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擬似でも演出しだいではOK!だ。
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2008年08月14日(木) 01:11 |

北京オリンピック開会式の「微笑の天使」から口パク騒動に発展している林妙可ちゃん。現在、中国で人気急上昇中で、出演料もうなぎのぼりだ。最新の映画出演料が、3分間60万元(約900万円)、分単位当たり20万元(約300万円)という高額になっていることが明らかになった。
地方ウェブメディアの四川在線(四川オンライン)の報道によれば、有名若手作家の張一一氏は、自作の小説『努力』の映画化において、林妙可ちゃんは3分間出演で、ギャラは60万元だと語った。別の報道では、張氏のコメントとして、「これはお友達価格。今後彼女のギャラはもっと上がるだろう」とも。

北京五輪の開会式における口パクに関して、中国現地では今のところ同情する声が多く、「やむをえない演出」との論調が主流。林妙可ちゃん人気に衰えはみえない。
今年9歳の林ちゃんは北京市東城区にある小学校の三年生で、中国の女優趙薇(ビッキチャウ)や、男子110mハードルの劉翔選手と共に、CM撮影に参加したことがあり。

開会式の足跡花火がCGだったとか、9歳の林ちゃんの声が口パクだったとか
最近は何がなんでも
舞台裏をアバかないと気がすまないご時世になっちまってるんだな┐(-。ー;)┌
あの花火なんか見た瞬間に「あーイメージ映像なんだな」と
すぐにCGと解かるワケで
いちいち突っ込むほどのものでもない。
まして可愛らしい女の子が口パクだろうが、本物だろうが何ほどの問題も無い。
80年代AV界で大人気、いまだに熟女人気がある小林ひとみは擬似プレイなのに
数億円とも言われるギャラを稼いだ。
90年代AV界でも、淫乱女優とまで言われた麻生早苗、あるいは美里真理は
擬似プレイなのにまるで本番のような演技力で人気を博した。
結局、映像が演出的に魅力があれば
女の子は人気者になれるチャンスがあるんだよねー(^/^;ホホホ・・・。
北京五輪後、

いろんなトコから人気者があらわれてくるだろうな。
私もここ毎日、北京五輪のプラカード嬢や、先導係、花束嬢など
美人チャイナガールをチェックしてます(^^ゞ
メダル級のチャイナガールが発見できたら

また特集を組んでみましょう\(^o^)/
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