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小澤マリアが華流で大人気?!
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2009年08月04日(火) 22:20 |
【華流】AV女優の小澤マリア、中国で歌手デビュー!? 
日本のAV女優、小澤マリアが中国大手検索サイト百度(Baidu)の「美女検索ランキング」「女性スター検索ランキング」でそれぞれ1位を獲得した。
台湾の男性向け雑誌のインタビューを受けたことが報じられ、検索数が上昇したものと思われる。
小澤マリアは北海道出身の23歳で、カナダ人の父親と日本人の母親のハーフである。2005年にAVデビューして以来、日本人離れした顔立ちとスレンダーなボディで人気を集め、一躍スター女優となった。以前、アイドルグループのメンバーとの交際報道があったが本人は否定している。また、ユーチューブ(YouTube)など動画サイトを通じて海外でも人気を集めており、先日台湾映画「絶対派対」公開挨拶のために台湾を訪れた際にも、ファンが殺到する騒動になっている。
今回の報道は、小澤マリアが台湾の人気男性雑誌「FHM男人幇」の巻頭グラビアを飾り、ほぼヌードに近い大胆な写真が掲載されているというもの。同時に受けた取材の中で、巻頭グラビアを飾りたいと思っていたことなどや好きな男性のタイプなどについて答えている。ちなみに好きなタイプは、あまりしゃべらないで私の話を聞いてくれる人、セックスシンボルは小栗旬とのこと。
大陸メディアによる今回の報道は、台湾や香港メディアからの転載であるが、報道に付随して独自にプロフィールや関連記事も掲載している。一部では「小澤マリアの就寝前メニュー」と題して10品目の食品を挙げているが、本文に彼女の名前は一回も出てこないなど疑わしいものもある。いずれにせよ、大陸でもそれだけ知名度や関心が高いということだろう。
「日本のAV女優、小澤マリアが中国で歌手デビュー」という記事が報道され、今年春に続いて中国のインターネット上では、ちょっとした“小澤マリア検索ブーム”が。写真や映像を探し、情報交換する男性ファンが続出しているという。
報道によると、
映画出演で台湾進出を果たした小澤は、中国での活動も希望。歌手デビューが決まり、「最後一次的温柔(最後の優しさ、という意味)」というデビュー曲を今夏発表する予定だったというが、曲の権利問題や台湾での仕事が残っているなどトラブルがあり、先延ばしになったという。
そして中国のプロダクションに不満を持った小澤は、単身中国に出向き歌手活動について直談判。現状を確認し、曲の権利問題を早くクリアーにするよう訴えたそうだ。
行動力がある積極的な小澤の姿に、中国スタッフは驚いたというが、本人は台湾での仕事を終えて早くに中国進出を果たしたい様子。今後の展開が注目されている。
日本のAV界では、もはやあらゆるジャンルを撮り終えて
次のステージに行きたがっていたように感じていたので(やる気が無い)
海外(アジア圏)に進出するのは良い選択ですねえ。
中華圏ならポルノ規制が厳しいのでソフトな絡みで十分だし
しゃあしゃあとアイドル面して各メディアに出れるみたい。
以前、飯島愛はチャンスがありながら
セクシー路線を卒業していたので大ブレイクは無かったし
夕樹舞子もいきなり香港だったので、ちょっと惜しい活動だった。
また、南波杏もテレビCMももらいながら
本人がそこまで他国でやる気が無かった。
今後、中華圏は大金が得られる美味しいトコなのでどんどん進出してもらいたい。
そして、また逆輸入していただきたいね。
中華圏のマリアファンに贈るキャプショット集をどうぞ。
そして4P
最近の作品はほとんどが中出し物になってますね。
キヌタなどの変則体位もあり。
台湾のファンには
普通に日本のAVが流出してるって聞くけど、中国にはまだまだネット上で動画をこっそりチェックするのが精一杯でしょうかネエ。

3連発中出しフィニッシュ♪(* ̄ー ̄)v
ただ、私には
小澤マリアはプレイこそハードだけれど、イキっぷりは大人しい感じなので特別に大好きという女優さんではありません。ルックスは大好きなんですけどね(^^ゞ

歌手デビューしたなら、ぜひ歌声を聞いてみたいね。

日本のAV女優、小澤マリアが中国大手検索サイト百度(Baidu)の「美女検索ランキング」「女性スター検索ランキング」でそれぞれ1位を獲得した。

台湾の男性向け雑誌のインタビューを受けたことが報じられ、検索数が上昇したものと思われる。
小澤マリアは北海道出身の23歳で、カナダ人の父親と日本人の母親のハーフである。2005年にAVデビューして以来、日本人離れした顔立ちとスレンダーなボディで人気を集め、一躍スター女優となった。以前、アイドルグループのメンバーとの交際報道があったが本人は否定している。また、ユーチューブ(YouTube)など動画サイトを通じて海外でも人気を集めており、先日台湾映画「絶対派対」公開挨拶のために台湾を訪れた際にも、ファンが殺到する騒動になっている。
今回の報道は、小澤マリアが台湾の人気男性雑誌「FHM男人幇」の巻頭グラビアを飾り、ほぼヌードに近い大胆な写真が掲載されているというもの。同時に受けた取材の中で、巻頭グラビアを飾りたいと思っていたことなどや好きな男性のタイプなどについて答えている。ちなみに好きなタイプは、あまりしゃべらないで私の話を聞いてくれる人、セックスシンボルは小栗旬とのこと。
大陸メディアによる今回の報道は、台湾や香港メディアからの転載であるが、報道に付随して独自にプロフィールや関連記事も掲載している。一部では「小澤マリアの就寝前メニュー」と題して10品目の食品を挙げているが、本文に彼女の名前は一回も出てこないなど疑わしいものもある。いずれにせよ、大陸でもそれだけ知名度や関心が高いということだろう。
「日本のAV女優、小澤マリアが中国で歌手デビュー」という記事が報道され、今年春に続いて中国のインターネット上では、ちょっとした“小澤マリア検索ブーム”が。写真や映像を探し、情報交換する男性ファンが続出しているという。
報道によると、

映画出演で台湾進出を果たした小澤は、中国での活動も希望。歌手デビューが決まり、「最後一次的温柔(最後の優しさ、という意味)」というデビュー曲を今夏発表する予定だったというが、曲の権利問題や台湾での仕事が残っているなどトラブルがあり、先延ばしになったという。
そして中国のプロダクションに不満を持った小澤は、単身中国に出向き歌手活動について直談判。現状を確認し、曲の権利問題を早くクリアーにするよう訴えたそうだ。
行動力がある積極的な小澤の姿に、中国スタッフは驚いたというが、本人は台湾での仕事を終えて早くに中国進出を果たしたい様子。今後の展開が注目されている。
日本のAV界では、もはやあらゆるジャンルを撮り終えて
次のステージに行きたがっていたように感じていたので(やる気が無い)
海外(アジア圏)に進出するのは良い選択ですねえ。
中華圏ならポルノ規制が厳しいのでソフトな絡みで十分だし
しゃあしゃあとアイドル面して各メディアに出れるみたい。
以前、飯島愛はチャンスがありながら
セクシー路線を卒業していたので大ブレイクは無かったし
夕樹舞子もいきなり香港だったので、ちょっと惜しい活動だった。
また、南波杏もテレビCMももらいながら
本人がそこまで他国でやる気が無かった。
今後、中華圏は大金が得られる美味しいトコなのでどんどん進出してもらいたい。
そして、また逆輸入していただきたいね。
中華圏のマリアファンに贈るキャプショット集をどうぞ。

そして4P

最近の作品はほとんどが中出し物になってますね。

キヌタなどの変則体位もあり。
台湾のファンには

普通に日本のAVが流出してるって聞くけど、中国にはまだまだネット上で動画をこっそりチェックするのが精一杯でしょうかネエ。

3連発中出しフィニッシュ♪(* ̄ー ̄)v
ただ、私には

小澤マリアはプレイこそハードだけれど、イキっぷりは大人しい感じなので特別に大好きという女優さんではありません。ルックスは大好きなんですけどね(^^ゞ

歌手デビューしたなら、ぜひ歌声を聞いてみたいね。
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クスリ漬けか?芸能界
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2009年08月04日(火) 09:02 |
『<覚せい剤所持容疑>酒井法子さんの夫逮捕』
覚せい剤を隠し持っていたとして、警視庁渋谷署が、プロサーファー、高相(たかそう)祐一容疑者(41)=東京都港区=を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していたことがわかった。
捜査関係者によると、高相容疑者は歌手で俳優の酒井法子さん(38)の夫。「自分で使うために持っていた」と容疑を認めている。
逮捕容疑は、3日未明、渋谷区内の路上で、ビニール袋入りの微量の覚せい剤を所持したとしている。2日深夜、同区道玄坂を一人で歩いているところを署員に職務質問され、所持が発覚した。
同署は自宅など数カ所を家宅捜索し入手経路などを調べている。
『押尾容疑者:変死女性とエクスタシー使用?』
エクスタシーと呼ばれる合成麻薬MDMAを使用したとして警視庁麻布署は3日、俳優の押尾学(31)を麻薬取締法違反容疑で逮捕した。麻布署によると、2日夜、東京・六本木ヒルズのマンションで全裸の女性が死亡していた。その部屋にいたのが押尾容疑者で薬物検査をしたところ陽性反応が出た。押尾容疑者は妻で女優の矢田亜希子(30)と半年以上前から別居状態で、これを機に離婚することになりそうだ。

逮捕の決め手は尿検査によるMDMAの陽性反応。取り調べをするきっかけとなったのは、全裸女性の不審死だ。
麻布署によると、2日午後9時19分、東京都港区の六本木ヒルズのマンションの一室から119番通報があった。救急隊員が駆けつけると、ベッドで全裸の女性が死亡していた。
女性は30代。亡くなった時、部屋に一緒にいたのが押尾容疑者だった。しかし、麻布署員が駆けつけた時は通報した男性しかおらず、立ち去っていた。男性は押尾容疑者の友人。女性の異変に驚いて呼び出されたという。
マンションの名義は別になっているが、周囲の話によれば「押尾容疑者が事実上住んでいたといえるほど頻繁に出入りしていた別宅」だ。
麻布署では、押尾容疑者がマンションの事実上の契約関係者であることから、一夜明けたこの日午後1時から任意で事情聴取。その間、薬物反応の特徴である手の震えなどがみられたため尿検査をしたところ陽性反応が出た。容疑が固まった午後10時35分、逮捕した。
押尾容疑者は調べに「知人にもらった。いつかは分からない。昨日(2日)飲んだのは間違いない」とMDMAの使用を認めている。ただ「知人からもらった固形物を飲んだが、違法なものとは思わなかった」と供述している。死亡した女性と部屋にいる時に2人で使用したとの情報もあるが、麻布署は「それは分からない」としている。
MDMAは、米国で心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療薬として使用されていたが、若者の間で「エクスタシー」と呼ばれ乱用されるようになった禁止薬物。幻覚を見せたり興奮させたり失神をもたらすなど依存性があり、脳障害の副作用が指摘されている危険な合成麻薬だ。
麻布署では女性の遺体を司法解剖しており、詳しい死因を調べている。また、事件性の有無についても慎重に調べを始めた。
所属するエイベックス・マネジメントは捜査が始まった午前中の段階で解雇を発表。逮捕を受け「大変に遺憾なこと」とコメントを発表した。既に撮影を終えた映画が「だから俺達は、朝を待っていた」「誘拐ラプソディー」「マップ・オブ・ザ・サウンズ・オブ・トーキョー」の3本あり、公開に影響が出そうだ。
▼MDMA メチレンジオキシメタンフェタミン。俗称は「エクスタシー(XTC)」など。覚せい剤と似た化学構造を持つ結晶性の粉末合成麻薬で、化学薬品から合成される。視覚や聴覚に影響を与え、強い幻覚や興奮作用を引き起こす。1980年代に米国でレクリエーション・ドラッグとして広がり始め、日本では89年に麻薬取締法で規制対象に。欧米で最もポピュラーな麻薬の1つ。本来は白色粉末だが、カラフルな錠剤などに加工され、表面には絵が描かれるなど、一見するとサプリメントのような製品の密売が急増中。国内での押収量は98年に約1万錠だったが、2007年に100万錠を突破。1回分の使用量とされる1錠あたりの末端価格は3000円前後。
押尾 学(おしお・まなぶ)
本名同じ。1978年(昭53)5月6日、東京都生まれ。4歳から8年間米ロサンゼルスで過ごす。98年、ドラマ「愛、ときどき嘘」で俳優デビュー。02年にLIV(リブ)名で歌手活動スタート。05年12月に当時の所属事務所を退社。一時、米国に渡るなど芸能活動も休止状態だったが、08年1月にトレーニング用品のイメージキャラクターとして仕事復帰。06年11月、矢田亜希子と結婚、翌年11月に長男をもうけた。(スポニチ)
またまた芸能界に薬物汚染のニュース。
のりピーの旦那も昔から、あまりいい噂を聞かない男でしたねえ。
可愛い顔したアイドルがちょいと悪な男を好きになる典型で嘆いてたのが、のりピーの結婚ニュースの頃でした。
アイドルの王道を歩いてきたのりピーなので、この後がとても心配・・・。
押尾学もその不良性が魅力で勘違いしたような発言も、私にとってはお笑い系として「こんなヤツも面白いな」と思ってましたが、数々のアイドルを裏でヤリまくってる噂が絶えず、一気にウサンくさい男に成り下がった。
格闘も自慢するような輩はあまり覚醒剤的なクスリには手を出さないと思ってたが、この出てきた状況からはAV好きの我々には一つの事に簡単に結びついてしまう。
薬漬けSEXはAVの中のファンタジーとして楽しむのが一番です。


さあ、また毎日、このニュースがテレビを賑わせるんでしょうなぁ(T_T)
覚せい剤を隠し持っていたとして、警視庁渋谷署が、プロサーファー、高相(たかそう)祐一容疑者(41)=東京都港区=を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していたことがわかった。

捜査関係者によると、高相容疑者は歌手で俳優の酒井法子さん(38)の夫。「自分で使うために持っていた」と容疑を認めている。
逮捕容疑は、3日未明、渋谷区内の路上で、ビニール袋入りの微量の覚せい剤を所持したとしている。2日深夜、同区道玄坂を一人で歩いているところを署員に職務質問され、所持が発覚した。
同署は自宅など数カ所を家宅捜索し入手経路などを調べている。
『押尾容疑者:変死女性とエクスタシー使用?』
エクスタシーと呼ばれる合成麻薬MDMAを使用したとして警視庁麻布署は3日、俳優の押尾学(31)を麻薬取締法違反容疑で逮捕した。麻布署によると、2日夜、東京・六本木ヒルズのマンションで全裸の女性が死亡していた。その部屋にいたのが押尾容疑者で薬物検査をしたところ陽性反応が出た。押尾容疑者は妻で女優の矢田亜希子(30)と半年以上前から別居状態で、これを機に離婚することになりそうだ。

逮捕の決め手は尿検査によるMDMAの陽性反応。取り調べをするきっかけとなったのは、全裸女性の不審死だ。
麻布署によると、2日午後9時19分、東京都港区の六本木ヒルズのマンションの一室から119番通報があった。救急隊員が駆けつけると、ベッドで全裸の女性が死亡していた。
女性は30代。亡くなった時、部屋に一緒にいたのが押尾容疑者だった。しかし、麻布署員が駆けつけた時は通報した男性しかおらず、立ち去っていた。男性は押尾容疑者の友人。女性の異変に驚いて呼び出されたという。
マンションの名義は別になっているが、周囲の話によれば「押尾容疑者が事実上住んでいたといえるほど頻繁に出入りしていた別宅」だ。
麻布署では、押尾容疑者がマンションの事実上の契約関係者であることから、一夜明けたこの日午後1時から任意で事情聴取。その間、薬物反応の特徴である手の震えなどがみられたため尿検査をしたところ陽性反応が出た。容疑が固まった午後10時35分、逮捕した。
押尾容疑者は調べに「知人にもらった。いつかは分からない。昨日(2日)飲んだのは間違いない」とMDMAの使用を認めている。ただ「知人からもらった固形物を飲んだが、違法なものとは思わなかった」と供述している。死亡した女性と部屋にいる時に2人で使用したとの情報もあるが、麻布署は「それは分からない」としている。
MDMAは、米国で心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療薬として使用されていたが、若者の間で「エクスタシー」と呼ばれ乱用されるようになった禁止薬物。幻覚を見せたり興奮させたり失神をもたらすなど依存性があり、脳障害の副作用が指摘されている危険な合成麻薬だ。
麻布署では女性の遺体を司法解剖しており、詳しい死因を調べている。また、事件性の有無についても慎重に調べを始めた。
所属するエイベックス・マネジメントは捜査が始まった午前中の段階で解雇を発表。逮捕を受け「大変に遺憾なこと」とコメントを発表した。既に撮影を終えた映画が「だから俺達は、朝を待っていた」「誘拐ラプソディー」「マップ・オブ・ザ・サウンズ・オブ・トーキョー」の3本あり、公開に影響が出そうだ。
▼MDMA メチレンジオキシメタンフェタミン。俗称は「エクスタシー(XTC)」など。覚せい剤と似た化学構造を持つ結晶性の粉末合成麻薬で、化学薬品から合成される。視覚や聴覚に影響を与え、強い幻覚や興奮作用を引き起こす。1980年代に米国でレクリエーション・ドラッグとして広がり始め、日本では89年に麻薬取締法で規制対象に。欧米で最もポピュラーな麻薬の1つ。本来は白色粉末だが、カラフルな錠剤などに加工され、表面には絵が描かれるなど、一見するとサプリメントのような製品の密売が急増中。国内での押収量は98年に約1万錠だったが、2007年に100万錠を突破。1回分の使用量とされる1錠あたりの末端価格は3000円前後。
押尾 学(おしお・まなぶ)

本名同じ。1978年(昭53)5月6日、東京都生まれ。4歳から8年間米ロサンゼルスで過ごす。98年、ドラマ「愛、ときどき嘘」で俳優デビュー。02年にLIV(リブ)名で歌手活動スタート。05年12月に当時の所属事務所を退社。一時、米国に渡るなど芸能活動も休止状態だったが、08年1月にトレーニング用品のイメージキャラクターとして仕事復帰。06年11月、矢田亜希子と結婚、翌年11月に長男をもうけた。(スポニチ)
またまた芸能界に薬物汚染のニュース。
のりピーの旦那も昔から、あまりいい噂を聞かない男でしたねえ。
可愛い顔したアイドルがちょいと悪な男を好きになる典型で嘆いてたのが、のりピーの結婚ニュースの頃でした。
アイドルの王道を歩いてきたのりピーなので、この後がとても心配・・・。
押尾学もその不良性が魅力で勘違いしたような発言も、私にとってはお笑い系として「こんなヤツも面白いな」と思ってましたが、数々のアイドルを裏でヤリまくってる噂が絶えず、一気にウサンくさい男に成り下がった。
格闘も自慢するような輩はあまり覚醒剤的なクスリには手を出さないと思ってたが、この出てきた状況からはAV好きの我々には一つの事に簡単に結びついてしまう。
薬漬けSEXはAVの中のファンタジーとして楽しむのが一番です。



さあ、また毎日、このニュースがテレビを賑わせるんでしょうなぁ(T_T)







