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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
第142回天皇賞・秋 予想。
2010年10月31日(日) 01:32
東京の降水量はどんなもんでしょう?

とりあえず「やや重馬場」での予想にしてみました。

◎ブエナビスタ
○アーネストリー
▲キャプテントゥーレ
△アリゼオ
△ネヴァブション
×シンゲン


ブエナビスタの1枠2番てトコはあまりいいとは思わないけど、相手関係でみれば、あっさり勝っても全然不思議でもなんでもなく、実力通りと言われるだろう。

相手になるのがGI馬でなく、アーネストリーというところが今回の天皇賞のメンツの淋しさだ。春の天皇賞馬ジャガーメイル、安田記念馬ショウワモダン、皐月賞馬キャプテントゥーレらが参戦してるのに迫力が無い┐(-。ー;)┌

それなら3歳馬アリゼオか、ベテラン馬ネヴァブション&シンゲンの一発が馬券的には面白そう。
プロ野球ドラフトを見て
2010年10月29日(金) 10:43
昔、日テレ系で放送されてた「スター誕生」の決勝大会で、タレント事務所やレコード会社が札をあげてスカウトするシーンを思い出しましたよ(^^ゞ

当時もアラビアンナイトの人身売買みたいで、いかがなものかという批判もありましたが、今までのドラフト会議ではあまり感じなかった事を昨日の放送では思い出しましたねー。

どうせテレビ番組になるなら、ある程度のショーアップは当たり前なんですが、お客様も会場に入れてのドラフトになって、派手になってきました。

ネット界ではプロ野球の視聴率の悪さをネタに、他のスポーツとの比較など、スポーツファンにとっては見るに耐えない酷い書き込みばかりの応酬になってるんですが、こうした新人ドラフトは注目されるんですねえ。

今年はいわゆる「ハンカチ王子世代」って言うんでしょうか、「松坂大輔世代」以来の実力、人気を兼ね備えた新人の当たり年と報道されてて、興味深いドラフトになったんですが、皆さんのごひいきの球団はお望みの選手が当たったんでしょうか?



プロ野球にまったく興味無い方々には、何をやってんのかさっぱり判らない騒ぎでしょうね。昨晩も小中学生の姪っ子らに説明するのは面倒くさい┐(-。ー;)┌


話題の中心・斎藤佑樹くん。
4球団競合の末、北海道日本ハムファイターズが交渉権を獲得した。

人気選手はうまく分配された感じはあるけれど、オリックスは大失敗したみたいですねえ。希望選手の指名がことごとく競合して、抽選に敗れるとは・・・ヾ(〃^∇^)ノ



さてさて、私の注目は地元にある四国九州アイランドリーグ所属の選手が何人指名されるか、でした。結果、育成枠も含めて6人の指名があり、ホッとしました。
アイランドリーグの最大の目的ですから、上のリーグへ行けなければ、どんなにエキサイティング試合をしていても存続が危ういですからねえ。

昨年に比べれば、今年は良かった良かった。


番組の平均視聴率14.4%(関東地区・最高17.2%)もあったそうですな。
第71回菊花賞予想。
2010年10月24日(日) 03:01
◎ローズキングダム
○クォークスター
▲トウカイメロディ
△ヒルノダムール
×アロマカフェ


正直、ダービー馬が欠場となって、かなり寂しいメンツになった感が漂ってる。

やはり女性上位なのか、牡馬クラシック戦線は妙に頼りない。

とりあえず、この中ではローズキングダムが完成度で抜けた存在だと見た。

距離適性に不安はあれど、展開はスローにしかなりそうにないので

下り坂からのスプリント勝負になること必至。

そうなると厳しいレースをしてきただけ、ローズキングダムにチャンスありと。

対抗にはクォークスターを指名。

前走の脚がまぐれでなければ、アロマカフェも同等の力を感じる。

トウカイメロディはタイムと斤量に問題はあるが、長距離を勝ってきた事を評価してみた。

ヒルノダムールは春先まで期待していた馬なので、クラシック最後の一冠に応援馬券ってことで連複の相手にがんばってもらいたい。


いずれにしてもハイレベルなレースじゃない気がするが・・・。

果たして(-_☆)
村上佳菜子!はじける15歳シニア・デビュー。
2010年10月23日(土) 09:52
 弾むように、滑らかに。アップテンポな陽気で軽快な楽曲に乗り、佳菜子が細かくステップを切る。冒頭の2連続3回転ジャンプは、最初のジャンプが惜しくも回転不足の判定となったが、黒地にピンクの水玉模様の衣装をまとった体は最後まで躍動した。
 「足が宙に浮いた感じだったけど、全体的にはよかった。でも、60点に届かなかったのは悔しい」と苦笑い。それでも、「お客さんも手拍子してくれて、本当に楽しかった」と、初のシニアGPにも動じることはなかった。

 5歳で真央と同じ「グランプリ東海クラブ」に入り、同じ山田満知子コーチ(67)に師事。背中を追いかけた“お姉さん”と、ついに同じ舞台に立った。「あこがれの選手たちと一緒にできてすごく楽しい」。04年大会では観客の花束を集める「花束ガール」を務めた思い出のNHK杯。いま、自らが“華”になろうとしている。

 昨季、世界への登竜門といわれる世界ジュニア選手権(オランダ)で、真央(05年)に次ぎ、日本女子単6人目の優勝。あいくるしい丸顔はアイドルの松浦亜弥そっくりで「氷上のあやや」の愛称でブレークした。山田コーチも「若くて元気でピチピチ、将来楽しみと思ってもらえれば大成功」とインパクトを評価した。

 5月に日本スケート連盟から今季の特別強化選手に選ばれた14年ソチ五輪の新星が、SPでは世界女王の真央をおさえて2位発進。シニアデビュー戦では真央は2位、トリノ、バンクーバー五輪代表の安藤美姫も3位だった。GP初出場優勝もみえた地元名古屋市での大舞台。「いつも試合をしている場所なので、あまりシニアって感じがしない」。あややが、シニア初陣で鮮烈の瞬間を刻む。


マスゴミが勝手に「氷上のあやや」なんて時代遅れな愛称をつけて記事にしてるが、それは無視しましょう。とにかく見てるこちらも楽しそうなスケーティングで、細かいミスもあったけど、まずはシニア・デビューは大成功という感じ。なんとか今日のフリーも大きなミス無く魅せてほしい。スタートから笑顔でお客さんのウケがよく、終了後の投げ込まれるプレゼントをキャッチしようとして転倒するあたりが、新人アイドルとしてのツカミは上々だった。



それにしても・・・

浅田真央の不調はかなりのもの。
この前の団体戦の時も酷かったが、得意だったジャンプがすべて失敗するとは。
トリノ五輪の頃の安藤美姫も酷かったが、今回の真央ちゃんのはまた別の理由のような気がする。果たして得意のフリーで巻き返せるのか、とことん悪いモノを吐き出してしまうのか、ある意味楽しみになってきた。
ある記事によれば、修整に2、3年はかかるから、今回は公開調教みたいなものというのもあったね。



第15回秋華賞予想。
2010年10月17日(日) 15:37
今回は大慌ての駆け込み馬券購入。

◎アパパネ
○サンテミリオン
▲アグネスワルツ
△アプリコットフィズ
×アニメイトバイオ

前哨戦でいろいろ予想されるが、やはりGIレースでの実績を重視したカタチになりました。

なんだかんだで3冠牝馬を見たいね。
「四国の乱」53P乱交パーティー騒動。
2010年10月11日(月) 19:07
香川県まんのう町のロッジで参加者53人の乱交パーティーが開かれ、主催側スタッフ4人が公然わいせつほう助の疑いで、10日までに県警東かがわ署に逮捕された。また、参加者の29歳から34歳の男女4人が性交を見せびらかしたとして公然わいせつ容疑で同時に逮捕された。四国を中心に活動する乱交サークルの結成2周年を記念した「四国の乱」と称した特別イベントだった。

 人口2万109人のまんのう町で、驚きの“性典”が繰り広げられていた。町内の貸しロッジに、四国だけではなく近畿や中国から参加者が駆けつけ、スタッフも含めると総勢53人の乱交パーティーが開かれていた。東かがわ署の署員が踏み込んだときには、広島県と香川県の2組のカップルが2階の別々の部屋で十数人の参加者の前で絡み合っていたという。

 事件が起きたのは9日だった。乱交パーティーを目的とするインターネット上のサークル「フリーダム」が主催したイベントだった。普段は香川県や愛媛県で少人数でホテルの一室を借りるなどして開催していた。それぞれの地区ごとに「讃岐の乱」「伊予の乱」とのタイトルを付けて参加者を募集していた。この日は、サークル結成からちょうど2年ということで「四国の乱」と銘打っていた。

 公然わいせつほう助容疑で逮捕されたのは、サークルを運営していたスタッフ。経営者とみられる上枝巨彦(うええだ・きよひこ)容疑者(38)は愛媛県松山市の不動産会社の会社員で、四国では知られたカート選手。共犯3人は香川県の男(35=会社員)、徳島県の女(36=パート社員)、高知県の男(27=会社員)で、ネット上で知り合ったと思われるが、それぞれが別の県在住であることから、四国内のネットワークを構築していたものとみて捜査している。

 今年5月、東かがわ署に匿名で、同署管轄内の建物内で「乱交パーティーが行われている」との通報があった。県警本部の生活環境課と連携を取りながら、サークルHPなどをチェックし、掲載された写真の部屋を特定し、今回の「四国の乱」の場所などを絞り込んで現行犯逮捕に至った。参加料は男性は1万円、女性は無料。カップルでの申し込みなら3000円だったという。


こういうのはどこにでもあるんだなー。

今回はずいぶんと近いトコでヤッてたんだなーと。

ロックのイベント「モンスターバッシュ」も行われる有名な場所で「四国の乱」もヤッてたのかぁ。


あぶないあぶない。

下手すりゃ他人事じゃなかったかもしれんヾ(〃^∇^)ノ

元AKBに続きミスマガも…アイドルのAV転身は?
2010年10月09日(土) 11:56
 斉藤由貴(44)、細川ふみえ(39)、高岡早紀(37)らを輩出した“ミスマガジン”。その後輩にあたる2004年ミス週刊少年マガジンに選ばれたグラドル、ほしのあすか(23)がヘアヌード写真集を出版した。さらにAVデビューも決定し、ファンや業界内に衝撃が走っている。7月にはAKB48の元メンバーが同様にヌード写真集→AVデビューと転身したばかり。相次ぐトップアイドルの決意の背景には、何があるのか−。
 ほしのは17歳だった04年に「星野飛鳥」の名前でミス週刊少年マガジンに選出。8本のイメージDVDと2冊の写真集を出した後、1年半ほど芸能活動を休止していた。

 それが、24日発売の写真集『あすかの時間』(双葉社)で完全復活し、B80(Aカップ)・W56・H80の「ドキッとするような幼さが残るスレンダーな裸身」(関係者)を80ページにわたり、惜しげもなく披露している。

 続く11月4日には「元ミスマ◯ジン 芸能人ほしのあすか AV Debut」(SODクリエイト)を発売予定。「作品内で3回SEXします。十分楽しんでもらうため、185分と通常のデビュー作より長い」と広報担当。

 原紗央莉(22)や範田紗々(25)といった超人気女優を生み出したAV最大手の同社では、「これまで大物女優は巨乳が多かったが、この1年は胸の小さな『微乳モノ』がよく売れる。そんな折に専属女優の契約をしてくれた彼女に期待しています」と鼻息も荒い。12月以降は月1本のペースで新作をリリース−と本格参入だ。

 それにしてもアイドルが、なぜいきなりAVデビューするようになったのか。

 AKB48を卒業し、今年7月、電撃的にヌード写真集「DEPARTURE」(双葉社)やAVを発売したやまぐちりこについては「もう一度、表舞台に戻りたいという強い意志があったようだ」と業界関係者が明かす。

 今回のほしのも芸能界復帰への熱意がある。デビューAVを撮影した新保英之監督(32)は「『ほしのあすか』をステップアップさせたい意志を強く感じた。AVは自己表現で足かせが少なく、自由に表現できる舞台というわれわれの考えを彼女が共感してくれた」と内幕を明かし、こう続けた。

 「『芸能人だからヌルくて良い』という甘えは彼女に一切なかった。ただ、一枚脱ぐごとに恥ずかしがって椅子に隠れようとしたり、『チンチン…』という言葉を口にできないといったウブなリアクションは今までのAV女優では見たことがない」

 清純派という服をどう脱ぎすてるか必見だ。



やっぱ「お金」って事なんでしょうかね。

長引く不況から、数多くデビューするタレントはいても、いいギャラで活動する場が激減してますからねー。

テレビも簡単なお笑い芸人とリアクションができるアイドル、とっかえが利くタレントばかりを使って、安い番組を放送して凌いでる現状。


AV業界の単体アイドルってポジションは、テレビ界のトップアイドルと本人が受ける待遇は変わらないか、逆に扱いは上なんじゃないかと思ったりする。

契約期間内なら「お嬢様アイドル」気分でキモチいいことするんだから(^^ゞ

『元ミスマ○ジン 芸能人ほしのあすか AV Debut』
発売日: 2010/11/04
収録時間: 185分
出演者: ほしのあすか
監督: 新保英之
シリーズ: 芸能人
メーカー: SODクリエイト
あの元ミスマ○ジンの現役アイドルが衝撃のAVデビュー!幻想的な森の中で初めて見せる未成熟なヌード、糸ひく愛液にも赤面する超恥ずかしがり屋な彼女。涙を堪えながらの初めてのSEXは見守らずにはいられない。アイドルがAV女優に変わる時、羞恥と葛藤が快感に変わる、完全ドキュメント180分。


先日、16歳でデビューして問題になった「華希れん」よりもずっと幼く見えるのはどーなんだろ(*≧▽≦*)



実年齢より見た目が・・・・(^^ゞ
島田陽子、AV出演か!?
2010年10月09日(土) 08:42
 映画「将軍 SHOGUN」でゴールデングローブ賞を受賞した国際派女優、島田陽子(57)がAVデビューすることが7日、ZAKZAKの取材で明らかになった。

 これは芸能人専門レーベル「MUTEKI」から発売されるもの。関係者によると撮影は夏ごろに行われ、内容はバストトップを披露し、かなり激しいシーンもあるという。1992年にはヘアヌード写真集を出版。50万部を売り上げたといわれるボディーが動画で堪能できるという。
 今回の経緯について一部関係者は「一時2億円以上借金があると報じられ、現在も税金など滞納が続いており、お金が一番の理由だと思う」と話し「軽井沢の自宅も売却」し、今年から都内の高級マンションに住んでいるという。また別の関係者によると「ギャラは3000万円と聞いている」といい、借金返済の良いチャンスか。そして、1994年にテレビ関連会社の技術・照明担当の男性と結婚しているが、夫との関係悪化も今回の出演きっかけとも囁かれている。 8月下旬に知り合いの結婚式で司会をした島田、出席した人によると「全盛期とほとんど変わらない艶ぽっさだった」といい、AV出演に関しては「まさか」とびっくりしたようす。

 以前所属していた事務所社長を直撃すると「週刊誌からも取材がきたが、AVデビューの件は良く分からない」と語っていた。相次ぐ芸能人のAV進出、次はいったいダレが出演するのだろうか。




島田 陽子(しまだ ようこ)生年月日:1953年5月17日
本名(旧姓名)は島田 陽子→島田楊子(しまだ ようこ)(中村陽子)
熊本県熊本市出身
血液型:O型、身長171cm。
駒沢学園女子高等学校卒業。所属事務所は株式会社 T.N.B.。






特別に大好きだった女優さん、ってワケじゃなかったけど、なぜか気になるドラマや映画で見てた女優さんだ。初めて見たのは、ご存知「仮面ライダー」。
ヒロインの友人役だったが、その可憐さは目立っていた。

それから「われら青春」のマドンナ的先生。

映画「将軍 SHOGUN」では一躍国際女優なんて呼ばれて、必要以上にステータスが上がっちゃって、彼女のその後の運命を左右しちゃったんじゃないかな。

ま、映画「犬神家の一族」は島田陽子の美しさが見れますね。

何の役でもやっちゃう感が出てきたのは、事情は判らないが借金問題がワイドショーあたりで報道されだした頃。映画「花園の迷宮」ではSMな責めで苦悶し、映画「リングリングリング」ではベテラン女プロレスラー役で、ヤクザの肉便器に成り下がってた。とてもチャンピオンに見えなかった(笑)。迷作珍作に出まくり、あの時で確か40歳って言ってたよな。




なんだかんだいっても島田陽子のイメージといえば「将軍」。

AVで「将軍」といえば

「将軍家光」。

「将軍家光」といえば、田口ゆかりヾ(〃^∇^)ノ
島田陽子もAVに出るんなら「将軍」のタイトルで田口ゆかりのリメイクでもやってみろい(笑)。


今回のAV出演ネタもやはり借金返済のためなんでしょうね。

しかし、プロフィール通りなら現在57歳か。

五十路物作品をMUTEKIでヤッちゃうんだ。

マドンナやセンターヴィレッジ、ながえ、FAあたりがホントなら一番なんだが、そんな冗談はリアリティが無いんだろうね。

MUTEKIなんてのは、AV創世記の頃の「日活生撮りビデオ」か「大陸書房ピラミッドビデオ」程度だから、出演ギャラの設定がおかしいよ。

まともにヤッてる女優さんの100倍以上のギャラを貰うんなら

ぜひとも五十路なんだしガチンコ本番を期待したい。




とは言うもののリリースされるまでは

まゆつばニュースである。

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