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松坂季実子。
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2009年08月16日(日) 20:07 |

松坂 季実子(まつざか・きみこ)
生年月日:1969年2月10日
出身地:兵庫県
血液型:B型
身長:T160cm
スリーサイズ:B110.7-W60-H90cm
ブラのサイズ:H(75)
デビュー作:「でっか〜いの、めっけ!」(1989年2月1日、ダイヤモンド映像)

大妻女子大学短期大学部在学中スカウトされ、1989年にAV監督・村西とおる率いるダイヤモンド映像よりデビュー。当時のAV女優としては並外れた巨乳が大きな反響を呼んだ。バストサイズは「110.7センチ」としていたが、これは「イイオンナ」の語呂合わせで、ダイヤモンド映像のプロデューサーだったこともある本橋信宏の著書によれば、実際は90センチ台だったという。

AVは就職前に1本のみ出演の予定だったが、周囲に出演がばれてしまったことも手伝い、そのままAV業界に身を投じた。なお芸名は松坂慶子の「松坂」と池上季実子の「季実子」を組み合わせたもの。

ダイヤモンド映像では毎月1日を「巨乳の日」と名づけて出演作をリリース。いずれも数千本〜1万本前後を売り上げる大ヒットとなり、同社が1990年前後に一時代を築くきっかけとなった。

人気が頂点にあった1990年には、AP通信がその人気を伝える記事を世界に配信したこともある。松坂の登場によりAV業界全体に「巨乳ブーム」が巻き起こり、「巨乳もの」はAVの一ジャンルとして広く認知されるようになった。
1991年春、突如業界から引退。プライベートな問題が背景にあったと報じられた。

またまた、ビデオ整理の中、松坂季実子を久しぶりにじっくり見た。
最近の女優との違いは
巨乳よりも肌艶のコンディションの良さが抜群だねぇ。

VHSの画質でイマイチ、キャプっても伝わらないかもしれないけれど
ホントにむしゃぶりつきたくなる身体ですわ(^^ゞ

こうした昔の作品を見るにつけ
思うのは男優の技術が発達したってことだね〜。

単純な指マンひとつ撮っても
最近の技と比べると単調で、ツボを抑えてないんだよね。
女優さんの技術はほとんど変化が無いんだけど
男優の技はモザイクに隠されていたワケだから、発達が遅れていたのかもしれない。
デジモになり、薄消しになっていき
技があらわにされて行き
女優はイク事とは別に潮を吹いて見せなきゃならなくなり
技術改革が行われた感じですね。

潮吹きをさせられない男優は二流扱いになっちゃうので
皆さんフィンガーテクは磨いたようですね。

で、この90年代初期ダイヤモンド映像全盛期は女優の質はいいのに
男優のテクニックにバラつきがあって
女優さんのイキっぷりが悪い作品が多いんですよね。

だから松坂季実子も惜しいかな
何度も繰り返し観たくなるほどの作品はほとんど無かった。
また、けっこうお芝居を本格的にやらせて
マジイキが無い分、設定で楽しませてた感じですね。

ここ数日、懐かしい女優さんばかり見てると
この90年代初期の女優さんが熟女物へ復帰して
最新のイカセ技術に悶える姿を見てみたいという願望が沸きますねー。









