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先生!山崎さんがエッチなんです!
2007年03月22日(木) 13:27
元「ねずみっ子クラブ」の山崎亜美がAVデビュー!!

先月、ソフトオンデマンドのWOMANレーベルから本格的にAV界にデビューしたわけだが
ねずみっ子クラブの子供らをちゃんと憶えてる人はあまりいないと思う(^^ゞ

山崎亜美の簡単なプロフィール。
1980.7.18.兵庫県出身。母も「深田ミミ」というマニアックな女優さんだ。
1992年「とんねるずの生でダラダラいかせて」の1コーナー『セクシー小学生コンテスト』でメディア初登場。当時12歳小六。
そのコンテストからの10人で「ねずみっ子クラブ」とアイドルグループでCDデビュー。
「ねずみ算がわかりません」「先生、鈴木くんがエッチなんです」の2枚をリリースしている。

その後、13歳の時に母親のプロデュースで少女ヌード写真集を発売。
子供とはいえ性器丸出しだったため問題になり、現在ではプレミア本になってるそうだ。
2002年にVシネマ「女囚カオリ」で電撃復帰。
昨年はネットAVに千夏という名義で登場したという噂も流れる中、今年26歳で熟女レーベルから本格的にAVデビューになった。

さっそく見てみた。
この風貌を見ても解かるように「ねずみっ子」と言うよりも「キツネっ子」というシャープな表情です。
昔を思い出してもらおうと、当時のコスチュームに似た服を着てもらいポーズをするも「恥ずかしいですよぉ」とテレ笑い。
そのままのコスチュームで1回目の絡みがスタート。元ちびっ子アイドルと言われてもこの風貌ではとてもそんな感じで見られない。本作品はあくまでデビュー作で通過儀式のような位置付けとして見たほうがいい。指マンに潮吹き軽いアクメ。どうやらあまり大きな性反応をするタイプでは無いみたい。
気の強そうな目つきをしてるだけにフェラチオをさせると絵になりますねぇ。


2回目の絡みでオッパイ披露。
この作品で一番「おやっ」と思ったのは、その風貌よりも色黒の乳輪でした。
おそらく本人もコンプレックスがあるみたいで、喘ぐシーンも胸を隠す仕草が多いし
何よりこの2回目絡み以外は胸の露出が無い。

こういうのは個人差があるものの、AV転向の決心がなかなかつかない女性の理由の一つでもあると、ある雑誌で読んだことがある。
昨年、元グラドルの小向美奈子ですら乳輪の大きさや色でフルヌードを何年も拒んでいたそうだから。しかし、ファックシーンでは粘度の高そうな白濁汁を見せ、身体の本気度は見てて感じられる。3回目の絡みでは3Pに挑戦。

なかなかハードには突きまくられてます。
もはや元アイドルというよりはベテラン秘書か、やり手OLをコマしてる感じが出てます(^^ゞ
フィニッシュは腹出しとアゴ元へ顔射
SEXシーンが終わり、ちゃんとイケた女優さんっていうのは、デビュー作にありがちだが、オープニングでの構えたよそよそしい表情がヌケて、彼女本来のいい笑顔ができるようになりますねぇ。緊張感が解けることもあるんでしょうが、女性の一番いい顔って感じがします。

さて続く2作目もすでにリリースされているが、今後はどんな展開をしてゆくのか。

きつめの顔立ちを生かして陵辱モノや痴女モノをやるのもいいかな。

あるいはメガネなどの小道具を使うことで雰囲気を変えるのも楽しいかも。

さらなる床上手を目指してテクも磨いて欲しいものです。
ねずみ講くらぶも山崎亜美もよく知りませんが、乳首の色が黒いコトなんて私からしたらなんら問題ない♪

そんなこと気にしていたら高井桃のファンなんか出来ませんぜ(笑)
へっへっへっ....。私もなんの問題もありません。

看板娘はキレイな身体してるじゃないッスかぁ\(^o^)/
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