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第148回天皇賞・秋 GI予想。
2013年10月27日(日) 11:14
昨年は久々のダービー馬復活劇やセレモニーが見所だったが

今年はまた牝馬による優勝があるのか。

やはり一番人気は◎ジェンティルドンナ。
いつも通りに走れば、まず勝ち負けレベルなのは間違いない。


対抗は○エイシンフラッシュ。
勝ち星は少ないけれど、コンディションがいつも安定してるのが魅力。



▲トウケイヘイローの粘りにも注目。




追い込み勢は△アンコイルド、△ジャスタウェイ、×ヒットザターゲットまでか。


3連複で6頭ボックスかな。
『ももクロ "GOUNN"ツアー in ひめぎんホール』へ行ってきます。
2013年10月19日(土) 23:26
明日は菊花賞をお休みして

県外、愛媛県は松山の『ももクロ "GOUNN"ツアー/ひめぎんホール』へ

参戦してきます。

暗いうちから車で出発することになりそう。

うまく駐車場に入れればいいんだが....。

それだけが心配だ。


AV好きのモノノフってのは私くらいのモンでしょうか(笑)。

今夜は早めに寝ます。
第18回秋華賞 GI予想。
2013年10月13日(日) 10:34
秋のGIシリーズもいよいよクラシックが始まると、本格的にハマってきますね。

この秋華賞ははっきり言って苦手なレースです(笑)。

けっこう期待して厚めに狙った馬が意外な負け方をするんだよなぁ。

メジロドーベル、ブエナビスタ、エアグルーヴ....。



さて今回もオークス馬が前哨戦を4着だったので、どの馬にも一発のチャンスがあるレースに見えます。

◎デニムアンドルビー
○スマートレイアー
▲メイショウマンボ
△シャトーブランシュ
△コレクターアイテム
△ティアーモ
△リボントリコロール
×ウリウリ

1頭軸の3連複で手広く狙ってみます。
成績の安定感でデニムアンドルビー。タイムでスマートレイアー。
春先の人気馬の突然の復活にも期待してます。
直前!第92回凱旋門賞
2013年10月05日(土) 23:48
 パリ郊外のロンシャン競馬場で6日、日本のダービー馬2頭が挑戦する世界最高峰GI「第92回凱旋門賞」(芝2400メートル)が行われる。4日にロンシャンで行われた枠順抽選会で、オルフェーヴル(栗東・池江寿厩舎)は(8)番枠(馬番〔6〕番)、キズナ(栗東・佐々木晶厩舎)は(11)番枠(馬番〔14〕番)に決定。いよいよ世界の競馬史を塗り替える瞬間が近づいてきた。

 ◇

 オルフェーヴルは前哨戦のフォワ賞を楽に連覇。昨年クビ差で逃した栄冠に向け、進化を見せつけた。枠順は(8)番。「いいですね。真ん中で“末広がり”の(8)は日本的。極端な内や外は嫌だったし、運が向いてきた」と、池江寿調教師は昨年の大外(18)番枠とは一変した好枠に笑顔を見せた。「前走のような競馬がもう1回できればいいけど、どうか。そうはさせまいと相手も必死でしょう」と徹底的にマークされる立場だが、それでも勝つのが真の王者。「オルフェ自身はもうどんな競馬でもできる。昨年より状態もいいし((8)番枠で)言い訳ができませんね」と気持ちを込めた。

 キズナはニエル賞で鮮烈な世界デビューを飾った。(11)番枠を引き当てたノースヒルズの前田幸治代表は、「10、11、12を引こうと思っていました。ボクは持っています」と笑顔。シャンティーにいた佐々木晶調教師も「希望していた枠。内すぎず外すぎず、オルフェを見ながらいけるかな」と満足そうだった。

 ライバルは仏オークス、ヴェルメイユ賞など4戦無敗のトレヴ(仏=C・ヘッド厩舎)、“キングジョージ”をレコードで5馬身差勝ちしたノヴェリスト(独=A・ヴォーラー厩舎)、仏ダービー馬アンテロ(仏=A・ファーブル厩舎)など。なおトレヴの鞍上はL・デットーリが落馬骨折したためT・ジャルネに変更。愛チャンピオンS馬ザフューグは良馬場が見込めず出走を回避した。



いよいよ明日のこの時間頃には結果が出てるかな。

ヨーロッパの馬しか勝った事の無い凱旋門賞に日本馬が1番人気で勝つ日が来るのか。

やはり、私としては古馬のオルフェーヴルが勝って欲しい。

キズナでもいいけど、3歳馬が勝つのはなんとも面白くない。
凱旋門賞は斤量差がありすぎるからね。


今年はなんか、褒め殺し作戦なのか、日本馬に勝てと言わんばかりに条件が整いつつある。ライバルとなる馬の不調であったり、強敵と思われる馬の主戦騎手が怪我で出られないとか。

いっそ、ぶっちぎって勝って欲しいなぁ。

キズナが勝つケースがあるなら、僅差だろうなぁ。


今年が最大のチャンスだけど、来年はゴールドシップとキズナで行って欲しい。

国内のジャパンカップや天皇賞・秋が若干淋しくなるが、とにかく一度凱旋門賞を勝って、芝レースが中心の日本馬のステータスを海外に示す必要がありますよね。


3年後にはウオッカの仔馬が勝つだろうし(笑)。

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