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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
ついにドバイワールドカップを制覇!しかもワンツー!!!
2011年03月28日(月) 00:58
ヴィクトワールピサがついにやってくれた!
デムーロ騎手も見事な勝負駆けだった。
藤田のトランセンドも国内のレースとまったく同じレース運びが見事だった。

第1回目は1996年。中央・地方の交流元年にダート王となったライブリマウントが挑戦するも、当時世界一と呼ばれていたシガーに大差をつけられ6着。

第2回はドバイでは珍しい大雨による開催日順延など、嫌な雰囲気の中、名牝ホクトベガがレース中に転倒予後不良。ラジオ短波の実況生中継を涙ながらに聞く。

それから、キョウトシチー、ワールドクリーク、アグネスデジタル、アジュデッィミツオーらの挑戦は、なぜか6着の定位置より上に上がれず。

2001年にはトゥザヴィクトリー武豊が果敢な逃げでねばり2着に残った。

その後もダート王カネヒキリ、ヴァーミリアンの挑戦も4着止まり。

しかし、昨年ナドアルシバ競馬場からメイダン競馬場に開催が移り、ダートコースもオールウェザーコートに変更され、芝馬にもチャンスが広がった。
2010年レッドディザイアは前哨戦では快勝するも、ピークが過ぎていて前哨戦で負かした相手に惨敗してしまった。が、上手くレースできれば勝てる感触が関係者のみならず、競馬ファンにも「近いうちに勝てる」と思わせた。またこのとき名馬ウオッカの挑戦が鼻出血というアクシデントで引退を余儀なくされてしまったのも残念だった。

そして今年、ジャパンカップダート、フェブラリーステークスと中央競馬ダートGIを逃げ勝ったトランセンドと、皐月賞、有馬記念を勝った若きヴィクトワールピサ、さらに5冠牝馬ブエナビスタの三頭が挑戦した。

走り方の違う三頭が挑戦してくれた事で戦前から期待は膨らみっぱなしだ。

26日深夜いよいよスタート。
トランセンドはいつものように押して押して先頭に立つ。好スタートのアイルランドダービー馬のケープブランコがそれに続き、少し離れてモンテロッソも追走。ブエナビスタもいつものように後方待機。ヴィクトワールピサは出負けしたのか最後方でレースは始まった。

トランセンドの藤田は絶妙の逃げペースでゆったりと流れる。

が、これは見てても解かる超、超スローペース。

向こう正面の直線で後ろにいたヴィクトワールピサのデムーロは、このスローな流れに後方にいたのでは勝負にならないと読んだか、大外をまくり気味一気にトランセンドに並びかけた。3コーナーから4コーナーまでじっくりと抑えて先頭に立つ2頭の日本馬。

今まで何度も最後の直線で、ズブズブと抜かれ、下がっていく日本馬を見たことか。ひとつ前のレース・シーマクラシックでもルーラーシップが最後の直線で敗れたばかりだったし・・・。実況アナの「がんばれニッポン!」の声にテレビの前の私も「ねばってくれぇええ!」(^^ゞ

残り200mで前に出るヴィクトワールピサ。
トランセンドも持ち味のねばりで下がらない。

アーリントンミリオンなどGI6冠馬のジオポンティにケープブランコ、地元のモンテロッソらがせまってきて、こんなに100mが長く感じられたレースも無いほど、画面に釘付けだったが、そのままヴィクトワールピサとトランセンドのワンツーフィニッシュとなった\(^o^)/

ヴィクトワールピサの優勝タイムは2:05.94でワールドカップ史上もっとも遅い勝ち時計だった。いわゆるレースパフォーマンスは低レベルと言われるかもしれないが、トランセンドの作った流れを壊してまで先頭を引くタイプも無く、全馬が勝ちを狙えば、こうした展開は欧州の競馬ではよくあること。勝つ事が大事なレースだった。

無理にペースを上げて狙い打ちされる事もあれば、流れを読んで勝負に出たデムーロ騎手のように押し切れる事もある。素晴らしい判断と馬とのコミュケーションだったと思う。
ゴール後の恒例、馬上インタビューに感激で涙ながらに話すデムーロ騎手にも感動。君が代が流れる表彰セレモニー。

大震災に見舞われた日本への同情もあってか、競馬場全体が優しい雰囲気に包まれていたのは嬉しくもあり、不思議な光景だった。


ありがとうミルコ・デムーロ。

ありがとう ヴィクトワールピサ。







あ、

ブエナビスタ・・・・。


ぜんぜんレースできなかったね・・・。

この大事なときにコロコロと騎手が変わってたのが影響したのかもね。

悔しいから凱旋門賞を獲ってきてよ。
第41回高松宮記念GI予想。
2011年03月27日(日) 15:34
ドバイワールドカップを見てて寝坊した(^^ゞ

駆け込み馬券は、ジョーカプチーノ、サマーウインド、サンカルロ、キンシャサノキセキ、ヘッドライナーのボックスで勝負。
小向美奈子のラッキー。
2011年03月20日(日) 01:24
先月25日に覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕された自称ストリッパー、小向美奈子(25)が18日、起訴するに足りる証拠がないとして、処分保留のまま釈放された。

 小向は午後2時10分ごろ、胸元あらわな白いシャツに黒いスーツ姿で留置先の警視庁武蔵野署から出てくると、報道陣に「このたびはお騒がせして、本当にすいませんでした」と一礼。質問には答えずに、用意された車で姿を消した。

 送検容疑は、昨年5月14日に東京都品川区のホテルの一室で、無職の日本人男性を介して、イラン人の売人から覚せい剤約0・9グラムを4万円で購入した疑い。

 小向は逮捕状が出た直後の1月21日にフィリピン入りし、滞在を続けていたが、先月25日帰国。その際、成田空港で逮捕され「違います。知りません」と容疑を否認。尿検査では覚せい剤の陽性反応はなく、警視庁では毛髪鑑定を進めていた。

 09年2月に覚せい剤取締法違反(使用)罪で懲役1年6月、執行猶予3年の判決を受けており、執行猶予中だった。

 東京・新橋の映画館ロマン劇場ではさっそく主演作「花と蛇3」を18日から上映。小向と縁のあるロック座は仙台にもある。「被災地が復旧したら慰問ストリップをすれば、癒やされる男性も多いはず」と関係者。


ずいぶんと大掛かりな報道の捕物だったが、処分保留と何事なんだ???

尿検査ではハッキリとした結果が出ず、毛髪検査なら何年か前のものも解かると言いながら、2年前の反応と最近の反応との区別がつかない検査ってことになっちゃったのかな??? 

いずれにしても警視庁としてはずいぶん恥さらしな事になったモンだ。

ま、東北関東大震災の方が一大事で、ストリッパーの再犯容疑よりも優先しなきゃならん事ができてるからねえ。計画停電って事でセキュリティも電気が止まってりゃ泥棒も活動しやすいんじゃなかろうか。停電地区の方々はいつも以上に気をつけていただきたい。

話がそれたが、小向美奈子嬢にとってはとんだ濡れ衣か、あるいはラッキーな展開だったのか、いずれにしても今後の活動に支障が無くなったことは良かった。
一説には本格AV転向の噂もあったから、ぜひ頑張ってもらいたい。

そしてもう少しダイエットにも頑張っていただきたい。

アングラなイメージがあるステージを選んだからには、言葉通り「身も心も」キレイな裸を売りにアダルト・アイドルになって欲しいね。
ポポポポ〜ン!と テレビ報道はどうだ?
2011年03月18日(金) 00:35
『あいさつの魔法』
     
 こんにちは(こんにちワン)
 ありがとう(ありがとウサギ)
 こんばんは(こんばんワニ)
 さようなら(さよなライオン)

 まほうのことばで
 たのしいなかまがポポポポ〜ン

 おはよう(おはよウナギ)
 いただきます(いただきマウス)
 いってきます(いってきまスカンク)
 ただいま(ただいマンボウ)
 ごちそうさま(ごちそうさマウス)
 おやすみなさい(おやすみなサイ)
NA:あいさつするたび ともだちふえるね
SL:♪AC〜

    

さすがにこれだけ流されると憶えるねえ(^^ゞ


ローカル番組のCMはともかく、全国ネットでの商品CMはなかなか解禁されないねえ。

一番最初に解禁すると、おそらく空気が読めないメーカー扱いされそうで

どちらも二の足を踏んでるんでしょうかね。


TBSとフジなんかはいつまでサイド&アンダーバー情報テロップを続けるのか。
見たい人だけがデータ放送をオープンすればいいのに。
あるいは垂れ流しよりも、決めた時間に定期放送した方が判りやすいんじゃないのかな。

垂れ流し放送だと、何度もリプレイや振り返りも多く、意外とライブ感も無い。
生放送なのにビデオばかりって感じで、ホントに見たい情報では無いような気がする。

原発事故関連のニュースも、見た目からの推測報道ばかりで、コメンテーターも同じような発言でいたずらに不安をあおるだけになってるのが悲しい。もうちょっとまとめて放送して欲しい。

なんだか原発事故のアラ探しで、スクープを撮りたくて、ショッキングな発言をさせたいキャスターの思惑が見てて気持ち悪い。くどいしね。

だいたいフリップを使って説明するのも、バラエティーじゃないんだから、パネルに紙貼って文字や数字を隠しながら進行する意味が解からない。完全に事故を遊んでるよね。こうした「みのスタイル」はニュースではやめて欲しい。
視聴者、とくに被災者を馬鹿にしてると思う。


どこの局もちょっと残念。
驚く海外ニュース┐(-。ー;)┌
2011年03月17日(木) 00:15
海外総合中国韓国「なぜ略奪ないの?」=被災地の秩序、驚きと称賛―米(時事通信)

 【ワシントン時事】東日本大震災の被害や福島第1原発事故が連日、トップニュースで伝えられている米国で、被災者の忍耐強さと秩序立った様子に驚きと称賛の声が上がっている。「なぜ日本では略奪が起きないのか」―。米メディアは相次いで、議論のテーマに取り上げている。
 CNNテレビは、2005年に米国で起きたハリケーン・カトリーナ災害や10年のハイチ大地震を例に「災害に付き物の略奪と無法状態が日本で見られないのはなぜか」として意見を募集。視聴者からは「敬意と品格に基づく文化だから」「愛国的な誇り」との分析や、「自立のチャンスを最大限に活用する人々で、進んで助けたくなる」とのエールも寄せられた。 


略奪が絶対無い国とは正直、思ってやしないが、海外のようにカメラで写されている中を堂々と泥棒をして良い事だとは、日本人は教育されてないからねえ。



阪神淡路大震災の時は心無い泥棒もいたと訊く。

今回、それがあまり目立ってないのは東北の我慢強い人たちだからじゃないだろうか。

この海外の報道がホンキで言ってるのか、被害にあった日本をおだててるのかは知らないけれど、「なぜ日本では略奪が起きないのか」って事が解からない国の人間はよほど他人への「思いやり」が無いんだろうな。





また

東北の方言のイメージなんだろうか、県民性なのかもしれないが
そういう人が多いように感じる。

そこにつけこんで、厚かましいテレビ報道の無神経な取材にも丁寧に答えてる姿が、胸に来ます。今はまだ我慢してくれているが、これ以上この環境が長引けば大爆発してもおかしくない状況が続いてると思う。

なんとか早めの対応で、被災者の方々が暖かくゆっくりとプライベートを確保できる状態にしてあげて欲しい。

私なんぞは安全なトコで勝手な事をほざくだけで

わずかばかりの義援金を送るしかできません。


あきらめないで頑張ってください。
大地震発生。皆様のご無事を願いますm(__)m
2011年03月12日(土) 08:46
大変な大地震が発生。

さらに大津波、火災、ガスタンクの連続爆発や石油施設の炎上、地割れ....。

まるでミニカーのように流され漂う車の数。


特撮ヒーロー物や怪獣映画のような光景を見せられた。

これだけの大大大災害だと、まったく何をどうしていいのか判らない。



大津波にさらわれて、街が完全壊滅してる。


いったいどれほどの命が失われたのか。ホントに恐ろしい。



昔見た「日本沈没」や「地震列島」などのパニック映画よりも

やはりリアルな映像はショッキングでした。




皆様の住まい、家族、友人らは無事でしょうか?

幸い私の街はまったく関係の無い場所なので、大津波警報で国道の一部が通行止め程度で助かってます。


皆様のご無事を心よりお祈り申し上げます。
チャン・ジャヨン事件の行方・・・
2011年03月10日(木) 23:46
韓国「チャン・ジャヨン事件」
SEX接待リストの衝撃
経歴:1999年に交通事故で両親を亡くし、姉や弟と共に暮らしてきた。

2006年にロッテ製菓のテレビコマーシャルに出演して、女優デビューを果たす。
韓国放送公社のテレビドラマ『花より男子』に出演、ヒロインのクム・ジャンティ(ク・ヘソン)に敵対する女の子の三人組のうちの一人サニーを演じてブレイクした。自殺した時点で、出演映画がすでに2本撮影されていた。

友人や家族によると、彼女は契約会社との契約内容に納得していなかったと語っており、『花より男子』でヒロインをいじめる役柄を演じることに対しても不満を持っていたという。彼女は鬱を患い苦しんでおり、前年より投薬治療を受けていた。

2009年3月7日『花より男子』放映終了する3週間前に、彼女は京畿道城南市の盆唐区にある自宅で首を吊っているのが発見された。その日の午後3時30分には自分の姉に電話をかけ、ストレスがたまっていると愚痴を漏らしており、また死にたいとも言っていたという。彼女の姉は電話を切った後、彼女のことが気になり家に向かったものの、家に着いた午後7時42分には彼女は自宅の階段の手すりより首を吊って自殺していた。その後の警察の捜査により彼女は自殺であると断定され、死亡推定時刻は午後4時30分ごろとされた。
検察は強要罪共犯疑惑で捜査を受けたり、チャン氏の遺族たちが告訴した<朝鮮日報>高位役員、企業家、ドラマ監督など有力要人らを1人も起訴しなかった。ただしチャン氏の所属会社の前代表キム・某(42)氏と前マネジャー ユ・某(31)氏にだけ懲役1年、執行猶予2年、社会奉仕160時間の命令が宣告された。




◆大スキャンダルの前奏曲

彼女の首吊り自殺を一般紙は簡単な顔写真付き記事で片づけた。チャン・ジャヨンさん(3月7日死亡、享年29)は1~3月に放映され大評判を呼んだドラマ「花より男子」(原作は日本の人気漫画)に出演、顔を知られ始めたばかりだった。

だが彼女の自殺は大スキャンダルの前奏曲だった。13日にKBSテレビが、彼女が生前に書き残していた、「(接待相手に)酒やゴルフ、セックスの相手をしろと所属事務所のA社長に強要された」との「告発書」を特ダネで報じたのだ。驚愕させたのは、彼女が接待したという8人の実名があったことだ。詳細は非公表だが、ネットには真偽不明のリストが何種類も出回った。本物のリストには、「大手メディアのトップ級2人、金融機関、IT、企画会社2社の各トップ、有名ドラマプロデューサー2人の名前があるようだ」(マスコミ関係者)

SBSはチャン氏が2005年から亡くなる直前まで ある知人に送った50通余り(230余ページ)の手紙を確保し、その手紙の中で自身が接待した31人の職業を記録していたと伝えた。

◆「私はもう人気女優」

警察は彼女の同僚女優から証言を確保。この社長を含む計9人の通話記録などを調べており、「誰が聴取されるか」が注目の的だ。

彼女は「接待女優」だったようだ。一部芸能事務所は無名の新人やタレントの卵を有力者への接待に使うといわれ、中でもA社長の接待ぶりは有名で「あの人の目に留まればお前の人生は変わる」を殺し文句に20~30人を抱えていたという。3年前に芸能界入り、芽が出なかった彼女だが昨秋、「花より男子」出演が決まり、「私はもう人気女優になったのだから接待の場に呼ばないで」と訴えた。だがAは「誰がお前を育てたんだ」と激怒、関係は悪化するばかりだった。

が、それだけが彼女を追いつめたわけではないようだ。

チャン氏の手紙には "新しい服に変えるときは、また別の悪魔に会わなければならない" 、 "会社でもない3階の接見室、そして三成洞、新寺洞、清潭洞、水原、仁溪洞などのカラオケとルームサロンで接待した" 、"このような形で利用して酒接待、性上納、それを受けるようにして" 等の内容が含まれている。チャン氏はそれらと共に "来いとか行けとか脱げとか言われて そうしたことが数十回どころか100回も越える」と明らかにした。


チャン氏は手紙で "ママ パパ、法事にも行けない悪い娘です" 、"狂った変態の日 とても残忍でノリゲ(おもちゃ)のように" 等、苦しい心境を表わしていた。

結局、チャン氏は "殆ど無名の私が死んだとしても世の中ではまばたきもしないでしょう" 、"私が(選択を)誤ったなら、この人たち全部に必ず復讐して。 お願い" 等、自身の極端な選択を暗示する内容を書いていた。

これらの手紙を所有していたのが、服役中の男性(強盗・窃盗などの罪)という事で、どこまで信頼できるのかが問題だが、かなりお隣の国は騒然としているようだ。


そう言えば、この事件が起きる前の年に「枕女優」著者:新堂 冬樹 河出書房新社って小説を読んだことを思い出した。小説はやりたい放題でトップ女優へ登りつめてたが、現実のチャン・ジャヨンの事件が真実ならAV界の言葉で言えば「肉便器」扱いでむごい話だ。


韓流ドラマブームからK-POPへと、アジア圏での人気が爆発しかかってる時に、必ずどこからかブームに陰を落とす事件が発生するモンなんですなぁ。


光あるところに影ありとはよく言ったものです。


この手紙が捏造されたモノという報道もあり、実名で書かれた相手もかなりの大物ばかりとなれば、それなりの反撃もあるだろうから、まだまだ事件はかんたんに収まりそうにありませんねえ。

日本の芸能界でも昔はこんな噂がよくありましたね。

実際は芸能界以外のところの方で噂話を訊きました。

それにしても接待した人数がすごいねえ。
普通は実力者1人か2人くらいのモノになるのがパターンだと思うんですが、この事務所がホントに接待サービスに使ってたんなら、AVドラマにも無いようなムチャな仕業です。

時代劇なら「必殺シリーズ」のネタになりそうな感じだ。

今後のためにも真相解明はしてもらいたいね。
祝!離婚。菊池麻衣子。
2011年03月08日(火) 22:53
■菊池麻衣子(きくち・まいこ)
生年月日:1974年7月19日生
出身:東京都北区 板橋区育ち
血液型:O型
身長:160cm
サイズ:B80(B)-W56-H85cm
デビュー:1992年、映画「薄れゆく記憶の中で」女優デビュー。
資格:愛玩動物飼養管理士1・2級、社)日本アロマ環境協会認定 アロマテラピー、アドバイザー、インストラクター
学歴:慶應義塾大学商学部卒。
   慶應義塾女子高校時代から芸能界で活躍し、慶應大学4年在学中、1996年NHK「連続テレビ小説 ふたりっ子」で注目を集める。
爆笑発言:初出産のときの痛みは凄かったらしく。
     足の指にタンスを乗せられ同時に鼻からスイカが出た感じと表現する菊池麻衣子。
     また、あまりにも痛むので、医者に何処が痛いんですか?と聞かれた菊池麻衣子は、思わず「出口が痛いっ!」と叫んだという。(2009年11月、ごきげんよう)
所属事務所:パーフィットプロダクション




 女優で96〜97年放送のNHK朝の連続ドラマ「ふたりっ子」に出演した菊池麻衣子(36)が07年8月に結婚した実業家の男性(42)と離婚していたことが分かった。

 8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。同誌によると、元夫は架空の投資話を持ちかけて現金などを詐取したとして、被害者から告訴状を提出されているという。

 菊池の所属事務所によると、1年半以上前からの離婚協議を経て昨年12月に成立。3歳の長女の親権は菊池が持ち、慰謝料などはないという。

 投資詐欺の疑いについては「離婚後に被害者が事務所に来て、初めて知った。離婚協議が始まってから、菊池は元夫と代理人を通じてしか連絡しておらず、事業の内容などは一切知らなかった」と無関係を強調した。


もちろん「ふたりっ子」からのファンでした。
最初は岩崎ひろみ目当てで見始めたドラマでしたが、菊池麻衣子もじわじわと良くなって来ましたね。けっこうキツメの険しい表情を見せる役が多いんですが、バラエティーや告知番組で見せる素の笑顔や、立ち振る舞いが好感持てます。

当然、代用女優を探しちゃうワケで。

私にとっては「工藤小夏」が菊池麻衣子が演じてくれなかった濡れ場の代用女優でした。


菊池麻衣子も結婚・出産・離婚と、人生経験も増えて、演技の幅も広げて活躍して欲しい。身体に迫力は無いけれど、ぜひ激しい濡れ場にも挑戦してもらいたい。

その魅力的な大きな瞳で魅せて欲しいモンです。

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