様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
愛を乞う痴女  風野チカ。
2009年11月28日(土) 12:16
『愛を乞う痴女 風野チカ』
発売:2007.10.
収録時間:115分
主演: 風野チカ
メーカー: レイディックス
レーベル: radical
 下品な淫語はもういらない!知的な女は愛を囁く。【愛語:あいご】これが痴女の最終形態。エロくてイイ女、風野チカがあなたの為だけにディープキス、ひとりイラマチオ、愛液、イキ顔、飲精で喜びの表情を見せる。


久しぶりに風野チカのレビュー。

黒木なみがうちの女将なら、風野チカは女中頭か(*≧▽≦*)

チカの絡みは妄想でも恋愛モードでSEXプレイしちゃうタイプ。

そういう妄想をネタに絡んでる事がチカの魅力だと見てます。
今回は痴女と言いながら、肉欲性欲だけじゃなく、男から妄想でも愛されたいと願う女をテーマにした作品です。

まずはフェラテク披露。
モザイクで隠されないようにクリスタル・ディルドを咥えて魅せます。
エロい舌、エロい顔だ。
そのフェラ顔のまま、本物を咥えてフェラ抜きへ。
唾液たっぷり
いい感じのフェラテクです。まったりとして、あまり激しいやり方じゃありません。

とりあえず妄想恋愛SEXなので、チカの一方的な愛情が痴女って事です。
互いの舌を吸いあうキスもねっとりと、ネチネチしつこいです(^^ゞ

とにかくキスしながら、密着度を上げてます。
が、ドラマ仕立てというワケではありませんので、ちゃんと見せるアングルでのファックなので、抱き合うショットは抑え気味。

正常位でハメられ、男をカニバサミに抱きしめ、「好き、好き、好き、気持ちイイ」と絶叫アクメ。

いつものチカのイキ方で、両脚をブルブルッと震わせる痙攣アクメ。
痴女設定はあっても感度の良すぎるマンコはハメられて、ピストンされると、否応無しにイッてしまうのが風野チカだ。そして名器の持ち主だけに、男優もうかつにピストンを繰り返していては暴発のおそれもある(^^ゞ
あまり激しい騎乗術は見せないチカだが、今回は痴女ぷりも披露するために馬乗りしてます。

側位にずれながらも互いの舌を吸いあい
立ちバックで激ピストン。イキまくるチカが長く立っていられるはずもなく、すぐにベッドに突っ伏して正常位。
やはり男が
暴発寸前で抜くと同時にザーメンを滴らせ、顔射に持ってくるまでに2発ほど飛ばしちゃってます(^^ゞ 下手な男優じゃ上手にチカに顔射できないんだな。

残りをお掃除フェラしてぐったり。
このDVDには2回ほどのオナニーと、3回の絡みが収録されてますが、本日は最初の下着つきファックのみを紹介してみました。

後半の絡みでは男優さんが暴発してもいいように、コンドームつけての中出しファックになってました。さすがチカの名器っぷりは素晴らしい。

とか言いつつなかなかそんな名器がどんなものか、体験数が少ないのでえらそうな事は言えないんだよね〜ヾ(〃^∇^)ノ  だから経験豊富なオネーさんからのお話を元にレビューしてます。




実際にハメてみたい女優トップ5の一人、風野チカでした。
S級素人・・・・・鈴木さとみ(^^ゞ
2009年11月15日(日) 00:28

『完全なるBODY 01』 メーカー: S級素人/レーベル: S級素人

発売日: 2008.8.22.
収録時間: 120分
出演者: 鈴木さとみ
■プロフィール
別名: 浅田真美、まお
生年月日: 1986年6月26日
現年齢: 23歳
血液型: A型
公称サイズ: T148cm / B90-W58-H84cm
ブラのサイズ: G
プレデビュー:「巨乳炉利校内中出し三昧」(2006年12月22日 TOKYO-HOT.COM)
デビュー: 「渋谷でウワサの風俗タクシー」(2007年2月17日 クリスタル映像)


どっかで見た顔なのに素人作品とは、片腹痛いけど

確かにS級なボディーなのは認めてもいい。

ミニの身体にマキシのオッパイ\(^o^)/

このバランスは素晴らしい。
最初の絡みは、オドオドした素人っぽい感じを出したパートはイマイチのデキでしたが、ラストの3Pは良かった。
格安1980円のDVDだが、去年の作品なのでサービスコーナーで割引の1000円丁度で新品ゲットしました。それを考えると、コストパフォーマンスとしてはいい内容ですねー。
デビューが無修正なので絡みは本気度が高いんですが、大きなアクションよりも可愛く悶えて微痙攣なので、カメラアングルには注意して欲しい女優さんだ。

最初のパートの減点はソコだ。

ローションでテカテカになったナイスボディは3Pで映えますねー。
デビュー当時は、フィギュアの真央ちゃんのそっくりさん的な売り出しだったようだが、もっとナイスボディを前面に押し出して売ればブレイクもあったのかも。

それにしてもアングラ無修正からメジャーAVという流れは増えましたねえ。
昔は逆はあっても、素材のレベルが違ってたんだけど

まったく差が無くなってきました。
もちろんフィニッシュは中出し。
マジイキの表情の変化が見所でした。

ブルブルと下腹部を痙攣させて、精液を垂れ流す淫口と
素人っぽい表情を作る さとみ。


他の
S級素人もキカタン女優ばかりなんでしょうか?

やけに見た顔が多いと思ったよ(^^ゞ
黒木なみ   わがブログの女将(^^ゞ
2009年11月14日(土) 09:29
疲れてても勃つ時ゃ勃つんですなぁ(^^ゞ

私にとっての即効性があるAV女優は

やはり・・・わがブログの女将「黒木なみ」さまです。


今朝の一発はクリスタルの痴女物オムニパスからのチャプター1。
痴女・黒木なみ
男のシャワールームにローション持って入り込んでくる、いかにも見るからに変態痴女を演じております。
しかしながら、天性のM女の黒木なみですから、最初こそ痴女っぽく責めて来ますが、すぐにソープ嬢、さらにはビッチになっちゃう女です。

受けにまわると、なみの敏感すぎる身体は汁を垂らす躯となって震えます。下の口は吹き出し、上の口からは滴り。
どの体位も反応はよろしいですが、バックからは尚、犯され感が増大しますねー。

止め絵ばかりで動画を紹介できない環境なので申し訳ないが、突かれるたびに振り乱す髪と飛び散る唾液が淫乱さを表してます。
本来なら、髪振り乱してピクピクピクッと痙攣を繰り返す身体も見て欲しいんだが、まあ、元々の映像もレンタル規格でモザイクを大き過ぎるので、キャプ画でご勘弁願いますm(__)m

夜更かしが過ぎて、ここのところ睡眠不足がたたり、朝も立ち上がりが悪いくせに、なんの夢を見ていたのか、別なトコの勃ちはいいんだな(*≧▽≦*)と。
とりあえずDVD-Rに集めてある「女将(黒木なみ)セレクション」を再生し、スッキリさせての起床となりました。

さすがに最近は中古店、レンタル店の処分コーナーにも「黒木なみ」を探すのが難しくなってきました。

まだ収集してない頃に見た作品もあったので、捜索の手は緩めてないものの、発見は厳しくなりました。近頃はオムニバス作品で出演者名が書かれてないモノを中心にチェックしてます。

「おいおい、お前ンとこの女将は○○って作品に見かけたよ」って情報がありましたら、ご一報よろしく。
原紗央莉、公然わいせつ罪で・・・。
2009年11月12日(木) 14:11
写真家、篠山紀信氏(68)
が東京・青山墓地や赤坂などでヌード撮影をしたとして、公然わいせつの疑いで警視庁保安課が10日、篠山氏の事務所や自宅などを家宅捜索した。問題となった写真集でヌードとなっているのが人気AV女優の原紗央莉(さおり、21)。ホリエモンが絶賛したことでも話題を呼んだ原だが、所属事務所も同容疑で捜索を受けてしまい、今後の事情聴取も予想される事態となってしまった。

 ドイツ人と日本人のクオーターで、エキゾチックな顔立ちと爆乳、肉感的なヒップが魅力の原は問題となった写真集「NO NUDE by KISHIN 1 20XX TOKYO」(朝日出版社)に登場。

 表紙を飾り、中身では青山霊園で満月の夜、墓石の前にヘアを出して直立するなど過激なショットを披露している。


■篠山紀信
正直たいした事の無い今回の事件だが、プロの写真家としてはちょっと脇の甘いトコを度々晒す事でも有名ですよね。前にも山口百恵ちゃんのトップレス写真を盗み撮られて、百恵ちゃんにお叱りを受けた事もありましたし、撮影術よりも他の事で不祥事を起こしてます。が、ステータスにいささかも陰りが無いのも事実。



原と篠山氏の関わりはAVデビュー前から。
原は昨年11月27日にブログで《夏くらいから篠山先生とお仕事をさせていただいておりまして…まだまだ内緒なんですけど、とっても素晴らしきことに携わらせていただけちゃうんです》とつづっていた。そして12月19日には、今回問題となった写真集の仕事を公式に報告。この時は篠山氏とのツーショット写真も掲載し、大御所との仕事に喜びいっぱいだった。

 AVファンをトリコにしたナイスバディーは、よほどお眼鏡にかなったのか、原はその後も篠山氏の写真企画に登場しており、すっかり常連の被写体となっていた。

 原は以前、夕刊フジの取材に「AVと、AV女優への偏見を無くしたいので、AV以外の仕事も積極的にやっていきたい」と語っていた。現在放送中の「嬢王Virgin」(テレビ東京系)などドラマや一般映画の出演を重ね、篠山氏の作品に出演していたのもそんな原の意気込みの表れだったのだが、勇み足が過ぎたか。


原紗央莉は可哀想だが、このくらいはAVなどの裸で仕事をしてるタレントにとっては、箔がつくってモンだ。篠山先生がペナルティーを受ければ、それで済む話だろう。それにしてもずさんな撮影してたんだなー。安モンの週刊誌グラビアじゃあるまいに。

屋外露出物はかなり多く撮られてるのに、今回に限って取り締まられたのは、ローカル者には判らない東京の有名な場所だったから?




    



あるいは見せしめのため?

人気者は狙われちゃうものなのかな(`o´) 
永遠のロリ・ベテラン女優★金沢文子
2009年10月24日(土) 21:33

金沢 文子(かなざわ・ぶんこ)
■プロフィール
愛称: かなぶん
生年月日:1974年4月4日
現年齢:30歳
出身地:岩手県
公称サイズ(2005年時):T156cm /B83-W57-H85cm
ブラのサイズ:C
所属事務所:イオンプロモーション
デビュー:1996年にグラビアデビュー。モデル事務所の知人からモデルの代理を依頼され、カメラ関係の雑誌に無名モデルとして写真が掲載されたことが業界入りのきっかけだったという。芸名は当時神奈川県在住だったことから、横浜市の金沢文庫駅になぞらえて、事務所側が考案したもの。

1997年初頭、英知出版からファースト写真集が発売。同年8月、『18才〜Sweet Eighteen』でAVデビュー、同時期に発売されたセカンド写真集では制服ヌードを披露。デビュー時から所属したAVメーカーの宇宙企画では14作の単独作品に出演しているが、これは単一女優としての同社における最多出演記録である。
出演作は長く擬似本番路線だったが、2000年8月にはソフト・オン・デマンドよりインディーズデビューし、一部のNG項目を解禁。2001年には川崎ロック座をはじめとするストリップに活動の中心を移し、AVは半引退状態になったが、2003年4月には以前にも出演したことのあるMOODYZで再デビュー、本番路線に踏み込み、ぶっかけや精飲といったハードなプレイもこなした。

2005年1月にMOODYZよりリリースされた『金沢文子、犯される。』を最後にしばらくAVへの出演は停まっていた。ストリップはその後も各地の劇場に出演していたが、同年12月に公式HPで長期休業を宣言した。

2007年12月に『ハイパーデジタルモザイクVol.072』(MOODYZ)でAV女優としての活動を再開。
海外向け作品にも出演。


アレッと気がつけば、キャリアも12年目になる超ベテラン女優さんだ。

もう熟女系の作品にも出演するようになってはいるが
いつもルーキーのような感じもある稀な女優さんだと思う。

別に永遠のロリキャラを演じてるワケでも無いが
ヤラレてもブッカケられてもあまりイメージを損なわない彼女は貴重な存在。

前に見た時は「初ブッカケ」の頃だったか、もう5年も前の事。
やっと本番解禁になった頃。
昨年のAVGPに乱丸レーベルで出演するなど、キャリア12年目を過ぎてもがんばってるなぁと思ったら、今年は春から後のリリースは全て総集編ばかりになってきた。

さすがに小休止かな?
今回チェックしたのは、海外向け作品の中から全身タイツのかなぶんがハメられるシーン。
可愛い顔立ちとはウラハラに、キャリア通りのマンコを披露して、そのギャップがまたそそられる(^^ゞ
あまり身体にボリュームが無いことが幸いしてるのかも。

見た目より低い声もわたし的には好きなポイント。

本番解禁してからは反応も自然になってステキ。
1997年AVデビュー組と言えば、有名どころでは三咲まお、若菜瀬奈、長瀬麻衣子、涼木もも香、井上詩織、改名再デビューのつかもと友希らがいる。最初は「かなざわ・あやこ」だと思ってたが、すぐに愛称に気がついて、危うくレンタル店で恥をかくところでした。前述の名前の由来はあるものの、12年も経つと「ぶんこ」というヘンな名前も「かなぶん」としてAV界に自然に溶け込んでますねぇ。
男優さんの技術向上により、感じてない女優さんでも潮吹きアクションをさせるようになりましたが、かなぶんがもう一つ大ブレイクしないのは、汁っけ不足だからじゃないかなとも思う。潮吹きシーンはあっても、かなぶん自身のマンコがあまり潤ってないように見えるんだよね。
あくまで演技って
感じがコアなAVユーザーには隠せない。
でも、こうした無修正なら、その不満を緩和してくれる迫力はあります(*≧▽≦*)
そして
その潤いをカバーするのがフェラチオの役目なんですね。ベロチューもそう。
特に美形女優のフェラ、イマラチオは絶対でモザイクは薄いほどいい。
マンコの本気汁を見れない分、ヨダレや唾液で淫らさをアピールして欲しいもの。

本作での男優さんの突きはなかなか面白くてOKだ。
生姦で
ストロークの長いピストンで見せ場たっぷり。すばやく抜いて、ポッカリと口を開けたマンコを深々と突く。
この連続に
身をよじって、口にコブシを当ててイク姿は永遠のロリキャラの本領発揮のシーンだ。

こんな金沢文子に惑わされて、私の友人なんかもいまだにハマってるんだよね〜。
激ピストンに
よがるカナブンはいい艶技です。絶品です(^^ゞ
しかし、これはAVをフィギュア風に採点すれば、艶技構成点は満点なれど、技術点(痙攣+排泄体液)がちょっと足りないのが残念ヾ(〃^∇^)ノ と、なりそう。

フィニッシュの顔射の受けもバッチリ。最近は中出しが顔射と同じくらいの比率で見られるようになっているので、あえて顔射ならば、その受け方も視聴者の好みが厳しくなっている。
このカナブンくらいが合格点だろう。
先っちょだけだけど、掃除フェラもこなした。
満足そうな笑みを浮かべたラストショット。

そう言えば、カナブンって休養してた頃に出産してるんでしたよね?

結婚はしてるんだっけ?

私はあくまでAV作品内のカナブンしか知らないので、彼女に関してはプライベート情報が少ない。

「おいおい、甘いな、ぷう君。カナブンは・・・」

という熱烈ファンの方がここを覗いた際には、カナブンのお薦めポイント、近況情報ヨロシク(^_-)-☆





最後の一枚は
全盛期の90年代末のどアップで\(^o^)/
叶桃花・2 MTVのようなAVを目指してるゥ?
2009年10月14日(水) 18:30
『新着パーフェクトボディを犯す! 叶桃花』
メーカー: マックス・エー(MAX-A)
レーベル: マックス・エー
発売日:2009.9.11.
収録時間:120分
監督:トシオウ
主演:叶桃花
■プロフィール
生年月日:1989年3月26日
現年齢:20歳
出身地: 東京都
血液型:A型
公称サイズ:T166cm
スリーサイズ:B100-W62-H89cm
ブラのサイズ:G
◆写真集を発売した
AVデビュー前は、黒髪ロングでしたが、正直パッとしない娘でした。写真集を買った方からは「似合わない」「表紙とぜんぜん印象が違う」「茶髪にした方が・・・」などとレビューコメントがありました。

ただボディは完璧\(^o^)/

そんな意見に左右されたのか、AVデビューは茶髪ショートでしたね。
しかし、パケ写の黒髪ショートの方が魅力的。

今回の第2作目「新着パーフェクトボディを犯す! 叶桃花」でもパケ写と違って
本編では茶髪のなごりが、まだ残ってます。


■壮絶エロボディ‘叶桃花’を犯す!上目使いで一方的に責め上げるフェラ、白濁ローションを全身に浴び、Gカップオッパイでパイズリ!美脚を絡ませての強烈ピストン!フィニッシュは自慢のオッパイに発射!ストリッパー風オナニーに初ダブルフェラ!バックから突かれて揺れまくるGパイは迫力満点!ダンス経験もある桃花のエロエロショータイムは必見です!!


冒頭のシーン。タイトル・テロップが出て、桃花自身がタイトル名を言うところまでのオープニングは、まるでMTVのスターのように編集されててカッコイイ。

本来のAVの目的、視聴者のイチモツを抜いてくれる作品に仕上がっているかと言われると、半勃ち状態のエロさ止まりの出来かもしれない。

でも桃花のキレイさ、スタイリッシュな感じは抜群の作品だ。


パイズリの後は全身で魅せるフェラチオ。
そして、長身で迫力ある身体をくねらせての絡みはエロい。
このキャプ画
から受ける印象よりは映像は明るくて見やすいので、悪しからず(^^ゞ

2度の絡みが収録されてます。

最初がタイマン。
最後は3Pで責められます。
ダイナミック・ボディの桃花をバイブでイジリ倒し
様々な方向、体勢からの愛撫を楽しみます。
フェラ&ファック。
残念ながら、今回の作品のテーマがファッショナブルな仕上げのためか、カメラ目線がちょっと多過ぎる。ビデオユーザーをファックショーに招いた客として設定しているのかも。
しかし、私が桃花に惚れこんだのは、プロフェッショナルに動いていても、感度の良さを隠し切れず、アクメっちゃう表情を見せてくれるトコだ。ま、毎度の事ながら、それも含めて女優ってことなんだけど。

まだ2本しかリリースされてないけれど

魅力の半分も発揮されてませんね。

この後、マックスエーの定番コースが続くのかもしれないが、すでにじれったい(T_T)状態です。

この
涙目でイキまくる桃花をもっともっと見たいモンです。


さて、叶桃花はマックスエーとはどんな契約になってるんでしょう?

HPにもあまり取り上げられてないから

専属って事じゃないのかな?


次回作が予定されてないのが残念です(`o´)
イカセ技にメンタムクリームも定番化? 早見カオルを責めました。
2009年10月13日(火) 22:46

早見カオル(はやみ・かおる)
生年月日:1983.8.9.
サイズ:T164.B83(C65)-W58-H86cm
デビュー:2008年
お姉さん系女優ながら、けっこうハードなSM作品への出演が多い。


実はちょっと昨年あたりから

クリ責めにメンソレータム・クリームを使用するイカセ技が、えらく目につくようになってきた。

メンタムを局部に塗るのは、もう何十年も前から
女性誌のオナニー情報で見かけましたが、AVではっきり判るやり方を披露したのは、意外と見なかった。

今回は早見カオルさんを責めるのに、この技を使ってたのでレビューしてみたい。
■紹介コメント。

エクスタシーチェアーに大股開きで座っているカオル。白いTバックパンティの股間部分を男に舐めあげられると、布地越しにクリトリスが勃起していく様が、ハッキリと判る。そこを執拗に舐めあげると、またも内股を震わせて喘ぎまくる。パンティの端を引っぱって割れ目に押しつけると、紐のようになったパンティに生き物のようにからみつくビラビラがいやらしい。パンティを取り去ると、そこには真っ赤に息づくオマンコ。クリトリスもすでにボッキしている。指でビラビラを広げ、クリトリスを更に指で擦ると、口元を引きつらせ「ああ、だめぇ、いっちゃう」と大喘ぎ。ぽっちりと勃起しきったクリトリスにメンタムをたっぷり塗りつけると、「熱くなってきた」と全身を揺らして快楽に溺れるカオル。さらにクリトリスを指で刺激すると「もうダメーーー!」と全身をガクつかせながら絶頂へ。小さいピンクローターでクリを刺激すると、「オシッコ出ちゃうぅ」と放尿。さらに大きな潮を噴き上げる直前、ぷっくりと肥大するクリトリス。全身をガクガク波打たせながら、オシッコを噴き上げ続けるカオル。点眼責めでは、むき身のクリトリスに、点滴を点々と落とされ、喘ぎっぱなし。とうとう細かい痙攣の後、白目をむいて昇天!

まずは大胆に
開脚したカオルさんをパンツ越しクンニ。
スタンダードな愛撫も感度がいい女性には効果的。
ご開帳すると、性器モデルになりそうなカタチの整ったマンコでした。

一部のモザイク越しレビューでは、陰毛をマンコと勘違いしたのか「使い込んだグロマン」と評されて気の毒なイメージに思われていたカオルさんの、これは面目躍如になったかも(*≧▽≦*)
さっそくメンタムを塗りつけます。
これの感覚を味わいたければ、男は亀頭に塗るべしか(笑)。

私は直で塗った事は無いけれど、塗って愛撫して薄くなったトコにハメて、スースージンジンで暴発した事あり(T_T)。危険です(笑)。
おそらくは
カオルさんも塗った直後はそうでも無いが、後からスースージンジンと熱くなって来るんだな(^^ゞ
女性によっては
クリトリスの埋没した方もいらっしゃいますが、カオルさんのように勃起するタイプにはこのメンタム責めもやりがいがある。この悶える表情はいい\(^o^)/
じっくりと
擦り込み、塗り込み、ミニ・ローターで軽く刺激してみますと、あららら、潮吹き(*≧▽≦*) いやいや、大失禁だ。
さらに
点眼薬で冷たい刺激を与えてみます。
これは
いったいどれほどの快感なのか、さすがに女性にならないと想像もつきませんが、痙攣から半失神状態にイキまくるカオルさんを見れば、かなりのものですね〜。
マンコの収縮
蟻の門渡りあたりのビクつく感じで、絶頂の果てに意識朦朧の表情です。
イッちゃった表情ってのは・・・・スゴイもんですなぁ。





次のコーナーでは出来上がったカオルさんを全裸にしてローション愛撫。
イキまくったカオルさん。
一度メンタム愛撫でイッちゃってますから、流行のクリ・手裏剣の技で擦り上げますと、再びアクメに簡単に昇り詰めちゃいますねー\(^o^)/

こうなると、どんな下手くそが愛撫してもアクメっちゃう可愛い牝に成り果ててます。

■公式レビュー。

股間に生クリームを絞り出され、椅子の上に横たわっているカオル。黒いアイマスクで目隠し。太股、脇腹、脇のくぼみ、二の腕と愛撫され、ピクピクと動くカオル。そしてピンク色の乳首責めだけで、股間の生クリームが溶け出し、座面にまで流れ落ちる。そんなカオルを、今度はローション責め。足の指や裏を、丹念に揉み、擦ると、「マジでイッちゃうぅ」と声を上げ、腰をヒクつかせる。オマンコ擦りに、白い液をマン穴から噴出し、指先全体をクリトリスの上で左右に擦りつけると、大量のオシッコを噴き上げる。目隠しをとり、また手のひら全体でオマンコを左右に擦ると、またも大量の放尿。陰毛がマンビラに海苔のように絡みつき、カオルが喘ぐたびにオマンコも息づく。ミニローターでクリトリスとGスポットを刺激すると、腰を完全に宙に浮かせてビクビクッと痙攣しながらイッてしまう。が、さらにそこにマッサージ器が登場。スイッチを入れてクリトリスに押しつけると、充血しきったマンコから汁を溢れ出させ、手すりに完全に懸垂状態で体を浮かせて喘ぎまくる。指マンにも大量のオシッコを噴き上げ、全身を痙攣させながら、またも白目をむいてハテるのだった。

電マでのピンポイント・バイブレーションに腰を浮かせて、まるで電マにマンコを自ら押し当てるように動きまくり、イッてしまうカオルさん。

失神状態のカオルさんの中に指を挿れて、Gスポットをホジくり返せば、再び快感に目を覚まし、潮吹き絶頂。
痙攣しながらの連続絶頂\(^o^)/
三度失神絶頂。
イカセ作品ではなかなかのレベルのイキっぷりでした。
珍しくディルドー系やピストン・マシン系が無かったのはシンプルで良かった。
単純に予算が無かったのかもしれないが・・・・(*≧▽≦*)
グッショリと出来上がりました。

この後は例によって3P連続ファックになるんですが、今回はメンタム責めのみをチェックしてみました。

このメンタム責めはすでにドグマの「拘束椅子シリーズ」にも採用されてるようで、最近の流行になりつつあるのかもしれませんね。

実は女性のオナニープレイの定番グッズがメンタムだったりしますので(^^ゞ



しかし、あまり薬を使うのもラリピーにつながってしまうならば、考えもので
このあたりに留めておいて欲しいものです。

早見カオルさん。

演技半分とは言え、素晴らしいイキッぷりに乾杯ヾ(〃^∇^)ノ
ジゼル(Gisele)....惜しいな。
2009年10月07日(水) 02:44

今年の初夏の頃に日本産黒人AV女優が誕生してた。

国際化ってほどじゃないけど、いろんな国の出身者を国内で発掘できるようになってきたんですなぁ(^^ゞ

前々から黒人AV女優さんは気になる存在で

黒人男優の方は、とにかく巨根で長いイメージがあるのに対して

女優の方は、それを受ける側だから、日本人と対したらガバガバなのか?と

酷いイメージがありました。

しかし、私の場合は20年くらい前に見た黒人女優さんのビデオと、実際に会った事のある黒人女性がステキだったので、ぜんぜんイメージがいいんですよね。

肌の色とアソコの色のコントラストがエロい。

で、今回は日本語を普通に話せる黒人女優さんの登場だ。
女優名:ジゼル
生年月日:1988年2月19日
血液型:A型
出身地:アメリカ
身長:166cm
スリーサイズ:B:90cm(E) W:65cm H:100cm
趣味:ショッピング

今月までに3本の作品をリリースした新人さんだ。

『MEGA WOMAN 黒人 ジゼル』
発売日: 2009/07/25
収録時間: 110分
出演者: ジゼル
監督: 篠田昌宏
シリーズ: MEGA WOMAN
メーカー: しのだ
海外に行って洋ピン女優を撮ってきたというのでは面白くありません。日本在住の本物黒人でもちろんAV初出演。しかも「アンタ何様?」的な上から目線の風貌はビ○ンセそっくり。SEXは洋ピン的なパフォーマンス臭いっぱいなものではなく、素人的初々しさに黒人的な野性味を加味した、「ああ、これが黒人のリアルなSEXなんだ」と納得の生っぽさ。


『きもち良すぎて白目をむくの。 ジゼル』
発売日: 2009/08/19
収録時間: 120分
出演者: ジゼル
監督: 苺丸
シリーズ: きもち良すぎて○○
メーカー: 乱丸
ハーイあたしジゼル!出身地はアメリカYO!仕事の関係で日本に住んでるNO。日本のいいところは、やっぱり日本人のチンポNE!カッチンコチンのチンポで突かれると、きもち良すぎて白目むいちゃうNO!100センチのデカヒップは叩かれるのが大好き!こう見えてもM体質な淫乱レディなのYO!


『黒い巨尻 ジゼル』
発売日: 2009/10/01
収録時間: 120分
出演者: ジゼル
監督: 中目黒浩治
メーカー: ムーディーズ
レーベル: MOODYZ ACID
脅威の100cmメガトンヒップの持ち主ジゼル!重力に完全に逆らって飛び出したお尻は日本人ではありえない!黒く妖しく光る巨尻を存分に弄ぶ!黒人ならではのBOOTYダンスで肉棒を押しつぶす!窒息寸前顔面騎乗!黒くてデカイ最強のお尻で快楽のブラックホールへ誘います!!


残念ながら、研究所の評価で言えば「2.不満」でした。

特にパケは色っぽいのに最新作がダメですねぇ。

せっかくの素材を生かしてない感じ。

ま、いろんなレーベルからリリースされてるので、けっこうフリーに出演できるのなら

FA企画か、ながえスタイルあたりでお芝居物を経験して欲しい気がします。


ジゼルって名前から連想するのは

アメリカのポルノ女優・・・

ベイブ名:Giselle Ryan
専門職:ポルノスター
人種:黒人
原産国:アメリカ合衆国 CA - California
生年月日:1986.8.25.(23 years old)
目の色: こげ茶色
身長:T168 cm B82-W60-H86


・・・よりも、やはり世界のスーパーモデル「ジゼル・ブンチェン」ですよね。

確か世界で一番稼ぐモデルでしたよね。
GISELE BÜNDCHEN ジゼル・ブンチェン
誕生日・ 1980/7/20
出身 ブラジル南部の村オリゾンティナ
大家族の家で育ち、180cmの長身でプロのバレーボール選手を目指していたが、14歳の時、リオデジャネイロを訪れた時、スカウトされ、モデルの道へ進む。ディオール、ドルチェ&ガッバーナ、ミッソーニ、ヴェルサーチ、セリーヌ、ジヴァンシー、ブルガリ、ランヴァン、ゲラン、ラルフ、ローレンなどの広告キャンペーンのモデルを務め、ヴォーグやエルの表紙も飾っている。モデル業の他、女性のフット製品のブランドのエバネマのビジネスを始め、限定品ネックレスなどのデザインも手がけている。2004年「TAXI NY」の強盗団のリーダー役で映画デビュー。私生活では、レオナルド・ディカプリオとの熱愛で話題になったほか、乳癌撲滅運動などの推進に力を注いでいる。2009年2月、米プロフットボールリーグのペイトリオッツの選手トム・ブレイディと結婚。


話が脱線してきたな(^^ゞ

とにかく、せっかくの素材なので上手く使って欲しいなぁ。

ってことだ。

今、ハマってる女優・大塚咲 その2
2009年10月06日(火) 22:34
『CAT WALK POISON vol.05/大塚咲』
リリース:2009.7.6.
女優 : 大塚咲
メーカー : CATWALK ENTERTAINMENT



ため息が洩れるほど美しい極上美巨乳クビレボディの大人気女優、大塚咲の初無修正が遂に登場!バスト 90? ウエスト 56? ヒップ 86?のスタイル抜群ボディに、見ているだけでクラクラしてしまう美し過ぎるGカップの美巨乳。彼女はAV女優以外に、アイドル画家、モデル、そしてイラストレーターとしても活躍する、マルチなタレントを持った女優さん。一見、クールな美女系だけど、一端スイッチが入ると猫なで声で甘えてくるとってもエッチなお姉さんなんです。
ウエット&ムッチリな分厚いクチビルで挑発され、プルンッと揺れる桃尻、男に揉まれるためにあるような突き出した揉み応え抜群のオッパイ。もう、どれをとってもエッロ〜いッ!
こんなスタイル抜群の爆乳お姉さんが魅せるねっとりと濃厚な中出しセックスは絶対に必見なんですが、今回の作品で注目して頂きたいのが彼女の潮吹きの凄さ!潮吹きクィーンの紅音ほたるを完全に超えました!指や玩具で剥き出しになったクリトリスを刺激すると肉体を震わせ、アヌスをヒクヒクさせながらビシャビシャと大量の潮を吹いちゃんです!勿論、挿入中でもピシャァァーーーッって天目掛けて垂直に大量潮噴射!もうまさに牝クジラです。エッチな咲お姉さんにかかるとGスポットへの刺激なんて必要ないんです。こんなに凄い量の潮を吹く女優は見た事ないです。新☆ジャポルノ潮吹き女王、ここに誕生です。
常に指先から愛液がしたたり落ちているような色気と、まるでクジラの潮吹きを思わせるような勢いの潮吹き、彼女のエクスタシーに対する貪欲さ全開、エロを極めた咲の最高傑作!人気女優を次々と解禁させて行くキャットウォークエンターテイメント。これは絶対におススメです!絶対してください!


今回レビューした作品の説明文は珍しく丁寧でツボはちゃんと書かれてますね。

冒頭から
バックスタイルでホジってやると、もうビクンビクンとお尻を振って悦びます。この尻とマンコの絞まり具合が感じられるアクションはいいですねー。
下半身が悦んでるのがよく判ります。
場所を変えて、ローター&バイブで楽しませます。
クリに
クリスタル・ローターをあてがうと、ものの数秒で潮吹き(^_−)−☆

これは失禁じゃなくて、潮ってことでいいんですかね(*≧▽≦*)
もうブシューって感じですからねー(凄いわ)。
バイブの
抜き差しでも、抜くなり噴射です。
っていうか、そんなキモチよく解放されて、うらやましいわ。

咲さんはフェラも上手い。
すぐに正常位で深々とピストン。

本気汁も
滲み出しますが、積極的に騎乗から、対面座位で咲さんが逆ピストン。

動き過ぎてチンポが跳ね抜けると、またしても潮吹きだ。
この潮吹きの飛距離はスゴイ。
天井まで届いてるんじゃないかってくらいだ。

先日のプライベート・モードとは違って、これがAVモードの大塚咲ってトコですねー。
バックで
背中のバタフライを見ながら激ピストン。
ここでも突くほどにお尻が絞まるアクションで素晴らしい動きだなぁ。
そしてヌキ直して正常位から中出しフィニッシュへ。
この一連のプレイは
さすが大塚咲はプロフェッショナルって感じ。


間にオナニーシーンなどもありまして

最後は3Pで仕上げます。
定番のダブルフェラ、交互フェラ、巨乳、いや美乳に擦りつけるようにカメラを通して、ファンにアピール(^_-)-☆

いわゆる串刺しから
そして連続ファックへ。
ここでもチンポを抜けば、玉散る刃ならぬ潮吹くマンコ。

抱え上げて駅弁から
体位を様々変えて潮吹きファックにマンコはグチョグチョで白濁ってきましたねー。
ザーメンだか愛液だか、もう擦れ合ってメレンゲ状態ですわ(^^ゞ
フィニッシュ後も最後に潮吹いて終了(笑)。

いやぁまったく素晴らしいマンコの持ち主です。


最近の大塚咲さんはアナル物の作品も増えてきたようで

A感度も上がってきたらしい。

次の「ハマってる女優・大塚咲」その3では、そっちの方向の作品もチェックしてみます。


まずは、クールビューティー大塚咲のスタンダード編でしたm(__)m
今、ハマってるハメたい女優『大塚 咲』その1。
2009年10月04日(日) 01:09
今さら「大塚 咲」かよッ

って言われそうだけど(^^ゞ

9月半ばから、しばらく更新も止まってたのは「大塚 咲」のDVDが

数多く貯まってたのでじっくり見てたから。

ま、半分は冗談だが、実際に未見の作品が30本くらい手元にあったのはホント。

やっと
その中から何本か紹介したいと、久しぶりの更新になりました。

滞ってたのは、別の理由がありますけど、またそれは別の機会に(*≧▽≦*)

大塚 咲(おおつか さき)
デビュー当時は小野沙樹名義で活躍。
アイドル画家、モデルなど、AV女優以外の活動もしていた。
イラストレーターとしての活動は現在も続けている模様。
生年月日: 1984年10月1日
現年齢: 25歳
出身地: 日本・東京都
血液型: A型
身長:158cm、スリーサイズ:B90cm・W61cm・H91cm、G(65)カップ

2004年1月30日、小野沙樹名義でVIPよりデビュー。
作品名は『感じるんです・・・』。

2004年4月18日、SAKII名義で、アイドル画家としてデビュー。
2004年7月21日、中央有紀の名でヌード写真集『中央有紀19才写真集〜ユウキ、げんきです』をリリース。
2004年8月10日、MiCO名義でドグマ専属女優として再デビュー。
作品名は『ファーストトランス』。
半年のドグマ専属女優期間を終えてからは、現在の大塚咲をはじめ、I.S.MiCO、
大塚裕子、大滝佐紀などの名義で様々な作品に出演。
所属事務所もキュービック(トータルワークス)からファイブプロモーションへ移籍。

2007年に方向性を見失って引退。
引退後はヌードモデルをしながらAV女優育成に携っていたが、妊娠を機に休業。
女児を出産後、豊胸して大塚咲名義で活動を再開した。
復帰してからは、ほとんどが人妻物で、その自然体で素直な反応が受けたのか、デビュー7年目にして大ブレイク。

VIPでデビューした時は気にならなかったんだけど
ドグマ専属での再デビューMiCOはいきなりの長編デビューだったので
かなり注目してましたが、もうひとつブレイクまでは活躍できなかったし
2004年という時が激動の歳で
前半は上原美紀、夏目ナナ、あいだゆあ、小沢なつき、浜ひとみ、YUKAなどの大物がデビューし、後半はエスワンの登場という時でしたから、ドグマ専属程度ではとても話題をさらうことはできませんでしたねえ。

しかし、2008年後半から復活後はものすごいペースでリリースが続いてます。



さて今回チェックしたのは

なんと夫婦で出演したヘンなドキュメント作品だ。

大塚咲 『ウチの嫁さんはAV女優です。』
メーカー: SODクリエイト/ソフトオンデマンド
リリース:2009-05-21
収録時間:115分
監督:梁井一

お相手は本当の旦那さん。夫婦にカメラを渡して日常生活を撮影してもらった。
もちろん日常のSEXも収録。撮影現場では見せることのない大塚咲の姿が凝縮。
夫婦の関係性をさらに知るために、旦那さんの目の前で、大塚咲と男優達の3P撮影を行った。複雑な2人の感情を他所に、男優達は咲さんを犯しまくる。涙する咲さん。その後に撮影した2人のSEX…。撮影日後も旦那さんに大塚咲を撮影してもらった。

絵心がある咲さんの

日常を旦那が撮影。
企画から完成まで3ヶ月以上の長編ドキュメンタリーになっている。
もちろん旦那とのプライベートSEXは、旦那のハメ撮りなので照明もイマイチで映りが悪い。
この作品がすべてリアルだと信じてレビューすると、AV女優を嫁に持つ旦那はこんなモンなんだろうか。仕事に差障りが無いように、あまりハードに絡む事無く優しくファックしてたんだとか(*≧▽≦*)
当然、咲さんのプライベートは欲求不満だ。
画面が暗くて判りにくいが、射精後も尻をプリプリ振る咲さんがとても可愛い。
そして声も

それでも旦那は咲さんを満足させているつもりだったらしい。

そこでAVに出演させて、少しジェラシーを煽って、やる気を出してもらうことに(^^ゞ

ありがちな設定だ。
この企画、咲さん自身も「面白い事は何でもやる」という方針なのでOKしたが、実際は旦那(晃一)が元マネージャーとは言え、自分が他の男とSEXしてるトコを生で見られる事は考えられないらしい。

どう考えていいのか、気持ちが定まらないらしい。
ベテランAV女優の仕事とはいいながらも
そんなキモチがあることが色気につながるのかもしれない。
目隠しして旦那が実はすぐそばで見てる事を判らないようにしたが、あきらかに意識し過ぎて、いつもの大胆さが無い、ヤラレっぱなしの絡みになってしまった。
こんなシチュエーションでの無言ファックでいい味出すのは花岡じった氏。
目隠ししてるのに恥ずかしがり、股の開きが悪い咲さんをハメ倒すのは、じったが敵役だね。

絡み後は泣き出してしまう咲さん。
この企画はやはり倒錯させるには充分効果があったけれど、咲さんの方にもダメージがあったようです。



撮影後にいったい何を感じたのか? 訊いてみたが、やはりAV女優でやっていてもキモチは混乱していたんだそうだ。


当初の目的であるプライベートSEXのモチベーション・アップには効果があったようです。
        
男優と比べりゃ、テクニックに劣る男を旦那にした女優ならば、テクニック以外で魅力を見いだしてるんだろうねぇ。なんだかポッチャリした旦那が上になって「重いよー」なんて笑いながら言われてるシーンは微笑ましくもあったね。

このドキュメント作品ではヌケそうもないけれど
これがホントに素の大塚咲ならば、また他の作品を見た時の興奮度が違いますねー。

けっこう普通の作品ではムチャやってるのにねー\(^o^)/

いったい心の整理はどーなってんだ(笑)。
と、まあ作品意図に乗っかって鑑賞すると、とても他の作品が見やすくなります。

プライベートシーンで喫煙ショットが無かった事もいいアピールになってますね。

よくこうした女優のプライベートショットでは

喫煙シーンがあったり、無くても灰皿がそこらへんに置いてあるなど

イメージを損なうトコが出るモンなんですが

大塚咲を撮影した旦那の配慮か、

タバコを咥えるどころか、スルメイカだったり、ビールジョッキだったのが

とても好印象でしたね。

これをふまえて、次回レビューする作品と見比べると

さらに大塚咲が好きになるかも。
名器・横山翔子 ロリスタイルで可愛いッ。
2009年09月14日(月) 01:15

『ロリコレ 5 陵辱 少女体験記』 横山翔子
スタジオ: Pink Puncher
収録時間: 90分
発売日: 2009.8.5.
健気な美少女を徹底陵辱!その目も疑うような過激なセックス体験を赤裸々に綴ったロリータコレクションこと、「ロリコレ」のVol.5が登場です!
主演女優はバレエ歴17年、ジャズダンス歴9年という筋金入りの本格美人ダンサー、横山翔子。かつて、女とは思えないほどのしなやかで華麗な筋肉美女として脚光を浴びたあの筋肉バレリーナが、すっかり丸みを帯びた女性らしい体になって帰ってきた!しかし、カラダのやわらかさなどは今も健在。さらに、彼女!カラダの筋肉は衰えても、アソコを閉める筋肉は少しも衰えていなかった!まさに名器と呼ぶにふさわしい元バレリーナのアソコに生挿入!!180度開いた極上オマンコに中出し!


先月末あたりから、当ブログに「横山翔子」の検索ワードでやって来られた方が急増。
なぜ翔子ちゃんをチェックしたくなった人が多くなったのか・・・??(-。ー;)?

フィギュアスケート選手だ、空手だと、アスリート物AVも面白かったが
やっぱり
FAプロなどで見せてくれたロリキャラでのAVが可愛いく魅力がある。

まずは翔子の鍛えられたか、天性のものか、名器と言われる感度のいいマンコを指で、バイブで愛撫し、オナニーを強要する。

中から粘度の高そうな汁が溢れてますね。

1回目の絡みは
バックから翔子を開いて見ると、パックリと息づくように口を開けて待ちわびてるようだ。

イマラチオ気味に
フェラは、ロリキャラ物の定番プレイ。喉の奥まで突き入れられて、咽てヨダレを垂らす表情が萌え(^^ゞ

柔軟な翔子を自由に体位を変えて突きまくり、白濁汁にまみれたチンポが出入りするのが卑猥だ。

大きく開脚させて中出しフィニッシュ。
淫らなマンコもいいが、何度となく絶頂にヒクヒクと痙攣し、マンコの中も呼吸をするかのような動きが名器を思わせて、見てるこちらもハメたくなってたまらない。


次のコーナーでは可愛い翔子を手荒く責めて、痙攣のたうつ姿を見たいという主旨。
最近は数多くの電マが身体中を這いずり回るプレイが定番化してるが、コレはブームが落ち着くと間抜けなシーンになっちゃう可能性大ですなぁ(*≧▽≦*)
しかし、感度が上がって、盛り上がってからは効果的だけど、いきなり押し当ててもどーなんだろうと、いつも思っちゃいますが、翔子には有無をも言わせずイマラチオから3Pへ。
翔子ならではの体位のバラエティー。
立ち開脚で悲壮感を出せるのは翔子が一番かな(^^ゞ
180度開脚で深々とピストン。
感じまくる翔子にしっかり中出し。
パクパクと口を開いては精子を吐き出すマンコ。

もちろん連続中出し。
声を上げ、エビ反り、イキまくる翔子の脚を閉じて高速ピストンで刷り込み発射。

ドラマも無く、ただやりまくるだけの作品でしたが、横山翔子をじっくり堪能できる作品ではありました。

今までのアスリート筋肉美ファックとの違いを出すというか、ロリキャラでのファックに見せるためか、全裸での絡みはありませんでしたね。

横山翔子目当てで来たあなた。

彼女の魅力を一言よろしく\(^o^)/
期待の新人・New Comer 叶桃花!!
2009年09月03日(木) 02:57
『New Comer 叶桃花』
メーカー: マックス・エー(MAX-A)
リリース:2009-08-14
収録時間:120分
監督:トシオウ
主演:叶桃花(かのう・ももか)

100センチGカップのグラマラス新人‘叶桃花’デビュー!!明るくってHが大好きな彼女。初AVから激しいSEXを欲しがる桃花チャンをガンガン責め、オイルまみれのオッパイでパイズリ!ぷりんぷりんのお尻で男の手足を素股!手マンで潮も吹いちゃう♪バイブ初体験に自ら恥ずかしいポーズでオネダリ。ぶるんぶるん揺れる形の良いGパイも初撮りのアソコもじっくり収録!


AVデビューすべく、グラビアや写真集で実績作りしてた叶桃花が、グラビア・ブレイクを待たずにリリース!


パケは黒髪ショートだが、本編は全編通して茶髪だ。

最近になって黒に戻したのかな?
だから、パケのイメージが気に入った方はガッカリされるかもしれないが、デビューを明るく飾った茶髪も悪くない。声のトーンは低いが「ンフフフッ」と笑う桃花はなんか可愛い。

叶 桃花
1989年3月26日東京出身
血液型O
T166.B100-W62-H89
趣味はボディボード、クッキー作り

まずは定番のインタビューだが、途中でインタビューをさえぎり「監督ぅ。なんかもうちょっとしたい感じです」と訴えるほど、H好きオーラが全身から明るく放たれてるような娘だ。基本M子ちゃんで9:1のドMだそうです。

オナニーは好きで「週に2、3回くらいかなぁ。今回の撮影もまずオナニーシーンの撮影からでした。」と雑誌等のインタビューでも答えてる。
「シャワーでオナニーが多い。汚れなくていいし」
AV初絡みはスタンダード
長身スレンダーなのに巨乳と素晴らしい身体を緊張させて始まります。

「強引なくらいの人が好き」ということなので、美巨乳を鷲掴みに愛撫してハメまくります。
フェラして「固くなったね。してッ」と股を開くのも可愛い仕草だ。

感じるポイントも「オッパイ」だそうだ。
騎乗術はまだまだビギナーだが、揺れるオッパイの迫力で気にならない。
最後はバックから突きまくってお尻にフィニッシュ。
「キモチ良かった」というのは、AV初体験の女優さんの初絡み後のセリフとしてはありがちなモノだったが、ベッドから飛び起きて、男優さんに「ありがとうございましたぁ。すいませんでしたぁ」と立てってお礼を言う娘は初めてだ(^^ゞ

「すごいですねえ。
汗かいちゃいましたぁ」と。
監督の「合格です」の言葉に「ホントですかぁ。普段のエッチしちゃいましたぁ。こんなに汗かいたのは初めてです。チョー緊張しちゃいました。ンフフ」とテレる表情も初々しくていいね。


2回戦目は
ナイスボディにオイルを塗って、指マン潮吹きからイマラチオ気味フェラ。そして柔らかいお尻をハードに愛撫してのファックだ。
「もっと強く掴んで」のリクエストにじっくりと肛門を見ながら揉みまくると、「いやぁ、見ないで恥ずかしい」と可愛い受け答え(笑)。
体位ごとに嬉しそうな表情を見せるのも可愛いッスね。
ガッチリと抱きかかえてのピストン。
正常位に戻って胸出しフィニッシュ。
台本にはねっとりSEXって書かれてるけど、ずいぶんガッツリSEXみたいだったけど、と監督に言われ「だって大島先輩がすごいんですもの」。そうさせたのは誰だよ?「桃花・・・ンフフフ」。
「次もがんばります!」



バイブを使ったことは無いそうなので、気に入ったのを選んで初体験。
「監督。どうやって使うんですか?」
またまた、わかってる歳でしょ。
「ンフフフ。クリトリスに当たってます」
今流行りのマッサージ器も使ってみようか。
「監督。なんか料理を作ってるような手さばきですね、ンフフフ」
桃花の明るすぎる会話が面白すぎるわ(^^ゞ

最後の絡みは田渕氏と。
ここまで2戦ともキモチは良かったが、イマイチ突き抜けたモノが無いということで、最後はよりハードにしてみよう。

しかし、指マン潮吹きはあまり経験もなく、失禁してるような感覚が猛烈に恥ずかしいらしく、すぐに脚を閉じてしまう桃花。エッチな女の子でありながら、まだまだここらヘンが開発の余地があって楽しい。

かるくイマラチオをしてみると「オエってなっちゃいます」と(^^ゞ
パイズリでシゴかせて
正常位、サイド、バックと高速ピストン。
胸出しフィニッシュの後、本作のまとめのコメントだったが、ボーとしてて「キモチ良かったです」としか言えず、次回「もっともっとエッチな女優になります」と宣言して終了。

デビュー作なのであらゆる方向性を期待させるだけで終ってるが、この明るい雰囲気は麻美ゆまにも通じるものがあるので楽しみだ。

マックス・エーは上手に開発してやって欲しいね。

 | HOME |   NEXT>>


Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET