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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
村田デビュー戦もフジテレビでどうなんだ・・・。
2013年08月26日(月) 00:45
K-1やPRIDEといった格闘コンテンツを失ったフジテレビが、CS、スカパーなどで地道に続けていた「ダイヤモンド・グローブ」なるボクシング中継が、やっとスター候補を手に入れた。

ロンドン五輪ボクシング金メダリスト村田諒太と、驚異の新人で怪物とまで呼ばれる井上尚弥だ。村田はプロデビュー、井上はまだ4戦目。
その二人がゴールデンタイムに生中継だ(一部録画中継)。

ボクシングファンには嬉しいことだが、微妙な気持ちがあるのも事実だ。
柴田明雄と田口良一もファンには名のある優秀なボクサーだが、完全にかませ犬役にされていることだ。

確かに金メダリストとはいえ、すごい待遇で完全に勝つことは決まってるかのような放送スタイルに、純粋なボクシングファンには偏った中継にもどかしさを感じる。K-1やPRIDEの頃も公平な放送をせず、スター性を見て煽り立てる放送は、今回のボクシングでも同様だった。

ど素人の視聴者には村田のデビュー戦は、八百長試合かのように思っただろうが、アジア圏のミドル級王者と、世界クラス(たとえアマチュアでも)のメダリストの戦いではこの結果もまったく順当な試合展開でした。




村田諒太が衝撃デビュー! OPBF王者に2RKO勝利


 ロンドン五輪ボクシング金メダリストの村田諒太が25日、東京・有明コロシアムで東洋太平洋ミドル級王者・柴田明雄とのプロデビュー戦(ノンタイトル戦/73.0キロ契約/6回戦)を行い、2R2分24秒・TKO勝利を挙げた。

 村田は1Rから柴田の長所であるフットワークを使わせず、ジャブからの強烈な左右のボディを見せるなど積極的に前に出る。ラウンド終盤に右のクロスでダウンを奪った。2Rも距離を取りたい柴田を追い詰めて、左右のフックを放つなど一方的に攻める展開にレフェリーが試合を止めた。

 プロ初戦にKO勝利の衝撃デビューを飾った村田はリング上で「今日は80点いいですか?」と問いかけて、場内からは大歓声。そして、「やはり世界一になりたいし、誰もが認めるチャンピオンになりたいと思います」とプロの世界でもチャンピオンになることをファンに力強く約束した。



“怪物”井上、判定3−0で勝利! 国内最短タイ記録で日本タイトル奪取

 プロボクシングの日本ライトフライ級王座戦が25日にスカイアリーナ座間で行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が判定3−0で王者の田口良一(ワタナベ)を破り、新王者に輝いた。井上は通算戦績を4戦4勝(3KO)とし、90年に日本バンタム級王座を獲得した辰吉丈一郎以来23年ぶりとなる国内最短試合数での日本王座獲得タイ記録をマークした。

 井上は「リードが当たり始めてペースはつかめた」と話した第3ラウンドから攻勢に出たが、王者の粘りの前に連続KO勝利は逃した。全般的なスピードに加え、相手の出鼻をくじく鋭いジャブやリズム感のあるステップワーク、コンビネーションの回転力と大物の片鱗を見せたが、前進して連打を返してくる田口を「本当にチャンピオンの意地がすごくて、まとめたいところも全然まとめさせてもらえなかった」と崩しきれなかった。それでもプロ4戦目で世界3位を相手にして優勢に試合を運んだのは、さすが。地元の座間で観衆から大きな祝福を受けた。
 ただ、「モンスター」の異名を取る大物ルーキーは試合内容に納得せず、「勝ちに徹することもできたが、KOを狙いたいと思って打ちに行った。倒しきれなかったことは、非常にショック。狙い過ぎてパンチが(相手に)見え過ぎていた部分はあると思う。それほど芯で当たっていないと思う」と唇をかんだ。


村田の鮮やかなデビューは良かったが、井上のタイトルマッチはボクシングファンにはなかなか考えさせる試合になった。

フジテレビとしては、井上が5ラウンドまでにKO勝ちしてくれることを望んでいた実況中継だったが、田口の頑張りでリアルファイトになったことは別な意味で良い結果になったことだろう。井上サイドもいい勉強ができたと考えてるだろう。


もちろん世界戦では無いので、もう少し公平な放送を望むが、今後もしばらくはこういった放送スタイルなんだろうなぁ。たかだか日本タイトルあたりでアナウンサーも絶叫しすぎだ。



それから、皆さんはいかが思いますか?

最近の地上波でボクシング中継が「家族愛」を前面に出し過ぎて、純粋なスポーツ中継じゃなくなってますよね。テレビ局が「感動ドキュメンタリードラマ」に演出加工してますよね。そうしないと視聴率が稼げないんでしょうかね。サッカーの日本代表戦のように、戦略テクニックと戦力分析、采配や選手起用が話題となり、視聴率も高い事がホントのスポーツ中継なんだと思う私です。「家族愛」はあくまで裏話の範囲に抑えて欲しいもの。



村田諒太はまだまだ強くスピードを上げていって欲しいね。
ミドル級の黄金時代のスーパースターの試合を数多く魅せられた、私らの世代のボクシングファンはレナード、ハグラー、デュラン、ハーンズ、デ・ラホーヤなどなどのスピードを記憶してるので、期待しちゃうんだよね。そのステージに日本人ボクサーが立てるのかって。

井上尚弥はまだまだ若いね。ぜひ慌てずに成長して欲しいね。世界王者になるのを急いでも意味が無い。王者になった後、勝ち続けられるボクサーになることが一番だと思うんだけどねー。

でも今、日本プロボクシング界はにぎやかになってきたよ。
藤圭子さん自殺か・・・。
2013年08月23日(金) 01:14
自殺かよ…。


22日午前7時ごろ、東京都新宿区西新宿のマンション前の路上で、歌手の藤圭子(本名・阿部純子)さん(62)があおむけの状態で倒れているのが見つかった。警視庁新宿署によると、藤さんは病院に搬送されたが、頭などを強く打っており間もなく死亡した。

 マンション13階の一室に藤さんの知人の30代男性が住んでおり、ベランダにスリッパの片側が落ちていたことなどから、同署は藤さんが男性宅を訪れていて飛び降り自殺したとみて、詳しい経緯を調べている。遺書などは見つかっていないという。

 同署によると、通行人がマンションから女性が転落したのに気付き、110番通報。藤さんの元夫が藤さんと確認した。同署員が知人男性宅を訪れたとき、男性は1人で寝ており、藤さんがいなくなったことに気付かなかったという。

 藤さんは歌手の宇多田ヒカルさん(30)の母親で、昭和44年に歌手デビュー。45年に「圭子の夢は夜ひらく」がヒットし、NHKの紅白歌合戦にも出演した。54年に渡米した後はほとんど表舞台に姿を見せなかった。


歌も好きだったがルックスも好きだったなぁ。

貧乏から歌手になって大成功するサクセスストーリーが藤圭子のイメージだった。

これは私らが小学生の頃の漫画「藤圭子物語」の影響がかなりある。

娘のヒカルも母親と同じようなことを言って休業してるのが気になるね。



天才歌手でありながら、金の為に歌ってたようなイメージが藤圭子にはあった。金が手に入れば、本人の歌に対する思い入れは、あまり無かったんだなぁ。何年か前にあまりな大金を所持していて、疑いをかけられたってニュースで見た久々な姿は女賭博師のそれだった(苦笑)。


付き合っていた30代の男性の部屋から飛び降りたのであれば、何か突発的に思いつめたのか?

62歳と報道されてはいるが、「女」だったんだねえ、圭子さん。

残念。

私ら庶民は金が無くて不幸なんだが、金があっても満たされない事もあるんだねえ。




ご冥福をお祈りいたします。
甲子園伝説の名投手ランキング
2013年08月18日(日) 02:43
現在、第95回全国高校野球選手権。
いわゆる夏の甲子園が灼熱の太陽の下、激闘が繰り広げられてます。

今日も人気選手のいるチームが惜敗し、優勝候補が消えてゆく大変な展開を見せてましたねえ。わが町出身の選手ががんばってるって事で、明徳義塾を応援しちゃうぞ。


さて、甲子園大会が面白いと、こういった企画がよく持ち上がります。
「伝説の甲子園の名投手ランキング」。
ありがちです。

しかし、このランキングは私的には面白くないねえ。
だって「伝説の〜」ですよ。このランキングに載ってる投手はほとんどがVTRで見られるし、記憶も新しい選手ばっかり。


 1位に輝いたのは、今やメジャーリーグで活躍している《ダルビッシュ有》。東北高校時代、選抜大会の1回戦でノーヒットノーランを達成したときも「特に意識をしていなかったし、何とも思わない」と答え、当時から大物ぶりを発揮。その後プロ野球に入団してからの彼の活躍は、言うまでもなく凄まじいものですね。2位は、同じく現在は米国を拠点にしている《松坂大輔》。高校時代には、そのベイビーフェイスから想像もつかないその豪腕で数々の強豪チームをなぎ倒し、横浜高校を春・夏連覇へと導きました。そして4位は、現在東北楽天ゴールデンイーグルスに所属する、マー君こと《田中将大》。6位の《斎藤佑樹》とは高校時代、夏の大会の決勝戦で対戦しています。現在の球界を代表する選手たちに混じって3位に《桑田真澄》、5位《江川卓》など往年の名選手も上位に名を連ねました。

調査方法:NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション(株)提供の「gooリサーチ」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
調査期間:2013 /7/8〜2013/7/9
有効回答者数:1,096名

1位 100ダルビッシュ有  東北(宮城)
2位 93.4松坂大輔  横浜(神奈川)
3位 84.1桑田真澄  PL学園(大阪)
4位 78.7田中将大  駒大苫小牧(北海道)
5位 68.5江川卓  作新学院(栃木)
6位 46.5斎藤佑樹  早稲田実(東京)
7位 44.3王貞治  早稲田実(東京)
8位 33.5荒木大輔  早稲田実(東京)
9位 26.4工藤公康  愛工大名電(愛知)
9位 26.4板東英二  徳島商(徳島)

11位 21.3菊池雄星  花巻東(岩手)
12位 20.0大谷翔平  花巻東(岩手)
13位 18.3藤浪晋太郎  大阪桐蔭(大阪)
14位 17.6伊良部秀輝  尽誠学園(香川)
15位 13.4川上哲治  熊本工(熊本)
16位 11.0愛甲猛  横浜(神奈川)
17位 10.0水野雄仁  池田(徳島)
18位 9.8牛島和彦  浪商(大阪)
18位 9.8定岡正二  鹿児島実(鹿児島)
20位 6.1上重聡  PL学園(大阪)
21位 5.9寺原隼人  日南学園(宮崎)
22位 5.4新垣渚  沖縄水産(沖縄)
22位 5.4金村義明  報徳学園(兵庫)
24位 5.1松井裕樹  桐光学園(神奈川)
25位 4.2尾崎行雄  浪商(大阪)
26位 3.9島袋洋奨  興南(沖縄)
26位 3.9堂林翔太  中京大中京(愛知)
28位 3.4辻内崇伸  大阪桐蔭(大阪)
28位 3.4佐藤由規  仙台育英(宮城)
30位 2.9渡辺智男  伊野商(高知)
31位 2.7平松政次  岡山東商(岡山)
32位 2.4今村猛  清峰(長崎)
33位 2.2東浜巨  沖縄尚学(沖縄)
34位 1.7柴田勲  法政二(神奈川)
34位 1.7三沢興一  帝京(東京)
36位 1.2福井優也  済美(愛媛)
36位 1.2吉岡雄二  帝京(東京)
38位 1.0上田佳範  松商学園(長野)
39位 0.7石田文樹  取手二(茨城)
39位 0.7吉良修一  津久見(大分)
39位 0.7正田樹  桐生第一(群馬)
39位 0.7野中徹博  中京(愛知)
39位 0.7森尾和貴  西日本短大付(福岡)
44位 0.5佃正樹  広島商(広島)
45位 0.2土屋正勝  銚子商(千葉)


伝説ってのは、映像でもなかなか見られない、昔の新聞記事や人々の語り伝えられる逸話がすごい投手のランキングであって欲しいんだよね。

9位の坂東英二、25位の尾崎行雄さんあたりがギリギリ伝説の名投手ですよ。


ってことで、私が選ぶ「伝説の甲子園名投手ランキング」を紹介します。『映像があったら見たい伝説の投手ランキング』

1位 嶋 清一  海草中(和歌山)

2位 吉田正男  中京商(愛知)
3位 楠本 保  明石中(兵庫)
4位 野口二郎  中京商(愛知)

5位 尾崎行雄  浪商(大阪)

6位 松井栄造  岐阜商(岐阜)

7位 沢村栄治  京都商(京都)
8位 池永正明  下関商(山口)
9位 小川正太郎 和歌山中(和歌山)
10位 前岡勤也 新宮(和歌山)


上記の選手らが「伝説」と呼ばれる方々ですよ。

嶋清一さんは優勝まで全試合完封、準決勝決勝をノーヒットノーランという信じられない記録の投手。

吉田正男さんは夏3連覇のエース。甲子園23勝はまず破られない大記録だ。

楠本保さんは世紀の剛速球投手。甲子園15勝8完封、4試合で64奪三振。藤村富美男、沢村栄治、吉田吉男にも投げ勝った。

野口二郎さんは元祖鉄腕投手。甲子園12勝7完封、嶋清一の海草中を相手に13奪三振ノーヒットノーランで勝ち、春の大会を全試合完封で優勝し、夏春連覇を果たした。

尾崎行雄さんは戦後最速の剛速球投手。残されているフィルムでの投球はすべて150キロオーバーとも言われている。剛速球が低めに決まると、砂塵が舞ったという。2年生の夏を優勝してプロ野球へ。

松井栄造さんは春2回夏1回の優勝左腕投手。甲子園11勝無敗。剛速球投手・楠本保と決勝を戦い、1-0完封で優勝した。得意の縦に大きく落ちるドロップ(カーブ)は三尺くらい落ちる事から、「三尺」が彼の異名となった。

沢村栄治さんは言わずと知れた「沢村賞」でお馴染みの大投手。甲子園では3勝3敗と打線の援護無く、よくてベスト8止まりだが、6試合で70奪三振を記録している。京都予選では9回23奪三振ノーヒットノーランも。

池永正明さんはこのトップ10の中では一番若い投手(笑)。2年生で春優勝、夏準優勝。夏の二回戦でヘッドスライディングして左肩を脱臼し、肩を釣ったままで投球し決勝まで勝ち上がる姿に感動。決勝ではバント攻めを利かない左腕の代わりに足で捌いていたが、残念ながら敗れた。剛速球投手だが、巧みなコントロールと駆け引きに長けた名投手だ。

小川正太郎さんは甲子園大会創世記に現れた華麗なる左腕投手。その素晴らしい投球フォームは芸術品と呼ばれ、当時の投球見本とされていた。8者連続奪三振記録は86年間破られること無い大記録だった。2階から落ちてくるようなドロップと剛速球で甲子園12勝5敗、春優勝1準優勝1。

前岡勤也さんは昭和30年当時のナンバーワン剛速球左腕投手。尾崎行雄とこの前岡さんだけが砂塵を巻き上げてミットに突き刺さる剛速球を投げたと言われている。回転重視の独特の投球フォームだったらしい。打線の援護がもうひとつで優勝はなかったが、準決勝を延長17回1-0完封15奪三振と、素晴らしいピッチングで甲子園のスターだった。


と、野球好きの私が子供の頃から読んでいた、いろんな本に書かれてる名選手を元にリストアップしてみました。まあ、最近の野球ファンは知らんわな(苦笑)。

でも伝説の投手はこのくらい凄い記録や逸話がある方が楽しいよね。
イーグルスの田中開幕16連勝で新記録!
2013年08月10日(土) 01:22
楽天の田中将大投手は9日、Kスタ宮城で行われたソフトバンク15回戦で先発して7回無失点でプロ野球新記録となる開幕16連勝を達成した。昨年8月26日から続いている連勝も20に伸び、1951〜52年の松田清(巨人)と57年の稲尾和久(西鉄)がマークしたプロ野球記録に並んだ。

 開幕連勝記録は前回登板の2日の日本ハム戦で81年の間柴茂有(日本ハム)と2005年の斉藤和巳(ソフトバンク)が持つ15連勝に並んでいた。

 田中は七回まで4安打四球なしと安定した投球でソフトバンク打線を無得点に封じた。試合は5−0で快勝した。


今年のまーくんは素晴らしい。

完全試合やノーヒットノーランをする投手も素晴らしいが、なんと言ってもずっと勝ち続ける投手が1番だ。この安定感はすごい。
今日も何度と無くピンチはあるものの、切り抜ける技と力が見てて楽しいね。


昔々、西鉄の池永投手が「ほんとの全力投球は試合中に、2,3球で十分」と言ってたが、なるほど。今の田中投手のピッチングがまさにそれだ。



さて、田中まーくんといえば、もちろんモノノフだ。

今年もグローブにクローバーのマークを入れて、それとなくモノノフっぷりをアピールしている。野球ファンだけじゃなく、アイドルファンからも支持されるプロ野球選手ってのも素晴らしいねえ。

改めて説明する必要も無いかと思うけど、モノノフっていうのは「週末ヒロインももいろクローバーZ」のファンのことです。WBCの時の練習中にももクロ・カラーのグローブを披露して「おいおい、そこまでやるか。まーくん、いいヤツじゃないか」と全国のモノノフたちを驚かせた事もありました。




まーくん登場は「走れ」を使ってるそうで

応援グッズもももクロ・カラーとは、とことんハマってるなぁ。
(あーりんカラーがないけどね)

いよいよ、次回登板戦では連勝日本記録21に挑む田中投手ですが、おそらく目標はパ・リーグ優勝、そして日本一にならなくては、連勝記録などはまったく気にしてないと思います。

「連勝記録の向こう側」が田中将大の今後の目標でしょう。

がんばれ!

すごい投球を魅せてくれ!!
蒼井 優のウワサ。
2013年08月07日(水) 00:15
ロリ系女優(アイドル、タレント)ほど、性格は早熟。

という格言(笑)がありますが

蒼井優もやはり、見た目は大人しそうで清純派ロリなんだが違う。
プライベートでは恋愛もゴチャついてるし、酒も煙草も好きだし…。

でも演技力は間違いない。
その代わり演技へのこだわりは尋常じゃない。

ある意味素晴らしい。




■蒼井 優(あおい ゆう) 

生年月日:1985年8月17日 - 本名非公開
福岡県春日市出身
イトーカンパニーグループ所属
身長160cm、血液型A型
◆来歴
福岡市立東箱崎小学校、筑紫女学園中学校、堀越高等学校経て、日本大学芸術学部演劇学科中退。

小学生の頃から地元のモデル事務所に所属してCMや広告(小学生時代に少女雑誌の記事で栗山千明と共演したことがある)に出演しており、1999年に約1万人の中からミュージカル『アニー』のポリー役に選ばれデビューした。1999年夏に、オーディション情報誌『月刊デ・ビュー』(オリコン・エンタテインメント刊)の「夏の特別オーディション」企画に掲載されていたタレント募集の中から現事務所に応募し、以来所属している。

2001年には、岩井俊二監督の『リリイ・シュシュのすべて』で映画に初出演する。その後、2002年に「三井のリハウス」の10代目リハウスガールに選ばれ、2003年に『高校教師』で初めて連続ドラマにレギュラー出演するなど、活躍の場を広げていった。

2005年、7本の映画出演作が公開され、『ニライカナイからの手紙』で単独初主演を果たした。

2006年、第11回釜山国際映画祭にて行われたスターサミットアジア2006に参加し、これからアジアの映画を担っていく女優として市原隼人、香椎由宇らと共にカーテンコールの1人に選ばれた。映画『鉄コン筋クリート』では声優に初挑戦した。以降も女優業だけでなく『ミヨリの森』や『いけちゃんとぼく』等で声優にも挑戦している。

2006年度は、映画『フラガール』などでの演技が認められ、第30回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞、第49回ブルーリボン賞主演女優賞をはじめ、多くの映画賞を受賞した。




もう少し前になっちゃいましたけど、6月の「ガリレオ2」は良かったね。


ガリレオ 第2シーズン 第八章「演技る」(2013年、フジテレビ) - 神原敦子 役
良かったけど、ちょっとやりすぎちゃってましたねえ。

よくネットで噂されてる「ヘビースモーカー伝説」を信じてるワケじゃないけど、このキャプ画では小さくて判らないけど、歯の裏にヤニが残ってましたねえ。
ヘビースモーカーってのはホントなんだなと。


「るろうに剣心2」にも引き続き出演するようですから、今後も魅力を発揮して欲しいので、ぜひともホワイトニングは丁寧にお願いします(笑)。

愛煙女優がどうのという子供じゃありませんが

キレイでいて欲しいものです。はい。
鈴木杏の映画を久しぶりに観た。
2013年08月05日(月) 23:00
ご無沙汰してます。

2011年公開の『軽蔑』って映画を観た。
鈴木杏は嫌いじゃない女優さんで、チェックしたドラマには出演してる気になる一人だ。

濡れ場はもちろん、フルヌードを披露してる作品という事を訊いてたので、当時チェックしなきゃと思ってたのに、あの年はなんだか落ち着かなかったよねえ。

やっと観ることができた。

けっこう地味な映画だったが、絡みはなかなか興味深かったねえ。

昔のアイドル女優なら、布団かシーツにくるまって、喘ぐ顔のアップでお茶を濁してたモンですが、ちゃんと挿入感が感じられる体位で撮られてるのが良かったかな。

これはAV普及のおかげですね。

日活ロマンポルノがエロの主流時代にはなかったことですね。
ロマンポルノ映画はホントに挿入感の欠片も感じられない絡みばかりだった。


鈴木杏ちゃんの騎乗位はぎこちなかった。
どうやら普段はヤッてないな(笑)。






■鈴木 杏(すずき あん) 
生年月日1987年4月27日
愛称はあんこ、ネロ
東京都世田谷区出身
事務所フォスタープラス所属
ボディサイズ:身長163cm スリーサイズB78W64H85cm 靴のサイズ24.5cm
■主な出演作
六番目の小夜子 (2000年、NHK教育) - 潮田玲 役
がんばっていきまっしょい (2005年、関西テレビ) - 篠村悦子 役
派遣のオスカル『少女漫画』に愛をこめて(2009年8月、NHK) - 俵あん 役
頭文字D THE MOVIE(2005年) - 茂木なつき 役
軽蔑(2011年) - 矢木真知子 役
ヘルタースケルター(2012年) - 保須田久美 役




『軽蔑』
2011年6月4日(土)より、角川シネマ有楽町、角川シネマ新宿ほか全国ロードショー
2011年/日本/カラー/135分/配給:角川映画
原作:中上健次 監督:廣木隆一 脚本:奥寺佐渡子
出演:高良健吾 鈴木杏 大森南朋 忍成修吾 村上淳


やはり前半の絡みが良かったね。
脚を抱えての正常位が自然でいいねえ。



ポールダンスのシーンはいまいちでした。

ポールダンスってやつは、にわか仕込みではぜんぜん様にならないよね。

いろいろなタレントがテレビ番組等でポールダンサーになってみたりするけど、中途半端なデキばかりが多いッス。鈴木杏ちゃんも残念ながら、とてもトップダンサーって感じじゃなかった。

でも、まあまあ面白い映画ではありました。



一般映画での濡れ場チェックでした〜(笑)。

最近の一般映画でのAVナイズされた絡みを今後もチェックしてみたいと思ってマース。

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