の原因は一般素人客の大声援と、その空気感なんですよね。

その競技の選手権には、玄人のファンが多く詰め掛けるので、声援のタイミング、マナーを心得てますが、こと五輪になると、ルールもよくわからないような素人応援団がタイミングも関係ナシに大声援ですから、信じられないようなミスが出たり、あるいはハイテンションから火事場の馬鹿力が出たりするんですよね。

今回のマナー無視中国応援団は、各競技会場でかなり問題になってます。

さて京子の
3位決定戦は素晴らしい。

マッハのスピードでタックルをつぶして、高速指マンとは\(^o^)/


これにはさすがの全米チャンピオンも驚いたろう。
加藤鷹も真っ青だ(^^ゞ

ま、冗談はさておいて、これはホンの一瞬の出来事なんですけどね。



モザイクを入れると、さらにいやらしく見えるのはなぜだろう。


やはり消しは無い方がいいね。


                 って、何の話をしてんだっけ♪(* ̄ー ̄)v
北京五輪・7 星野ジャパンは何しに行ったのか・・・(T_T)
2008年08月23日(土) 21:47
■北京五輪・野球:米国8−4日本◇3位決定戦

 星野ジャパンは米国に敗れ、4位に終わった。試合後星野監督は「選手は必死にやってくれ1つになった。申し訳ない。ただ、そのひと言です」とテレビを通してファンに謝罪した。

 この日もミスが失点に絡み、序盤4−1とリードしながら逆転負け。最後まで歯車がかみ合わなかった。「ある意味、選手がかわいそうだった。野球そのもが不思議でしょうがない。最初のゲーム(キューバ戦)で恐々しているというか、(ストライク)ゾーンがまったく他の世界でやっているというのか、それでおかしくなった」。星野監督は敗因を説明した。

 北京五輪が野球は最後の大会。2000年シドニーからプロ選手が参加したが、結局一度も金メダルを取ることなく終わった。



「金メダル以外はいらん」と大口を叩いた結果がこの有り様だった。

日本中に何千万といる野球ファンと自称日本代表監督のほとんどが、星野監督の無策振りを嘆いた事だろう。

また、代表選手たちにも失望した。

北京に出発前からキャプテン宮本が「まだ、やる気になってない選手がいる」などと発言。
日本代表に選ばれて、やる気が無い選手とはいったい誰なんだろう。

予選総当たり戦の中日に、自主練習を呼びかけた星野監督の元に数人しか集まらなかったと訊く。

やる気ある選手は故障がちで、やる気の無い選手は戦う相手を間違えて
審判のジャッジやストライクゾーンのせいにして
敗戦コメントの準備をする有り様・・・┐(-。ー;)┌

そもそも監督やコーチは
五輪や国際戦でのストライクゾーンの違いや、使用球などの情報とその実践ができていたのだろうか?
各国の選手データを大量に集めてきたスコアラーを、星野監督はすごいと褒め称えていたが、一番肝心な自分達のベストコンディションを作れないでいる。

確かにプロ選手だから、自分でコンディション調整するのは当たり前なんだが、ストライクゾーンが違うのは、何十年も前から解かってる事で「選手がかわいそう」ならば、なぜもっと手をうてなかったのか。

例えば、カナダ、キューバ、アメリカ、韓国などの審判員を呼んで、練習試合を行うとか。
日本でのセパ・オールスターとの壮行試合も、日本の審判で普通のプロ野球通りで試合をしても、まったく意味の無い「興行」だった。

また、日本の一部のスポーツメーカーを保護するためか、何をかばってるのか知らないけれど、いい加減に使用球くらいは国際統一球を作るべきだと思う。時速160?の速球を投げても、場外ホームランをかっ飛ばしても、使ってる球が違うならば、すべて参考記録にしかならない。
そして、不利を受けるのは日本独自のルールに縛られた代表選手たちだ。

来季でもすぐに国際球の制定に日本は動くべきだ。
来年は第2回WBCが始まるぞ。手遅れになる前に・・・。

 [北京 22日 ロイター] 北京五輪の野球、韓国代表で巨人でプレーしているイ・スンヨプが22日、準決勝で日本代表を6―2で下したことを受け、日本の金メダル獲得を阻んだことについて謝罪した。
 試合で2点本塁打を放ったイ・スンヨプは記者団に対し「日本のファンと選手に申し訳ないと伝えたい」とコメント。「しかし(同準決勝は)重要な試合であり、わたしたちは同じアジア人だ」と語った。
 イ・スンヨプは年俸約200万ドル(約2億2000万円)で巨人でプレーしている

イ・スンヨプが謝罪する必要はまったく無い。
謝られてはますます惨めだ。
韓国代表の彼らも、イ・スンヨプの一打で兵役免除されることになり、日本戦での必死さは日本代表が足元にも及ばない覚悟だったんだろうと思う。


それにしても日本代表の野球は「おごった野球」だったと私には見えた。

あの第1回WBCで優勝したため、その時参加してない日本の選手まで「自分等の野球は世界一」と過信していたんじゃないか。
現在、メジャーで活躍してる選手を擁してもギリギリの試合で勝ったのに、今回の五輪代表たちは普通にやれば勝てると思っていたんだろうか。

プロ野球でも一発狙いよりも「つなぐ野球」「スモールベースボール」が常勝チームの合言葉だったはず。当然、初対戦の投手にあたる五輪では、出塁したランナーを最大限に生かす試合運びをしなくてはならなかったはず。なかなかヒットつながらない時は、確実にランナーをスコアリングポジションに進める地味な野球こそが日本の持ち味だったのに、無策に強行を繰り返し残塁の山を作る選手たちに、おそらく数日前まで甲子園で戦った高校球児たちも閉口したんじゃないだろうか。

あげくの果ては、GG佐藤のおそまつなエラー連発┐(-。ー;)┌
ネット上では物笑いのネタにまで落ちぶれた。
GG佐藤、彼が並みの神経の持ち主なら、西武に戻ってもしばらく落ち込むんじゃないだろうか。


いずれにしても、とにかくコンディションの悪い選手が多いのには残念というか、アキレた(T_T)
キャプテンのはずの宮本が自軍のピンチにグラウンドにいないんだモン。
   
   

星野監督はその一見激しそうな表情と雰囲気から、厳しい監督のように思われるが、選手ウケがいい。それは選手のプライドを大事にする采配があるからだが、通常のシーズンならば、失敗した選手が立直るのを待つのもいいが、短期トーナメントのような戦いでは厳しく交代させる采配も必要だと思う。
昨日の岩瀬は現状でのベストピッチをしたとは思うが、あの場面での起用はおかしいと思う全国の野球ファンは多かったはず。いつもの岩瀬の自信が無くなっていた。

変化球を打たれた藤川球児も悔いが残る投球だったろう。


「選手がかわいそう」と言うのであれば、最善の策を打つべきだった。

監督は試合前のコメントなどでは、もっとちゃんとした作戦を口にしていたのに、実際の試合ではまったくできなかった。選手よりも星野監督の方が自分を見失っていたようだ。

「すべては自分の責任」は、言わなくても誰もが思ってる。


北京五輪。
本当に命がけで勝負をかけたのは女子選手ばかりだった。
演技後失神した小林選手(左から3人目)

シンクロの日本代表は短いわずかの期間に勝つためにプログラム変更して、がんばったけど残念でした、が、その演技には感動しました。
嗚呼、哀しい四万十川は自然のまま・・・
2008年08月22日(金) 09:48
【引率教諭止めず!修学旅行で川に飛び込み死亡】

 高知県四万十市の四万十川で21日午前10時10分ごろ、修学旅行に来ていた神奈川県立横浜桜陽高校2年の村上明君(16)が観光名所の勝間沈下橋から飛び込みおぼれた。高知県宿毛市内の病院に運ばれたが、間もなく死亡した。

 県警中村署によると村上君は修学旅行で四国を訪れ、21日午前に勝間沈下橋に来ていた。自由時間で、村上君は同級生3人とともに下着姿になり、高さ約5メートルの橋から水深3メートルの川に飛び込んだ後、姿が見えなくなった。村上君は最後に飛び込んでおり、落とされたわけではないという。

 現場は遊泳禁止区域ではなく、引率の教諭も止めなかったという。「現場は過去に事故が何例かある場所で、地元の人も泳ぐことはあるが、深さや流れなどを想定していないと危険」(同署)。

 沈下橋は増水時には川に沈んでしまうように設計されており、欄干はない。高知県は沈下橋が多い県として有名で、四万十市観光協会によると四万十川本流には21の沈下橋がかかっている。




わが町に流れる四万十川は7つの市町村を流れて海へつながっている。

その四万十川では毎年のように死亡事故が起きてしまう。

台風での河川氾濫の時もある、飲酒運転の転落事故などもある。

ご存知の方も多いでしょうが、四万十川は「最後の清流」などという肩書きをもらうほど

自然のままに残された川です。

川岸はそのまま砂利や草木で、あまりコンクリートで囲んだ場所は無い川なのです。

大雨の増水では、架る橋も水没する「沈下橋」が現在も残されていて

私の学生時代には、沈下橋が沈みそうだから学校を早退することが許される生徒も多くいました。

しかし、普段の四万十川では沈下橋も楽しいジャンプ台代わりになっていて

地元の子供たちの遊び場だ。

近年、その自然の川が観光の人気になり

県外客が増え、昨年も「川マラソン」(四万十川を流れ、数キロの競泳)が行われるなど

訪れる観光客は増加の一途だ。

それはたいへん嬉しい事だが、死亡事故のほとんどが県外客なのだ。

毎年のように県外から死にに来てるような感じだ。

それも若い学生が圧倒的に多い。

いつだったか、缶ビールを飲みながら川に入って死んだ人もいた。

今回のも引率教諭が止めなかったというが

修学旅行生では前夜の睡眠不足など、色んな条件もあるだろうし

何でもかんでも責任を教師に負わせるのはいかがなものか・・・(T_T)


おかげで地元の子供達にも川での遊びに制限がかかるようになってしまった。


「親、あるいは保護者がいないと川で遊んではならない」

私の子供の頃は、河原に、川に常に何十人も遊びに来てたのに

ほとんどいなくなってしまった。





私などは、夏休みには午前中に学校のプールで泳いだ後

昼めしを食って、すぐに川へ行き、夕方まで泳いでいた。

台風や大雨で増水した川で泳ぐのも面白かった。

3人くらいの友達と、3mくらいの竹の棒を持って泳ぐのが定番で

泳ぎ疲れても、棒をあやつり川の流れで休む事もできました(^^ゞ


そんな楽しい四万十川を、自殺の名所にするかのような県外客には

気の毒だが私ら地元の者からすれば「こんなところに死にに来るなよ」と(T_T)


くれぐれも川に入る時は

油断せず、慌てず、無理をせず、水温に身体を慣らしてから

楽しんでもらいたい。m(__)m
北京五輪・6  美しきアスリートを探せ(^^ゞ
2008年08月22日(金) 02:24


どうしても野郎というヤツは

鍛え上げられた女性の身体に魅入ってしまうが

メダルプレゼンターのアシスタンド・ガールズにも目が移ってしまう(^^ゞ

そんな欲求に答えるかのように

NHK青山アナが調査してくれたものの

なかなか我々好みの女性を見つけてくれなかった(T_T)



外国人好きでもある私は

昨日の20?競歩で、やっと好みの女性をチェックすることができた。
オルガ・カニスキナ 

オルガ・カニスキナ(Olga Kaniskina)
1985.1.19.ロシア出身
T160cm 43kg
昨年の大阪世界陸上でも金メダル獲得してたね(^_-)-☆



名前もステキ♪(* ̄ー ̄)v
北京五輪・5 ソフト日本代表チームに感激\(^o^)/
2008年08月22日(金) 01:43


ソフトボール決勝(21日、豊台ソフトボール場)日本は米国を3−1で破り、悲願の金メダルを獲得した。日本の球技での金は1976年モントリオール大会の女子バレーボール以来32年ぶり。

 日本は1次リーグ、準決勝と連敗した米国に対し、三回に狩野亜由美(豊田自動織機)の適時内野安打で先制した。四回には山田恵里(日立ソフトウェア)のソロ本塁打で加点。七回には相手守備の乱れに乗じ、貴重な1点を加えた。準決勝から3連投のエース上野由岐子(ルネサス高崎)が1失点の完投で守り切った。

 4連覇を狙った米国は初めて金メダルを逃し銀メダル、オーストラリアが銅メダル。ソフトボールは2012年ロンドン大会で実施競技から外れることが決まっている。



感動した\(^o^)/

北京五輪前半は北島康介。そして後半は日本女子ソフトチーム。

そうか。

あの白井貴子さんらの史上最強バレーボールチームから

32年ぶりの球技チーム金メダルなんだね〜。



それにしても

どうしても3連投で完投したエース上野由岐子が目立ってしまうが

見事に全員の働きで金メダルを勝ち取った総合力だと思う。


「なでしこ」「さくら」「反町」「柳本」「植田」などの冠名をつけたジャパンの

JAROに訴えられそうな誇大広告チームを尻目に

「ソフトボール日本代表チーム」が素晴らしい戦いと結果を残した。

エース上野は「守りは最大の攻撃」とNHKに出演した際にサインを残したが
まさに有限実行の素晴らしいピッチングで、一球入魂を体現して見せてくれた。

野球文化が根付いてる日本だけに

3試合連続完投がとてつもなくすごい印象になっているが

上野はダブルヘッダーで3日連続試合なんてことも経験済み。

この日のために鍛え上げた体力は、他のチャラチャラしたスポーツの「やったつもりの練習」とは違い本物だ。

現地入りした時も「どれだけ自分の力を出し切れるか。新たな気持ちで自分に挑戦したい」と語っていたが、本当にすべてを出し切った姿に感動した。

アテネの時は完全試合(中国戦)もしたのに、大事な試合に先発させてもらえなかった信頼感の無さを嘆いたが、北京では不動のエースの座を獲得し、本物のエースの働きを魅せてくれた。本当におめでとう\(^o^)/

ベネズエラ戦での馬渕、山田の逆転ホームラン。

中国戦の佐藤理恵の3ラン。

オーストラリア戦の広瀬の2ラン。西山のサヨナラタイムリー。

上野以外のナインもみんな見せ場があった(^_−)−☆

決勝の七回裏の守備もカッコ良かった。

機動力が持ち味のはずの日本が、準決勝での米国戦ではちょっと動きが硬かったが
この決勝で、やっと本来の持ち味を発揮してくれた。

それにしてもよくアボット(米国)ら、アメリカの投手陣を打ってくれたよ。

またタイブレークまで点が獲れないのかと想像してたけど

きっちり準決勝での経験を生かしてくれました。

ホントに本当におめでとう!!


星野ジャパンの中のやる気の無い選手ども!

         ソフト日本代表チームを見習って、もう一度気合を入れ直せ!!!!

「中村さら」の作品を見てお盆を過ごしました(^^ゞ
2008年08月20日(水) 11:17
北京五輪や高校野球に興奮しても

また別な意味の興奮も必要なワケで・・・(^^ゞ

去年のうちからレンタル店で時々チェックしてました「中村さら」が

いつの間にか数本、手元に集まってました。

このプレステージ「REC 12」がいちおうのデビュー作(2007.1.)になるみたい。

中村さら
1984.7.13.生まれ
T156cm B86-W60-H86


昔、中学生の頃のエロ友人が
口の大きな女性はアソコもデカイなどと、私に入れ知恵してました。
残念ながら過去にそんな女性に会った事もなかったんですが・・・(^^ゞ

中村さら・・・。
彼女はどうやらエロ友人が言うタイプかも(^_-)-☆

さすがにそのエロい風貌では、ジッとしてると学生を演じられそうだけど

実際に動いてるシーンを見れば、かなり大人っぽいですな。
  

かなり派手なローターを渡されても馴れた感じでオナニーを披露。
そして、けっこう貪欲でステキ。

各種バイブの試し切り(*^-゚)⌒☆

アナルもすでに調教済みで感度も高いのが、さらのステキなところだ。

自ら馴らし運転できる娘だけに絡みもできるだけサービスしたいトコ。

いきなり
縛りで拘束しておいてイキ地獄の大サービスで中村さらを責めます。

2穴同時に
愉しんでもらう特殊バイブアタッチメントで激しくイカされる「さら」。

絶叫の中で
腰から下は痙攣し悦んでいた。

激しい刺激に半泣き状態でイキまくり。
さらに指マンの
愛撫に大量潮吹きで連続アクメ。




アヌスも愛撫され
バイブだけで、もう放心状態の「さら」。


3Pでイマラチオ気味に
フェラさせられながらクンニも。

自分で広げたアソコに巨根でハードピストン( ̄。 ̄)ホォ〜。

同時フェラも満足にできないほど突きまくって、そのままアナルファックへ移動。

アナルを突かれて
マンコからも汁を垂れ流し絶叫アクメする「さら」。

濡れマンコへも挿入しダブルペネトレイション。

裏表で突きまくり、擦りまくりで大絶叫。

2つの穴に洋ピンばり
チンポを突き込まれてアエギまくり。


最後はアヌスへたっぶりと
連続中出しでフィニッシュ\(^o^)/

かなり経験あるアナルですが
ザーメンを吐きつつもポッカリ開いた肛門はキレイなモンですな。

連発ザーメンをひり出しつつ放心状態の「さら」。

どうやら満足はしたみたい。

他にも


    

こんな作品でイキまくってます。

最近の単体女優は並大抵のプレイでは

              宣伝効果も無くて大変ですわ♪(* ̄ー ̄)v

中村さらくらいやっても知る人ぞ知る・・・なんだよね。

でも自分だけが知ってるって感じの女優さんが好きってのも

                          あるんだよね〜(^_-)-☆
北京五輪・4 「女子マラソン」の巻
2008年08月18日(月) 01:22

【北京17日時事】当地で17日に行われた北京五輪女子マラソンで途中棄権した土佐礼子(三井住友海上)は北京市内の病院で検査を受けた後、陸上代表チームを通じ文書で談話を発表した。冒頭で「本日は多くの方々に応援していただいたにもかかわらず、途中棄権という結果になり申し訳ありませんでした」と期待に応えられなかった結果を謝罪している。(時事通信)

女子マラソン日本代表のエース・野口みずきが怪我で欠場発表した時から

こういった最悪の事態は予測されていたのかもしれない。

日本陸連のボンクラさ加減にはアキレるしかない。

まったく勝ち目の無い記録の選手を数多く登録する余裕があるなら

なぜ、マラソンの補欠も用意してないのか?


なぜ、土佐は歯を矯正する間があるなら

外反母趾を直さないのか?

治療で選手登録を外されるのを恐れての行為なら

今回のリタイアは同情されることは無い。

レース中、同僚の渋井陽子らはかなり足の状態が悪い事を知っていた。

これはいったいどういうことなんだ。

日本陸連は、すべてを知りながら

野口が出場すれば金メダル確実と、余裕をこいていたのか?

勝負に絶対は無いのに、まったく準備ができていなかった。

レースの前に勝負がついていた。

嘆かわしい。


今後の詳細情報が待たれる(`o´)
セクシー!?石原さとみの女・沖田総司 「幕末純情伝」公演。
2008年08月14日(木) 10:57
 女優、石原さとみ(21)が沖田総司を演じる主演舞台「幕末純情伝」の最終通しけいこが12日、東京・新橋演舞場で行われ、めくるめくエクスタ“シーン”を披露した。坂本龍馬役の真琴つばさ(43)をはじめ、共演俳優の上になり下になり、はては、胸をもまれ、股間に顔をうずめられ…。
製作発表時、演出のつかこうへい氏(60)が「淫乱な顔」と評した“新たな一面”をいかんなく見せつけた。

清純派で知られるさとみが
つかマジックでこれほど変わるのか。

 1幕目からアクセル全開だ。裾さばきも気にせず、着物姿で刀を振り回し男たちを斬りまくる。


 真琴扮する龍馬とのキスシーンでは、いやいや唇を合わせる龍馬に「舌入れんかっただろ!わたしは舌を入れてもらえない女なんだ!」とすね、「子供作らねーか」とねだってみせる。


 さらに、龍馬の暗殺を依頼した秋月兼久(武田義晴)に、浴衣の上から左胸をもまれ、秋月の顔が徐々に下半身に下りていくと、恍惚の表情を浮かべる。「感じやすくて悪いか!」と啖呵を切る姿も美しい。

 圧巻は4人の男と次々と絡み合い、あえぎ声をあげながら、刺し殺す場面。「アッ、アッ」と漏れる声は、これまでのさとみのイメージをがらりと変えた。


「幕末純情伝」は、新撰組の隊士、沖田総司が女だったという大胆な設定で幕末の志士たちを描くつか氏の代表作。つか氏の演出は18年ぶりだが、自ら再び演出を手がける原動力となったのが、さとみの存在だ。


 つか氏は6月の製作発表でさとみを「この人とやりたい。この人となら心中してもいい」と絶賛。
「ひとつ間違えたら、淫乱な顔をしている」と“清純派”の陰に隠れた別の面を引きだそうとたくらんだ。

 上演前に、会見したさとみは、つか氏の厳しいけいこを振り返り、「けいこはものすごく楽しかったです。
一生懸命生きている充実感がありました」と晴れ晴れとした顔。真琴は「エクスタシーの女を演じてます」と頑張りをたたえ、高杉晋作役の吉沢悠(29)も「ここまで体当たりでやるとは」と舌を巻いた。

 「やるからにはとことんやらせてもらいます」とさとみ。その言葉通り、思う存分、“エロチック派”に変身している。 公演は13日から27日まで、同劇場で。


昔、牧瀬里穂と渡辺謙が出た映画版を途中まで楽しんだ記憶があります(^^ゞ

牧瀬の演じたバージョンは女というよりも、子供って感じでしたが
それを石原さとみでは女っぽく演じさせたかったんですなぁ。

三蔵法師が女だったら、という設定は日本だけのオリジナルですっかりポピュラーになるほど定着したが、つかこうへい氏の女・沖田総司も一部マニアでは定番になりつつある。つか氏もこの作品を公演のたびにリニューアルし続けてますねー。

実は女だったネタは、あらゆる作品のパロディーに使えるので、なかなか王道にはなれないけど「つかみはOK」ですよね。

映像規制のない舞台ならではの過激な演出も楽しい。

ま、こうした荒唐無稽な設定はラストにドタバタになりがちで、映画版も今となってはラストシーンを思い出せないくらい尻すぼみ(T_T)

果たして石原さとみの舞台はいかがなりますか、チャンスがあれば見てみたいが。

そう言えば、先日の北京五輪バドミントン・女子シングル。
日本の広瀬が対戦したベトナムの選手が石原さとみになんとなく似てた(−_☆)

ニュエン・ヌン(ベトナム)
      
と思ってるのは私だけでしょうか(^^ゞ


擬似でも演出しだいではOK!だ。
2008年08月14日(木) 01:11


 北京オリンピック開会式の「微笑の天使」から口パク騒動に発展している林妙可ちゃん。現在、中国で人気急上昇中で、出演料もうなぎのぼりだ。最新の映画出演料が、3分間60万元(約900万円)、分単位当たり20万元(約300万円)という高額になっていることが明らかになった。

 地方ウェブメディアの四川在線(四川オンライン)の報道によれば、有名若手作家の張一一氏は、自作の小説『努力』の映画化において、林妙可ちゃんは3分間出演で、ギャラは60万元だと語った。別の報道では、張氏のコメントとして、「これはお友達価格。今後彼女のギャラはもっと上がるだろう」とも。


 北京五輪の開会式における口パクに関して、中国現地では今のところ同情する声が多く、「やむをえない演出」との論調が主流。林妙可ちゃん人気に衰えはみえない。


今年9歳の林ちゃんは北京市東城区にある小学校の三年生で、中国の女優趙薇(ビッキチャウ)や、男子110mハードルの劉翔選手と共に、CM撮影に参加したことがあり。



開会式の足跡花火がCGだったとか、9歳の林ちゃんの声が口パクだったとか

最近は何がなんでも

舞台裏をアバかないと気がすまないご時世になっちまってるんだな┐(-。ー;)┌


あの花火なんか見た瞬間に「あーイメージ映像なんだな」と

すぐにCGと解かるワケで

いちいち突っ込むほどのものでもない。

まして可愛らしい女の子が口パクだろうが、本物だろうが何ほどの問題も無い。


80年代AV界で大人気、いまだに熟女人気がある小林ひとみは擬似プレイなのに

数億円とも言われるギャラを稼いだ。

90年代AV界でも、淫乱女優とまで言われた麻生早苗、あるいは美里真理は

擬似プレイなのにまるで本番のような演技力で人気を博した。

結局、映像が演出的に魅力があれば

女の子は人気者になれるチャンスがあるんだよねー(^/^;ホホホ・・・。

北京五輪後、
いろんなトコから人気者があらわれてくるだろうな。

私もここ毎日、北京五輪のプラカード嬢や、先導係、花束嬢など

美人チャイナガールをチェックしてます(^^ゞ




メダル級のチャイナガールが発見できたら

また特集を組んでみましょう\(^o^)/
北京五輪・3 「オグシオ終戦・・・」
2008年08月12日(火) 00:43


◆北京五輪 バドミントン女子ダブルス準々決勝(11日・北京工大体育館) 世界ランキング6位のオグシオこと小椋久美子(25)潮田玲子(24)(ともに三洋電機)は準々決勝で第2シードで優勝候補の杜セイ、于洋の中国ペアに8−21、5−21で完敗。ベスト4はならなかった。

 オグシオはファーストポイントを相手に許すと、体格とパワーに勝る中国ペアが次々と繰り出す高速スマッシュに翻弄され、防戦一方の展開。途中8連続失点などリードを広げられ、8−21で第1ゲームを落とした。

 第2ゲームではさらにスタートから9連続失点など緩急を使い分ける中国ペアに歯が立たず、反撃のきっかけをつかめなかった。

 小椋久美子「格上の選手なので向かっていこうと思ったけれど、やる前から対策を練ってきてこの結果。自分たちで考えすぎてミスしてしまった。(4年後については)考えます。ちょっと休みたい」

 潮田玲子「夢の舞台が終わった。強かった。何回やっても思い切ってやらせてもらえなかった。これが実力。これからのことはゆっくりと考えたい」



午前に中国の第1シードが日本のスエマエ組にやられた事で、オグシオの相手は試合前からクライマックスだった(^^ゞ 普通の試合の入り方だったら、こうも圧倒的にやられやしなかったろうが、中国の世界ランク3位で伸び盛りの強さだけが目立つ展開で、オグシオはまったくなす術がなかった・・・┐(-。ー;)┌

ホームタウンディジジョンというか、ライン審判のヘボも敵になり、不運な判定もあり、まったく波に乗れず、試合中盤から嘆きを通り越して、どうにもならないあきらめの笑顔だった。

まだ北京五輪は始まったばかり。

さて次の注目競技は何にしようかな?

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