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及川奈央がアイドルユニット活動\(^o^)/
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2008年10月06日(月) 23:03 |

テレビ朝日系特撮ヒーロー番組「炎神戦隊ゴーオンジャー」(日曜前7・30)から誕生したアイドルトリオ、G3プリンセスが5日、東京・六本木の同局でCD発売記念イベントを行った。
ゴーオンイエロー役の逢沢りな(17)、ゴーオンシルバー役の杉本有美(19)、悪役のケガレシアを演じる及川奈央(27)で結成。ピンクのドレスで登場した及川は「グラビアを離れてからウエストラインが崩れている。平成生まれの2人とのユニットなので加圧トレーニングで引き締めました」と照れ笑い。子供たちからの声援を受け、「悪役だけど、まだ死なないでと言われました」とうれしそうだった。
すっかりAV時代が無かったかのように活躍してる及川奈央が可愛いッスなぁ。
ちょっと順番が逆だけど
元芸能人AVが肩透かしを喰わしてる昨今
元AV女優が芸能人活動してるってのも乙なモンですな(^^ゞ
今の及川奈央の活躍を見ながら
昔のAVを逆にたどるのが楽しみになりますよ。

この「G3 プリンセス」の歌は、まだ聞いたことが無いけれど、写真集は思わず買っちゃったぜ(^^ゞ
現在放送中の「ゴーオンジャー」が最終回を迎える来年1月までは
楽しませてくれそう\(^o^)/
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凱旋門賞に歴史的名牝現れる!
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2008年10月06日(月) 01:49 |
第87回凱旋門賞に日本から8頭目のチャレンジャー
メイショウサムソンが参戦したが思うような展開に恵まれず
10着に敗れた(T_T)
今年は地元フランスの無敵3歳三冠牝馬ザルカヴァが大人気。
現地からの衛星放送は、完全にザルカヴァ一色の特別番組のような仕上がりだ。
スタートではゲートが開く瞬間に係員がザルカヴァのお尻に合図を送ってる(^^ゞ
こんなことは「有り」なのか?
ロンシャン競馬場の馬場は軽くなっていると言っても日本の晴れの重馬場並だ。
軽い馬場が得意のヨーロッパ最強のデュークオブマーマレードは直前まで出走を迷ってたらしい。
スタートはまずまずだったはずのメイショウサムソンがなぜか下がってる???
どうやら接触があったみたい。
ラビットとしてのレッドロックキャニオンが軽快に逃げて、ペースとしてはいい感じだったがサムソンは後方待機という位置まで下がってしまった。しかし、目の前には一番人気のザルカヴァがいるので、これを見ながらと思えば、まだガマンできる体勢でフォルスストレートから最後の直線533mの内をついた。
武豊は勝負に出たが
内は開かず再び他馬と接触する不利もあり、サムソンは伸びない。重馬場が苦手の欧州王者のデュークオブマーマレードもいつもの伸びがない。ど真ん中を他馬とは違う瞬発力で突き抜けたザルカヴァが快勝した。

残念ながらサムソンは10着。
社台の海外調教馬チマデトリオンフにもゴール寸前にかわされてしまった。
勝ったスミヨン騎手は日本にもやって来るので知ってるが、かなりの喜びようだ。
なんだかんだ言っても凱旋門賞のステータスはすごいんだろうなぁ。

メイショウサムソンはいくつかの不利もあり、敗れたが、
ほぼ同じようなポジションから駆け抜けたザルカヴァは強い。
3歳牝馬の斤量がサムソンよりも5kも軽いとはいえ、このパフォーマンスは素晴らしい。
ぜひジャパンカップにも来て欲しいが難しいだろーなー(T_T)
メイショウサムソンが参戦したが思うような展開に恵まれず
10着に敗れた(T_T)

今年は地元フランスの無敵3歳三冠牝馬ザルカヴァが大人気。
現地からの衛星放送は、完全にザルカヴァ一色の特別番組のような仕上がりだ。
スタートではゲートが開く瞬間に係員がザルカヴァのお尻に合図を送ってる(^^ゞ
こんなことは「有り」なのか?
ロンシャン競馬場の馬場は軽くなっていると言っても日本の晴れの重馬場並だ。
軽い馬場が得意のヨーロッパ最強のデュークオブマーマレードは直前まで出走を迷ってたらしい。
スタートはまずまずだったはずのメイショウサムソンがなぜか下がってる???
どうやら接触があったみたい。

ラビットとしてのレッドロックキャニオンが軽快に逃げて、ペースとしてはいい感じだったがサムソンは後方待機という位置まで下がってしまった。しかし、目の前には一番人気のザルカヴァがいるので、これを見ながらと思えば、まだガマンできる体勢でフォルスストレートから最後の直線533mの内をついた。
武豊は勝負に出たが

内は開かず再び他馬と接触する不利もあり、サムソンは伸びない。重馬場が苦手の欧州王者のデュークオブマーマレードもいつもの伸びがない。ど真ん中を他馬とは違う瞬発力で突き抜けたザルカヴァが快勝した。

残念ながらサムソンは10着。
社台の海外調教馬チマデトリオンフにもゴール寸前にかわされてしまった。
勝ったスミヨン騎手は日本にもやって来るので知ってるが、かなりの喜びようだ。
なんだかんだ言っても凱旋門賞のステータスはすごいんだろうなぁ。

メイショウサムソンはいくつかの不利もあり、敗れたが、
ほぼ同じようなポジションから駆け抜けたザルカヴァは強い。
3歳牝馬の斤量がサムソンよりも5kも軽いとはいえ、このパフォーマンスは素晴らしい。
ぜひジャパンカップにも来て欲しいが難しいだろーなー(T_T)







