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イカされる女・大石もえ編・2
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2007年06月27日(水) 01:29 |

前回の続きより。
催淫剤を飲まされ、ダンス昏倒したところを捕まり、各種バイブや特殊機器で強制イカセ地獄が始まった。激しい責めにいったい何リットルの潮を吹くんだというシーンの連続で、大石もえもいったい何度アクメしたのか判らない状態で、後半が始まる。

イキ過ぎて失禁も垂れ流し状態だ。

いよいよ責め道具もハードになり、一般電動工具を改造したモノが登場し始めた(T_T)。単純な電動ドライバーにディルドーを付けたモノ。ハンマードリル、ハンディジグソーなど。

大石もえちゃんのアソコは大丈夫なのかと心配になるほどの攻撃。

ジグソーに取り付けられたディルドーなどは、激しい振動で常にボケたように見えるがかなりハードだ。それでも哀しいかな無機質な電動工具にイカされてしまう大石もえ。

終いにはグッタリとしてしまう。
4本のチンポを同時にフェラするように突きつけられるもえちゃん。

そして、散々に弄ばれたマンコに連続ファックが始まる。
容赦なく次々と

中出しフィニッシュされて、震えるマンコからザーメンを垂らす、あるいは奥に発射されて溜まっている。

立ちバック、背面騎乗、正常位と各体位でガンガン突きまくられて、連続中出しされてゆくもえ。

突きまくられてイキまくるもえ。

何度目かの中出しをマンコを揉み、搾り出すようにザーメンを垂れ流す。

4人目の男がアクロバティックな体位から中出しをしっかり決めて終了。

しかし、その4人はさらに2発目をファックする。

大石もえも数えきれないほどイカされて、尚もファックされてイク体力はたいしたものだが、男優達も2巡目のファックにラストスパートだ。

さすがのもえちゃんも、もう悶絶寸前でアヘ顔も限界にきてるような感じだ。
最後の中出しを

しっかりと注ぎ込まれて、今度こそホントに終了だ。
これだけの責めに苦痛よりも、絶頂しまくった大石もえは「鉄マン」だなー。
とにかく迫力はある作品だった。
大石もえのイキッぷりも現在のAV界では3本の指に数えられる一人なんだなぁ。
すごかったぁ。
この分野の泰斗、裏・ヨッカーさんが「すごかった」と言われるのだからよほどでしょう。・・・キャプチャーと解説からも十二分に伝わってきますが(^^;)
仮に、AV草創期に突如この作品が発表されたらエライことになったでしょうねぇ・・・。我が目を疑うシーンの連続でしょうね。
仮に、AV草創期に突如この作品が発表されたらエライことになったでしょうねぇ・・・。我が目を疑うシーンの連続でしょうね。
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