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S1 NO.1STYLE×全日本プロレス エスワン5周年記念大会 合体
2010年01月25日(月) 19:00

AVと全日本プロレスのコラボイベントがS-アリーナのキャスター三田佐代子が報道してた。
三田佐代子といえば
口元のエロほくろと歯に衣きせぬ発言で、プロレスマニアと熟女マニアに人気のフリーアナウンサーだ。同番組でプロレスラーの過激発言やセクハラ攻撃に物ともせず、時に受け返し、受流し、地上波のボンクラ女子アナにも見習って欲しいアドリブ対応力を持ってる三田佐代子。

そして何より、プロレス業界に詳しい。


老舗のプロレス団体・全日本プロレスとAV界のトップランナー・メーカーが楽しいイベントを開催した。当然、プロレスもAVもワケ隔てなく見る私は要チェックだ。


 全日本プロレスと人気AVメーカー「S1 NO.1STYLE」がコラボ開催する「S1 NO.1STYLE×全日本プロレス エスワン5周年記念大会 合体」が22日、東京・後楽園ホールで開催され、男性ファンを中心に超満員となる2000人を動員した。
 56歳・独身の“夜の帝王”渕正信は大空かのん、月見栞の美女2人を従えてダンディにファイト。しかし、ポリタンクで殴られてダウンする間に歳三の腕ひしぎ逆十字固めで敗れ、美女たちをさらわれてしまう大失態をさらし、独り身に厳しいすきま風が吹き抜けた。



 総勢9選手参加による、桜ここみ杯&賞金「300万円」争奪3WAYトーナメントでは、鈴木みのる、西村修、NOSAWA論外の3選手が決勝に進出。
GURENTAIの仲間であるはずのNOSAWAに再三裏切られながらも、ゴッチ式パイルドライバーでキッチリと仕留め、見事優勝したみのるだが、300万円だけを手に肝心の桜からの勝利者賞は拒否。代わりに西村が桜の脱ぎたて生パンティーをGETし、頭にかぶってご満悦の表情を浮かべた。




 セミファイナルではチーム・ディストラクションの諏訪魔&近藤修司組が、F4の小島聡&大和ヒロシ組を下し、佳山三花杯を獲得。

       
佳山の大ファンで、この試合にかける意気込みを「婚活」と語っていた近藤は、自らのキングコングラリアットでつかみ取った勝利者賞である温泉旅行の目録を手に、「新婚旅行はこれで」と、佳山改め「近藤三花」(予定)に熱視線を送った。
佳山三花もAV-DVDで見る姿と、こうした場所で見る姿では、ずいぶんと受けるイメージが違うモンですね。







 メーンイベントの吉沢明歩杯争奪6人タッグマッチでは、現世界タッグ王者コンビの武藤敬司、船木誠勝が約200キロの謎の(?)マスクマンS1マスクと組んで、最凶ヒールユニット「ブードゥー・マーダーズ」(VM)のTARU、ヘイト、大鷲透組と対戦。セコンド乱入や反則攻撃を繰り返すVMの猛攻に武藤がピンチに追い込まれるも、倒れた武藤にサポーターの藤浦めぐがキス。これで完全復活した武藤がシャイニングウィザードでヘイトを仕留め、吉沢明歩さんから勝利者賞500万円を受け取った。
 
          



「キスはおいしかったよ」と夢のひと時を振り返った武藤は「男性ホルモンビンビンになったし、明日からの活力になった」と、第2弾、第3弾興行の開催にも意欲を見せた。

実は藤浦めぐって女優さんのDVDは見た事が無かったが、このニュース速報を見る限りでは、すごく魅力的に感じた。さっそくレンタルあたりでチェックしてみよう。

こうした効果も、今回のコラボ・イベント効果だろーなー(^^ゞ

まんまと策に落とされてるカッコウだ。




さて、今回はプロデュースというカタチだけの参加だったアッキー。

次回があるならリングで絡んで欲しい。



ここで私には朗報が入った。

来月の私の誕生日に
わが県では最大のAVショップに「吉沢明歩サイン会」がやってくることがわかった。なかなか、こうしたイベントの少ない不毛地帯だけにぜひとも参加して、ヒロリンさんのようなレポーターもしてみたいヾ(〃^∇^)ノ


開設3周年記念?。黒木なみファースト・SM
2010年01月23日(土) 01:36
毎度。

来店ありごとうございます。

ブログ始めて、あっという間に3年が過ぎてました。

本年はどうにも

プライベートの方が忙しく更新もイマイチですが

ヌク事は欠かさないので

あいかわらずAVは見ております(^^ゞ


3年目、1095日。
来場者数 216万4700人
ユニーク  91万2700人

1日平均 2840人(ユニーク1100)

一人よがりな話題にお付き合いくださり

ホントにありがとうございますm(__)m

今後ともヨロシクお願いいたします。




さて開設記念はやはり、わがブログの裏女将・黒木なみの懐かしい姿を紹介。
2002年のアートSM作品>

いちおう初SMという話で始まってる。
冒頭は初めてという事でインタビューから。

このデビューに限りなく近い、この頃の黒木なみは身体も顔も

ポッチャリだ。
26歳と言いながらも、ちょっと崩れたような身体から、匂い立つ淫らな雰囲気がいやらしいです。

特に「ココ」って性感帯があるワケじゃないが、本作品では乳首をイジられるだけで何度もイッちゃってます。

クリトリスをイジられてもイク。
イキ始めると、どこを愛撫してもガクガクと全身を揺らしてアクメっちゃう女だ。

本作品は
あくまでも初というのが売りだったようで、黒木なみとすれば、ものすごくソフトSMに仕上がってます。

ま、一見ハードそうに見えるのは、緊縛と・・・


きつく縛り上げられての責めも
快感の方が勝ってるなみ様(^^ゞ

緊縛とローターによるクリ責め放置。

そして、もうひとつハードそうに見えるのが、ローソク・プレイだね。
赤い蝋燭の滴が、なみの全身を彩り、舌で流れ落ちる熱い蝋燭を受け止め、恍惚の表情を魅せるシーン。
ラストシーンでの撮影後インタビューでは、熱さのプレイにはガマンができるようでした。

ま、これも低温蝋燭ですので、見た目の効果が派手なんですな。

後半は拘束ファック。
SM作品だが、結局はハメ、ハードピストンでの絶頂フィニッシュが終点。

責められてもファックに勝る快感は無いのか、どんな状態でもイクのが黒木なみの魅力ヾ(〃^∇^)ノ
口内発射でフィニッシュ。

最後は吊り。
バイブもハメられて、宙を漂います。

身体に残る縄目が色っぽい。
今後は、アナルなんかの開発もいいよ。
と、監督にSMのバリエーションを紹介されていた。
まだまだSMの
新人SMデビュー戦というところか。

この後の展開を知ってるだけに受ける感じは、こんなにソフトだったのかと微妙だが、まだこの頃はAV界に夢を持ってた黒木なみだったんだろうなぁ。


開設記念?に続く。
年末年始の行動は・・・(^^ゞ
2010年01月11日(月) 00:30
さて、新年も早や一週間が過ぎてしまいました。

年末年始はみょうに忙しく

ブログ更新できない状態でした。

お仕事の車移動が、突然の大晦日ドカ雪でまったくできなかった事も

少なからず影響がありました。



例年通り

歌番組や格闘技番組をハシゴして

眠りについたのは日の出を見た後でした。


ドカ雪があったにもかかわらず

日の出は見れましたね。




そして、友あり遠方より来る。

東京へ行ってる友人らの帰省に合わせて集まり

これまた例年通りの「アニソン・カラオケ大会」が行われました(^^ゞ

私は「CROSSIN'HEARTBREAK 〜ふたり鷹」を久々に熱唱。

この唄。

知ってる人はどのくらいいるんだろう?





姫始めにはちょっと遅れた3日。

中学時代の旧友(腐れ縁)と・・・・♂♀になり。



興奮覚めやらぬままに、新年AV初観賞は「萩原亜紀」でしたヾ(〃^∇^)ノ

その後、VHS作品をDVD-R化計画を少しづつ進行。

「水野礼子」「AOI」「沢山涼子」「日吉亜衣」あたりを編集。


13、14年前あたりのアテナ「人の妻」や、東京音光の「どすけべ奥さん」などのシリーズをチェック。モザイクは濃いが、反応の面白い女性がけっこう多く出てる。

当時は単体がスーパーだったから、企画女優に取りこぼしが多くて

振り返って見てみると、熟女ブームでなかったばかりに人気が出なかった、もったいない女優が見つかる事がある。

また、整理ができしだいアップするつもりです。


でも、その1996年前後の作品がセカンドセールでも

なかなか手に入らなくなってきましたね〜┐(-。ー;)┌


今年もまた、どこか新しい中古店を開拓しなきゃいかんなぁ。




と、うだうだ書いてますが、どうぞ

         お暇ならおいでくださいませ(^^)/~~~

萩原亜紀 2010年一発目は彼女でした。
2010年01月10日(日) 00:03
前々から強烈なイキ方を見せる女優さんだと

有名でしたが、デビューした頃から手元にあったので後回しになってました。

萩原亜紀(はぎわら・あき)
別名:萩原あき、手塚里菜
生年月日:1969年6月9日
現年齢:40歳
出身地:東京都
血液型:A型
公称サイズ:T148cm /B80-W56-H83cm
ブラのサイズ:B
足のサイズ:22.5cm
2006年AVデビュー。熟女系の企画女優。
まだ出ていないが撮影済みの作品で脚本を手がけている。
激しいアクメ表現と、セリフも確かな演技力が魅力。


今年は女友達と逢った後のAVレビューになったので
ちょっと激しい女優さんをチョイスしたくなりました(^^ゞ
で、まずはインタビュー
初めて見る女優さんをチェックする時は、激しいと言われる女優さんほど、通常の自然体の話し方や、表情を見たくなるものです。
この亜紀さん
今回の作品が人妻物ということで、結婚5年目の30歳という設定でトークしてます。
冒頭に
インタビュアーの監督から「雨女ですか?」と聞かれて苦笑する亜紀さん。
どうやらスタジオの外はどしゃ降りらしい。
いきなり30歳って設定も嘘くさいが、まあ許そう(^^ゞ

なんでも主人の会社に派遣社員として入り、知り合ったんだそうだ。
主人ののろけで
とても優しいご主人のようで、経済的にも不満もなく、楽しく平和に暮らしているらしいが、こうしてAVに来たのは性活には不満があるからだ。

テレながら話してはいるが、旦那のSEXはただハメて出すだけらしい。

亜紀「でもすごくマジメないい人なんです」

監督「でも物足りないンだろ」の言葉に、亜紀さんは苦笑いでうなづく。
監督「ってことは、当然オナニーをやりまくってるんでしょう?」

亜紀「はい(笑)」

もっぱら妄想派の亜紀さん。
どんな絡みが希望なのかと訊けば「なんでも好きなようにしてください」と答えた。
さっそく
ストッキングを破り、両手を拘束してのジラし技。
そして、指マンから電マのAV定番責めに、あっという間の失禁アクメで痙攣し、ベッドに突っ伏す亜紀さん。
電マをあてがうだけで何度でもイキそう。
続いてバイブをハメれば、自らが動かし、いつものようなオナニーアクメ。
噂通りの超高感度なマンコがバイブを咥えて放さない。
表情の変化も興味深い。
AV初登場でなかなかカメラの存在を無視できる素人さんは少ないが、この亜紀さんはカメラ目線を気にしつつ、視聴者にアピールできる見事なセンスの持ち主だ。
オナニーをしつつ、男優さんのそそり勃つサオを見つめてしゃぶりつく。

本作品ではあまりフェラテクを披露することはない。

どちらかと言うとイマラチオのように、深々と咥えさせて、あまり動かす事が無い。
バックから
ゆっくりと挿入。亜紀さんの表情を撮るために超どアップ固定カメラだ。
ストロークも
ゆったりと、まったりしたピストンにジワジワと感じてくる亜紀さん。そして抱えて背面騎乗の体勢に。

自ら腰を振り、激しくイキまくる亜紀さん。
快感に
震えて体勢を維持できない亜紀さんはホントに感度良過ぎだ。
ここからの
騎乗位でのパフォーマンスがよく言われる亜紀さんならではのイキ方だが、エロ漫画を地でイクとはこのことだね。


   

これくらいに
上に乗ってイッてくれると、男はかなり楽(^^ゞ

普通は(といっても私の少ない経験上)上に乗っても、かぶさるように寝て、こちらが突き上げなきゃ何もならないんだがなぁ┐(-。ー;)┌

萩原亜紀さんと一度ヤッてみたいよ、まったく。
  
   
このあたりのアクションは動画で紹介するのが一番なんですが、私の古臭い環境がキャプ画止まりなので申し訳ない。

この連続キャプ画で魅力が伝わるのか、どうか(T_T)

想像力を発揮してご覧いただきたい。



いよいよ
ラストスパートは正常位での高速ピストン。
寄り目絶叫アクメでプラス痙攣トランス状態。
手の動きも変幻自在で面白い。

これだけ連続アクメすると、どこがピークか判らず、ヌキ処も難しい。
どこでも
ヌキ処なのかもしれないが、よく萩原亜紀さんの作品を途中までしか見られないって話も、こんなところが言われる所以だろう。

   
最後はゴムを外して、腹出しフィニッシュ。
同じ熟女系女優の天霧真世さんなんかだと、性の獣が入ってるって感じなんだけど、この萩原亜紀さんは「性の夜叉」を身体に飼ってるって感じです。

そして、この女もアクメ後の表情は美しいですねえ。
満足した笑みが湧き出てる顔だ。

さて、本作品のほかに、手元にはあと4本ほど萩原亜紀作品があります。

また、順次紹介しますが、これだけ派手なイキ方をする女優さんは、AVファンも好き嫌いがはっきりと多いだろうなぁ。

皆さんの感想も訊いてみたい女優さんの一人だ。

我らが黒木なみ同様にイク事に貪欲な身体をしてますが、より艶技力抜群ってタイプですからね。2ちゃんねるなんかには、「あれは演技じゃない」とコメントしてる方もいますので、判断はファンの方々にまかせましょうか。

謹賀新年2010
2010年01月01日(金) 16:22
   
皆様、あけましておめでとうございます。


昨年は、与太話にお付き合いくださり

ほんとうにありがとうございました。


今年もまた

あいかわらずの方向で進めてまいります。



おひまなら

またヨロシクお願い申し上げますm(__)m



タイガーマスクよりも
タイガードリーム(キャンディー奥津)のその後が気になる元旦です。



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