無料
エロ
動画
様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
遅ればせながら、原紗央莉を観る。
2009年03月30日(月) 09:47
原紗央莉(はら さおり)
別名:七海 まい(ななみ まい、旧名)
愛称:さおりん
生年月日:1988年1月1日
現年齢:21歳
出身地: 日本・広島県
血液型:O型
公称サイズ(2008年時点) 身長:165cm
スリーサイズ:B85-W61-H85cm
ブラのサイズ:E
靴のサイズ:25.0cm

祖父(父方の父)がドイツ人で、いわゆるクォーターである。

1月1日生まれは事実で、母親が『NHK紅白歌合戦』を見ている時に陣痛が来て生まれた。プロフは全て本当だという。 趣味はホットヨガ、ゴルフ、ゲームで、特技はバリ舞踊とダンス。

中学2年の時に、広島から上京。当初、「七海まい(ななみ・まい)」の芸名でアイドルを目指すも挫折し、高校卒業を機に引退。その後、2年ほどのフリーター生活を経て、2008年に現在の芸名で再デビューする。


AVデビュー
2008年11月25日、この日発売の雑誌『sabra』内で当時自身が連載していたコラム「SAORIチューBE」、および同日付の自身の公式ブログにて、2009年1月22日にソフト・オン・デマンドからAVデビューすることを公表した。このAVデビュー表明により、それまで1日200件程度しかなかった公式ブログのアクセス数が、1日1万件と爆発的に増加したという。

また『sabra』では、前述の「SAORIチューBE」での告白に加え、初のヌードグラビアを掲載。ただ、バストトップとアンダーヘアは星のマークで隠されていた。その後、同年12月4日発売の初ヌード写真集「サブラDVDムック ザ・ヌード!! 原紗央莉写真集」ではバストトップとアンダーヘアも披露された。

同じ日、ソフト・オン・デマンドのサイト内に、原紗央莉特設サイトが開設。原自身がキャスターとしてニュースを伝えるという設定で、不定期にイベントの告知やイメージ映像などが更新されてきたが、2009年1月8日以降更新がなされていない。


2008年11月29日、ソフト・オン・デマンドが推進している「STOP STD」キャンペーンの啓蒙広告のモデルとして、東京・渋谷の109近くに巨大広告が掲示された。

2008年12月7日、同月4日に初ヌード写真集「サブラDVDムック ザ・ヌード!! 原紗央莉写真集」が発売されたのを記念して、東京・秋葉原の書泉ブックタワーにて握手会を開催した。その際、「最初は抵抗感と罪悪感があったが、やっているうちに楽しくなった」や、「西麻布の交差点で、コートの下は全裸という状態で、ゲリラ的に撮影を決行した」など、撮影に臨む心境の変化や撮影時のエピソードを披露した。また、もっとも気に入っている写真は「テープで口をふさがれているカット」とのこと。これら一連の発言からMの気があることがうかがえるが、本人も前述のお気に入りの写真についての話の中で、「私はMなので、この写真が気に入っている」と、自らMであることを認めている。


AVデビューを公表して以来、AV出演に関しての質問が多数寄せられているとのことだが、これらに対して原は2008年12月2日付の自身の公式ブログの中で、「2009年1月22日のデビューに向け、そしてデビュー以降も、さまざまな雑誌・メディアで話すつもりなので、ブログでのコメントは差し控える」旨のスタンスをとっていた。また、「雑誌の発売日などについてはこまめに告知する」ともしていた。その一方で、「(ブログを)チェックしていただけたら、今後ちゃんとお話できると思う」といった含みのある発言もしていた。にも関わらず、AV出演に関しての質問は引き続き多数寄せられているようで、2008年12月15日付の自身の公式ブログの中で、再び前述のコメントを繰り返していた。

現在は撮影舞台裏、イベント情報、ミロ&クロノ(猫)、食事などをローテーションにブログを展開中。



『―SOD史上もっとも美しく、純潔な女優― 芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー』
「自分では緊張してないと思ってたけど、本当はすごく緊張してたみたいです。」初SEXを撮り終えた直後に彼女が泣きながらカメラに語ってくれた言葉です。経験人数が極僅かな彼女はちょっとした事で顔を赤らめ、エッチな刺激には超敏感に反応しちゃうヤらしいカラダ・・・これは想像ではない、芸能人・原紗央莉の現実SEXをアナタも是非ご覧下さい。
■出演: 原紗央莉
■定価(税抜):2,980円
■品番:STAR-141
■収録時間:120分
■監督: 野本義明
■発売日:2009-01-22 

元アイドル、元グラドル、元女優など、元は表の芸能界で活躍してた事を肩書きに、次々AVデビューするのが現在のトレンド。そのことだけを売りにしてるレーベルまで出現する有り様だが、なかなか製作側とAVファンとの間には大きな壁(笑)があるように感じます。

現実問題、表舞台で絶対的知名度があれば、やはり世間体があって、ヌードやポルノ映画だけならまだしもAVで、生活環境を変えたくないというのが本音じゃないだろうか。
そしてAV転向組の
ほとんどが1000人に聞いて2人くらいしか答えられないような知名度。今回の原紗央莉もそんな一人だ。ある一部のファンには顔は知られているレベルだった。
競馬ファンだけにとどまらず、弱者のヒロインとなった「ハルウララ」の映画でデビューした娘だからだ。私も運良く高知競馬をホームタウンとする者だけに、彼女の存在を知っていた。元アイドルという肩書きが有効的に働くのは、こうしたマニア的ファンがいてこそ成立するんだな(^^ゞ

ただ、こうした転向組の年齢は若いほどイイに決まっている(^^ゞ ま、熟女になってもファンは見捨てないんだけどね。

で、この原紗央莉はさすがに映画でデビューするほどの素材だ。
AVでありがちな「パケ差」はほとんど無いどころか、パケよりも動く映像は魅力的だ。

オープニングから定番のインタビューだが、元芸能人の場合はこんなインタビューも受け答えが興味深い。現在、スポニチ紙上で彼女の性遍歴が連載されているので、ファンならそれもチェックしたい。

次のコーナーでは
肉感あふれるパイ揉み中心の愛撫。
原紗央莉の反応、表情を見ていると、朝河蘭の再来かと思った(*≧▽≦*)
胸を揉まれるうちに下着を濡らしていた。
感度の良さだけなら朝河蘭以上だ。
この表情だけでとりあえずデビュー作は合格なのかもしれない。
近年は私のお気に入りだった上原美紀のように、デビュー作で何もかもヤッちゃうような娘が多く、またハードなガチンコが当たり前のAV界で、SODなのにこのまったりとしたスローペースは珍しい。というよりも懐かしい。
80年代AVのようだ。
そして初めての絡みはソフトなキスから。相手はベテランになっちゃった志良玉弾吾みたい。

大開脚に恥じらい
クンニに感じまくる紗央莉。

クンニと
指マンに手ごたえを感じた男優の指技に少しの潮吹き。紗央莉曰く「クリ派なので、舌先でクリを圧されながら手マンされて気が遠くなっちゃった」
こんな感じはプライベートでは無かったらしく、あまりのキモチ良さに驚いて涙が溢れたようだ。
紗央莉のフェラは
まだまだこれから経験をつんでいただいた方がよろしいかと。
男優達も仕込み甲斐を感じてもらうことでデビュー作は初々しさでOKか。
全裸にはならず
正常位ハメから抱えて騎乗位へ変化。
激突きにぎこちなく反応して腰を動かす紗央莉は可愛い。

バックからのピストンはクリ派の紗央莉にはイマイチかと思いきや、本人はMなので後から襲われている感があれば、妄想も伴ないキモチがいいらしい。

最後は正常位に戻って胸元にフィニッシュ。
先ほどの指マンとはまた違う終ってからの涙。
こうしてデビュー作を撮り終えての涙のAV女優さんも久しぶりに観たなぁ。
こんなところが80年代テイストなAVという感じだ。

まあ、最近の作品を見慣れているAVファンなら、全裸も無し、120分で絡みが1回なんてのは、どんだけもったいぶってんだよとなるだろうなぁ。


まあ、SODらしい
売り方なんだろうが、全国にレンタルが数多く出されるメーカーなのでコンスタントにリリースされることを思えば、徐々に開発して行く方が「お楽しみはこれからだ」となるのかも(^^ゞ

次回予告。
次回はまず全裸披露あたりかな。

この出し惜しみ作戦が功を奏するのか?

洋物もチェックする海外アイドル好きの私は、原紗央莉のルックスは十分ストライクゾーンなので今後も楽しみにはするでしょう。

さて、皆さんはいかが感じになりますか(^_-)-☆
第39回高松宮記念GI予想。昨晩はヘコんだ。
2009年03月29日(日) 14:36
昨晩は遅くまでドバイへ挑戦した日本馬を応援すべく、夜更かしして生放送を見ていたが、世界一は遥か彼方だと思い知らされるようなレースを見せつけられた(^^ゞ

「ドバイWCデー諸競走 ドバイ・ワールドカップ、ドバイ・デューティフリー、ドバイ・ゴールデンシャヒーン(ともにG1)」(28日、UAEナドアルシバ)

  カジノドライヴ(牡4、藤沢和)は8着に敗れた。7カ国から強豪が集った世界戦。日本馬として延べ17頭目のWC挑戦だったが、またも壁にはじき返された。

 姉兄に米3冠ベルモントSの勝ち馬がいる世界的良血。昨春のピーターパンS(米G2)では日本調教馬初の北米ダート重賞制覇を成し遂げていた。管理する藤沢和師は「ドバイのダートは米国に似ている」と手応えを見せていたが、結果を残せなかった。優勝は米国のウェルアームド。


 4着に敗れた昨年に続いてドバイ・デューティフリーに挑んだウオッカは離れた2番手を進んだが、直線失速して7着に終わった。1着は逃げた、地元UAEのグラディアトゥーラス。2着にはプレスヴィス(英)が入った。


 リベンジはならなかった。直前輸送で挑んだ昨年とは違い、今年は前哨戦をステップにした。ジュベルハッタは5着に敗れたが、包まれる不利もこたえた。だが、その分、前走後のダメージも少なかった。「去年と違って、輸送に気を使わなくて済んだ分、しっかりとした調教をして臨めますからね」と角居師が話したように、昨年以上の状態で大舞台に臨んだはずだった。好スタートから2番手を進み、4コーナーの手応えも抜群。だが、直線で追ってから伸びあぐね、最後は後続に飲み込まれた、苦い敗戦となった。


 “チーム・ジャパン”の先陣を切って、ドバイ・ゴールデンシャヒーン・G1(千二百メートルダート)に挑んだバンブーエールは4着に好走。ビッグシティマン(サウジアラビア)、2着にはインディアンブレッシング(米)が入った。

 慣れない直線コースにもかかわらず、その力を出し切った。大外枠に入った本命インディアンブレッシングの隣、(11)番枠からのスタート。発馬五分から中団でレースを運んだ。勝負どころでは鞍上・武豊の腕が懸命に動き、一瞬、後方に置かれたかに見えたが、加速が付いてからは持ち前の瞬発力でグイグイと脚を伸ばした。


ウオッカが敗れたデューティーフリーの勝ち馬グラディアトゥーラス。

ワールドカップを勝ったウェルアームド。

どちらのレースも難しいレースではあったが、勝った馬はどちらも圧倒的な逃げ切り勝ち。
文句の付けようも無く、強すぎる競馬を披露した。

入賞し始めて、掲示板にものり、連対したこともあり、世界との距離はかなり接近してきたと思っていたが、昨晩のレースでまた、圧倒的な力の差を感じさせられた。WBC連覇で浮かれていた我々に冷水をかけられた格好だ。

フィギュアスケート世界選手権での浅田真央ちゃんも同様だ。残念。


気を取り直して、本日の高松宮記念。

春のGIシリーズ第一弾だ!

◎トウショウカレッジ
○ビービーガルダン
▲スリープレスナイト
△キンシャサノキセキ
△アーバンストリート
×ファイングレイン

スリープレスナイトが6ヶ月ぶりの出走なので、なんだか本命も薄くして広めに馬券を買ってみよう。
陣内の女性遍歴とは・・・そして、今後のイメージ戦略は。
2009年03月25日(水) 14:51
及川奈央、森下千里、田丸麻紀、安めぐみ、ほしのあき、福岡ホステス、地方在住の紀ちゃん…陣内の女性遍歴「心の弱さで浮気をしてしまった」(笑)


 先日のワイドショーもスポーツ紙もWBCの祝福ムード一色で、格好悪いニュースが目立たなかったのは不幸中の幸いだったか。女優、藤原紀香(37)との離婚で24日、涙の謝罪会見を開いたお笑いタレントの陣内智則(35)。“吉本No.1のモテ男”といわれた陣内には、どんな女性遍歴があったのか。

 「自分の未熟さ、心の弱さで浮気をしてしまった」と会見で猛省した陣内。ケニアのナイロビに滞在中の紀香は、その日の夜、自身のブログを更新するとともに、離婚後初めてコメントを発表した。

 紀香は、「がんばれるところまでやってみました やはり夫婦だから。でも、時が経つに連れ、また心をえぐられるような事実が湧き出てきて。。。」と暗に陣内の浮気癖に言及している。

 陣内は紀香との交際前から、吉本では明石家さんま(53)に継ぐプレイボーイとして女性の噂が絶えなかった。お相手は、元トップAV女優で、現在はセクシータレントの及川奈央(27)やグラドル出身の森下千里(27)ら

紀香に負けないナイスバディーの持ち主の名が挙がっていた。


 今週発売の女性週刊誌各誌も陣内の女性問題に注目。「週刊女性」は、及川との仲が紀香と知り合う2006年まで3年近く続いたことを指摘。紀香と一昨年に結婚する少し前には、福岡・中洲のクラブホステスとも関係を持ったとしている。


 「女性自身」は、紀香とは別人の“紀ちゃん”なる女性との浮気疑惑を報じている。26日発売の「女性セブン」も「女性問題のスクープを仕込んでいるらしい」(プロダクション関係者)と、陣内は針のムシロだ。


 芸能リポーターの梨元勝氏は「及川や森下との交際が結婚後も続いていたのかは僕も注目していて、陣内に直接確認したかった」として、会見で直撃したが、陣内は「相手がいることなので。差し控えさせていただきます」と言葉を濁している。



こんな状態でよく結婚してたなー(*≧▽≦*)

あきれると言うより、やるなーと感心してしまったよ。

平成の「火野正平」とでも呼ばれたいのかな。

まあ、渡辺正行が「お笑い界の火野正平」と呼ばれたのを皮切りに、押尾学やらISSAらが一部週刊誌において「平成の火野正平」「現代の火野正平」と言われてるけど、いずれも後始末が下手くそだ。

本家・火野正平は女性側から文句が出てないのが素晴らしい。

噂にあがった女性タレントは皆ナイスバディだ。
陣内の好みがなんとなく分かる。

私も嫌いじゃない。いや、好みの方向は好きな方だ。

噂っていうか、否定しないって事は、全部事実みたいだから、ただうらやましいの一言だ。

そして、ふざけんなよッってことだな。

しかし、離婚話は両方に何らかの原因はあるもので

藤原紀香の方にも何やら胡散臭い話がうずまいてますねえ。



事情通のコメントも紹介されてたが、どこまでがホントなのか?
・読売テレビ関係者は、陣内も亭主関白を気取り「風邪をひいて“大阪に持っていくスープを作れ”と命じたり、座ったまま“お茶”と言い淹れさせたりすることも」と言うが、同時に「結納や披露宴について『なるトモ!』で全然話さないので怒ると、“紀香が喋ってないことを僕が喋るわけにはいかない”と言うんです。紀香の良妻ぶりは喋れても、愚痴は一切言えなかったんです」

・ある芸能デスクは「陣内は紀香の部屋にも、ワイン部屋にも入れてもらえず、ワイン用の冷蔵庫にも鍵がかけられていました。一方、隠し持っていたAVは紀香に見つかり、凄い剣幕で怒られたとか。エッチもさせてもらえず、紀香の事務所関係者は“3〜4回しかしていないのではないか”と言っていた。陣内自身、番組で“体を触らせてもらえない”とこぼしたことがあります」

・大阪の民放関係者は「陣内さんは元AV女優の及川奈央との関係が切れていなかったとの話で持ちきりです」

・ある芸能関係者は「及川奈央とは陣内が東京に進出した2004年頃からの関係でしたが、紀香との結婚を前に捨てられた。及川は“陣クンのそばにいられるなら、体だけの関係でもいいの”と懇願したそうですが、受け入れられませんでした。それが1年ほど前、2人は再開して急接近。及川奈央が男性関係について暴露本を書く話があって、陣内に未練があった及川はわざわざ伝えた。陣内は思いとどまるように説得し、その際に及川はヨリを戻すように懇願した」

・また陣内は、結婚前に及川と交際していた当時、同時にグラビアアイドルの森下千里とも関係があった。「陣内が及川と付き合っていることを知りながら、森下はアタックし、陣内は“1か月限定で付き合うよ”と答えたとか。結婚後も連絡を取っていたのではないかと囁かれています」

・「先輩の今田耕司は、彼があまりにモテるので、“ミラクル陣ちゃん”と呼んでいる」(民放局員)

・陣内は結婚前にモデルで女優の田丸麻紀とも交際。芸能関係者によれば「田丸麻紀はとても寂しがりやで、仕事中でも構わず携帯を鳴らしたりメールを送り続けたりするので、陣内はもう疲れたと言って関係を解消しました」。

・しかし、ある芸能プロダクション関係者は「結婚後、半年ほどして、田丸とのヨリが戻ってしまった。怪しいと思った紀香が陣内の携帯を覗き、メールのやり取りから田丸との関係が発覚した。大阪ではホテルで、東京では田丸のマンションで会っていたのがわかって、紀香は田丸に直接抗議したそうです。田丸は有名建築家の兄弟や格闘技のドン、有名ファッションブランドの社長など力のある男性と付き合うことが多く、それに比べれば陣内はこれからの芸人。それでもヨリを戻したのは本気で好きだからではないか」


・「紀香さんの性格からして、新しい女が相手ならそんなに騒がなかったと思います。前の女、しかも女優として格下の女と切れていなかったので、プライドを傷つけられたのでしょう」

・もっとも新しい女との出会いもあったそうで「イベントコンパニオンやキャバクラ嬢、キャビンアテンダントや新幹線のグリーンアテンダントとも付き合ったようです」(民放局員)

・一方で、一般女性との長い付き合いもあったようで、「昨年9月頃、紀香が陣内の携帯を見て発覚した相手は、結婚前から付き合っていた一般女性でした。大阪のニューオータニで会っていたようです。紀香が相手の子に直接電話したと聞きました」(別の芸能プロ関係者)


今後、どちらのイメージ戦略が成功するのか、お手並み拝見という感じ。

それにしても、芸能人の離婚でこんなに裏情報が飛び交ってるのも珍しい。
藤本美貴(ミキティ)と「品川庄司」の庄司智春が婚約。他
2009年03月24日(火) 20:10

 歌手、藤本美貴(24)がお笑いコンビ「品川庄司」の庄司智春(33)と婚約したことを24日、藤本の所属事務所が発表した。

 2人は約2年間の交際を経ての婚約になるが、入籍は7月の予定で、挙式などは未定。藤本は結婚後も家庭を優先しながら芸能活動を続けていく。

 藤本は「私藤本美貴は、庄司智春さんと婚約致しました。お互いを理解して支えあい、成長させてもらえる人と出会えて、凄く幸せです!皆様、これからも2人を温かく見守って頂けると幸いです」コメントした。


前々から噂されてたけど、本気だったんだねー。
        まあ、ちゃんと段取りを踏んで結婚してお幸せにm(__)m


WBCで盛り上がってる事をいいことに、騒がれる前に離婚、婚約結婚の速報が多いッスなぁ(*≧▽≦*)

あの岩崎恭子ちゃんも結婚とか。

恭子ちゃんと言ってももう30歳になるんだなぁ。
北京五輪の時にはレポーターや水泳解説してたけど、まだ結婚しないのかなと思ってたけど、やはり当然、お相手がいたんですな。
 1992年バルセロナ五輪の競泳女子200メートル平泳ぎの金メダリスト、岩崎恭子(30)がラグビーの元日本代表FW斉藤祐也選手(31)
=豊田自動織機=と結婚することが24日、分かった。関係者によると、4月22日に静岡県三島市で親族らだけで式を挙げる。
 岩崎は静岡・沼津五中2年の14歳で出場したバルセロナ五輪で、伏兵的存在ながら日本新記録(当時)で優勝。五輪史上、競泳の最年少金メダリストとなり、テレビインタビューで口にした「今まで生きてきた中で一番幸せです」とのコメントで一躍国民的人気を集めた。現在はテレビ出演などで活躍している。


結婚式では「30年生きてきた中で一番幸せ」とでも言うのかな。


二人の共通点はどちらも、殿方がマッチョマンということ。

やっぱ男はパワフルに体力が無いと、女を悦ばせられない?(*≧▽≦*)





WBC日本野球(アジア野球)は世界一\(^o^)/
2009年03月24日(火) 18:26



侍ジャパンがWBC連覇を決めてくれましたねー\(^o^)/

試合内容も素晴らしい。

この日韓戦をアメリカやベネズエラ、プエルトリコ、メキシコ、カナダ、ドミニカらは目に焼き付けろ!

メジャーのパワーベースボールを、アジアのテクニカルな野球が上まわった瞬間だ。




なんだかんだでイチローはやはり世界一のバッター(安打製造機)だなぁ。延長であの場面に打順が回ってくる強運も、さらには期待に答えるバッティングも、本人も言ってたが、確かにあの時「神が舞い降りた」(^^ゞ



しかし、世界一とは言いながら、日本が戦ったのは、中国、韓国、キューバ、アメリカの4ヶ国だけ。この歪な組み合わせは次回には改正しなくちゃいけないだろうな。おそらくは開催国アメリカが楽に決勝へ上がれるように組んだものだろうが、真剣に取り組まない限りアメリカは優勝することはできないし、優勝しても称えられる事は無いだろう。

だいたいこの大会の言い出しっぺであるアメリカが一番不真面目というのはどういうことだ。アメリカ本国ではWBCのニュース記事は、メジャーオープン戦、バスケットボールの次って扱いらしい。だからアメリカの野球ファンも、本物のベストメンバーじゃないことがわかってるので、負けてもあまり悔しくないんでしょうな。

次の第3回大会がホントにあるのなら、アジアにもっと発言権をもらって、第2次ラウンドは日本開催にしてもらってもいいんじゃないかと思う。

MVPは松坂。
青木、岩隈でも良かったんじゃないかと思うけど、もう誰でもいいや(笑)。

とにかく今日は嬉しい。

禁じられたマリコ #1『恐るべき少女』-2
2009年03月20日(金) 22:03

第1話「恐るべき少女」-2 続き。

帰国して、いきなりのポルターガイスト現象の不安はあるものの、帰国子女として転入した高校生活は始まっていた。

華門女子高―
図書室にて
麻里子(岡田有希子)は思い込みから、ポルターガイストについて書かれた本を見つけていた。
「ポルターガイスト・・・・ドイツ語でにぎやかな幽霊を意味する言葉で、ある特定の場所の家具や食器が壊れたりする現象など・・・・間違い無い。これだわ」

そこに担任の光井(広岡瞬)が声をかけた。
「よう!少しは学校に慣れたか」
そう言いながら書棚を捜す光井。どうやら麻里子が持つ超常現象が書かれた本を探しに来たようだ。「あ、それだ」と手に取りパラパラとページをめくって、1万円札を取り出す光井。
「あった。馬鹿みたいだろ。借りてた本につい挟んじゃって」
「ヤダ、先生ったら」
「知らなかったな、君も超常現象に興味があるなんて」
「先生も?」
「大学2年の時、超常現象研究会をやっててね(笑)」

そんな二人を遠くから見つける3人組。


「ポルターガイストって、なぜ起きるんですか?」
「うん、亡霊の仕業って説もあるけどね、僕は無意識の超能力って見てるんだ」
「無意識の超能力・・・??」
「そういった現象を見た人の多くが、いじめられていたとか、幼い頃に残酷な光景を見たとかで、そういうのが心の奥に残ってて、押さえつけられた心のエネルギーを爆発させるんじゃないかと」
「じゃあ、みんな過去に何かあると」
「それらしい前触れがあるらしいんだ。例えば、過去の強烈な思い出の光景を突然思い出したり・・・」

「どうしたの?」と麻里子の肩をつかむ光井。
「・・・別に、あ、5時間目の準備があるので」と
チャイムに席を立つ麻里子。
「美也子、いいの?」
麻里子と光井先生の様子を窺いながら、前田美也子(生田智子・ゴン嫁)の取り巻きケイコ&アケミが「どうするのよ美也子」。
「先生はアタシのものよ。先生に近づく者は許さないわ」
体育の授業中
バスケットボール。お世辞にも上手いとは言えない麻里子のドリブル(^^ゞ
立ちふさがるケイコ&アケミは、麻里子の足を踏み、ビンタから足払い。
倒れてびっくりする麻里子。
さすがにこれは教師も気づき「何やってるんだ!」と
「すいません、いきおいあまって。ごめんない杉浦さん」
「今のはどう見てもわざとだろ。退場。交代だ」

「麻里子、あなた美也子に何かしたの?」とクラスメートが訊いてきた。
「え、別に・・・」
「ケイコとアケミは美也子の手下なのよ」
「そんな・・・」

美也子は次の手筈を指示してた┐(-。ー;)┌

女子高らしい、せこいイジメが始まったようだ。


放課後―。
「私が何をしたって言うんですか?」
「あなたが気に入らないのよ」
「そんな・・・」
ケイコ&アケミに腕を取られて公園に連れて行かれる麻里子。

ちょうど車で通りかかったのは、竜一(三上博史)とのぼる(直江喜一)だった。

腕をねじられ
ビンタの連発に、麻里子の瞳が光ると、公園の端に置かれてたショベルが宙に舞い上がった。麻里子自身も、ショベルが浮き上がった事に気づき『ダメよ・・・そんなこと・・・』と心でショベルをなんとかしようとするが、ショベルはまっすぐ飛んできた。

いい気味だと笑みを浮かべていた美也子が、麻里子の視線を追ってみると、宙を飛ぶショベルに気がついた。

「あぶない!逃げろ!!」
叫びながら飛び出した竜一&のぼるは、麻里子たちを突き飛ばし、間一髪ショベルの落下から助けた。

美也子は、麻里子に迫り「今のはあなたがやったのね!」と詰め寄る。
「俺が投げたんだよ」竜一。
「この娘、借りてくぜ。邪魔したな」と竜一は麻里子を連れて行こうとする。
「ざけんなよ」と捨て台詞を残して去って行く美也子たち。
「あなた、いったい・・・」
「あんたに訊きたい事があるんだ。あんだが昔から持っているマイクロテープを知らないか?」
「知らないわ」
「そうか。今訊いた事は忘れてくれ。じゃあな」
「待って。あなたはいったい何者なの? あなたの顔を見た時、小さな男の子が走ってるのを思い出したの」
「俺には関係無いね」
「教えてくださいッ。私の記憶の謎を解かないと・・・」
「なんだい」
「言うわ。昨晩の私の周りに起きた事を見たでしょ」
「今も見たよ。スコップが」と、のぼる。
「あの現象を治すには、どうしても過去を知る必要があるんです」
「知ってたら教えたいけど、知らないものは」
「アニキ、そりゃ冷たいよ。はっきり言ってやりゃあいいじゃん兄さんだって」
「馬鹿野郎!のぼるッッ」と襟首を掴みかかる竜一。
「兄さんって・・・私は一人っ子よ」
「気にすることぁねえよ。こいつは時々素っ頓狂な事を言うんだ。のぼる行くぞ」
車に慌てて乗り込み走り出す竜一とのぼる。
「ちょっと待ってください。どういうことなんですか」
麻里子を振り切るように走り去る二人。

役所にて戸籍を調べる麻里子。
「そんな・・・」
「・・・・養子。本当の父は・・・高木真彦・・・」
自分が今の両親の子ではない事に気づいた麻里子だった。


続く 




放送当時のアイドル雑誌には、当然メイキングシーンのカットが多くありましたねー。
全11話をこの調子でレビューしてゆくと、33回に分けて紹介することになっちゃいそうだなぁ(^^ゞ

ま、好きな方と暇な方におつき合い願いますm(__)m
離婚の噂。やっぱりって言うか、一時の肉欲のためだけ?
2009年03月19日(木) 09:47
 女優の藤原紀香(37)とお笑い芸人の陣内智則(35)が離婚に向けた話し合いをしていることが18日、分かった。2人はすでに別居している。紀香と陣内は、2007年4月に兵庫県加古川市役所に婚姻届を提出。トップ女優と芸人の結婚は、当初から「格差婚」と言われていた。紀香は先月24日、都内で行われたイベントに出席し「人生これからもいろいろなことがあると思います」などと意味深な発言をしていた。

 日本中の注目を集めた“世紀の結婚”が、わずか2年で幕を閉じようとしている。紀香と陣内は離婚届こそ提出していないものの、すでに別々に住んでおり「離婚に向けた話し合いを始めている」という。原因はお互いが仕事で多忙のため、2人の時間が思うように持てず埋められない溝ができてしまったようだ。

 2人は06年7月に放送された日本テレビ系ドラマ「59番目のプロポーズ」で共演。紀香は美人編集者、陣内はオタク青年役で、ハッピーエンドの物語をなぞるように交際に発展。同年12月26日にツーショットで婚約会見。07年2月17日に、生田神社で挙式。同年5月30日には、ホテルオークラ神戸で結婚披露宴を盛大に開催して話題になった。祝宴では陣内自らコブクロの「永遠にともに」を弾き語りして、紀香にプレゼントするなど涙を誘う演出もあった。

 同じ関西出身で、共に明るい性格。夫婦生活は順調にスタートした。しかし、周囲は「幅広く活動をす

る人気女優と、全国区になったばかりの芸人ではうまくやっていけないのではないか」と当初から“格差婚”を心配する声もあった。

 紀香は東京、陣内は大阪に仕事の拠点を置いており、物理的な距離も新婚生活の大きな障害になった。陣内は結婚を機に東京で紀香と生活を始めたものの、大阪・読売テレビの朝の情報番組「なるトモ!」で月〜木曜の司会を担当。週4日は片道3時間の新幹線通勤で、常に疲労がたまっている状態が続いていた。そのため寝過ごして番組に遅刻することもあった。

 陣内は08年9月、4年半司会を務めた同番組を降板。会見では「体力面が理由ではなく、ステップアップのため」と説明したが、周囲からは「夫婦生活優先で東京に落ち着くため」の声も上がっていた。その際、紀香は「仕事の選択は彼に任せてます」と話していた。

 不仲説が表面に出てくることはなかったが、水面下では徐々に心にすきま風が吹き始めていた2人。紀香は先月24日に都内で行われたユニクロのイベントで「人生にはこれからもいろいろなことがあると思う。でも、どんなことがあってもいつもバラ色のスマイルで頑張りたい」と別離をにおわす発言をしていた。

 現在、紀香は仕事でアフリカに滞在中。本格的に離婚について話し合い、結論を出すのは帰国後となりそうだ。


http://namikuroki.dtiblog.com/blog-entry-156.html

2007年5月31日の当ブログでも取り上げた「ボランティア精神の女優・藤原紀香」が、お笑い芸人たちに夢を与えたようですが、もう十分って事でしょうかね。

よくドラマや映画、舞台で共演し勢いで結婚しちゃうカップルは、芸能界では定番、お決まりのコースなので、驚きはしませんが、結局短い生活で離婚しちゃうのも定番になりつつありますよねえ。特に二人が人気者で仕事が続く場合の離婚率は高そうです。

私のような芸能界野次馬は、「わずかな期間でも藤原紀香で性欲処理ができたんなら陣内よかったじゃん」で終わり(*≧▽≦*)。

披露宴によばれて、お祝い払って、テレビ放送プログラムに参加した人々は、馬鹿らしいと思うんだろうか? せっかく結婚したんなら、人口問題に貢献しろよと思わないのか(^^ゞ まあ、余計なお世話だ。

Read more>>

禁じられたマリコ #1「恐るべき少女」-1
2009年03月17日(火) 22:12
『超常現象に翻弄される少女の波乱の青春
                アイドル岡田有希子、連続ドラマ初主演!』


1985.9.17.―岡田有希子クランク・イン。
「新しいことをやる時って、新鮮な気分で取り組めるから、楽しくできるんですよ」と

台本も、かなり前から研究。夏のコンサートツアーの最中も、移動バスの中でコーラスのお姉さんに役をつけ、読み合わせの協力をしてもらっていたほど、かなり気合も入れて、はりきっている。

「(マリコは)家庭の事情は複雑だし、クラスメートにはいびられるし・・・、っていう暗い環境の中で、強く生きていくコですね。それに、超能力を持ってて、ポルターガイストなんかやっちゃうし・・・。」

「(体調は)もうばっちり。この秋は、このマリコ役に全力投球しちゃいます。夢中でやれば、その中から何か、つかめるかもしれないし・・・。がんばりますから、応援して下さいね!」

■みどころは、毎回登場するポルターガイスト現象。シャベルやアイロンが宙を舞う。
ピアノ線で吊っているわけだが、スタッフ30人がかりの大仕掛けの演出。
主演の岡田有希子も、このシーンは特に熱の入った演技。そしてもうひとつ、岡田は、黒木役の峰岸徹の大ファン。台本を受けとると、まず共演の場面を確めるとか。
(週刊ザ・テレビジョンの記事より)

1985.11.5.全国TBS系で放送スタート。




1971年、ロサンゼルス―
杉浦麻里子は
物心ついたころから、自分の超能力に気づいていた。
それは悪夢とともに
現れるのだ。男といっしょに逃げ惑う麻里子。男が射殺されてしまう、その情景を思い浮かべると、異常な現象が起こるのだ。

そんな麻里子を優しく裕福に育ててくれたのは、アメリカに和食レストラン・チェーンを経営する杉浦元太郎(竜雷太)、加奈江(岩井友見)夫婦である。

時は流れ、1985年―東京。
杉浦元太郎家族はは日本での1号店をオープンさせるべく、14年ぶりに祖国の土を踏んだ。

この世の中には、科学では解明できない沢山の不思議な現象がある。
人はそれを
超常現象と呼び、あるものは悪魔の成せる業だと恐れ、あるものは奇跡だ超能力だと崇める。このドラマは、そうした超常現象に翻弄されながら過酷な運命と戦い、本当の幸せを掴んだ一人の少女の愛と勇気の物語である。(オープニング・ナレーション:城達也)

杉浦麻里子(岡田有希子)17才。

    


 禁じられたマリコ


                      第1話『恐るべき少女』-1


脚本:今井詔二   監督:石田勝心


東京―杉浦家
この夜、日本での開店前祝とでもいうべきパーティーが行われていた。その屋敷に忍び込む男が二人。

麻里子はジャズピアノの演奏を披露した後、「次はお琴を頼むよ」と、娘自慢をする父にあきれながら、自分の部屋に着替えに上がった。

麻里子の部屋には、忍び込んだ男が二人。高木竜一(三上博史)と、のぼる(直江喜一)の二人は、ある物を捜すべく麻里子の部屋を物色していた。「あんたに訊きたい事がある」
「何なんですか?大声を出しますよ」と言う麻里子の肩をつかんでせまる竜一の顔は、遠い過去、幼い頃の記憶を甦らせた。

忘れていた幼い頃見た殺人現場の情景がフラッシュバックする。
「いやぁぁああああ」と悲鳴をあげた次の瞬間、麻里子の身体から突風のように力が噴出し、部屋の家具やインテリアが宙を舞った。驚き身を伏せる二人の男だったが、竜一は「麻里子!」と名前を呼んだ。
失神する麻里子を
抱き起こし名前を呼ぶ竜一だったが、物音に気がついた杉浦夫妻、そしてパーティーに招かれていた会社社員たちが麻里子の部屋に駆けつけてきた。
麻里子が気がついたのは
ベッドの中だった。父の優しい顔。
元太郎「いったい何があったんだい、麻里子?」

麻里子「部屋に泥棒が二人いたの」

加奈江「何か盗られたの!?」

麻里子「私、なにか病気なのかもしれない・・・」

「・・・病気?」顔を見合す杉浦夫妻。

麻里子「その一人の顔を見ていたら、今まで見たことも無い男の子の顔が浮かんだり、目の前で知らない男の人が撃たれて死んでしまったり・・・・」

「それで・・・何かあったの」少し動揺する杉浦夫妻。

麻里子「私の身体から、ものすごい風が吹いて・・・・、ねえ、お母さん。あれ、ポルターガイストっていうんでしょ、前に映画であったでしょ」

元太郎「何がポルターガイストだ、馬鹿な。麻里子、お前は夢を見たんだよ、じゃなきゃ幻覚だよ。急に環境が変っただろ、疲れてたんだよ」

麻里子「でも、初めてじゃないような気がするの・・・」

麻里子の言葉を遮るように
元太郎「ああ、あれは3歳のクリスマスの日だ。麻里子、はしかにうなされて大変だっただよ、なあ母さん」

加奈江「えっ、ええ」

両親の
妙に取り繕った表情と、態度に何か不審を抱く麻里子だった・・・・。


つづく






しばらくブログ更新をしてなかったのは、ちょっと体調が悪かったから。

それでじゃないけど、何を思ったのか、突然に懐かしいドラマをレビューしてみようかなと思ったり(^^ゞ

第1話を2、3回に別けて紹介したいと思ってます。

ここに来られる方にユッコのファンがいるか、知らないけど。



さてさて、いつまで続くやら。





まったくエロでないネタで失礼(^_-)-☆
トラブルメーカー加護亜依の「Sexをして下さい」メモ!?
2009年03月08日(日) 23:28
不倫劇ドロ沼化…交際相手の元妻に訴えられる

 交際報道があった元「モーニング娘。」でタレントの加護亜依(21)と俳優の水元秀二郎(33)が、水元の元妻から慰謝料の支払いを求めて熊本家裁に調停を申し立てられたことが、7日までに分かった。


 関係者によると、水元は今年1月に離婚。加護と焼き肉デートやマンションへの“お持ち帰り”をフライデーされた不倫が原因という。このため、元妻は加護に約1000万円、水元に約500万円の慰謝料の支払いを要求するとみられる。また、元妻は水元に対して慰謝料、財産分与、子供の養育費も求める。

 元妻側は不倫の証拠として、横浜開港150周年記念映画「弁天通りの人々」(4月公開)の台本を提出する。加護と水元は夫婦役で出演。台本の裏に「あいしてますよーDear秀二郎さん この3日間で毎日LOVEできて楽しかったです!!っで、もし私たちが結婚したら男の子がほしいので、ぜひそのようなSexをして下さい」と、肉体関係を示唆する加護のメモが残されていた。

 また、マンションからは加護の下着などの遺留品が発見されており、証拠写真を提出する予定。

 水元は霊能者、下ヨシ子氏(56)の長男。加護は今年1月30日に自身のブログで「復帰する前、悩んでいた時によく相談させて頂いたのが下ヨシ子さん」「去年末から私の体調が不安定になり、下先生の時間がなく代わりに水元さんに面倒をみていただきました」と、交際を否定している。


またまた加護ちゃんの笑える話だ。

ホントにトラブルメーカーだなぁ。ここまで来ると立派だ。

遺留品って・・・・死人扱いかよ(^^ゞ

しかしまた、こんなメモを残すかなぁ(笑)

事実なら、すっかり立派なセックス依存症ですかねぇ。

よほどキモチ良かったんでしょう。


芸能人が宗教家に助けを求めて、その後のトラブルって言うのは昔からの週刊誌ネタですが

今回はさらに不倫も混じって複雑にしてますねえ。


果たして加護ちゃんは普通に芸能活動ができる日が来るんだろうか・・・


このままだとワイドショー以外で姿を見ることは難しい?
「水奈りか」をやっと観賞。
2009年03月08日(日) 02:30
昨年の夏(2008.7.27.)に「水奈りか」情報を求めたところ

親切な御仁から連絡をいただき、悦んでおります\(^o^)/

ホントにありがとうございますm(__)m

しかし、現在はAVから風俗(2003年まで)を経て消息不明なんですね。

◆水奈りか(みずな・りか)
出身:1976.12.25.神奈川県生まれ
サイズ:T160cm B88-W57-H86
デビュー:メシア「デビューりか19歳」1996
小学4年生で初体験後、19歳までに男女合わせて500人とヤッたというキャリアの持ち主。

水奈りか「今回、初めての1本のビデオ、撮るんですけど・・・。
まだちょっと緊張してるんですけど、がんばって、いつも通りのエッチな私を
出していこうと思うんで、みなさんもよぉく美て、エッチな気分になってください」

と冒頭の挨拶。

そして、すぐに最初の絡みは屋外でキスから得意のフェラ抜きを披露する。
バキュームフェラから、玉をしゃぶりながら、男優のアヌスに指を差込み愛撫するりかの技に男優も「うわっ」と驚き
あっという間に暴発。
今回の男優は、戸川、田渕、剣崎の3氏。

現在ではベテランの3人も1996年(13年前)当時は若手のバリバリだ。

残念ながら、当時の演出では男優の顔が確認できるほどのアップは無い。

まして新人女優のデビュー作なら

男優よりも女優中心なのは当たり前だ。



一回目の絡み。
指マン、クンニからマングリ返しでりかを悦ばせます。
「ううう、あぅ、ああ、イッちゃう、あぅあぅあーダメダメ、イク、〜」というアヘ声(^_-)が特徴。

さすがに500人とヤッたと豪語するりかちゃんだけに、男を悦ばすテクもそこかしこに見せてくれます。

ハメられての感度も上々\(^o^)/
だいたいSEX好きの娘は感度がいいよね。
でなきゃ500人以上とはできないわ。
しかし、そのイキっぷりに
私なんぞはこだわりがあるんだよなぁ。

どうやら豊胸済みの
水奈りかちゃん。やはり只者じゃないですな。

続いては屋外、なんだかそこらへんの草ッ原でバイブ責め。
各パートとパートの合間に、水奈りかが自身の性体験話を語ります。

りか「初めてエッチっぽい事をしたのは、小学校4年生の時だったんですけど

それは、近くにラブホテルがいっぱいある所があって、その辺でうろうろしてたら

オジさんに声をかけられて、ホテルに入ってエッチっぽい事をしたのが最初だったんです」
このパートでは
カーSEXを再現してます。

りか「その後、オジさんとは1年間くらい付き合ってて

いろんな事したんですけど、お尻のエッチだけにとどまって、初体験にはなりませんでした」

りかの言うお尻のエッチとはアナルファックの事で、マンコの方はヴァージンだったそうだ。

りか「その後、オジさんの知り合いのお姉さんと知り合ってから

女の子同士なんですけど、また1年間くらい付き合ってました。

 私が歌を歌うのが好きで、お姉さんの知り合いにバンドやってる人がいるからと

会わせてあげるといって行くと、たまたまパーティーをやってて

それがなんか乱交パーティーみたいで

その時知り合った男と初体験しました。小学6年生でした」

発射を口で受け止めますが、この当時の撮影スタイルではゴム姦偽ザーメンは定番でしたねぇ。

りか「初めてのエッチの相手はアメリカ帰りのゲイの子でした。

人からは早いねと言われるけど、自分ではそんな、ピンと来ないので

普通の女の子と思うんで、あんまり気にしてないんですけど、やっぱりちょっとイッちゃってるかも(笑)」
     
りか「(体験人数は)だいたい500人くらいなんですけど、それは友達とパーティーやってたんで

若い人たちを集めて、いつの間にか乱交パーティーになっちゃうんですね。

 そういうのが毎月くらいあったんで、一晩に20人くらいとエッチしちゃったり

そういうのを合わせると500人くらいいくんですよ」


再びアオ姦
りか「変ったエッチ体験はと言うと

山手線の中でしたことがあるんですよ。

私の仲の良かった子がエッチな話をしてたら、したくなっちゃって

しよう。わかった。って、ラッシュ時だったので、10人くらいの友達に囲んでもらって

立ってやりました。ちょっと見えてたかもしれないけど、なんか良かったです。

なんともエッチな感じで良かった」

りか「うん。やっぱり私はちょっとエッチかな(笑)」
あぅあぅああー、キモチいいーお願い、イッちゃう〜。
メガネをかけて、雰囲気を変えてダブルフェラから顔射ぶっかけ。
  

最後は3P。りかをダッチワイフのように持ち上げ、様々な体位で突きまくります。

りか「将来の夢は・・・・夢っていうか、目標になっちゃうんですけど

今日の男優さんで550人目なんですよ。

だから、今年中に1000人ぐらいまでのおチンコとエッチしてみたいなと」

りか「あなたも立候補してくれたら

1000人の中むの一人になれるかも(笑)」
りか「自分で書いた本を出してみたい」
りか「この世界で一番有名になりたいです」

それはなかなか難しいね。


りか「いかがでしたか?

たくさんヌイてもらえましたか?

私は男優さんにいっぱいいっぱいイカされてしまいました。

では、このビデオを見てくれた人にデート券をプレゼントしちゃいます。

レシートのコピーをつけて送ってください。

よろしく。さようなら」


昔のレンタル落ちテープを見ると、こうしたプレゼントや

ダイヤルQ2で女優さんと話せるなどの

様々な企画がありましたねえ。
小西えみ(22歳)のイキっぷりは・・・
2009年03月07日(土) 09:21
小西えみ(こにし・えみ)
東京都出身 1986年4月4日生まれ
サイズ:T160 B80-W58-H84cm

デビューは素人ネット写真集かな。

見る角度によっては「中山エミリ」似という感じでしょうか。

リリース写真集
『Hで綺麗なお姉さん』〜バナナをしゃぶりたい編〜 小西えみデジタルムービー01
『Hで綺麗なお姉さん』〜極小ビキニでエロ体験編〜 小西えみデジタル写真集01
『Hで綺麗なお姉さん』〜赤裸々ナマ撮り編〜 小西えみデジタル写真集02
『若妻のHな日常』〜ホテルで密会・SEX編〜 小西えみデジタル写真集03
小西えみ

昨年末あたりから素人デジタル写真集で見かけてた貧乳スレンダー娘。

巨乳も大好きだが、きゃしゃな貧乳女も私の数少ない体験(^^ゞでは感度が良くて好き。

この中西えみはスレンダーというよりもガリっくらい身体は貧相だ。

デジタル写真集から絡み撮影に来る時を少し楽しみに待ってました。

まずはソフトな素人モノに出演するだろうから、なかなか探し出すのが大変だろうなぁと思ってたら、いきなり超ハード物への出演でしたΣΣ(゚д゚lll)グエエッー!!


しかも「問答無用シリーズ」とは驚いた。
これに出ちゃうと、表のAVにはなかなか難しいんだろーなー。


『問答無用-60-』2009.1.30.

2人の巫女さんに目をつけた鬼畜集団は2人を拉致して拘束します。
女子高生でバイトのえみちゃんと巫女さんの成美ちゃんが登場しますが、今回はスレンダー娘のえみちゃんを中心に撮影されております。

 まずは天井から片足を上げて拘束されて、バイブで弄りたおされたあとは、両足をM字開脚にさせられて拘束。
ローターを数本挿入されて低周波装置もつけられて責められた後は、ティルドを装着したドリルで責められます。


さすがにこの大きなティルドを見てビビッたえみちゃん。
「おまんこ壊れちゃう〜っ」と大絶叫しながらズッポリとぶち込まれて失神寸前。
制服に着替えさせられてからもドリルディルドで責められて白目を剥いて失神してしまいます♪


最後は2人で男達にぶち込まれての乱交ですが、カメラはえみちゃんがメインです。
もちろん中出しフィニッシュ。
あまりに痩せてる女性を緊縛すると、猥褻感よりも犯罪意識が出そうで、ちょっとどうなのかなとも思いますが、ムチャクチャにしてやったという感覚を持ちたい方にはお薦めでしょう(^_-)-☆

それにしても小西えみ(22)18歳の責められてもイッちゃう体質はエロい。

今後の作品に出演があるなら要チェックや\(^o^)/


第6回熟女クイーンコンテスト−桃尻祭−
2009年03月06日(金) 09:37
 「第6回熟女クイーンコンテスト−桃尻祭−」が3日の桃の節句の夜、新宿歌舞伎町のど真ん中にあるロフトプラスワンで開かれた。約200人の熟女ファンと、エロスの究極を求め続ける“タカスマニア”が一堂に会し、狭い会場は超満員となった。


 審査委員長は、漫画家のやくみつる氏。

 ゲスト審査員は、先月21日に“釈放”されたばかりのプロレスラー、ザ・グレート・サスケ。そして、司会は、立派な熟女になった元祖エロタレント、ローバー美々。

 コンテストに先立ち、昨年末に逝った飯島愛を偲んで、全員で献杯をした。飯島と同世代で、永くAV女優を続ける6人の熟女は楽屋で「今夜は何もしゃべらなくてもいいでしょう?! 楽しく、くっだらない集まりにしよう」と、開会前からビールをグビリ。

 審査委員賞をもらった今年39歳の萩原亜紀は「飯島愛がAV界を去っても、私はずっと現役を続けたけど、彼女って、テレビで見ると、どんなにオチャラケていても、すごく“疲れているな”って、いつも思っていた」と、飯島の異常なまでの気遣いぶりを見抜いていた。
(萩原亜紀)


 ローバー美々は「私と飯島さんは“同期”なのよ。私は今、昼間はOLをしながら、少しだけCSのテレビに出ているだけ。このイベントにも会社の上司が見に来ているのよ。
でも、ローバー美々は、ローバー美々なの。変わりようがないのよ」と、日々の暮らしの糧をなれないOLの仕事に求め、いまだに芸能人としての成功を夢見て、たとえエロイベントであったとしても、観客との直接の接点を望んで、司会を引き受けた。

 「死んだらダメ!! 歯を食いしばって、人から“AV女優”と区別、差別を受けても、私はガンバル」と泣いたのは、飯島の名著「プラトニック・セックス」(小学館)を自らの生きるバイブルとした新人女優、渋谷梨果。
(渋谷梨果)
彼女は今も飯島のことを話すたびに涙ぐむ。

 41歳となってしまった最年長の宝来みずほは今、20歳と18歳の2人の息子がいるが、離婚して、名古屋に住んでいる。
(宝来みずほ)
 「高須君、久しぶり。すっかりハゲてしまったのね」と、私の髪をジッと見ながら「私は四十路になったのよ」と自慢の88センチの巨乳をプルンとゆすって見せた。

 そして、「“三十させごろ、四十しごろ、五十、女のゴザむしり”って、高須君がよく言っていた理由が、最近よく理解できる」と、女の性の歴史についての“高須語録”を懐かしんだ。

 地ベタをはいつくばるようにして、私の昔なじみの熟女たちは生き抜いている。会場には、顔出しは出来ない飯島のAV当時の監督、男優、メーカーの人々20人も集まっていた。

 夜10時過ぎ、関係者約30人だけで、打ち上げをした。

 「憲法に定められた職業選択の自由と、いわれもなき区別、差別には決して負けない!!」と宣言したのは、30歳になったトップ熟女優、橘いずみだった。
(橘いずみ)


こうしたイベントの様子を見ると、いつも私はまだまだだなぁと思っちゃいます。

橘いずみ、宝来みずほ、渋谷梨果、萩原亜紀のAVを見てないンだよね〜。

いったい日本に、今、何人のAV女優がいるんだろう?

バイト感覚で出演した人も合わせたら、数百人以上かも。

 | HOME |   NEXT>>


Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET
close