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様々なジャンルのアイドルを探索!世界の楽しいニュースに喜怒哀楽。理想のアイドルを求めて・・・
和泉カレンのビデオを引っ張り出して見る(^^ゞ
2009年06月19日(金) 23:26
■和泉かれん[いずみ・かれん]
B86(F)-W58-H84
 片仮名の表記もあり。
女性ならば誰でもオルガスム時に起こる「子宮細動」が突出して激しい体質で
男性の発射後もしばらくの間ピクッ、ピクッと痙攣し続けるのが特徴。
『Samurai Debutantes』では「注:この状態は決して異常ではなく、彼女にとっては普段どおりのエクスタシー状態なのである」と、わざわざ英語字幕の注釈が入るほど。



■■■サムライ・デビュタンツ [Samurai Debutantes] ■■■
 アメリカのハメ撮り王・エド・パワーズの攻撃に今井はるかちゃん撃沈。クルーザーの甲板では、タダでさえ超のつく敏感ボディの黒木凛ちゃんが戸川夏也のパワフルな責めに絶叫の嵐。痙攣女優として有名な和泉カレンは番組の最初に外人男とハメて発射後もしばらくヒクヒク。さらにカレン嬢、後半にもう一度登場。望月未来他の複数男優に次々とイカされまくり、終了後もしばらく痙攣が止まらず。「これは事故ではなく、彼女の日常的な絶頂の状態なのである」と、英語の字幕でフォローが入るのは笑えます。ヘリコプターマンことミッキー柳井のシャチホコ(向こうではヘリコプターSEXと呼ばれているようで)も見られます。
日本版は『SHALL WE FUCK!』『海へ行こう!』の各シリーズ。




シーン1は三浦半島、とある民宿が舞台。

      
ちょっとおとなしめの女の子(カレン)が服を脱ぐシーンから始まります。

スタイルは普通ながら、肌がきれいな女の子で、あそこもすごく綺麗なピンク色をしています。

   

         

クリちゃんは
ちょっと小さめだけど、感度はよさそう。
クンニの時にもいい反応をします。




フェラは少々ぎこちないけど、一生懸命に奉仕している姿がかわいいです。


そして、布団の上でのファック。


   

   

    
体位に変化はありませんが、女の子も結構敏感な様で、可愛い声で反応しています。


  
途中町の風景などが入りますが、フラッシュバックシーンでしょうか。

そしてオーソドックスにお腹の上でフィニッシュ。

    
事は終ったのにまるでピストンされて、アクメが続いてるように痙攣するのはカレンの演技なのか、天然なのか、それとも噂の薬をキメられているのか(^^ゞ

いずれにしても、こうした演技をずっとやり続けている女優さんってのもあまり見たことが無いので、これはコレでひとつの素晴らしい技じゃないかと。

さすがのハメ王エド・パワーズ氏もこの娘のマンコはどうにかなってんのかな? 思わずチェックしてますねー。



実は、先日亡くなったプロレスラー三沢光晴の追悼名勝負集を編集してて

棚の奥から、和泉カレンも発掘されたんですね〜(^^ゞ

今回のビデオは1999年の作品でした。

当時はレンタル店にも数多く見られた和泉カレン作品も

DVD時代になってはまったく見られなくなっちゃいました(T_T)

確か、2穴ハメられて、スカだらけで痙攣アクメってる作品もあったんだがなぁ。

また、発見されたらチェックしてみよう。
訃のスパイラルなのか、レフェリーまで死亡。
2009年06月15日(月) 19:05
■■大阪プロレスのレフェリー、テッド・タナベさんが死去■■

 14日から意識不明の状態に陥っていた大阪プロレスのレフェリー、テッド・タナベさんが15日午後12時23分、搬送先の病院で死去した。46歳だった。同社公式サイトでは「永きに渡り、プロレス界の裏側を支え、多大なる貢献をされたことを偲び、心よりご冥福をお祈りいたします」とコメントを掲載、詳細は判明次第、追って報告するとしている。

 プロレス界に再び衝撃が走った。13日に死去したプロレスリング・ノア社長兼プロレスラーの三沢光晴さんの悲報に続き、今度はタナベさんが帰らぬ人となった。公式サイトによると、タナベさんは14日の大阪ミナミ ムーブ・オン アリーナ大会の試合終了直後に突如、意識不明の状態に陥ったという。

 14日付のサイトでは「心臓マッサージ、人工呼吸、AEDなどの措置を行い、大阪市内の救急病院へ搬送されましたが、現在も意識不明の状態となっております。只今、検査中で病院からの結果を待っている状態となっております」、翌15日付では「6:42現在、未だ意識不明の状態が続いており、大阪市内の病院にて医師の治療を受けております」と経過が報告されていた。



なんてことだ。
こんなに不幸が続くなんて・・・。

テッド・タナベを初めて見たのはジャパン女子プロレスでした。
その後、ユニバーサル・プロレスなどを経て、魅力が開花したのは「みちのくプロレス」などのルチャ・リブレをレフェリーするようになってからだと思う。愛らしい体形ながら機敏に動き、ルチャドールのトリッキーな動きに連動して、見せ場たっぷりのレフェリングはテッド・タナベの真骨頂だった。

その真剣勝負なレフェリングから、エンターテイメントたっぷりのコミカル試合まで、幅広く対応し、リングアナとしても、またプロレス番組等でのトークも抜群だった。

Wikiに、見逃させたら日本一」と自評する通り、肝心なところで誤爆でダウンしていたり反則を見逃して選手と小競り合いを起こすシーンは名物化している。と書かれている通りで、これがまた不自然でなく面白かった。

残念だ。ホントに残念。




このエログで訃報ばかり書くのは嫌なんだけど・・・(T_T)
プロレスラー三沢光晴が死亡・・・(T_T)
2009年06月14日(日) 01:39
■■三沢光晴さん死亡 試合中倒れる■■ 広島
6月13日22時1分 毎日新聞

 13日午後8時半ごろ、広島市中区基町の広島県立総合体育館であったプロレスリング・ノア広島大会で、試合中にノア社長でプロレスラーの三沢光晴さん(46)が倒れ、心肺停止状態で広島大学病院に救急搬送された。県警広島中央署によると、同10時10分に死亡が確認された。同署は主催団体や対戦相手などから事情を聴いている。

■プロレスリング・ノア「Southern Navig.’09」
6月13日(土) 広島グリーンアリーナ

<第8試合 GHCタッグ選手権>
[王者組]バイソン・スミス、○齋藤彰俊
(27分03秒 レフェリーストップ)
[挑戦者組]●三沢光晴、潮崎 豪
※バイソン&齋藤組が3度目の防衛に成功



 大会関係者や観客によると、三沢さんはこの日タッグマッチに出場。齋藤彰俊のバックドロップを受けて頭を強く打ち、動けなくなった。レフェリーが三沢さんに「動けるか」と聞いたが、三沢さんは「動けない」と答えた。試合はそのまま中断。医師だという観客の男性が自動体外式除細動器(AED)で蘇生を試みたという。当時、約2300人の観客がいた。

 三沢さんは栃木・足利工大付高でレスリング部に所属し、81年に全日本プロレスへ入門。84年にマスクマンのタイガーマスク(2代目)となり、人気を博した。90年からはマスクを脱ぎ、本名で活動。ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田両選手(ともに故人)に次ぐエースとして活躍した。00年に全日本を退団してプロレスリング・ノアを設立し、社長を兼務。受け身のうまさには定評のあるレスラーだった。

 試合会場では、観客の看護師、竹本麻紀さん(31)=東広島市=は「子どものころからプロレスが好きでよく見に来ていた。まさかこんなことになるなんて」と涙を流しながら語った。広島市安佐南区の男子大学生(20)は「バックドロップで頭を打って意識不明になった。救急隊が長い間、心臓マッサージをしていた。三沢さんは試合中、頭を振る仕草を見せ、調子が悪そうだった」と話した。【加藤小夜、星大樹】




なぜだ・・・。


なぜ、王道プロレスの流れをくむ男たちが


こんなに早く死んでしまうんだ(T_T)


馬場さん

鶴田さん

まさか、三沢までが・・・。


受身を身上とする王道プロレスゆえの、身体へのダメージ蓄積なのか。

激闘プロレスを見せていた唯一のプロレス団体のトップが

このようなカタチで亡くなるのは非常に残念だ。


現在のマット界は

真剣勝負、つまり、より競技性の高い格闘は総合格闘技に

プロレスはよりショー的要素をふくらませたモノへと

2極化が進んでいたが

プロレスリング・ノアはそんな中、ショー的よりは、格闘競技よりのプロレスだった。

三沢光晴が亡くなった事は、ただの事故じゃなく

かつてないプロレス存亡の危機になりかねない大事件になりそうだ。



プロレス技で人が死んだというフィルターを通して見れば

1990年代から始まった四天王プロレスは、人が死んでも不思議の無い試合ばかりだった。

ジャイアント馬場さんが第一線を退いて解説席に座る事が多くなった頃

「シュートを超えたものがプロレス」と言い

三沢、川田、小橋、田上らの熾烈極まる過激な試合に涙を流して解説していた事があった。

このまま続ければ、今日のような日が来る事が判っていたのかもしれない。


どんどんと過激にエスカレートしてきたプロレスは後戻りができないところまで来てしまったようだ。


プロレスリング・ノアは今日も福岡で試合が行われる。

スカパーの「夜のヒットスタジオ」を見てます。
2009年06月13日(土) 01:00
スカパーのフジテレビTWOで毎週放送中

「夜のヒットスタジオ」

これまでにも何度も再放送されてますが

今回は1974年度の分から、大幅にビデオを発掘して

各方面の許可も得ての再々放送になってます。

懐かしいアイドルの歌やお喋りを感じる事ができる数少ない番組プログラムです。

桜田淳子(当時17歳)。もちろん歌は「17の夏」\(^o^)/

欧陽菲菲(当時26歳)は最初から完成されてるなー。


この1975年にデビューしたばかりなのは
片平なぎさ。
当時16歳で長身でキラキラしてますねー。

この頃の歌番組は、よく寸劇がありました。
まだ歌手と俳優、モデルの境界線がはっきりしてる時代でしたので
歌手がちょっとしたお芝居をすることが「かくし芸」になる時代ならでは、です。
男性アイドルも
あいざき進也(当時19歳)と、今尚輝き続ける男・郷ひろみ(当時19歳)。


このときはまだ24歳なのにベテランの貫禄があった
藤圭子。
今は宇多田ヒカルの母親でギャンブラーと言ったほうが判りやすいかもしれないが、デビュー曲でいきなりオリコン1位獲得し、そのまま8週間1位をキープし、続くセカンドシングルが他の歌手に隙を与えずに1位獲得し、また10週連続1位をキープするという演歌の星でした。
漫画「巨人の星」にも出演した歌手の人気は素晴らしかった。
私は今も彼女のベスト盤をよく聴いてます。

演歌つながりで八代亜紀(当時25歳)と青江三奈(当時34歳)。

二人ともハスキーヴォイスで歌の色気があります。

さて、初々しい百恵ちゃんだ。9枚目のシングル「夏ひらく青春」
16歳
デビュー3年目の百恵ちゃん。近年、このくらいの年齢でのアイドル歌手は増えたが、本当の意味での16歳ヒットアイドル歌手はいなくなっちゃいましたねえ。

この1975年日本レコード大賞に輝くことになる「シクラメンのかほり」を唄う布施明(当時26歳)も若々しい。

さあ、小川知子さまのお出ましだ\(^o^)/
当時26歳で
すでに芸歴11年のベテランでした。この「夜ヒット」には第1回放送から出演しているし、人気も実力もある歌手だが、いろんな噂も多い。デビュー間もない頃の和田アキ子をイジメてたという話も(^_-)-☆

我らがカンコの登場だ(*≧▽≦*)
林寛子(当時16歳)
フジ系『君こそスターだ!』第一回グランドチャンピオン受賞が歌手へのキッカケかもしれないが、4歳の頃から子役活動をしており芸歴は古い。13歳で出演していた「変身忍者嵐」の女忍者かすみ役が最高\(^o^)/
テレサ・テンはこの時22歳。日本デビュー2年目でした。


ジュリーこと沢田研二(当時27歳)はタイガース、PYGを経て、ソロ活動5年目でした。
この年から海外での活動も多くなって、まさに絶頂期を迎えようとしているジュリーでしたねー。
平山三紀(当時26歳)でブレイク後、ゆっくりと下っている頃でした。

夜ヒットは引退してゆく歌手を送る企画モノをやることでも有名。
ザ・ピーナッツの引退特集は1975年3月31日。

伊藤エミ・ユミ(当時34歳)芸歴16年、後に数多くの双子歌手が生まれたが、ザ・ピーナッツほどの実力ある歌手はまだ現れてない。
いまさらだが、ホクロのある方が姉のエミさんです。

麻丘めぐみ(当時20歳)ながら、もう落ち着いてきた感じでした。
そしてこれは珍しい歌手活動してた風吹ジュン(当時20歳はサバ読んでいてホントは23歳)。音痴四天王の一人として有名だが、本人曰く「高いキーが流行りのアイドル時代だったので、無理なキーで唄わされて声が出なかった」というのが真相らしい。今でいうグラビア出身アイドルだ。

復活をいまだに待たれているナンバーワンが、ちあきなおみ様です。
そしてマッハ文朱は女子プロレスを一般的な人気に引き上げた立役者。


野口五郎(当時19歳)で
新御三家の一人として実力も人気もありましたねー。


さて今回の紹介
ラストは小柳ルミ子(当時23歳)さんです。やっぱ八重歯がある頃のルミ子は可愛いなぁ。

当時の年齢を表記して行くと、面白いモンです。

ムーディ&加護がけっぷち告白
2009年06月10日(水) 23:39
最近出番が減っている“崖っぷち”芸人・ムーディ勝山が10日、土壇場に立たされながらも復活を遂げたタレント・加護亜依とともに映画『レスラー』の試写会イベントに登場した。ムーディは、全盛期には1か月の予定表が“真っ黒”に見えるほど、1日に何件もの仕事があったというが、「マネージャーが予定表をファックスしてこないと思ったら、1か月に4件しか仕事がなかった。何でもいいから仕事をください」と悲惨な現状を訴えた。
そんなムーディに、21歳という若さで芸能界の“天国と地獄”を見た加護は「負けないという心、絶対やってやろうという気持ちが大切」とアドバイス。ムーディは「その言葉を胸に、もう一度リベンジしたい」と“受け流さず”に復活を誓っていた。


私もそうとう頭がエロくなってるので

この記事の

ムーディ&加護がけっぷち告白

というタイトルが


ムーディーズ加護にブッカケ告白


にしか見えなかった(*≧▽≦*)


















まあ、類似品も色々ありますな。

しかし、粗製乱造って感じは拭えませんね。
膣乳崩壊拷悶制裁 依頼リスト7件目 女医K(北島玲)
2009年06月09日(火) 11:00
『膣乳崩壊拷悶制裁 依頼リスト7件目』
発売:2009.2.3.
商品番号:PSG-MAD-042
メーカー:プレステージ MAD/林
出演:女医K(北島玲)
収録時間:115分
異例とも言えるスピード出世で大学病院に勤務することとなった若き女外科医。
しかし、彼女のまわりには以前より黒い噂が絶えない。
業界内でも要注意人物の一人であった。
当然、そのことを患者は知る術がない・・・
悪どい医療行為を続けてきた美人女医。
医療ミスを隠し続けてきた悪女の身に淫らな制裁を!

完全なミスを認めない女医Kを眠らせて拉致。
 手始めに拘束してのローター責め。
強引に絶頂に導かれた後はオペ室での強制電マ地獄。
最初こそ反抗的な態度だったが、繰り返される秘所への刺激にただ痙攣するだけ。

終わりの無い快楽に身も心も狂わされ、大量の潮を噴きまくるが地獄はまだまだ終わらない。

様々なタイプのドリルバイブで膣奥をかき回され「イクッイクッ」と
自らの意思とは関係なく開発されきった肉体がビクビクと痙攣する。

   

      
マシンバイブで突きまくられ「熱い・・・壊れるぅぅ」と絶叫。
突かれてる時より、抜かれた時の激しい痙攣アクメ。
白目を剥いて呼吸困難に陥りながらも果てる事のない性の拷問。


各種バイブや低周波マッサージ器のパッドを貼られて放置。
刺激が快感に変り、片脚で吊り立たされて悶える女医K。





やがて頭の中全てがセックスで埋め尽くされた女医はペニスに貪りつき
アクメを求め狂ったように腰を振る…。

     
激しいピストンに痙攣アクメを繰り返し
いつしか男に抱きつきイキまくる。

       
玲丸名義で変態痴女を演じる北島玲だが
本作品程度の抑えた演技が一番見た目にもエロいし、興奮もある。
   
ま、これで抑えてるンかいッと突っ込まれそうだが(^^ゞ
やはり椅子に縛られていたことが良かった。
自由にイカせると、メチャクチャなアクメを見せて、それでいいと思ってるフシがあるから
制限がかかってるくらいが丁度いい。


プレステージ系作品なので、あまり北島玲の名義が大きく載ってませんが

パケを手にとって裏返せば、玲さん以外の何者でもない(*≧▽≦*)


けっこうな淫乱系女優であっても

正常位で男に脚を巻きつける女は可愛くて好きなんだなぁ。


ファンを酔わせた名牝ウオッカ。
2009年06月08日(月) 23:53

 第59回安田記念(7日、東京11R、アジアマイルチャレンジ最終4戦目、GI、3歳上オープン国際、定量、芝1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)断然人気のウオッカが直線で前が壁になる困難を打破。先に抜け出した2番人気のディープスカイをゴール前で捕らえて完勝した。1分33秒5(良)。充実期を迎えた愛馬に、谷水雄三オーナーは年内引退を撤回するともとれる言葉を発した。


  

       
 包囲網は厳しく、さあ出られるのか…と、もがく愛馬の様を見て谷水雄三オーナー(70)=(株)タニミズ企画会長・京都市在住=は、不安が募るどころではなかった。「肝を冷やしたなんてものじゃないよ」と直線の攻防をレース後に振り返ったが、その時、オーナーは双眼鏡で愛馬に合わせていた焦点をスライドさせゴール板に持っていった。
「間に合うのか…」。
決勝線まであとどのぐらい距離があるかの確認を先に行ったのである。
 が、愛馬の強さは想像を絶していた。
真っ先にゴール板を駆け抜けた瞬間、鼓動が激しく脈打っていたことが分かり、「息切れした」と膝を折って笑顔を作った。「あの厳しい競馬に耐え、再び次代のダービー馬を破ったんだから…もう頭が下がる思いです。人知を超えた馬。天からの授かり物というほかありません」と愛馬を称えた。



ウオッカの強さが際立ったレースでした。


年内で引退と言う話も出ているが、もう一年走って欲しいなぁ。

ブエナビスタという新世代のヒロインが誕生した今年。

来年に同斤で史上最強牝馬決定戦を見たいモンだ。

さて、このままウオッカが怪我も無く

順調に夏を越してくれれば

年内にあとGIを3つは獲れそうな気がする。
小向美奈子の余波で・・・
2009年06月07日(日) 10:56
東京・浅草ロック座でストリップデビューした元タレント、小向美奈子(24)の“ドタバタデビュー劇”から一夜明けた6日、小向は予定通りステージに登場した。

 二転三転した末、4公演中2公演が中止となった前日とは異なり、小向は午後0時半から始まる1回目公演から出場。4回の舞台をこなした。公演内容は初日と変わらなかったという。
 小向の人気はこの日も続いており、午前11時半の開場前には100人を超す長い列が。埼玉・本庄市から来た先頭の男性会社員(28)は「人生で一番興奮してます」。午後10時50分に最終ステージが終わると、観客は満足そうに引きあげていた。 浅草ロック座にとっては1981年に大フィーバーを巻き起こした元祖本番女優、愛染恭子(51)の公演以来となる大盛り上がりだった。

 愛染は81年、ハードコア映画「白日夢」で本番女優の異名をとり、ストリップ劇場でも活動。過激な舞台で人気となり、83年に大阪の劇場へ出演中、公然わいせつの現行犯で逮捕(罰金5万円)、横浜でも逮捕(後に起訴猶予)された。愛染に“お世話”になった世代には、どこか懐かしいフィーバーとなったようだ。


芸能界でも話題の中心になってるようだ。
磯山さやか。
磯山は、都内で「エコエロTシャツ」の発表イベントを行い、報道陣から小向についての感想を聞かれた際、「デビューが(ほぼ)同じなので、ちょっと変な感じですね」と、やや戸惑い気味の表情に。が、自身のストリップ転身の可能性について「仕事がなくなった時に…あるかもしれない。その時は『低迷したな』と思ってください」と笑わせていた。

 発言の裏には自身のヌードへの自信も見え隠れする。エクササイズ「コアリズム」で、くびれダイエットに成功、7月12日発売の女性誌「FRaU」(講談社)でヌードを掲載することを先月、発表したばかり。「4日後(今月10日)に撮影なので、カッコよく撮ってもらえるよう、頑張ります」と瞳を輝かせた。


ほしのあき。
ほしのはこの日、オフィシャルカードコレクション「twinkle」の発売記念イベントを東京・福家書店銀座店で開催。報道陣から小向の話題を振られると、目を輝かせて「ストリップ、大はやりですよね〜。私も見に行きたいくらいですよ」と声を弾ませた。

 年齢はほしのが8歳上だが、グラビア活動の時期が重なっていることもあって、小向とは「昔よく仕事したりしました」と明かす。

 ストリップは「グアムとか海外ではよく見に行きます。体の動き方によって『こんなにセクシーに見えるんだ』とか、動き方の研究をしてます。グラビアには勉強になる部分が多いので」と、かなり本気で研究材料にしているよう。国内では行ったことがないが、「浅草も見に行ってみるかな〜」と興味シンシン。

 そして小向の脱ぎっぷりに触発されたのか、ヌードも「いつかはやりたいです。きれいな体のうちに!」と堂々の“ヌード宣言”まで飛び出していた。


さとう珠緒。
大手AVメーカーの関係者はこう明かす。「いま1億円のギャラを出してセールスで回収できるタレントはなかなかいないが、さとうが出れば相当なサプライズになるのは確か。実際、2社が可能性を探っていたとも聞いています」

 だがファンの期待を打ち消すように、さとう自身があっさりブログで否定した。

 〈社長に真相聞きましたー。何カ月か前に、とある製作会社から映画のオファーがあったらしく、そこがAVの製作もしているらしく、私にお話しがきたのは普通の映画だったのですが、ちょっと役があわなくて、お断りしたらしいのです〉

 そして、〈なにはともあれ、こんなおばちゃんに、そんな話題が出る事じたいちょこっとありがたやー〉と心の広いところを見せている。

 だったら、やっぱり出てほしい−というオファーが再燃しそうだ。


上原美優。
「大家族・貧乏アイドル」の上原美優(22)が7日、自叙伝「10人兄弟貧乏アイドル☆」の出版記念イベントを東京・銀座の福家書店で行った。自殺未遂などショッキングな半生を告白する内容。

 「同じような経験をしている人にメッセージを送りたい」とPR。「子供は11人欲しい」とし、「好きな人はいます。九州男児で性欲が強そうな人。一般人かどうかは内緒」と笑顔で語った。


椎名林檎も
ニューアルバム『三文ゴシップ』の中でも核となる楽曲「旬」をピックアップした注目のミュージック・クリップ。シングル「ありあまる富」に続く今回のソロ作品において、一貫して“ヌード”にこだわったビジュアル・イメージは、この「旬」のクリップでさらに深化する。

昔と違って、アイドル、グラドルが言いたい事をハッキリ言える時代になったよなぁ。

リップサービスとは言え、「ストリップもいいかも」「性欲が強い男が好き」「きれいなうちにヌード撮影する」など、ファンにはうれしい発言だ。いや、困った発言か(^^ゞ



それにしても


写真集やAVなど、記録メディアに残すよりも

生で見せて完結するストリップの方が

古くて新しく健全なのかもしれないと思った今日この頃でした(^^ゞ
第59回安田記念GI 予想。
2009年06月07日(日) 10:31

先週はまさかの不良馬場でした。
我が家は熱いくらいの日差しでしたので、テレビ中継を見て唖然としました。

今週は重馬場対応馬券も用意しましょう(^^ゞ

◎ウオッカ
○ディープスカイ
△アブソリュート
▲スーパーホーネット
×ローレルゲレイロ

ヤヤ重までなら印通りに買ってみましょう。
これが2000mのレースなら
頭も色々なパターンが必要だが
1600mならウオッカで大丈夫だろう。
最近は追い込みよりも先行差し、あるいは先行押し切りになってるので
少々の重馬場ならイケるはず。

ディープスカイはウオッカと同斤でも負けてるのに
今回は2?増だからね。

アブソリュートの前走は完全に調整ミス。
馬体が戻ったなら3着はありそう。

スーパーホーネットは馬場がしっかりしてればチャンスあり。

ローレルゲレイロは逃げ残り期待。
小向美奈子、香盤に立つ!!
2009年06月05日(金) 21:10
東京・浅草のストリップ劇場「浅草ロック座」への出演を急遽(きゅうきょ)決めた元タレント、小向美奈子(24)が5日夕方、車で劇場に到着した。
 午後5時5分ごろ、小向を乗せた銀色の乗用車がクラクションを鳴らしながら劇場裏手に到着。黒のジャケットにスカート姿の小向は後部座席から降りると、両脇を従業員に守られながら劇場へ向かった。
 劇場周辺では約40人の報道陣が待ち受けており、小向に近づこうとすると、従業員から「押すな。通れないだろ」と怒号が上がった。
 小向は車から劇場までわずか10メートルの距離を、5分近くかけて移動。混乱の中、転倒する記者も何人か見られた



バック、ブーツ、シースルーのブラ、そして…小向のショーにわき返る観客

 普段は空席も目立つという浅草ロック座だが、この日は小向美奈子(24)を目当ての観客が約200人集まり、立ち見客で場内がいっぱいという盛況ぶりだった。
 入場客らによると、小向は午後5時から始まった舞台の第2部に登場。最初のシーンではカーテンが開くとソファに小向が寝そべっていた。突然のことに、観客はすぐには反応できなかったという。
 その後、小向は4回ほどステージ奥から現れ、パフォーマンスを披露した。白とピンクのドレスやTバックなどの下着姿で、男性や他の女性出演者と一緒に踊った。
 ポールダンスの場面では、黒いブーツに黒い下着姿というセクシーな格好だった。 他の出演者に比べると、やや踊りはおとなしいものだったが、出演者が着衣を脱ぐ前に行う劇では毎回目立つ役を演じ、向けられる拍手も一番多かったという。

 東京都世田谷区の無職男性(25)は「常に笑顔だったし、みんなと動きがあっていて、努力しているのがわかった。ややぽっちゃり体形だったけど、肌もきめ細かくてきれいな体だった。来てよかった」と感激の様子。
 最も盛り上がったのが、終盤でブラジャーを外したシーン。シースルーのブラジャーで現れた小向は、踊っていくたびに少しずつ下着をずらしていった。そして、ついに胸があらわになった場面では場内が拍手と歓声に包まれ、大きく沸き返ったという。

 出演者全員が登場するカーテンコールでも、大きな拍手を送られた小向は、最後に観客席に背を向けた状態で、下の下着にも手をかけた。
 しかし、ライトがステージ奥から当てられ、ちょうど脱ぎ終わるタイミングとカーテンが閉まるタイミングが重なったため、観客席からはっきりとみることはできなかった。 観客の間には微妙な空気が流れ、「あれで脱いだことになるのかよ」とつぶやく男性も。 川崎市のアルバイト店員の男性(27)は「満足はできなかったけど、事前の状況を考えると文句はない。上の下着を脱いだことで、みんな『こんなものかな』と感じているようだった」と話していた。



強行出演したことでどんな波紋が広がるのかはわからないが

小向美奈子の度胸は買いたい\(^o^)/

トップレスくらいなら、大目にみてやって欲しいなぁ。
オリジナル・セレクションのCDを聴く。
2009年06月05日(金) 00:49
昨晩のブログ作成に

ホトホト疲れてしまったので

今日は前に作っておいたCD-Rを聴いて

気を紛らせてました(^^ゞ

エロ一直線な野郎がナニ聴いてんだろうと
思われるでしょうが

以外にも「石川さゆり」でした(*≧▽≦*)


最近は派手なパチンコCMでもお馴染みですねー。

■オリジナル・セレクション
01.ウイスキーが、お好きでしょ
02.北ものがたり
03.酔って候
04.夏娘
05.風祭
06.さよならの翼
07.春夏秋秋
08.いろはにほへと
09.真夜中のギター
10.会いたい
11.駅
12.流恋草
13.夏、うれしいね
14.心の酒
15.純・情歌
16.恋は天下りまわりもの


石川さゆりの歌の中でも演歌色の薄い曲。

どちらかと言えば歌謡曲、あるいはポップスに近い選曲集です。

ジャケも20年以上前に

SAYURI名義でリリースしたモノを採用して作ってみました\(^o^)/

なんでもコリ症だ。


石川さゆりみたいな熟女女優が出ないかなぁ。

はぁ〜。少しはリラックスしてきましたわい。



高岡早紀 in 高知
2009年06月04日(木) 01:10










■ストーリー
サンフランシスコに住む写真家ダニエル・ホルダー(ベン・ギロリ)には、愛してやまない一人息子ミッキー(ヴィクター・グラント)がいた。

しかし息子はアメリカを飛び出し、日本の高知県のとある町に英語教師として赴任、画家としての才能も発揮していた。その順調な生活も束の間、 1年もたたずにミッキーは交通事故に遭い命を落としてしまう。

悲しみに暮れる父ダニエルには、太平洋戦争で自らの父を失った過去があった。戦争で父を日本兵に殺され、息子をも日本で命を失ってしまうおぞましい悲劇―。日本への抑えきれない嫌悪感と偏見を抱えつつも、自らを奮い立たせ、 息子が遺した絵をかき集める決意で単身日本を訪れたダニエルは、高知をさまよう。

その地で、ミッキーを弟のようにかわいがっていた原先生(清水美沙)や、かつての上司(山崎一)、 同僚(misono)に思いのほか温かく迎えられ、 意外なまでに高知の人々に愛されていた息子の生活を目の当たりにし、激しく戸惑う。

そんなある日彼は、息子の教え子であった知的障害を持つ少女(穂のか)から プレゼントされた絵によって思いがけない事実を知る。

ミッキーが同僚の紀子(高岡早紀)と結婚していたこと、 そしてふたりの間に生まれていた、新しい命の存在を―。

































高岡早紀が舞台挨拶と地元放送局でのインタビューをしてたので
その情報と、好きな女優の一人・高岡早紀について書こうと、2日前から長文を投稿してたのに、書き込みエラーがその都度3回も発生し、もうアホらしくなって、キャプ画だけ紹介して終わりにしました。

さすがに頭も冷えて、醒めてしまいますな(^^ゞ

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